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四季折々で自然の景色は移り変わる。寒い冬が苦手な人は多いが冬だからこその美しさがある。東ヨーロッパにあるベラルーシにて、写真家のアレックス・ウガレクは氷点下の中に閉じ込められたキーンと凍り付く世界をファインダーに閉じ込めた。その写真からは凍り付くような冷気が感じられるとともに、冬ならではの美しさを感じさせる。
こんなに美しい世界を撮影することができるのなら、多少の寒さを我慢してみる価値は十分にあるのかもしれない。
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美しい
でもきっと現地に行ったら吸った息で肺が凍るレベルなんだろうなあ
静かな朝をこういう場所で散歩して過ごしたい
多分自然と涙がでるかもしれないがおそらく凍ってしまう…
ふつくしい…(暖房の効いた部屋でモニタを眺めながら)
ちょー綺麗w
と言うか、RPGのダンジョンにありそうなもんだけどなぁ
きれいなチンダルだな
寒いの苦手だけどこういう写真は大好き
穏やかで静寂に満ちた美しい風景だね
ここならどんな人でも名カメラマンになれそうだ
なんというナルニア国
白ロシアやぁ
こんな試される大地に住んでました
旅行で見に行くのは良いけど
寒いの嫌いだから住むのは嫌だな・・・めさ過酷そう・・・
リンゴ売りのフリをしたくなるね
ベラルーシって美人率高いらしいよね。色々美しい国なんだね。
画面みてるだけで吐く息が白くなりそう。寒いんだろうけど一度散歩してみたい。
※14
住んでます。札幌は朝焼けも夕焼けもみれないけどね。
モネの絵かと思うようなピンクと青の配分だ
あんな世界がほんとにあるんだな