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カナダ人の発明家、カタリン・アレクサンドル・ドゥルが水上から高さ約5mの位置で約275mの距離を移動することに成功したそうだ。これは前回の世界記録となる50mの空中移動の5倍以上の距離となる。
実験が行われたのはカナダ、ケベック州のウアロー湖である。
このホバリングはギネス記録を大幅に上回ることとなった。
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この画像を大きなサイズで見る宙に舞いたい。空を飛びたい。
そんな人類の願いはもうそこまで来ているのかもしれない。
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バックトゥザフューチャーを想像して動画を見ると少しがっかりする。
強力なドローンの上に人間が乗った感じか。
水の上限定なのかな?!
空想の世界だった未来がどんどん近づいてくる
モノはすごいけどさ。高回転ブレードを何本も装備してんだから客をもっと離さないとこえーよ。バランス崩して突っ込んだり、ブレードが不意の接触で欠けたり抜けて飛んでったりしたら阿鼻叫喚だぞ。離着陸地点の設定もおかしいw
鳥人間とはいったいなんだったのか
※4
カバー付けるとそれだけで自重が増えて飛行能力に影響が出るからね
それにハンドメイド試作機で乗る人間は作った本人なんだから良いんじゃないの
安全性や飛行時間を考えて行くと実用機にするにはモーター・バッテリーの進化がないと大型化しかないだろうな
もうすっかり見慣れてしまったドローンだが、昭和の時代から考えるとものすごい事やっているのだなと思わせる今日この頃。
飛行時間ふやすためにはバッテリーの軽量化が要になるだろうなぁ。
個人の自作でこれは素晴らしい!
でも、つい最近、仏Zapata Racing開発のジェットボードが
2,252mという世界記録を出してたような
湖や遊園地での乗り物だったら人気出るだろうな
なんだろうこれじゃない感
水の上を飛ぶのは落っこちた時に怪我をしないためだと思う
実写版DBを撮り直すんだ!
未来予想から遅れた理由は、バッテリーの進化。
今 わたしの 願い事が
叶うならば 翼がほしい
コケた瞬間プロペラにきざまれそうな気がしてならない。
思ったより凄かった
バランス感覚優れてないと空中ですっ転んで落ちそうで怖えよ
すげー!思ったより薄いし小さかった!操縦はどうやってるの気?コントローラーみたいなのも小さいしシンプルだね。でもブレードが剥き出しなのが怖い…(^^;)
やはりタケコプターは少々ムリがあったか
バーカ!バーカ!間抜けのマクフライ!
そいつは水の上じゃ走らねぇんだー!
モーターでも取り付けなきゃなーー!
乗りこなしてんな
すげえ
現時点でこの完成度だと製品化はそう難しくなさそうだな
世界中のサーファーが食いつきそう
指摘されてる「ブレード剥き出し」が一番問題だと思う
足に重力を感じているなら飛んだ気分にはなれないだろう
前この機械見たとき落ちたら死ぬだろ
とか思いましたが水上ならいけるな
レジャー用になら需要があるかもね
手作り感ありありだし剥き出しブレードがハラハラするけど、飛び上がった瞬間、
おお~っって叫んでた。
ヒトが飛び上がる姿にはロマンっていうか、
なんかこう、湧き立つ何かを感じる。
ホバーバイクつくったほうがはやくね?
1980年代、小型ジェットを搭載した「Williams X-Jet」というのがあったが完成度は今より高かったぞ。最近またVTOLがリバイバル・ブームのようだが何を基準にした世界記録?なのか意味不明だな。
すごい! このままいくとスパイダーマンのゴブリンみたいにグライダーで空飛べるよ!
これってドローンの上に乗っただけでは・・でもドローンってかなりパワーあるんだな
これなら配達などもできそうだね
ホンダは早くエアカーを!
よそがもう作ってるぞ!
グリーンゴブリンだこれ!
しかしどう転んでもアクティビティの域を出られないのが悲しいところ
もう本当に障壁はバッテリーの重量だけなんだな
あらゆる分野でバッテリーが一番のネックになり続けてるからな
逆に言えば今後もし超大容量の小型バッテリーが開発されたら
飛躍的に人間の暮らしが変わるだろう…
観客近すぎてヒヤヒヤしたw
実用化するにはローターをカバーで覆わないと怖いなw
そんなにすごくない的なコメントが出てるけど、そもそもドローンの個人所有が珍しくないとか、こんな動画をタブレットで観るのが当然とかいうのが、20年前はSFの世界だったからな
数年で実用化されて通勤通学に使ったりするのかもしれない