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英国生まれのフォトグラファー、カースティ・ミッチェルは2009年、母親の死後、自然と人類を融合させた幻想的光景を撮影しようと決意した。そこには人間が自然に融合されていき、最後には一体化していくであろう過程が様々な形で表現されている。
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昔から、死んだら明るい森の木々の根に絡まって朽ちていきたいって漠然とイメージしてたからか、こういう写真みるとなにか懐かしい感覚を覚える
RPGのボスっぽい
どれも素晴らしいが、4、9、11が特に好き。
9は画像の販売があるなら買いたいし、11はドールで再現したいくらい。
うーん、悪いがイメージが貧相だとしか思えないなぁ…。
ガガっぽい
美しい。
受け付けない人もいるだろうけど、だからといって一切媚びてない。自分が美しいと感じる事に全て殉じて委ねている様が、清々しくさえある。
潔い。
帆船が好きなんやね
アリスに出てきそうだ
こういう写真はほんと難しいんだろうなぁ。
あるがままの自然に作為を融合させるのにはシビアなバランス感覚が問われそう。
作り込みすぎると作者の意向とは異なる安っぽさが出てしまいそうで。
いいなーと思ったのは4かな。一番無理やり感がなくて森や林に迷い込んだらふっと現れていそう。
※10
帆船とドレスの女性は、エリザベス一世をイメージしてるっぽい。
どれも綺麗で素敵
9は和風ぽい
あとグスタフクリムトを彷彿させる
カレンダーとかにならないかな?
天野喜孝が描いてそう
美しい
ただ、ファッションブランドの広告にしか見えない
1の雰囲気が良い
一番最初に圧倒されちゃって、他が霞むぐらいに良いと思った
人間の叡智の象徴としての本と、自然の魅力との掛け合わせにグッときた
アーサー・ラッカムのピーターパンの挿絵に出てくる妖精たちみたい。
良いなぁ
何処かで見た何かに似てると思ってたがわかった
昔のファイナルファンタジーのボスだ
全体的に良いとは思う。
けど9だけ違和感。
雪に赤い跡って、「血?」って思うし、
バランスがおかしい。
顔の大きさ、和服の袖の位置からすると足が短か過ぎる。
それとも雪に埋まってるイメージなの?
あと合成が不自然というか、背景と馴染んでなさ過ぎ。
天野喜孝リスペクトかな?
きれいだけど、ちょっとごてごてしてて、趣味じゃないかな。
きれい・・・だけど見てたら ちょっとこわい
ハイパーペガサスMAX昇天盛りっぽいひとがいてすごい。
意見が結構分かれてるとこみると
かなり好き嫌いはっきりする作風だと思うけど
自分はこのセンス好きだな
美しい
素敵。写真集ないのかな。