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デザイナーのジェシカ・コラルカさんは、美しい自然の写真を撮影し、そこからカラーパレットを作る「AKA Design Seeds」というプロジェクトを行っているそうだ。自らが写真を撮影し、それを色調補正した後、そこから色を抽出し6色のカラーパレットを作っていく。
綺麗な写真を見ながら配色の勉強もできそうだ。
彼女の作品にインスピレーションを得た人々はインスタグラムでハッシュタグ「#SeedsColor」を付けて、自らの作品を共有しているという。
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大学のグラデかなんかでやったなぁ。 今はハッシュタグで共有できるって便利な世の中になりましたね!
人工物だったり、元の被写体から彩度や色調があからさまに変わってるものが見受けられるんだけど・・・
自然、天然とは一体・・・
これ、重宝してる。
デザイン仕事をしているので思い出すのがDICの日本の伝統色。
日本独自って話でなくて、自然色由来だと同じような色彩になるんだな。
まず写真そのものが良いではないか
配色見本が好き。我が家にはただ眺めるために買ってしまった配色図鑑的な本が大量にあるwww。同じ形で色違いのものがたくさん並んでるのを見るのが大好き。
adobeのアプリでこういうのリリースされてる
平安時代の「かさねの色目」を思い出した
なんかどの色もくすんで見えるな・・・。
写真見てからだと見劣りするんだろうか。
※9
初めて目にする言葉でした、検索してとても勉強になりました。ありがとうございます
色調補正したらコンセプト台無しじゃね
参考になった!!お気に入りにしたよ♪
コメント欄にも同じ考えの方がいてうれしい。こういう自然?から抽出された色を見ると伝統色を思い出す。伝統色はどれも意味を知っていれば想像しやすく、美しい名前を持っているよね。そして染められたものを見ても、実際のものをみても美しい(ものがほとんど)
うわぁめっちゃ参考になるな
写真や絵画そのものを見てるだけでは気づけない色とかあるから勉強になる
DICの動きがあわただしく…w
いい!
けどなんか日本の色だね
日本画の絵の具が草木や岩から作られたからかな?
絶対色感だか絶対色覚っていうのが欲しい
絵を描きたいが色を決める自信がなくて尻込みしてる
配色もいいけどコンポジションもいいね
日本にかぎらず伝統色はその地の自然をうつしとってる
日本のはもう少し沈んだ色だ
水を含んだような湿気た色
※19
そうだね
自分も『和色のカラーパターンみたい』って思った
日本の伝統色は濁りけのある優しい色調が多いね
同じようなのばかりだなぁ。
写真の補正もそこそこにして、もっとvividな色合いも扱った方がバリエーションも出て楽しいのに。
まだ色の扱いに慣れてないのかもね。
※20
自分の信じる色を使うのさ。自分の絵だもの。
※20
いいから描け 塗ってから考えろ
これは!
その手の仕事してる人にはかなり役立ちますわ
これはいいサイト教えてもらったわ
どの色も複雑な色だがわざとらしさが無く、
しかもやわらかでやさしい
天然色とはこのことか
※22
源氏物語とか古文で「襲の色目」出てこなかった?
雅やかな中世の王侯貴族文化で色々出てきたような
この写真は幻想的な色合いでいいね
この色達コードにならないかな…
美術のことは全然わからないけどパレットで色が単純化されて翻訳されているみたいでおもしろい。
良い色だけれども、陰鬱だな………。
Adobe color(旧Adobe kuler) っていうアプリで、同じことできるよ。
写真から自動で配色抽出してくれるから面白い。
欧米人の色彩センスだいすき
コピック思い出したわ~
しかし癒されますね
色調補正してるから全部同じようなペールトーンのパターンに
(いやきれいだけど)