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スウェーデンのアーティスト、シモン・ストーレンハーグ(Simon Stålenhag)は巨大ロボットや、放棄された宇宙船、バーチャルリアリティといったSF要素が盛りだくさんのイラストを描いている。
ディストピアと空想科学が融合した想像力あふれる彼の作品のファンは多く、漫画化やアニメ化を望む声もあるという。
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この画像を大きなサイズで見る彼のその他の作品は公式HPで要チェックだ。
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この絵でアドベンチャーゲームを一つ作ったら良さそう
1枚の絵から想像がいろいろ膨らむね
妄想で描く写実はすばらしい
こういのが好きだわ。
こういう世界をVRで体験したい…!
Wデッキラジカセくれ
写真かと思ったわ
とりあえず電化製品の中にグロい有機物が詰まっているということは分かった。
あと14の飛行船、マトリックスに影響受けたんかな? って気がしなくもない。
画像17はバイド生命体だな
スペースハリアーを思い出した
ホラーもSFもいけそうだけど、あえてここは1つに固定させず「皆にご想像させて…」で色んな人の作品を読んでみたい。
結構ゲームしとったら、こういう感じのなんぼでも出会った気がする。
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鉄雄かと思ったわ
誘われるがまま公式HPへ。
感想を書き始めると長くなりそうなのでやめとく。
ゲームボーイとダブルラジカセの絵を見ていたら。なんか泣きそうになった。
いいものを紹介してくれて、ありがとう。
7のはワンダと巨像のあいつを彷彿とさせるデザイン。
19はAKIRAの鉄雄に似てるね
退廃的だけど暗すぎないのが良いね
未来っぽいけどノスタルジーも感じる
これはイメージ溢れるなあ
いいなー
公式HP見てはまってしまった。
画集や複製画も手頃な価格だし欲しいなぁ。
現実世界の延長にあるってのがいいね
現実から離れた世界の物語は、没入する楽しさもあるんだけど同時に内向きな窮屈も感じる
けどこの世界には想像力を膨らませる力がある、外に向かう肖像力というか、映画の絵コンテみたいにね、この絵から静寂という音が聞こえてくる気がしたよw
任天堂のMOTHERってRPGの世界観そっくり
ディストピアってもっと無機的で、当局が許可しない社会の秩序・風紀を少しでも乱すような人のだらしなさ、自由は絶対に許さない監視社会というイメージがある。
この絵の世界観は、ディストピアというにはちょっとカラフルでファンタジーで娯楽的にすぎるような気がする。
写真加工とか3Dとかかと思ったらほんとに絵なのか!半端ねえ!
普通は文章に挿し絵を付けるけど イラストに文を付けるのも在りかと。
ベクシンスキーとギーガーの世界の化物が現実に出てきたみたい、わくわくするな
写真かと思ったら違う。
昔のスーパーリアリズムとはまた違って、
結構ラフに書いているのにリアルに見える。
公式HPのPALEOARTお薦め。
恐竜の生活の復元図など。
当たり前だが、骨格とか解剖学的構造とか
きっちり押さえた上で、カラリングはかなり自由度が高い。
うますぎる。
「発展もないが衰退もなくただ続いてゆくどうしようもない郊外っぽさ」がとても好き
真っ先に思い浮かんだのがコーエン兄弟(当時)のファーゴとシティ17(がっぽい)。
ぬえっぽいシェイプ(加藤的・宮武的・道明的・河森的な。あとメック的)や超高速ハリネズミ型大ロボットが壊れたまんまなど日本が香る部分むずがゆい。でも海外評価の歴史も長くてほとんど海外産みたいな部分あるしなーなど考えたり。
あとウツボやウナギお好きなんですね。恋人たちのシリーズはもっと見たい。
公式サイト見てきたけど上から見てくとストーリーになってるのかな
とにかくめちゃくちゃ好きな世界観だ
すごいな..なんか引き込まれる
明らかにSyd Meadの影響受けてるなぁ
綺麗なメタルマックスのようにも見える 戦車が欲しいな
個人的には何を考えて日常に加えたのかがよく判らないのが多いのだけど…
そのせいで俺はドラマ性とかはあんまり感じられないかな。
なんかフォトショップとかで適当な画像を合成したのと通じる気がする。
すげえ!
タッチはイラストチックなのに
色合いは写真のようにリアル!
中身内臓電化製品と生物系はもひとつだが
歩行戦車と反重力で飛ぶ航空機はリアル感がある
実際こんな風景あっても違和感を感じない
あまり、SFとかの歴史がない国なのか、ちょっと日本とかからすれば古い感じするね
シドミードみたいな1980年代の作品みたい
すごい気に入ってサイト見に行ったら作品のクッションカバーとかあってますます気に入ってしまった!これ日本でファン急増しそうですね
ディストピアというか、日常の非日常みたいでワクワクしてくる絵だなw
いいすごくいい!
9はアルファとココネが立っていてもおかしくはないね
メカやクリーチャーのデザインは好き嫌いが別れそう
でも「ここでいったいどんな物語があったんだろう…」
って想像せずにはいられなくなるような奥深さとか、
無機的なもの野蛮なものと人間臭さとの対比が魅力の作品群
描き手はゲームとか科学文明あんまり好きじゃなさそうだな
子供の頃、世界最後の日に巨大宇宙船が迎えに来る夢をよく見た。いっつも自分だけのせてもらえずに置いてけぼりにされるのだが。
14をみるとカウボーイビバップを思い出す
SFの時代になっても、日常生活や郊外は早々変わらんという感じたまらんです。
※41
サイコパスや攻殻機動隊みたいなキラキラした都市部じゃないからこうなるんじゃないかと思う
オール・ユー・ニード・ユー・イズ・キル・ユーとかも、発展した都市部と郊外は演出分けてたからね
数年前にこのサイトでこんな感じの絵のうまい人の絵を見たことがある気がするけど、同じ人だよね?w
相変わらず光の描写がうまいなと思った。霞、空気遠近法、ピンぼけ、相互乱反射などなど・・・。
19はマント?を一気に剥ぎ取ったら超美少女アンドロイドなんだ、きっとそうだ。上手く言えないが脚部がとても良い!
サイトを見入ってしまったよ。
ギーガー以来だわこれは
意味はようわからんけど絵柄に一目ぼれした
でもところどころにホモがいるように見えるのは気のせいか?
AKIRAの大友克洋の絵っぽいと思った
24がソ連・ロシアみたいな雰囲気で凄くいい
80年代の車を選ぶセンスが最高!
80年代頃のSF小説の表紙や挿絵を思い出す。
なつかしい雰囲気だ。
ハーフライフ2やエリジウムみたいな世界観
(-∴-)ムセルノダ
第9地区を思い出した
この異物感の出し方すごいな
どこかで見たことのある絵のタッチだなと思ったらゲーム「No Man’s Sky」のアートワーク担当してたのか