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エドヴァルド・ムンクが1893年に制作した、彼の代名詞とも言える油彩絵画作品の「叫び」は、そのもだえ苦しむ表情が印象的で不安の象徴ともされる絵だが、この絵をCGでアニメーション化し、ピンクフロイドの楽曲、虚空のスキャット(The Great Gig In The Sky)でカバーした映像が公開されていた。
とにかくなにやらすごく激しく動いている「叫び」の人を見ることができる。
色調や構図はエドヴァルド・ムンクの世界観だ。
この画像を大きなサイズで見るそして激しくうごめきどよめきもだえるのだ。
この画像を大きなサイズで見る私は2人の友人と歩道を歩いていた。太陽は沈みかけていた。突然、空が血の赤色に変わった。私は立ち止まり、酷い疲れを感じて柵に寄り掛かった。それは炎の舌と血とが青黒いフィヨルドと町並みに被さるようであった。友人は歩き続けたが、私はそこに立ち尽くしたまま不安に震え、戦っていた。そして私は、自然を貫く果てしない叫びを聴いた。
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ゴクリ(ゴラム)さん、なにやってんですか?
てか、あの絵で本来叫んでるのは、絵の中央のあの人じゃないよね
寸が伸びたゴルムの踊り。
うーん、これはこれでアートなのかもしれないけど、ライブ映像で見られる本物の女性ボーカリストの身体表現の方が、もっとずっと感情を表現してる気がするんだが。
意外といけてるwww
思ったより激しい動きに、笑ってしまった。
くねくね、ゆらゆら動くと思ってたのに。
ハリウッドザコシショウ
たぶん、叫ぶようなボーカルのイメージからこの曲にしたんだろうけど、この絵は「彼?」が声をあげて叫んでいるんじゃないので、選曲ミスじゃないかなぁ。
デイヴ・ギルモアのギターがずっと鳴ってるだけとかの方がいいかな。
凄くオシャレな叫びだw
もっと切なく呻くような悲痛な物を想像してたから。
めっちゃ伸びやかに動いてて笑った
あの絵は自然の叫びに思わず耳をふさいでいる姿のハズなんだが
顔芸で押し通すかと思たら必死に動いてたw
ホラー路線かと思ったら意外とコミカルだった
ゴラムにしか見えないw
曲名を見た時点で何がどうなるのか理解した私はプログレッシャー
なんか動きが大きい割には単調で微妙な気がするな…あと、指摘してる人もいる通り人物が叫んでいるわけじゃなくて人物は叫びを聴いて慄いている
シチュエーションが間違っている。
なんというか、せっかく地球にやってきたエイリアンが、
軽くスルーされてしまって嘆き悲しんでいる、というストーリーにみえたw
本人が叫んじゃダメだろwっていう突っ込み待ちなのかもしれないけど、
叫んでる人間違いはちょっとよくありすぎる勘違いだから、
マジで知らずに本人に叫ばせた可能性をどうしても捨てきれなくてモヤる
踊るなwwww
大地の叫び声を聞きたくないから耳を塞いでいた人が叫ぶのか…?
最初に出てくる杖をついた男は、動画の後半で身体から黒い物が噴き出しているところから、フロイドの「Delicate Sound of Thunder (光~PERFECT LIVE!)」のジャケットに映っている2人の男を合わせたパロディのように見える。
わしらいいスメアゴルよ?
SCP-096かな?
耳を塞いでいても、それすら貫通する自然の叫びに悶絶しているんではないかな?
どちらにしろ、想像以上のくねくねで笑いが止まらなかったw
手の動きがエモーショナルww
フィギュアスケートのようにも見えた
妖怪かな?
ゴクリゴクリ
もとの絵画のイメージとかけ離れてる感じがしていまいち、こんなスタイリッシュに踊られてもなぁ。
同じプログレで選ぶならアフロディテス・チャイルドの『infinity』のほうがこのコンセプトに合いそうな気が。ピンクフロイドの狂気じゃちょっと優雅過ぎるかな~。