この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
人生の晴れ舞台、それは結婚式とか言われている。その後二人がどうなろうとも取りあえずその時だけは人生の絶頂なわけで、愛に溢れた記念写真を撮影するのが通例となっている。
タイでも結婚する男女の記念写真は重要なポジショニングを締めており、ウエディングカメラマンは彼らの人生に彩を添えるべく一生懸命がんばっている。そのがんばりがわかる写真がフェイスブックに公開され話題となっていた。
カメラマンの苦労がわかれば、死が二人を分かつまで、永遠に添い遂げられればいいね。
1.
この画像を大きなサイズで見る2.
この画像を大きなサイズで見る3.
この画像を大きなサイズで見る4.
この画像を大きなサイズで見る5.
この画像を大きなサイズで見る6.
この画像を大きなサイズで見る7.
この画像を大きなサイズで見る8.
この画像を大きなサイズで見る9.
この画像を大きなサイズで見る10.
この画像を大きなサイズで見る11.
この画像を大きなサイズで見る12.
この画像を大きなサイズで見る13.
この画像を大きなサイズで見る14.
この画像を大きなサイズで見る15.
この画像を大きなサイズで見る16.
この画像を大きなサイズで見る17.
この画像を大きなサイズで見る18.
この画像を大きなサイズで見る19.
この画像を大きなサイズで見る20.
この画像を大きなサイズで見る21.
この画像を大きなサイズで見る22.
この画像を大きなサイズで見る23.
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















カメラマンというかスタントマン
うん、確かに出来上がったものは素敵になりそうなアングルばかりだわ…カメラマンさんお疲れ様です
俺が男だからだろうけど
結婚式が人生の晴れ舞台とか人生の頂点とか思えないなあ。
むしろ、お金かけて実人生から一番かけ離れた
虚飾と虚栄を強いられる最悪の瞬間だわ。
みんな※3じゃなくて間違えて※5にコメントしてない?
※3は恋愛とかしたことないのかな?
ここまでして撮影してすぐ離婚したら恥ずい・・・
自分が被写体だったら笑わずに撮られる自身がない
※5
強いられるってなんやの。主体性かけらもないな。毒親でもついとんのかw
※5
大丈夫だよ。結婚しなければいいんだから。
※5
いろんな人がいて良いんだよ。嫌ならしなきゃいいだけのこと。
脚立を買ってあげたい
ちょっとづつアングルの調整していった結果、いつの間にかおかしな体制になってることはよくある(笑)
アクロバティックなカメラマンが何名かいそうだな…3はどんな構図なんだろう…
カメラマンもすごいがタイ式のポジショニングに対応する新郎新婦もすごいな
最後の写真なんだろうけど、ドレスびしょ濡れやろ
22www
情熱だな!撮りたい画への
水の中に入りすぎだと思うんだけどどうだろう
アシ「先輩…早… くもう..だ…あっ」
まあ、そうなるよな・・・
ってのが正直な感想
大変だけど楽しそうな仕事だね
撮れた写真の方も見てみたいなぁ。
8はどう見ても新郎が一番大変そうだ
何故に地面に寝転がるよ?
ブランコを上から撮ってるのはハイジを意識してる?
アングルも素敵だけどいい笑顔が撮れそう
一周回ってかっこいい
※22
波が凄くキレイ
カメラマンは股関節のストレッチが欠かせないな
これなら脚立やマルチコプターも要らないし実に経済的で合理的である。
三脚さえ無さそうなところは驚きを隠せないがw
ブライダルのカメラマンだけど、
一生に一度の式や披露宴を撮影する時、失敗が許されなくて。
若い頃、着付けの人に「少し落ち着きなさい」と怒られたのは良い思い出。
プロなんだからプロの道具使ってくれ
これは笑顔になりそうですわ
水中で撮影してるのが多いけど、そんなことしてドレスは大丈夫なんだろうか…?
三脚とかどうしたw
いやいやいやw
「タイの」「ベトナムの」とかつけてほしいw
脚立とかないのか!
過去にウェディングフォト関係の職場にいたけど、入稿されたデータの中に「一体どうやって撮ったんだろう」な写真はちょくちょくある。
大体は大した状況じゃ無いんだろうけど、こう言うのもあったんだろうなw
こいつらホントにプロか?
こういうロケなら脚立持ってくのが当然だしカメラの構え方が怪しいのあるし
(プロはブレないようにどんな体制でもきちんとホールディングする癖が身に付いている)
※32
これらの写真見てるこっちも笑顔になったし
噂の中華新結婚名物「芸術写真」の舞台裏が見られるのはここですか(笑)
草むらに肌は危ないよ!
マダニに気をつけて
14は、なんでその足の形?!www
※37 ※45
カメラ買うので精一杯で、他の機材買うお金がないのかな
ホールディングも甘いよね
肩車で撮影すると さすがにブレると思うんだけど
ベトナムのウェディングカメラマンもだいたいこんな感じ
脚立とな使ってるの見た事無いな
毎日ハノイとか街中のあちこちで撮影してるよ
さすがに濡れるような演出はそうそう無いけど
たまに合成した背景の解像度が低すぎてドットが荒かったりと、わりと中途半端な知識で仕事やってる
舞台裏ってこうだよなっていう、ある種の共感と愛しさみたいなものがある
13と16が特に秀逸
脚立はでかいし重いしで荷物になるし、舗装されてない場所だとぐらつかないように立てるのも気を遣う。
肩車したり木に登ったりしてるのは、その方が合理的だからなのかもしれない。
撮られる方も命がけな感じのがけっこうある
うん、カメラマンさんの大変さがよくわかった
すてきな写真が撮れそうだけど、自分が被写体だったら吹き出さずにいられるか心配だな
どんな裏であれ、いい写真が撮れたに違いない。
冠婚葬祭は金になるからな
3の脚立役のひとの「やれやれだよね」みたいな表情、くせになる!
23枚もあって羨ましいシチュエーションが1枚もないとか
そのうちカメラマンの頭の上に茶トラの子猫が乗ってニャーニャー鳴きそう
素直に大変だなと思えるものもあれば、三脚か脚立でも使えよ!と思うものもチラホラ
あと8はむしろ新郎が命懸け過ぎるw
それと14はカメラマンの足の格好w
皆さんお疲れ様です…
※49
今はデジカメで撮影枚数に制限ないし、感度も上がってるから明るければぶれることなんてまずないですよ。それよりかはピント。奥ピンさえなければどうにかなるから。
とかエラそうなこと書いてますけど、スチルカメラはおまけで、ブライダルのビデオのカメラマンでした。披露宴で走り回る、おガキ様らに体当たりされながら撮影してました。みなさん自身が、はた目からわからない仕事の苦労をしてるように、撮影も目立つ苦労から、そうでない苦労まで同じようにありますことよ。当時はバッテリを何個も持たないといけないとか、テープとか後で編集とかね。スチルのほうも同じようにあるってことですね。ただ、ビデオはスチルと違って、その瞬間さえどうにかできればいいってわけじゃなくて、時の流れを記録するのでドーリー付き三脚に誰かがぶつかっても倒れるわけにいきません(振動はごめんなさいです)ので、時間という概念を壊さないための苦労が一番だった気がします。
その大開脚は必要なのか…?
日本だと寝っ転がってる構図のウエディング写真はあまりない気がするけど
寝っ転がると法令線とか肌のたるみがごまかせて綺麗に撮れるのかね
カメラマン達は全員友人かなんかだと思ってたんだけど
コメント読んでたら業者なのか
※52
出来上がった写真を見れば多分そうでもないよ
構図ガバガバで加工が甘くて完成度低くても
自分の子供の変顔写真みたいなもんで
これはこれで人生における貴重な一瞬間だよ
その後離婚になったりしたらまあお察しだけど
東南アジアに脚立は無いのか?
傍から見るとカメラマンさんがただの不審者にしか見えないw
ドレスはレンタルじゃなくて購入品なのかな
日本でレンタルのウェディングドレスで海に入って写真撮れないよね?
いいなあ
こういう写真撮ってもらいたかったなあ
私の式の時のビーチ撮影なんか超適当に済まされたぞ
こんくらい熱意のあるカメラマンがよかったわ
ドレス押さえてる人wwwwwww
※59
その辺の小さなお店でどこにでも売ってるで>脚立
近年の東南アジアは見た目には発展途上国っぽさがあるけど、誰でもPCやスマホ、タブレットなどのデジタルガジェット持ってるし、家電も生活環境も我ら日本人とそんなに変わらなかったりする。
被写体のおかれてる状況より
カメラマンのおかれてる状況のほうが
地に足がついててプロフェッショナルな居心地の良さを感じる
皆、脚立脚立言いすぎwww
最終的に「脚立いらないんじゃね?」ってなって
あのスタイルが結果なんだと思うよ。
3の状況がまったくわからない
※64
何気にコレも辛いよねww
布地が綺麗に見える角度で押さえる係w
脚立の展示会場はここですか?
中華系の人達のブライダルフォトにかける情熱凄すぎだよね。
アルバム見たことあるけど、芸能人の宣材写真集みたいだったよ。
アジアの特に中華系や韓国の方は 結婚式から新婚旅行までカメラマン帯同で写真を撮りまくり カレンダーや写真集にして関係者に配ります ヘアメイクや助手も連れて行きますから 一大イベントなんですよ ソウルの観光スポットではよく撮影に出くわします。
出来上がった写真も見せて欲しい。
※69
三脚がわりでしょ
開脚する意味ww
※72
友人がベトナムで仕事してた時期があるんだけど、ちょっとお金ある人は普通のSNSのアイコンやプロフィール写真もバッチリスタジオでプロにとって貰うらしいね。ただの見栄だけでなく、ビジネスにも繋がる大事なことらしい。
ドレス踏みまくりやんww
苦労しすぎだろ…!!
いつも人々には無関心通り越していっそ人格障害レベルの俺だけど、目一杯カメラマンをゆったりゆっくりマッタリと労りたくなるわ~…