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ニューヨーク、ブルックリンにあるデザインスタジオ「Thislexik」の作品なんだそうで、耐久性のある透明なアクリル素材で作った椅子の中央にサボテンを置くという、足元に自然を感じさせる作品だ。
ただ、入っているのがトゲトゲのサボテンだけに、さあ座ってくださいと進められてもモジモジしちゃいそう。刺さることはないのはわかっていても下にトゲトゲがある恐怖とか、そういうのも一緒に味わうのもコンセプトの一つなんだそうだ。ある意味拷問椅子じゃないかこれ。
透明なアクリルもまるでガラスのように見えるし、座ったらパリンと割れちゃいそうな恐怖もある。でもって割れたらお尻はサボテンの上へどん!
椅子を見た瞬間そこまで想像しちゃったらもう、座る前からムズムズしちゃいそうだけど、ちょっと面白い試みかも。
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針が多い分痛くないかも知れない(錯乱)
サボテンも尻ばっか見せられてうんざりだろう
むしろご褒美です
サボテンに 屁かけたら針飛んでくるかも。
サボチンよりも椅子が堅くて尻が痛そう
普通に椅子に座ってサボテンを眺めたいw
サボテン「座っていいのよ」
サボテンの代わりにビデオカメラを設置するのはどうだろうか
生け花の剣山でもいいじゃないか
針のムシロ(現代アート版)
仕事を無意味にサボってる奴を、ガラスの部分を薄い板に変えてから座らせよう。
多肉・サボ好きとしては、こういう風にサボが
罰ゲーム的な発想になるのは切ないの…(´・ω・`)
尻がサボテンを見つめているとき
サボテンもまた尻を見つめ返している
座ってみたいけど、オナラしたら大変申し訳ない気持ちいっぱいだから座れないや・・・
サボテンの棘の心配より、座り心地が悪そうで腰痛が心配。
でも一番心配なのはこのサボテン。元サイト見たけど、これやっぱり生きたサボテン。だけどこんな浅い土にちゃんと根を張れるんだろうか。こんなネタに使われてそのまま枯れてしまったら可哀想。
パイナップル植えておいても十分痛いと思うぞ
『ダモクレスの剣 』の椅子Ver.だな
サボテン「おしりが落ちて来ないかヒヤヒヤする」
この椅子を作った人は絶対に性格が悪い
サボテンはともかく、椅子の凄く尖った板の角がぞわぞわ怖いな。
ちょっと座ろうかと思って体重をおろしたとき、肘掛部分の角で腕を擦っちゃってベロっと皮膚が剥がれると思うと、あああああ痛すぎる。
これがテレビ台だったらおしゃれなのになぜ椅子
サボテンで良かったかもしれない
これが普通の枝の堅い木だったらどうする?
それこそケツの穴に刺さりそうじゃないかな
子供がいたずらしなさそうで安心