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なんかこれが当時の西洋の人々のツボに突き刺さったらしい。小道具を使って細工したり、あるいは合成加工しながら、首がぽろっととれていたり、それを手に持ったりお盆に乗せたり、床に転がしたりと、19世紀から20世紀にかけて、写真を撮るときとにかくどこかに頭だけの生首を仕込んでおくのが流行ったみたいなんだ。
これらの写真は古写真収集家のロバート・E・ジャクソンが収集したもの。彼は過去20年間で12,000以上もの古写真を集めており、その一部をインスタグラムで公開している。
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ブロッケン伯爵?
本当何で流行ったんだろう
でも皆さん楽しそうで何よりです
デュラハンブームだったのか・・・
現代人がスマホの画像加工アプリで遊んでんのと同じやね
目のやつ一瞬わからなかった
>>5の写真は単なる海水浴の写真にも見えるな……
我々の時代の「くそコラグランプリ」も100年後にはこのような目線で語られるのか
突っ込みどころがありすぎて困るけど、とりあえず、
なんでスク水やねん!
デュラハン「返して、それ私の首、返して」
こういうの見ると、ネット上に日々上がってるネタ写真とかも100年後に物好きによって晒されたりするんだろうなって思いを馳せてしまう。
ブロッケン伯爵
斬首された聖人が自分の首を抱えて歩くっていう図像は、ヨーロッパには昔からあるみたいだから、写真が普及した時代に自分もやってみたくなったんだろうね。
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52205864.html
マジンガーZだったかにトップ画像のような敵キャラがいたな
>13
山に向かって「好きなんじゃ~~~!!」の時の、あの子イメージ映像
いくつかは観光地で見かけたような…w
たぶん被りまくりだろうけど!
ブロッケン伯爵かよ!
ブロッケン伯爵…
個人的に13と14が変なツボにはまったw
デュラハンかな?それとも飛頭蛮?(赤蛮奇?)
後半がアルプスの巨大少女ハイジとか
エクトプラズムとかもうめちゃくちゃw
今でもよく見かけるよね。
人のセンスってのは変わらないものだなあ。
人間がネタ画像好きなのは
今も昔も変わらんようだな
むしろやりたい
守りたい、この笑顔。
ハ~イル・ブロッケン!ゞ( ̄∇ ̄;)チゲーヨ!!
魔界転生の天草四郎(沢田研二)思い出した
memento mori ってやつかなあ。
みんな死ぬから、今を元気に楽しく生きよう!って意味で、
中世では頭蓋骨を模った置物や装飾品を用意して、
いつも目の届く場所に置いていたんだよ。
現代のように長く生きられるわけではなかったから、
この時代は愛する人の死を受け入れるために、
遺体を生きているように撮った死後写真も流行ってた。
日本では身近な人の遺体を撮るなんて考えられないことだけど。
5番のほのぼの感がすごい
みんな楽しそうだから良かったよ。これで全部無表情とかだったら不気味だった
FLOPPYという音楽ユニットのジャケットにもこんなのあったなぁ
顔嵌め看板みたいな?
この中に一つだけ、科学で解明できない本物の生首画像が紛れ込んでいます!
・・ってオチは?
テリー・ギリアムのアニメだなw
何世紀かあとになんでこんなことやってたんだ?って文化はいまでもありそう
おもろいやん
現代日本で流行ってる雑コラと同じ臭いがしてもの凄く親近感が湧くw
17はピューと吹くジャガー思い出した
パッと見はブロッケン伯爵だが、トミーの騎兵じゃないかな。根拠は襟の形と顔立ちと髪形。鷲章もないし。
手品とか奇術師気分が味わえるとかかな。
コナン・ドイル「フェアリーだけでなくデュラハンも実在した!」(素直)
5番の男は俺と代われ
洗礼者ヨハネ、もしくは落語の首提灯。
リバティベルマーチが何故か聞こえてくるww
ビーチに行くととりあえず人を砂浜に埋める意味が今、分かった気がする
今のニコニコのMADとかも数百年後に発見されたりしないだろうか
オスカー・ワイルドが創作した戯曲の「サロメ」と関係あるのかな
時代的にちょうど重なるのと、お盆にのせてるのはやっぱり意識してるんじゃないかと
でも歴史上のサロメはヨハネの首に見向きもしなくて、首を望んで喜んでたのはヘロデアの方なんだよね
元祖顔はめパネル
写真屋のCM こんな事もできます と 目を引く画像で
写真屋は 宣伝効果を狙った CM
私のおじいさんも モンタージュを沢山作って CMに使っていました
中には ドッキリする物もありました。 写真屋は時代の先端 写真そのものをCMしなければ
まだまだ 世に知れていないし 高額の費用を負担してくれる 被写体も無かった時代
トランスフォーマーのヘッドマスターか
いや、なぜ誰も13に触れないのだ
これだけ趣旨違くない?
雑コラに歴史あり