この画像を大きなサイズで見るタイ、パタヤにあるタイガー動物園で人気を呼んでいるのは、アクセサリー感覚で衣服に大量のサソリを身に着けた女性が、園内を巡回し時に観光客とサソリを通して触れ合ったり馴れ合ったり驚かせるというもので、この女性は「スコーピオン女王」と呼ばれている。
スコーピオン女王は黒いサソリを目立たせるため白い衣服を着ており、時にサソリを手に取り観光客の目の前に差し出したり、自らの顔に這わせたりというパフォーマンスを展開する。
腹部にはサソリうじゃうじゃ
この画像を大きなサイズで見るサソリを差し出すスコーピオン女王
この画像を大きなサイズで見るスコーピオン女王はトークもうまくて常に観光客らに冷や汗と笑いをもたらしてくれるそうで、一緒に写真を撮りたがる人があとを絶たないそうだ。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見るていうかこれだけ這わせて歩いてたら何匹かポロっと落としてたりしそうなんだけど大丈夫なのだろうか?
スコーピオン女王は何人か存在するが、中でも有名なのがカンチャナ・ケーカウさん(46)。2008年、体長約18センチの猛毒サソリを2分3秒間、口でくわえてギネス世界記録を達成した。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る更にサソリ5000匹と共にガラスに囲まれた部屋で33日間の共同生活を送りやはりギネス記録を達成した。
ということで、今パタヤの動物園に行けば、毎日スコーピオン女王が巡回しているそうなのでちょっと脅かされてみるといいと思うんだ。














全然動かないんだったら大丈夫かも
食用なんだ
落ち着け…サソリのお母さんが人間に姿を変えたと思えばいいじゃないか…ほら愛情深い微笑ましい光景に見えるさそうに違いない(震)
なぜサソリの攻撃対象とならないのか?
それが問題であり、関心
サソリに限らず世間的に危険生物の”危険”に曝されない人が稀にいるが
獰猛であっても動物相手ならまだわかるが、昆虫相手は理解できない領域
猛毒なら戯れてるのを見るだけで充分だわ自分は怖くて触れん…
けどやっぱ可愛いな、蠍。
※4
虫は脳と呼べるものが無くて条件反射のような神経反応で生きる生物だから
地表に生きるサソリは体より下の自分が脚を掛けているものは地面として認識して
逆に上や前からの刺激を獲物や攻撃と認識するから
手のひらを地面に置いてそこに誘導するとあっさり乗ってくれる
種によっては発情期で過敏になってるオスでやると体温か脈に反応するのか
本気で挟んでこないけど確かめるように鋏で体の下にある指をつまんできて
「何だこれ?」と警戒されて少々怖いけどね
※14
ダイオウサソリ(Pandinus imperator)はアフリカ原産で、
写真のがタイのサソリなら東南アジアのチャグロサソリ(Hetrometrus~)の系統だと思う。
こういう美女と猛毒の生き物の組み合わせに燃える
46歳なのに美しい!
きっとサソリ座なんだろうなぁ
セミの抜け殻をまとう中川翔子的な・・・
気が合うだねきっと
なぜサソリは自殺をするのか?
サソリってかっこいいよね 自分も触れそう
カマキリとかバッタとか大っ嫌いだけど
移動中に何匹か落としてると思うけどマイペンライ!
下手したらガチで命の危険がありそうなのでドエムの俺でもこの女王様には全くそそられないな・・・
大王蠍か?猛毒って程でも無いんだよなー 確かに刺されると激痛だが…
ファットテイル系ならすげーと思うが
サソリ以前にこんなプライバシーのない部屋で33日とか無理だ
※14
大王サソリとは鋏の形が違うように見える。
マレーキャンサースコーピオンじゃない?
サソリはよくわからんけどw
こういう立派な鋏を持ってるサソリって毒は大したことないと聞いたことがあるw
強毒で有名なファットテールなんかは鋏ショボイし。
そうよ私は~ザ・サソリ女~♪
「おばあちゃんね、若い頃はスコーピオン女王って呼ばれていたのよ。」って、
なんかカッコイイけど恥ずかしい!(ノ∀`*)
この美魔女と結婚するとサソリがもれなく付いてきます。
シラチャータイガーズーのスコーピオン女さんじゃんwww
先月大人の虎触りに行ったついでにスコーピオン女さんの写真撮らせてもらったよ。自分が行った時はもっと綺麗な人で見惚れちゃったよ
ワニの口に頭突っ込むパフォーマンスやってるのもここだよ
深夜によくやってたな
女囚さそりシリーズ
なつかしいな、サソリお姉さま。妹の蛹ちゃんも大人なったかな。
ハサミの形的にチャグロ系で間違いないと思う
種類までは分からんけど
美川憲一のさそり座の女か。