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どうみてもカメラ目線、ちょっとこれ意識高い系?としか思えないレベルの美しいシロフクロウ先輩の姿が、高速道路の監視カメラ写真にとらえられていた。
この写真は、2016年1月3日、カナダのオンタリオ州西部40号高速道路に設置されている監視カメラが撮影したものだ。雪景色を背景にグハっと羽を広げるて飛翔中のシロフクロウ先輩の姿が鮮明に写しだされている。
マッギル鳥類観測所のバーバラ・フレイ氏によると、これは若いメスのフクロウで、おそらく営巣の場所を探している最中だろうとのこと。
この画像を大きなサイズで見る「高速道路は見晴らしがよく、草の多い場所にありますから、彼らの好物であるネズミやリスなどの小さな齧歯類をハンティングするのに絶好の場所なのでしょう。それ故その姿が監視カメラにうつりこむことも。」彼女は語る。
この画像を大きなサイズで見るシロフクロウは北極圏北部に住み、冬は多くの個体がユーラシア大陸や北アメリカ大陸などの亜寒帯まで南下する。めったに木にとまることはなく、単独で平原の氷塊や岩、切り株などの見通しの効く高い場所に止まって獲物を探す。
この画像を大きなサイズで見る日本でも北海道でまれに見られるというシロフクロウ。
一度でいいから遭遇してみたいなぁ。
この画像を大きなサイズで見るシロフクロウを堪能できる動画
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猛禽類の中でもフクロウの羽の美しさは異常
あんなとぼけた顔してんのに
この場合には偶然かも知れないけど、ふくろうは飛ぶ姿をデジタル一眼レフなんかで撮っていると、自分の飛ぶ姿を捉えた画像を興味深げに見に来るらしいからなぁ(背面の液晶板に映る画像を見入っているとか)。で、様になるポーズを撮れる様に協力してくれるとか何かで読んだ事が有るな。ちゃんと理解しているのかどうかは判らないけど、ふくろうは賢そうな風貌をしているから、きっと理解していると信じたい。
洗練されてて美しいのぅ。
とぼけた顔をして町の掃除屋兼ハンター
フクロウが飛び回る横でビビる野ネズミが牛舎のえさを
牛を横目に食べているという妙なシーンも見たぜ
あのシーン写真撮っておけばよかったな
フッフッフッ・・・
かっこよく
撮れたかな?
>彼女は語る。
若いメスのフクロウが語ってるのかと思った
お正月に初めてフクロウカフェに行った。フクロウって一見固そうに見えるけど、さわってみるとフワッフワで可愛かった。だけど餌がマウスなんだよね・・・。シマフクロウに解凍したばかりの白いマウスをやるのを見て、ちょっと家では飼えないなと思った。食欲がないときは、餌を小さく切ってあげるって言われてさ・・・。
何かしらこれ?
ってかんじだな
カメラが目みたいだから気になったんだろう
さすが森の賢者やで
カメラレンズそのものを確認しに来たのかな?
バッチリカメラ目線
野生じゃなければ結構動物園に居るよ!
美しさ、かっこよさ、可愛らしさ、ひょうきんさを
同時に兼ね備えた奇跡の造形。それがフクロウ。
次点でネコ。
猫もそうだけどフクロウも頭がブレないね
そこらへんが美しい動きと感じるポイントかもしれないね
どこだったか忘れたけど、スキーやってて前の方をフクロウが横切ったことがあるんだけど、異様に静かな羽ばたきと弾丸型のフォルムは見た瞬間に異質さが分かって、鳥肌が立った。止まってしばらく余韻に浸ったけど、神々しさがあったよ。
確か、夜な夜な池の魚を狙って出没するフクロウを
観察出来るお宿が道内にあるよ。 クマ姐さん知らないかい?
シロフクロウは雌雄が分かりやすい固体なんだよね。
オスは背中もほぼ白っていう…。
掛川花鳥園で大型の梟を触らせてもらったことあるけど、羽がふわふわだわ、
見目の大きさの割りに軽いわ、目の構造のお陰で間近で見詰めても騒がれないし
突かれない。(これが鷲や鷹だと攻撃されるから、目は見るなと注意される)
本当に魅力的なんだけど、生態を知るにつけペットとしては難しい固体なんだよね。
あのふわふわの羽のお陰で音を出さずに飛べるのだろうけど、長時間飛行には向いて
なさそうと思うのだけど、どうなんでしょうね?
めっさカメラ目線でした
アレわかっててやってるかもね
それにしても優美ですな
鳥は翼を広げた姿が一番美しいと思う。
こっち見んな
来世になりたい生き物にまた候補が増えた。シロフクロウになってみたい。
道路の斜めラインの角度、悪くない
そしてそのラインにクロスする様に羽を広げるフクロウ
画角、構図を見切って攻めているな
間違いなく手練
べっぴんさんやね
オービス光らせるフクロウ
吉田戦車が書きそうな顔してるなw