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クリスマスシーズンに見るべき25の映画

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(著)

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 日本の場合クリスマスはファミリー的な意味合いよりもカップル的な意味合いが色濃くでているわけで、毎年、クリスマス中止の嘘お知らせに胸躍らせる人も多々あるかと思うわけだし、っていうかクリスマスってもともと西洋文化だし、そんなの関係ねぇ!って思う人もいるとは思うが、正月突入前のこの時期、一年を振り返りつつ日頃のストレスを癒しながら自分へのご褒美として祝っても罰はあたらないわけだ。

 てことで、とりあえずクリスマスムードに浸るためにおすすめな映画が25ほど海外サイトにて選出されていたので、今の気分にぴったりなやつをチョイスして、しみじみすればいいかと思うんだ。まああたしは、恋人はサンタクロース系のやつは極力避けるようにしているけどね。

25. 『腰抜けペテン師』(1951年)

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 デイモン・ラニアン原作。ボブ・ホープがレモン・ドロップ・キッドという名の詐欺師を演じた。借金を返すために、偽のサンタになってクリスマスの街角でいんちき募金を稼ぐという設定。もちろん、平和の精神と人の善意が主人公をまっとうにさせ、クリスマスイブのクライマックスへと導く。この映画は都会のクリスマスキャロル『シルバー・ベル』をホープとマリリン・マックスウェルが歌う場面がもっともよく知られている。

24. Hi-Life(1998年)

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 マンハッタンのアッパー・ウェスト・サイドにある実際のバーを舞台にした話。クリスマスイブに棚ぼたを求める不運続きのニューヨーカーたちを描いたもの。キャンベル・スコット、エリック・ストルツ、ダリル・ハンナ、チャールズ・ダーニングと、なかなか有名どころの俳優陣が、サンタ姿の男が大損害を受けそうになっているところに関わる、予期せぬクリスマスの贖罪の喜劇。

23. 世にも憂鬱なハムレットたち(1995年)

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 ケネス・ブラナーが、シェークスピアの原作を直接ではなく、小さな町でクリスマスにハムレットを上演しようとしている劇団を監督するという劇中劇。抑えたモノクロで撮影された喜劇の舞台裏は陰謀、ロマンス、ペテンで彩られている。舞台とクリスマスシーズン両方の魅力への素敵な賛歌になっている。

22. ホリデイ(2006年)

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 『ラブ・アクチュアリー』と同様、クリスマス映画というより、複数のカップルの恋模様を描くロマンティックコメディだが、時期がすべてクリスマス。クリスマスなのに孤独な独身女性たちのための恋愛指南。キャメロン・ディアスやケイト・ウィンスレットが、環境を変えてみたり、地球の向こう側同士で家を交換してみたりする。

 彼女たちが海外で出会う男たちはほとんどつけたし。監督はナンシー・マイヤーズ。クリスマス映画には珍しく、シナリオ作家のエリ・ヴァラッハがユダヤの宮清めの祭ハヌカーを描いたことが、ボーナスポイント。

21. Remember The Night(1940年)

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 ミッチェル・ライゼン監督、脚本プレストン・スタージェスなど、『街は春風』(Easy Living)のスタッフによる。地区検事長(フレッド・マクマレー)が、自分が起訴した美しい万引き犯(バーバラ・スタンウィック)に恋をしてしまう。クリスマスの時期の話で、スタンウィックのほうは真っ当な人生を真剣に考えるようになるが、マクマレーは彼女のために法を捻じ曲げてしまう。スータジェスは自分の台本について、愛が女を改心させ、男を堕落させる話と言った。20. ナイトメア・ビフォア・クリスマス(1993年)

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 クリスマス映画というより、ハロウィーン映画かもしれない。ヘンリー・セリックのすばらしいコマ撮りアニメ(ティム・バートン原案)は、陽気さと不気味さがミックスしたお楽しみだ。パンプキン・キングのジャック・スケリントンは、毎年のハロウィーンに飽き飽きして、サンタクロースを氷漬けにして、自分でクリスマスをつくり出そうとするが、それが陽気だが悲惨な結果を招く。ダニー・エルフマンの一度聴いたら忘れられないひねくれたメロディが、映画に不気味な味付けをしている。

19. 三人のゴースト(1988年)

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 ディケンズの寓話を現代風にアレンジした映画。改心する前の冷酷で利己主義なマーレイが相当おもしろく、ゴーストたちはかなり過酷に彼を治療する。しかし、マーレイは、輝くばかりのカレン・アレンや、現実的なアルフレ・ウッダード、思いがけなくおもしろいロバート・ミッチャム、マーレイのかつての上司役のジョン・フォーサイス、解雇されておかしくなった従業員のボブキャット・ゴールドスウェイトなどの有益な助けを大いにかりるのだ。

18. ホーム・アローン(1990年)

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 甘い感傷とけっこう残虐な漫画のようなどたばたは、クリスマスコメディとしては本来ならうまくいくわけがないのだが、脚本のジョン・ヒューズはうまくやっている。10歳のマコーレー・カルキンは、思いがけない自由を謳歌する子ども、この年齢にしてはやけに頭が働き、侵入者に対してけっこう残酷な罠を仕掛ける考案者としてほぼ完全に成功している。

17. サイレント・ナイト/こんな人質もうこりごり(1994年)

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 クリスマスイブ、逃走中の強盗のデニス・リアリーは、コネチカットの裕福なカップルを人質にとる。機能不全に陥っている家族の壮絶なドラマのさ中に巻き込まれて、結局は捕まってしまう。彼は生きていくための非情な知恵を身につけてはいるが、陰で中傷しあう家族の板挟みになって、どうしていいかわからず仲裁するはめになってしまう。

 一見完璧に見えるクリスマスディナーのシーンは、おかしくもあり、奇妙でもあり、それは感情的な修羅場になっていく。リアリーはなんとかもちこたえるが、映画は、ジュディ・ディヴィスとケヴィン・スペーシーのすばらしい演技が光る傷つきやすいカップルを中心に進む。

16. 気まぐれ天使(1948年)

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 ケーリー・グラント扮する魅力的な天使が、地球にやってきて、聖職者(デヴィッド・ニーブン)とその妻(ロレッタ・ヤング)のトラブルを解決する。ところが、あろうことかグラントがヤングに恋してしまい、天使でさえ自己犠牲を学ばなくてはならないことを悟る。

 一方、ニーブンも、すばらしい女性の愛は、新しい大聖堂を作るための基金集めよりも大切なことに気づく。デンゼル・ワシントンとホイットニー・ヒューストンが演じた『天使の贈り物』は、この作品のリメイク。15.Comfort and Joy(1984年)

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 監督はビル・フォーサイス。恋人にふられるのは最悪だが、クリスマスイブにふられたらもっと最悪だ。スコットランドのラジオDJのアラン(ビル・ペーターソン)にその運命がふりかかる。傷心のアランはあるライバル社同士のアイスクリーム闘争に巻き込まれ、これを解決することに情熱を見いだす。フォーサイスのほかの映画と同様、これもひねりがあって控えめだが、不思議な魅力がある。

14. ナショナル・ランプーン/クリスマス・バケーション(1989年)

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 グリスウォルド家のクリスマスは、家で家族とゆったり過ごすノーマルなクリスマス。のはずが、すべてが悪い方向へ。電球が切れようが、ターキーがパサパサになろうが、救いがたい親戚が訪ねて来ようが、クリスマスツリーが燃え落ちようが、スワットチームがやって来ようが、家長のチェビー・チェイスが奮闘して、なんとか憧れのノーマン・ロックウェル風クリスマスを執り行うのだ。

13. アーサー・クリスマスの大冒険(2011年)

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 さすがのサンタファミリーもこのアニメに出てくるような現代テクノロジーの魅力には勝てない。サンタのマントを受け継ぐのは、心優しいが不器用なアーサー(ジェームズ・マカヴォイ)か、要領が良くて機械オタクのスティーヴ(ヒュー・ローリー)だろうか? アードマン・アニメーション制作の創意あふれたすばらしいCGIを見て欲しい。

 おまけ:ビル・ナイ演じる頑固で喧嘩っ早いおじいサンタには、そりを操るいくつかの秘策がある。

12. クリスマス・イン・コネチカット(1945年)

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Remember The Nightから数年後、再びバーバラ・スタンウィック主演のちょっとおかしなクリスマスコメディ。スタンウィックは、マーサ・スチュワートのような既婚の家事専門家になりすましているコラムニストの役。雑誌社の根回しで、英雄の負傷兵(デニス・モーガン)が彼女の農場で休日を過ごせるよう取り計らったため、慌てて夫と子どもを寄せ集めて、コネチカットの農場をでっちあげなくてはならなくなった。

 この退役軍人と恋に落ちてしまったスタンウィックは偽の結婚生活を後悔する。さらに悪いことに、雑誌社の人間が一緒についてきてしまう。クリスマスの温かさの中、結局なんとか最後はすべてがうまくおさまる。バリバリのブルックリン女優であるスタンウィックが、牧歌的な家庭の主婦を演じたことが却って注目を集めた。

11. バッド・サンタ(2003年)

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 ビリー・ボブ・ソーントン演じる金庫破りが、サンタの格好をしてクリスマスイブにショッピングセンターで強盗をはたらく。ところが、そんな非情なソーントンが、哀れな子ども(ブレット・ケリー)と出会って意外な人間性を再発見する。ソーントンの相棒役のトニー・コックス、ショッピングモールの警備主任役のバーニー・マック、ショッピングモールの神経質なマネージャー役のジョン・リッターもいい味を出している。10. 玩具の国(1934年)

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 スタン・ローレルとオリヴァー・ハーディは、サンタの下請けおもちゃメーカーのドジな助っ人。しかし、おもちゃの国を邪悪なバーナビーとそのおばけ軍団から守らなくてはならなくなったとき、彼らは本領を発揮する。神聖なクリスマスを邪悪な力から救わなくてはならなくなり、有能ではないが純粋な心をもつ者によって、それが成し遂げられるという初めてのコメディ映画。

9. モーガン・クリークの奇跡(1944年)

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 Remember the Nightの数年後、再びプレストン・スータジェスがクリスマスをテーマに脚本を書いた。戦時中、ブロンド美人(ベティ・ハットン)が酔った勢いで名も知らぬ兵士と結婚。彼女に密かに思いを寄せていた小心者(エディ・ブラッケン)はなんとか夫の不在中に彼女に近づこうとする。真の奇跡は、スタージェスがこの卑猥なこの話をどうやって検閲を通過させたかということだ。話はクリスマスの奇跡に始まり、クリスマスの奇跡で終わるが、ベツレヘムのイエスの処女降誕の話を不埒なパロディにしたとされた。

8. ホワイト・クリスマス(1954年)

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 ビング・クロスビーの『スイング・ホテル』(1942年)を再び彼の主演でリメイクしたもの。冬のロッジを舞台にしたこの映画は、ダニー・ケイ、ローズマリー・クルーニー、ヴェラ・エレンのおかげでとても楽しい仕上がりになっている。クロスビーの歌うタイトル曲は永遠のベストヒット曲になった。

7. ラブ・アクチュアリー(2003年)

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 クリスマス映画には入らないかもしれないが、ロマンティックコメディだ。話はクリスマスの5週間以上前から始まり、クライマックスは小学校のクリスマスのお祭り。クリスマスは自分に正直になり、本音を吐かされて、愛を告白する時期らしいというのがひとつの特徴。さらに、注目すべきはローワン・アトキンソンが、デパートの店員としてカメオ出演していること。

6. 若草の頃(1944年)

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 クリスマスが絡んでくるのはラスト4分の1だけだが、この映画はクリスマス映画だと思われている。時代は1904年。大御所ヴィンセント・ミネリのこのミュージカル映画は、おそらくあなたの曽祖父母の世代が楽しめる類のクリスマスだ。もちろん、ジュディ・ガーランドの歌う『Have Yourself a Merry Little Christmas』を聴くまで、映画のクリスマス休暇がいかにほろ苦いかを必ずしも思い出すとは限らない。5. クリスマス・キャロル(1951年)

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 ディケンズのゴーストストーリーにはたくさんのバージョンがある(ロバート・ゼメキス監督の、ジム・キャリーがスクルージをやった最近のアニメ版は不当に過小評価されている)。アラステア・シムにのスクルージは、気まぐれで、けちで、冷酷で、意地の悪い男だが、彼が最後に心を開くときは、まるでツララが溶けて落ちるのを見るような感じだ。

4. エルフ~サンタの国からやってきた(2003年)

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 ジョン・ファブロー監督のこの映画は、『三十四丁目の奇跡』や『A Christmas Story』『Rudolph the Red-Nosed Reindeer』のようなクリスマス映画を見て育った人向けに作られている。北の国のエルフたちに育てられた人間の子ども役のウィル・フェレル、フェレルの父親役のジェームズ・カーン、ズーイー・デシャネル、エド・アズナー、ピーター・ディンクレイジなど、配役もすばらしい。

3. 三十四丁目の奇跡(1947年)

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 デパートのサンタ(エドマンド・グウェン)が、疑い深い少女(ナタリー・ウッド)とその働き過ぎの母親(モーリン・オハラ)にサンタは本物だと信じさせる話。科学、資本主義、官僚主義だらけの現代社会における、信仰の問題を提起するのになかなか巧妙な方法だ。1994年のリメイクではなく、ぜひオリジナルを見て欲しい。

2. A Christmas Story(1983年)

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 1940年代が舞台の映画。幼くて記憶のない世代への試金石となっている。放送作家ジーン・シェパードのおかしな伝記がベース。子どもの目から見たクリスマスの話で、クリスマスが近づくにつれ、畏れと欲が入り混じった正直な子どもの気持ちがよく描かれている。

1. 素晴らしき哉、人生!(1946年)

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via:.moviefone・written konohazuku

 優れたクリスマス映画の定番は、悲しく厳しい状況設定のものが多い。ジョージ・ベイリー(ジェームズ・スチュワート)は、住んでいる小さな町から何度も逃げ出そうとして失敗し、ポッター(ライオネル・バリモア)に金まで巻き上げられて、ついには自殺を図ろうとする。そこへ、天使のクラレンス(ヘンリー・トラヴァース)が現われて、本当の奇跡は日々起こることで、ジョージがいかに人のためになるすばらしい人生を送ってきたかを理解させようとする。

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この記事へのコメント 67件

コメントを書く

  1. え~、グレムリンはぁ?
    ダイ・ハードはぁ?
    言い出したらキリがないんだけどさw

    • +13
  2. 素晴らしき哉、人生!がないぞ!とコメントしようとしたら一番最後にあった

    • +10
  3. ラブストーリーが苦手な私でも、『ホリデイ』は好き。ジャック・ブラックがテンションを抑えて良い感じ。今年は何の映画を観て過ごそうかなあ…。

    • +2
  4. シュワちゃんのジングルオールザウェイもおすすめしたい!

    • +5
  5. ダイハード(最初の)を推す。
    ジョン=マクレーンの吹き替えは野沢那智で。

    • +5
  6. バットマンリターンズも、実はクリスマス映画だよ。クリスマスは、実は罪なきベツレヘムのみどりご達の受難の日でもあるんだ。

    • +3
  7. ハーヴェイ・カイテルの「SMOKE」が好きです。

    • 評価
  8. 「素晴らしき哉、人生!」ラスト絶対に泣いてしまう。
    人間はああじゃなきゃダメなんだよ。人の縁の何と貴いことか。

    • +4
  9. 34丁目の奇跡は一番新しいリメイクのが好きだな
    裁判のオチが良いと思う

    • +3
  10. 戦場のアリアだろ!あれこそクリスマスの映画だろ!
    もう楽器なんかいらない

    • +3
    1. ※12
      34丁目の奇跡はリメイク版も十分良い映画だと思う。

      • 評価
  11. Jingle all the wayがないとは…マイナーなのか?

    • 評価
    1. ※16
      あれいいよねえ
      クリスマスは関係ないけれどクリスマスに観たい映画だ

      • +1
  12. 「クリスマスツリー」はないの?
    白血病の小がオオカミを欲しがる話。

    • +5
  13. クリスマス映画なんてダイハードしか見たことないこと判明

    • 評価
  14. ナイトメア・ビフォア・クリスマスがあるので
    シザーハンズもどうぞ

    • +4
  15. タイトルを忘れてしまったのですが、クリスマス嫌いな偏屈親父がサンタを困らせようとトナカイハンティングをしている所に、大人嫌いな偏屈サンタがトナカイ選びにやって来て、二人でライフル、ダイナマイト、ガトリング銃(笑)、大砲を持ち出して命懸けの撃ち合いを始めてしまい、気が付いたらクリスマスが過ぎた28日になっていた、ってB級映画が有った様な…

    • +1
  16. この間テレビでやってた「ブラザーサンタ」が面白かった

    • +1
  17. ニコラス・ケイジの「天使のくれた時間」だな

    • +1
  18. くすっと笑えてほっこりできてクリスマスが大好きになるサンタクローズシリーズがない

    • +1
  19. 時間つぶしに見たラブ・アクチュアリーの中で、ホテルの話だけ忘れられない。シャイア・ラブーフ演じる足の悪いベルボーイさんが、すごく不思議で。

    • 評価
  20. 俺は映画ではないが
    ポケットの中の戦争を毎年見て、毎年泣いてる

    • +1
  21. エルフは小さい頃見た
    なつかしいなぁ……

    • 評価
  22. ジングルオールザウェイ大人気でワラタ。俺も大好きだ

    • +2
  23. 俺は、クリスマス前までにガンダムを破壊しないとコロニーが核攻撃されるという内容の『機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争』だね。
    特に現代の男の子には『ホタルの墓』より戦争反戦を意識する良作アニメだと思う。

    • 評価
  24. 日本では不評だけどジム・キャリーのグリンチが大好き。

    • +1
    1. ※37
      この口の悪さがグリンチの魅力!
      山ちゃんの声で脳内再生余裕でした

      • +2
  25. ベン・アフレックvsゲイリー・シニーズなレインディアゲーム
    あんなプレゼントだったらいくらでも!
    そのうち見ようと思ってるのはレア・エクスポーツ

    • +3
  26. SMOKE言おうとしたら言われてて嬉しくなった。
    味わい深く、ほんと名作。

    • 評価
  27. リーサルウェポンもクリスマスなんだよなー。
    内容的にほぼクリスマス関係ないけどw

    • 評価
  28. ダイハードのジョン・マクレーン警部はいつもクリスマスに事件に巻き込まれるのだ

    • +1
  29. チャーリーブラウンのクリスマスもとても良いぞ。

    • 評価
  30. ジャックはサンタ氷漬けになんてしてない筈だが…
    むしろ本人としては手厚くもてなすつもりだったし
    ただし世話係の人選が致命的に悪かった
    他だとグリンチが見たいね
    サンタクローズも面白かった

    • +3
  31. ディケンズの『クリスマス・キャロル』を映画化した作品なら『マペットのクリスマス・キャロル』がいちばん好きだな

    • +3
  32. 東京ゴッドファーザーズはまだ出てないな。

    • +3
  33. ホームアローンは小さいころにハマって何十回と見たな。

    • +1
  34. ウォンテッド Mr・クリスマスは入ってないのかぁ・・・

    • +1
  35. 三人のゴーストのラストシーン大好き
    開放感つうかなんつうか、笑顔で泣ける

    • 評価
  36. そして見るたびに吹き替えが変わっているんだよなぁ

    • +2
  37. 三人のゴーストで主人公を怒らせ、その羽根むしったろか!と怒鳴られて
    わあSMっぽいの好き!と返すポンチキな妖精お姉ちゃんが忘れられない

    • 評価
  38. 「サンタクロース」の良い家のお嬢さん、貧しい男の子が出てくる映画好き。
    サンタのおもちゃ工場で働いてた妖精(男性)が開発した空飛ぶキャンディを金儲けに利用しようとするお菓子会社の悪い社長とか出てくる…。
    吹替えだと男の子の声が田中真弓さん
    知ってる人いるかなぁ?

    • 評価
  39. ポーラー・エクスプレスが思ったより面白かった。

    • +1
  40. 去年のクリスマスは、なんか思いついて「パッション」を観たら予想どうり全然楽しくなかった、、、 いい映画なんだけどね。

    • 評価
  41. エルフはOPからこの映画は当たりだ!って思わせてくれる。
    今のところ一番好きなクリスマス映画だな~♫

    • +1
  42. ばーか
    クリスマスだからクリスマスネタ映画って訳じゃない
    独り者がより寂しさを感じる映画こそクリスマス映画だ。
    クリスマス・キャロルには明日があるが、俺たちのには うっ

    • 評価
  43. 「あなたが寝てる間に・・」が好き。サンドラ・ブロックが最高に可愛いんだよ。

    • 評価
  44. バットマンリターンズとスノーマン(+スノーマンとスノードック)がない・・・だと?

    • +1
  45. 最近、素晴らしき哉人生を見返したがイマイチだった
    記憶が美化されていたようだ

    • +1
  46. ポーラーエキスプレスも良かったけどなー

    • 評価

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