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ドローンだから撮ることができた絶妙な距離感。2015年、ベストショットドローン写真

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(著)

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 遠隔操縦できる小型無人航空機、ドローンは、手軽に購入ができカメラを搭載することで航空写真が撮れることから人気となったが、落下事故やプライバシーの侵害、不法侵入などの問題から規制の動きが高まっている。

 だがマイナス面ばかりではない。ドローンにより、災害現場の様子をいち早く撮影できたり、宅配サービスや、農場管理など、様々な用途で活躍できるわけだし、個人使用に関しても法的規則を守ることで。未だみたこともないすばらしい光景を撮影することができる。

 ということでここでは「Dronestagram」に集まったベストショットをいくつか見ていくことにしよう。

1. ラクダ競馬場、アラブ首長国連邦 ドバイ

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2. 鳥の巣 ポーランド

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3. 隠されていた湖 米ワシントン州

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4. 貯水池 中国山東省鄒城市

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5. 失われた島、タハア島 フランス領ポリネシア

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6. フランス ノルマンディー、モン・サン・ミッシェル、 

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7. ジンベイザメと泳ぐ海水浴客

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8. パラマ マリンカ ブラジル

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9. トゥルゴヤク湖  ロシア チェリャビンスク州

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10. グロリエタロドルフォサンチェスタボアーダ、 メキシコ シナロア州

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11. サンフロント大聖堂 フランス ペリグー

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12. キリスト像 ブラジル リオデジャネイロ

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13. テガララン・ライステラス バリ島

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14. 教会 ブラジル ミナスジェライス州、パラカツ

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15. ブラジル リオデジャネイロ

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16. マール火山のソーダレイク

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via:dronestagrm
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この記事へのコメント 30件

コメントを書く

  1. 2の鳥の巣はコウノトリかな
    こういうのが見られるのは確かにメリットなんだよね
    その可能性をスポイルする方向には行ってほしくないけど、どうだろうね

    • +4
    1. ※2
      確かにドローンは素晴らしい。いろいろな可能性がある。でも、空を飛ぶものだからこそ規制は絶対に必要だ。
      たとえば動物や鳥の観察に有効なことは2でよくわかるが、誰でも自由にこれができるとなると、この巣は放棄されることだってあり得る。

      • 評価
  2. 高くて酔う…(高所恐怖症
    何故か無駄にリアル感を感じた

    • +1
  3. 一枚目素敵
    ちょっと見方を変えるだけで新しい世界が広がる・・・
    来年はドローン的俯瞰視点をテーマにしてみようかな

    • +2
  4. 世界遺産を上から写してる写真もあるな。一つ間違えば姫路城にドローン落としたバカと同じことになるぞ

    • +4
  5. 1枚目どういうことかしばらくわからなかった。
    ラクダ本体と思ったほうが影だったんだな。

    • +10
  6. 9は凍った湖なのかな?!
    距離感もサイズ感もわからん

    • +2
  7. ドローンは絶対悪のような風潮をなんとかしたい。

    • 評価
  8. これまでドローンができなかった理由って何?
    軽量のバッテリーがなかったから?

    • +9
  9. 4はどこが貯水池なのか??全くわからない。
    素敵な写真でもないし。
    寄ってみたら畑?に人が仰向けに寝転んでるみたいだけど、最初ギョッとした。
    人が死んで倒れてるのかと思った。

    • +1
  10. 全面的に規制するより許可制にすりゃいいんじゃね?
    特定の業種に就く人間で操縦免許を持つものにのみ販売するって感じでさ、実際便利なわけだし。

    • 評価
  11. きれいだし感動したけど、これで未開の地がまたどんどん減っていくんだろうなと思ったら寂しい

    • 評価
  12. ゲームのワンシーンっぽい風景だなって思った。

    • +2
    1. ※16
      さらに、実際に飛ばす場合は事前に日時と目的を申請させるほうがいいと思う。堅苦しいかもしれないが、ドローンは今後どんどん小型軽量化し、値段も下がってくる可能性は高い。今のうちによく考えておくべきだと思う

      • +2
  13. 羨ましい
    日本はお得意の規制。笑
    ユーモアのかけらもない国になりました。

    • +6
  14. 10番目なんちゅう長い名前だ
    地元の人はスラスラ言えるのかな

    • +6
    1. ※21
      堅苦しいね。
      例えば公園とかで使いたいときには、公園の事務所で簡単な手続きをすれば大丈夫みたいな仕組みにしてくれれば、撮影が楽なんだけどな。

      • +1
      1. ※30
        mazatlanでYouTube探すと楽に見つかる定番パフォーマンス(おひねり1ドル程度から)らしいのですが、大丈夫でなかった飛込み手もいるとかいないとか
        いい場所らしいですよマサトラン旧市街。あったかそう

        • +4
  15. 14は洪水の後かね?
    しかし、街中で飛ばされると、落下時に頭に直撃しそうでこわいんだが…。
    とりあえず軽量化して、柔らかい物質で包もう。

    • +1
  16. 空撮するのが難しかった場所で空撮が可能になったってことなのかな

    • +1
    1. ※25
      有毒泥をためる鉱山ダムが決壊。現在進行形。村を飲み込みつつ川に流れ込み現在は大西洋に到達した模様。あちらではブラジリアン・フクシマと形容するメディアも。
      ※1
      皇居よりひとまわりくらい大きい灌漑貯水池。周辺に農地が広がるうちのどこかの畑。撮影写真数枚に「○○貯水池にて」的な同じタイトルがつけられてるので湖面撮影でないこれだけ取り出すとわかりにくくなった模様。孟子湖なんて別名もあるっぽい。

      • +1
  17. 10で飛んでる人は大丈夫なの?
    遠近感にくらくらする

    • +3
  18. このラクダレースには騎手いないの?

    • 評価

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