この画像を大きなサイズで見るプロの海洋写真家 クラーク・リトルがガラパゴス諸島のプエルトアヨラの海岸のドックにあるビーチチェアでくつろぐアシカたちの生態を撮影してきたそうだ。
あっつあつホットにぴったりと抱き合っているカップルもいれば、誘ってやがるぜ的なカップルもいる。そして人間界同様ボッチ族の姿も。みんな違ってみんな人間じみた、そんなアシカたちのアシカ模様を見ていこう。
間に入り込む隙間は一ミリもないらぶりんちょカップル
この画像を大きなサイズで見るどんなに暑くてもカップルが熱いのはどこもいっしょやな
この画像を大きなサイズで見るそしてこちらは隣同士でくつろぐカップル
この画像を大きなサイズで見るこっちがオスか?ていうか性別がちょっとわからん
この画像を大きなサイズで見るでもなんか、誘っているぞ
この画像を大きなサイズで見るそして最後にこっそりと現れ日陰のベンチにジトッと座るボッチな子
この子親近感を覚えたのは私だけじゃないはずだ
この画像を大きなサイズで見る人間の海水浴場で見かける風景そのまんまやな。いや泳げないので海水浴場は小学校以来いってないのでイメージだけども。
ていうか毎回SEALという英単語で紹介される映像はアシカなのかアザラシなのかオットセイなのかすごく微妙にわからなくて必ず調べてしまうのだが、その違いを知るにはこちらのサイトがわかりやすい。

耳がわかりやすく耳介がついているのがアシカ、ぽつんと穴だけがあるのがアザラシ。上半身起こし目で後ヒレで歩くことができるのがアシカ、腹這いで歩くのがアザラシ、上半身起こし目なのがアシカ。前のヒレに5本のかぎづめがあるのがアザラシ、かぎづめがないのがアシカ。ってところだけど、毎回どっちがどっちかわからなくなって確認しちゃうんだよな。














アシカばくはつしろー❗
可愛い…
ところで1か?
アシカ「ああ~~~、天国天国~~」
海水浴場なんて、行かないんじゃ~っ!!じゃ~…じゃ~…
ラブラブなアシカも微笑ましいわ、
アシカとアザラシの見分け方豆知識も得られるわ、
カラパイアはええとこやで!彡(^)(^)
※5
で、毎回アシカとかアザラシの見分け方を忘れているという...
(そして説明がありがたいという)
ヴォネガットの「ガラパゴスの箱舟」を思い出した。
とても幸せそうです☆
だらだらしとるな
いきなり羨まし過ぎて鼻水出た(涙じゃないからな!)
ところで、”アシカ・アザラシ・オットセイの違い”ってあるけど、オットセイの記述はどこに?と思っていたら、いきなりセイウチの話が出てきて余計混乱しちまったw いっそのことアシカ・アザラシ・オットセイ・セイウチ・トド・オタリア一覧表でたのむ!
挟まりたい
お腹ぽよんぽよん可愛い
アザラシは匍匐前進、アシカは4足歩行で芸達者ってイメージだなぁ
我々ヒトが、哺乳類にしてはモフモフの体をしていないのは、この子たちのように、水辺での生活をしばらくの世代の間行っていたからだ! という個性的な説があったりする。
この説に従えば、もう少し陸に戻るのが遅ければ、我々もヒレ足になっていたかも…
リア獣め!
※13
それなw
シュッとしてる方がアシカ、丸々してる方がアザラシ。
アザラシはネコに近くアシカはイヌに近いって聞いたことあるけど本当なんかね
どこだこの幸せの国は・・・!!
あったかいからねw
人間にとって寝心地の良いチェアは
アシカにとっても寝心地の良いものでした
アシカらずご了承ください
楽園ここに極まる。
ここが寝心地がいいって分かってるの笑う
最後の写真にすごーく親近感湧きまくり