この画像を大きなサイズで見るどんな生き物でも呼吸している。呼吸するだけで精一杯だとしても、とりあえず呼吸はしている。もし、呼吸できない状況になったらどうなるか、大人だったら分かるよね。
でも、子どもたちはどうだろう。それを子どもたちに理解させるには、どうしたらいいだろう。インドの出版社は考えた。そして、とんでもない方向に行っちゃったみたいなんだ。
教科書に「子猫を窒息死させる実験」を掲載
インドで広く使われている9歳児向けの教科書『Our Green World(アワー・グリーン・ワールド)』に、目を疑うような実験が掲載されている。生き物はみんな呼吸している、ということを示すためのものなのだが、こんな風に記述されているのだ。
木箱を2つ用意して、片方のフタには空気穴を開けよう。それぞれの木箱に子猫を入れてフタを閉める。しばらく時間をおいてからフタを開けると、何が見えるかな? 空気穴を開けていない木箱の中の子猫は死んでいるね
木箱の中でぐったりする子猫のイラスト
この画像を大きなサイズで見る文字だけでなくイラストでもこの実験の様子を紹介しており、空気穴のある木箱に入った子猫はつぶらな瞳をパッチリと開けている。対して、密閉された木箱に入った子猫は、ぐったりと横たわり、生気が感じられない。
SNSに投稿されて抗議が殺到する事態に
問題のページの画像はSNSに投稿されて、瞬く間に拡散。「信じられないんだけど」や「こんなバカなことを誰が書いたんだ?」など疑問視する声が続々とあがった。
発行元であるPPパブリケーションズは抗議を受けて、インド動物保護団体連合に対し書面で謝罪。在庫分を販売せず、再版もしないとしている。
どうしてこんな実験を教科書に載せてしまったのか・・・もし子どもが試してしまったらと思うとゾッとするね。実際に実験したキッズがいるのかどうかは不明だけど、そんなことは起こっていないことを祈る。
via:RT・India Todayなど・written by usagi / edited by parumo
















見事なまでのgato文化
気になる人は是非gatoで検索をかけてほしい
「動物保護団体」に謝罪ってのもなんかズレてる気がする
シュレディンガーが悪い
なるほど、これが有名な思考実験シュレーディンガーの猫か(全然違う)
シュレーディンガーの猫かよ。
フナの尾びれの血液の流れを観察する授業は小学校だったかな。。濡れたガーゼを頭にかけてたけど、半分くらいは死んでしまったと記憶している。
そして、そこまでするほどの内容でなかったと今は思っている。
実際にこんなことやったら生き物は死んでしまうってことがよくわかっていいんじゃない?真似する子供は元々異常者だよ
架空の世界の動物まで権利を主張する時代か
※8
もっとうまい伝え方がある。
それを言うなら子猫でなくて人間の子供でいいって思うわ。
もし人間だったらもっと酷く炎上してただろうけど。
息苦しい世の中だな
シュレディンガーもそうだが
なんでいっつも子猫なの(>_<)
※11 >なんでいっつも子猫なの(>_<) 愛されてるから思考のきっかけになると期待されるんじゃない? 「カビが」とか言われても一生懸命考えるきっかけにはなりにくいかもしれない。
物理学の教科書なら問題なかった。
シュレディンガーの猫の話じゃないんか?
何が起きても決しておかしくない国
それがインド
これは問題視すべき事項であると考えています。そもそも子供というのは責任能力がありません。知能が高ければ責任能力があることになるが、やった結果どうなるのか?その結果まで考えることができないのです。そして子供はダイナミックなことが好きです。例えば小さい子供が虫を残酷に殺してしまうことがあるでしょう。そういうふうに子供というのは生き死にということに対して、取り分け強く興味を持ってしまいます。
ですのでこれを子供達に見せる教科書にするのは、それを実行するきっかけを与えてしまうことだと思うので禁止にしたほうが良いです。よく犯罪を犯す人がアニメオタクだったということがあるが、それと同じように子供なのだからより強く触発されてしまうのだから、こういう非人道的なものを公的に活用するのはいけない。
そもそもインドは犯罪発生率が多い国だから尚更規制しなければいけないだろう。例えばアメリカの4kidsというアニメ放送局はちょっとしたHなシーンや残虐なシーンでも検閲して、それをきっかけとした犯罪を抑止しようと努めている。犯罪発生率が高いというのは、規制の緩さと関係していると思う。故に手抜かりなく、人道的な規制をやっていったほうが良い。ただ、規制しまくるというのも人道的に悪いので、そのバランスは取らなければならないという思想です。アリストテレスでいう中庸 ブッダでいう中道。
※15
こういう馬鹿がいるから教育が未だに糞なままなんだろうな
多分ゴキ○ブリなら騒ぎにならなかった。
※16
ゴキブリなら窒息するまでに時間がだいぶかかる
※16
隠せてないwwww
※16
やつら空気が無いくらいじゃ死なないんだよ・・・
最近宇宙空間に暴露する実験あったけど普通に生還しやがった
※16
伏せた部分を想像して補うけど、「ゴキなぶり」は問題になると思うよw
※16
昔はゴキカブリと呼ばれていた。
実際に実験してやったんじゃなくてイラストなんだしよくない?(´・ω・`)
窒息死を説明されないと分からい子もいるかもしれないし
シュレディンガーの猫じゃないのか
絵じゃん
てか呼吸、空気、酸素の重要性は頭に叩き込む必要あるしインパクト重視でいいんじゃね?
※19 呼吸、空気、酸素の知識はそれほど重要ではない。もしそれらのことを知らなければ死んでしまうなら知るべきだろう。しかし、それらを知ることによって一体何が得られるというのでしょう?我々は知識がなくとも呼吸や空気について体感レベルで知っているし、それを敢えて情報として知っている必要性がないのでは?と思います。
もし勉強をするためにそれらの知識が基礎となるのなら、凡そ多くの人がインパクトのある情報源に基づいて認識していなくても大丈夫という事になりませんか?何故なら1+1=2を我々は知っていますが、インパクトのある情報源から認識しているのではありません。ただ、その知識が繰り返し何回も活用されているから覚えられているのであって、こういった基礎的な知識・・・それも1+1=2程度の知識ならば、そこまでインパクトがなくても覚えられます。もし覚えられない人がいるなら、それはその人にとって不要な情報だからなのであって、なら覚える意味はありません。
呼吸、空気、酸素の重要性というのは『空気を吸えば生きられ、そうでなくば死ぬ』ということにおいてが、多くの子供や人間にとっての重要性です。なので、実体的なそれらではなく概念的なそれらはさして重要ではないのです。概念的な捉え方といえば『息を吸って吐くことによって苦しくない』という捉え方があるだけで十分なのです。呼吸等について知らなければならない必要があると言っているが、それは微分積分について知らなければならないと言っているのと同様に意味が分からないのです。
※27
呼吸 空気 酸素 の知識がなければ
防災用の施設に空気の通り道を作る必要がある
ということを思いつきもしない可能性も出てくるし
それ以前に人にビニール袋をかぶせたら窒息する
ということも想像できない恐れが出てくるんですけど
※27
あのーすみません、まさにその『息を吸って吐くことによって苦しくない』わけではないよということを教えているんだと思うんですが。
酸素がなくなっても呼吸が止まるわけじゃないんですよ?
※27
無知は罪という言葉を知ってるか?
知らなかったから密閉容器にハムスターを入れて殺しちゃった…
たぶん、知らなかった本人がすごく後悔する。
※27
>1+1=2程度の知識ならば、そこまでインパクトがなくても覚えられます
それは覚えるものではなく、理解するものだ。アインシュタインだったかな?算数の授業で泥んこを二つくっ付けたら一つの泥んこになる、って疑問を呈したら先生がブチ切れたんだよな。学習というのは、結果を覚えるのではなく過程を考え理解するのだが、文系脳の思考は分からんな
アヒムサは何処へ。
※20
絵の動物までアヒンサーなの?www
殺伐としたスレにシュレディンガーの猫が!
______
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┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄┃ ┃< にゃー
┃ ┃ ┃
┃ ┃/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
_人人人人人人人人_
> 生 存 確 認 <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
たとえ話しに一々目くじら立ててるようじゃそのうちこの猫のように息が詰まってしまうよ。
なんかこの手の情報って変なバイアスかかってそうで、原語わからんと余計なこと言えんよなあ
※24
たぶんまずかったのは「You can do an experiment(あなたは実験することができる)」の一文で「もし箱に穴がなければ仔猫は死んでしまうだろう」と書くだけならあまり問題にならなかったとおもう
そこをスルーしてイラストを強調して拡散するのはネットの典型的なフィルターでしょう
※46
「You can do an experiment(あなたは実験することができる)」
本当だ…上のファイスブックに写ってる教科書にそう書いてある…。一方はそのまま、もう一方にはフタに穴をあけた箱にそれぞれ小さな子猫を入れて、箱を閉めてしばらく経ってから開けるとどうなっているでしょう?穴を空けなかった箱の中の子猫は死んでいます
なんで「あなたは実験することができます」という一文を入れたのだろう
そもそも誰もやってなかったとしたら
どうやって知ったんだってことになるしな
だとしてもなんのオブラートも無しでいいということではないが
おまえらシュレディンガー言いたいだけやろ
それがいけないことだって教えるのが教育だろ
いけないことを見えないようにしただけでどんな子供が育つんだか
教えてる内容自体は重要でわかりやすい説明になってるし、例として使われてる動物が猫っていう子どもが真似しやすい身近な存在なのだけが問題な気がする
インドじゃ牛も良くないだろうし、何がいいかな
子供向けならOKじゃないかな?
過失で小動物を殺してしまわないように反面教師として何故とらえられないのかな?
SNSで批判しているひとは想像力が欠如していると思う
カエルなら問題なかった
なんだ接着剤で口と鼻を塞いだわけじゃないのか
インドの魔術で生き返ります
植物での実験だったら、どうだったんだろうか?
9才向けか…うーんでも子供の好奇心や行動力は大人の予想を越えて肥大する時もあるからなぁ
「これはやってはいけないこと」だと分かっている子でも好奇心や探究心に抗えないこともあると思う
「この実験はあくまで架空の事柄だよ」「実際にやっちゃ絶対にダメだよ」と注意書があったとしても、衝動にかられた子供にどれほどの効力があるだろうかなぁ…
自分は虫も殺せない子供だったけど、大人になって友人や兄弟に聞いた話に衝撃と戦慄を覚えたから余計に悩んでしまう
カエルとかダンゴムシとかフナとかね…ロケット花火でどうこうとかね……まさに予想外ですよ((((;゜Д゜)))
自分はお馬鹿だったので、虫捕まえて密閉容器に入れた事あるよ。殺すつもりなかったけど、逃がしたくない一心で。
少し状況が変わっただけでも、考えが及ばなくなることは大人でもあるでしょ?
たとえ自分で息を止め続けたら苦しい事が分かっていても。
例えば、ガス漏れしている部屋で電気式の換気扇のスイッチ入れちゃうとか、ガスの引火性が危険と分かっていても
換気する事に意識いっちゃってると判断間違える事故が実際あったでしょ。
だから友だちと遊ぶ事に夢中になって、閉じ込めたりする事故を防ぐには有効な教科書だと思うけどな。
コレってマヌ法典の話じゃ。これを否定する事は日本人が古事記は史実にそぐわないと非難するようなもの。
元の話は何種類かの動物が集まり生きてく上で最も重要な感覚は?という話になり犬が鼻を切り猿が目を潰し蛇が舌を切りとかやったけれど誰も死なない、最後に言い出しっぺの猫に「お前は息をとめるのな」となり猫は息を止めたら死んでしまった。それで動物たちは最も重要なのは息(プラーナ)だね、と確認しあいました、って内容です。
※43
たいへん勉強になりました。そんな寓話(?)があるんですね。
生死に重要なことを知るために、淡々と自分たちの各部を切ってしまう動物たちがする会話のインパクトが、短い文章から伝わりました。そういう寓話がお国の昔話にあるのなら、教科書の猫もそうなのかもなあ、と、なんとなく納得です。
これ、人間がとある気密性の高い謎の建造物に閉じ込められて死亡(昔のSF小説のリアル系イラストみたいに)にした方がある意問題にならなかったのかもしれない
やってみようってなってるから問題になってんだよね。
騒ぎになってるって事はあっちでも異常n内容なんだよ。
箱の中が籠池だったら問題なかったのにね w
しかしここまでヒートアップするようなものかね
※51 ※66
例え話で「密閉した容器に動物入れると死んじゃうよ」と書いてあるだけなら問題ないのだけど
あくまで記事の文章を読んだ印象だと
「やってみよう!」と実際に実験うながしてるようにも思える
問題があるとするとそこなのかもしれない
「動物を空気穴のない入れ物に閉じ込めておくと窒息する」ことを知らずに本当に猫を箱に閉じ込めて死なせる子供が出てくるよりずっとましでは?
動物が生きるには呼吸(酸素?)が必要だって事を伝えたかった訳だよな?
呼吸を妨げると死に繋がるって事が知れてまぁ良いんじゃないかな
って思ったのも、先日ホームで起きた過剰な取り押さえで窒息死してしまった事件を思い出したからさ…
※55 >過剰な取り押さえで窒息死
この「過剰な」という表記が誤解を生んでるって話もあるね。実際には容易く窒息するっていう。
他には「謝って電線に触れ感電」も危険な言い方だと思う。実際には結構な隙間があっても感電する事があるようだし。
「自分の鼻と口を(指で)ふさいでみよう」
で一発で体験できるやん
じゃあ、どうやって教えるのがいいんだろう。机上論ではなく、あらゆることを考慮に入れた現実的な解決法まで示してこそ正当な抗議ではないだろうか。
非難だけで終わるのは破壊行為だね。
「いいかい、独善を基準として、気に入らない人間がいたらとにかく攻撃するんだ。追い込めるだけ追い込めよ」という事を教えることになりかねない。
そこは、猫ではなく、火のついたろうそくと火が消えたろうそくのイラストをつかって、比喩として表現したほうが良かったのではないかと思う。「ろうそくを動物に置き換えてはいけません死んでしまいます」という但し書きもいるだろう。
子犬をもらって段ボール箱に入れて汽車に乗って、着いたら死んでた。
という話があったな、なんだっけ? 名作か偉人伝かそのあたり。
空気穴という発想が無いのが子供ながら理解できなかった。
何も問題ない
馬鹿は世界中にいるな
その前に命の大切さを教えなくては駄目でしょう。
この勉強をした子供たちはきっと実験するね。
頭おかしいよ、こんなの教育とはいえない。
やばい俺これ何が悪いか分からない…
流石インド、小学生で量子力学か・・・・w
こちら、シュレディンガー風、猫のポワレとなっております
こんな事すると死ぬよ。と言う例を図に示しただけだろ。
教えちゃいかんわけか?それとも絵を描くことが禁忌な宗教か?
倫理観が育ってない子供にこういうのを提示しちゃうとマジでやってみちゃうからね、しかたないね
こういうことをするのは最初から異常者とか言う人もいるけど、生類憐れみの令がでるまでは野良犬なんぞ湧いて出てくるから試し斬りに使っていい、という考え方が一般的だったりしたんだぜ
俺サイコパスなのかな?
何が問題なのか全然わかんねぇよ…
騒ぐことなのだろうか…
教育が完成されないのは、完璧じゃなきゃいけないと、外野がうるさいからだな
猫好きとしては確かに複雑ではあるけどどの動物だったとしても同じだし。
過去に虫なんかで遊んだ人は世界中にどれだけいるんだろうね。
そして虫と猫の何が違うんだろう。
実験動物と子猫の違いも一体何?
調査や学ぶためにカエルの解剖をしてもOKで猫の実験イラストがダメな理由は?
子供は責任能力がないって無知無教養を晒してる人もいるけど教える側が馬鹿じゃなければ子供だって理解する。
問題は教師や親なんかの教える側の知性。
今の日本の教師も不安だけどね。
原発でのイジメに率先して関わってるクズ教師が山程あぶり出されてるし。
ロバート・ボイルの実験
ガラス瓶を逆さにして、その中でろうそくを燃やし、瓶を水の上に伏せました。
やがて、ろうそくの炎が消えて、水が瓶の中へ上がってきました。
こんどは、ガラス瓶の中で、ろうそくを燃やし、その後にネズミを入れてみました。
ネズミは、窒息して死にました。
このような実験から、空気がないとものは燃えないし
動物も呼吸ができなくて死んでしまうことがわかりました。
普通に生物で習ったんだが、実際にやるとこんなに批判されるものなんだね・・・
自分が中学生だった時に使ってた理科の教科書には光合成の実験としてネズミを植物が入ってるor入ってないガラスに閉じ込める挿絵が入ってた気がする。入ってない方は死んだって結論のやつ。真似するやつは其れを見なくてもヤるだろうしただの挿絵なら問題ない気がする。
個人的には高校生の時に保体の授業で煙草の有害性を証明するために煙草を燃してるケースにネズミを閉じ込めて経過観察した実写ビデオが相当キツかった。
死体は映らなかったけどネズミのスゴく辛そうな顔と最終的には死んだというナレーションが凄くキツかった記憶。
「空気の供給を断たれると生き物は死ぬよね」ってことを子供に教えるのに
密閉空間に置かれた生き物が死ぬイラストを描く必要はまああるだろう
(実際に死んでる写真を載っけるわけにもいかないし)
猫だから批判されてるの?ネズミだったら問題なかったの?
猫好きの私が思うことは、
「人間を空気のない箱に閉じ込めたら死ぬ」実験をしてみた例題
で、別によくない?
実際にやらないようにいいたとえだ、という人もいるし。
「非実在猫」の人権に配慮してるんだね!
最初から命の大切さを教えていないてみたいに捉えたり、教科書独学みたいな条件に捉えてるけど
親や教師が無色透明なの?
前のページで「自分の似顔絵を描いてみよう!」っていうコマを用意して、
次のページでそのコマが閉じ込められるほうになってるギミックでオナシャス!
注釈は「なんということだ、しんでしまうとはなさけない」くらいを書いておけばヨシ
インド人ならやりかねない
教科書に載ってた絵だから「同じことやってみよう!」ってなってもおかしくないから。
人ってパッと見て印象的なことだけを受け取りがちだからね。
水張った洗面器に顔突っ込んだらすぐに納得できるのでは?
カールおじさんが参考にするかも
これが有名な思考実験ディルレヴァンガーの猫ですか
こういうクレーマーってどこにでも湧くね
いちいちまともに相手してたらキリがないし
今回の件に関しては一切謝罪する必要はない
教科書はあくまで知識を教える為のツールであって
倫理や道徳を教えるのは親や先生の務め
教科書に教育の責任を押し付けるなよ
マウス実験と何が違うの?そうだね。この実験ではマウスじゃなくて猫を使ってるね。で、その何がいけないの?マウス実験は良くて、猫実験はダメなの?そんなの感情論だと思うけど。
何?マウス実験もダメ?ならお前はもう病気しても薬飲むなよ。実験動物のマウスやモルモットが礎となって薬はできてんだからな。
コレ一番の問題はもとの教科書に「やってみよう!」って書いてあるのが問題なんだよ
そこ調べずに「クレマーガー」って喚くのはアホ
動物実験の結果を書かなかったら、それこそ子供達が興味を持ってやってしまうのでは無いだろうか?
元から小動物を虐待する傾向があるような人でない限り、
死ぬと分かってる実験なんて気軽にやらないと思う
道徳や飼育観察の授業で「やってはいけません」っていう文脈ならわかるけど
呼吸とはなにかという授業で「穴を開けないとあどうなるかな?」っていう文脈だから問題なるんだと思うよ。
同じに窒息死する猫の例えでも、その違いは大きいでしょう。