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ポリマークレイと呼ばれる樹脂でできたクラフト用粘土を作って作り上げた立体的ブックカバーは、ジュエリーアーティストでもあるAniko Kolesnikovaさんの作品である。
フクロウ、ドラゴン、ゾウ、小さきものたちが本の装丁から特別な物語へといざなってくれそうだ。
OWL JOURNAL TUTORIAL Preview (PDF)
彼女の作品をチェックするにはFacebook、Youtube、作品の作り方マニュアルの購入はEtsyから。
1.シルバーメタリック風のフクロウ
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この画像を大きなサイズで見る2.暖かい色味のカラフルなフクロウ
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この画像を大きなサイズで見る3.象
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この画像を大きなサイズで見る4.昆虫
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この画像を大きなサイズで見る5.森の足跡と小さきもの
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この画像を大きなサイズで見る6.花々
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この画像を大きなサイズで見る7.紅白ドラゴン
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この画像を大きなサイズで見る8.ドクロと薔薇
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この画像を大きなサイズで見る9.海を守りしもの
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買いたい!
どこで買えるんですか!?
かっこいいけど、ところどころ削れていきそう・・・
これはアート作品なのか。実際に使うとしたら、中の本を何にするか迷いそう。
7はD&Dのルールブックかドラゴンランス戦記あたり?
※3
本は奇麗なままより、
書き込んだり折ったり破ったりしてあるぐらい読み込んだ本のほうが、
本としての役割が果たされていると思う。
大事に大事に飾っておくのもいいかもしれないが、
漁師の手や日焼けでくしゃくしゃになった顔、使い込んでこその美しさというものもあると思うんだ。
削れたり汚れたりしても、その物は物語を紡いでいくのではないかな。
呪文が唱えられそう
うちにあるのは毛皮を打ち付けた装丁だけど手触りいいから大事にしてるが
こういうのもいいな
でも お高いんでしょ?
※6
日本の出版社って電子書籍に及び腰で出遅れたけどさ
こういうハードカバー本の所有欲って別物なんだよね
すげぇ、グリモアとか魔導書っぽい
ド下手でも構わないから挑戦してみてぇなぁ
自分が実際に買って使うとなると普通に邪魔そうな感じがするけどw
本好きの人にプレゼントしたくなるものはあるな
もしくはプレゼントされたい
飾る分には良いけど実用には向かない
重そうだしパーツ取れちゃいそう
昆虫めっちゃ可愛い!!
ジュエリーアーティストの方の作品なら仕方がないけど
ブックカバーを題材にするなら視覚ではなく触覚に訴える作品に
するべきじゃないかなぁ。
主役は本自体なんだし。
かっこいいけど、うかつにカバンに入れられないな。
もったいなくて使えないぞこれは・・・
本を本棚に入れて並べるのが好きな身としては…
本棚に入らないなー。どうやって、蔵書するんだろう。
スゴい!使うより飾りたい!
厨二発症してる学生が学校に持って来て呪文言ってる未来が見える
NeiRの白の書作った人いたなあ
中身が領収書明細とかライトノベルだったら
開けたとたんこけそうな予感
ジオラマのようだ。小さな世界が広がっている
これカッコよすぎんだろ
フクロウ超欲しい
あと紅白のドラゴンのやつと
実用性は二の次なんやでw という作家の自信と技術あってこそのブックカバー
手に入れた方にも扱いを問う姿勢、好きだなぁ
こういうのは実用性度外視で手近なハードカバーにかけて
普通に飾っておく方がいいのかな?
そして諸兄も言ってるけど何処へアクセスすれば購入依頼できるんでしょうかね・・・・・・?
かっこいいけどこれがブックカバーである必要とは…
ポリマークレイなら手触りはプラスチックみたいに硬くて軽いね 本にかぶせるとハードカバーの本みたいな感じになるのかな
素晴らしすぎる..
ゾウのやつすっごい欲しい。
作ってる工程を是非とも見てみたい。
この表面にさらに透明のポリマークレイを重ねて
表面を平面に整えたら、なんとか鞄に入れたり本棚に立てたりできる。
かなり分厚くなってしまうけど。
かなり欲しい!ネクロノミコンってこんな感じでは…?と、つい思ってしまう。
イイネ!!ドラゴンが欲しい。どうやっていつどこで使うかはともかく。
これに釣り合う本を探すのは大変だぞ……
少なくとも5000円以上するような、大型のハードカバーの洋書。中身は古い幻想小説とか神話系が良さそうだ。
そして、周囲にある本。安っぽい雑誌の中にあったら興ざめだ。大判で、品格のある本でないといけない。さらに本棚それ自体も、ペラペラの鉄やプラスチック、ベニヤなどではなくて、上質な磨き上げられた木材で出来てないと本棚の中身に合わない。
重厚な本棚が貧相な4畳半の部屋にあってもおかしいし、床が抜けるから、大きな洗練された部屋が要求される。調度品を選ぶセンスも必要だ。さらに、本は日光が当たると痛むから、専用の北向きの部屋で、湿度を管理できる特別の空調が設置されていれば申し分ない。
しかし、いくら素晴らしい家を建てたところで、それが雑然とした市街に立っていたのなら、これまで家の内部に掛けた労力に見合わないだろう。ここはやはり、立地条件にもこだわって、郊外の一等地、閑静な住宅街などが最適だろう。出来れば北欧など、それらしい雰囲気を演出する、本の内容に沿った土地に建てるのが良い。さらに……
フクロウの写真、一枚目が明るいところで撮影して二枚目は暗いところで撮影したのかな?
召喚魔法を使えそうだ!
紅白ドラゴン可愛いなー
いいね、樹脂粘土なら手に入るし面白そう
「はてしない物語」用のブックカバーを作ってもらいたい!!!
※34
君うるさいね
※34
自分のそうした本に対するこだわりがいつの間にかその分厚い本に書かれてるのかもな
※34
奇妙な本を手に入れた主人公がその本に憑りつかれていく物語が書かれてるんだね
ライオンが正面向いて吼えてるのが欲しいな。
それをナルニア国物語に使いたい。
このブックカバーつけて、J・R・R・トールキンの著作を読んでみたい
etsyにスペース持ってるね
でもカバーはオーダーメイドみたい
量産化できるようなもんじゃないし当たり前か
※38
そんで薄暗い古本屋の片隅にさりげなく置いて欲しいw
※38
先に言われてた
表紙は立体アウリン、あえての色なしで
※38 ※50 ※58
ちょっくらポリマークレイ買って来る
シルバークレイのほうがいいかな?
アウリンのデザインは、書籍版と映画版とどっちがいーかな
デザインから完成までの製作過程見てみたい!
ラノベにこれ着いてると思うと笑ってしまう
印刷でいいからこういうブックカバー欲しいな
サイズ合わないと悲惨な事になるがw
子供の頃なら欲しかったかもしれないな
今はブックカバーは実用性重視
本は電車の中で読むのが主だから
でもサイズが合えば家の中で使うスケジュール帳とか家計簿とかにだったらいいかな
本当はこういうの好き(笑)
足跡のやつにグッときた
目の付け所がいいっていうか
センス光るわ
かっこいい!実用は難しいけど机の上に置いておいたら絵になるな
んで試験管とか並べるの
マーリンを倒してくれ
オーダーメイドで3万円(文庫本1面のみ)ぐらいからだね
海を守りしものが欲しい…!飾っておきたいなあ
こんな装丁の本はぜったい魔法が詰まってる!電子でいいと思うことも多いけど、こういうのを見ると紙の媒体ってやっぱりいいなって思うね。
作るところが見たいw
幻獣辞典とかの表装にいいなあ。
こんだけ手が込んでるとブックカバーのカバーが欲しくなるな…
花のやつが一番実用性がありそうに思う。素敵やね~
クトゥルー バラダ ゴニョゴニョ!ゲフンゲフン!! のアレを思い出したのは内緒だ。
どれもかっこいいけど足跡の水たまりがアイディアだな
何かジュマンジ思い出した
ワンちゃんの足跡とか犬の写真集や図鑑にいいなぁって思った
オーディンスフィアのファンとしては作中に登場する本のカバーをオーダーメイドで作ってもらいたい
中身は北欧神話かニーベルングの指環あたりで
ドラゴンのやつめっちゃほしい!かっこいい!
しかしお高いんだろうなあ…
これはもう自分で作るしかないか…(´・ω・`)
ハリー・ポッターの怪物的な怪物本軽く超えるハイクオリティさwww( ゚д゚)ホスィ…
こういうお土産頼むよUSJ!!
4 にゴールディングの『蝿の王』
5 にシートンの『狼王ロボ』
8 にエーコの『薔薇の名前』
9 にホッブスの『リヴァイアサン』
とか考えるだけでわくわくしてきた