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日本の道路交通法においては時速200㎞とか許されることはないのだが、車の耐久テストにおいては非日常な事案も検証されていく。ってことで時速200㎞の車やコンクリートなどの静止物に激突するとどうなるのか?こうなった。
Crash test przy 200km/h
木 端 微 塵ってやつだね。
わかっちゃいるけどやっぱそうなる。
これで助かったら奇跡だろうなドライバーとか。
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映画とかだとこの後軽くせきとかしながら平然と出てくるよね
時速100キロでも結構怖い。
街の仲間たちの活躍が随時待望されるな。
父親が走り屋やってたころ湾岸線で300キロの事故を見たらしい
ドライバーの体が車の内装と融合?してて血の気が引いたそうな
※3
もしかして羽田の大クラッシュですかね?15時間通行止めになりました。
当時オイラも走ってましたが、羽田から横浜まではあまりに速度が出るのでアクセルを緩めてたチキンですw ジャンピングポイントもあるしね。
追突された方がダメージでかそう
結構近くに人がいてビビった。
飛来物で怪我しちゃうよ!
というか坂道がほぼ直角じゃねえか
後部座席は結構形たもてるんだね。シートベルトさえしてれば生き残れそう。
※7
これだけの速度からぶつかると急激な減速Gで体内のあらゆる臓器が破壊されて死ぬよ
人間の形は保ったとしても即死
さすがにフルラップだと結構残ってるもんなんだね。
これがオフセットだともっとグチャグチャに破壊されるし。
両方時速100キロどうしでぶつかったらこうなるのかな
※9
相手の車の質量が無限大ならね
実際のところ、いきなり壁が出るわけでもないので200km/hで衝突はまずないんだけどね。
ただし!100km/hでもコントロールを失ったら電柱なんかがボコボコあるところではそのままクルマがバラバラになります。
そういう意味で事故の破壊力を知るのは重要だよねえ。
※10
首都高銀座線に二車線のど真ん中に大きな橋桁が存在するよ
おまけにその手前が少しカーブしてる
100kmでもマジビビる
BGMは西部警察のテーマで
ベンツなどが頑丈と昔は言われていたけどその理由がアウトバーンで事故っても中身は死なないようにするためだった。
ところがNASAが時速150km以上で事故を起こした場合は頑丈な車でも内部の人間はGで死ぬ可能性が高くなるという研究報告書を出した。
ちょうど同じ頃にアイルトン・セナが事故死によりF1などではクラッシャブルゾーン、つまり部品が壊れる(飛び散る、潰れる)ことでエネルギーを分散させるという理論が出てきた。
特にレース最盛期で日本のメーカーが世界中のレースで優勝していた時期だったから、その技術は日本車が真っ先に導入し始めた。
そして今ではほぼ世界中の車にはクラッシャブルゾーンがある。
200キロという速度でもある程度は乗員を守ってくれる。
そして更に事故を起こさない技術が開発されているのが今。
包丁もった奴相手にするより怖いね。 逃げ場がないのだから。
自分も含めドライバーの諸君は常日頃そういう気持ちでハンドルを握ってもらいたい。
こりゃまたハデに ハハハ
OK OK 大丈夫ッ
ウチにはホント いいスタッフがいますから
そうそう ドイツ製のフレーム修正機も入れたんですヨ
?「この速度でぶつかれば生きておるまい…」
それでもボルボなら……
ボルボなら何とかしてくれる……!!
※16
オペルオメガ(黒いワゴン)に突っ込まれて木端微塵になってるのが、そのボルボです。
※16
それでもスバル車なら……
スバル車なら持ち堪えてくれる
……と、良いけどね。
カタパルトみたいな装置で加速させているのかしら
静止物といっても何にぶつかるかによってかなり違う。
この例では他車がクッションになっているし、その向こうのコンクリも動いている。
これが全く動かないコンクリの壁に激突ならこんなものではすまない。
こうなった
なんだ西部警察の撮影風景じゃないか
まあ、そうなるな
見た感じでは、
衝突側の後部座席で、
シートベルトをしていて投げ出されず、
多少でも斜めに衝撃が逃げる感じで衝突すれば
助かる可能性が僅かに存在するのかも・・・・しれないね
鈴鹿サーキットで230キロ超えの状態で横タックル食らった時に死を覚悟しましたね。
まあ軽く6ヶ所の骨折と2ヶ月の昏睡で済みましたけど。
相手さんは私の車がクッションになり無傷でした。
車は凶器
みんな一人ひとり自覚して気をつけないとね!
みんな!固いベンツを買うんだ!
大型トラックの場合でも実験してほしい
よく乗用車と大型トラックが衝突して、乗用車が全員死亡、大型トラックは無事というニュースを見かける
廃 車 確 定
直滑降w
最初の3秒でキャーーーー!!ってなったわ。
※29
あの辺、怖いですよね。 かといって、流れをあまりにも阻害するほど遅く走ると、移動するシケインになって追突されそうだし、なるべくあそこを通らないように遠回りするようになりました
時速100キロ以上は「運転できているだけ」で
万が一の事は全く考えられていない状態だからね。
警察・軍用車以外は法定速度プラス15キロ以上出すと
車内が赤く光って警告音が鳴り響くくらいの仕掛けを
標準搭載したほうがいい。一般道をほぼ法定速度通りに
走ってたら後ろから鬼ギレであおられる現状は異常すぎ。
スピードを出しても到着時間はほとんど変わらず
むしろ損と危険が増えるだけと最初に教習所で習うのに。
セナの事故死の直接的な死因はサスペンションアームがヘルメットを貫通したことによる脳への損傷だったけど、サンドトラップで減速されたとはいえ210km/hで壁に衝突した時の減速Gは70Gを超えるものだった。
強固なカーボンモノコックや6点式シートベルト、HANSで保護されてるF1などのレーシングカーであれば生存の可能性は十分にあるが、一般車の貧弱なシートベルトやエアバッグでこんな速度域の事故で生き残れると思わない方がいい。
そもそも車体が一見して無事に見える車体後部でも減速Gは容赦なく受けることになるし、中の人体は車から放り出されたり、良くても車内の至るところに身体をぶつけてひどいことになる。
搭乗スペースが原型保ってても時速200kmから瞬時に止まってるからな
これじゃベルトしてても助かる可能性は凄く低そう
飛行機の不時着事故でベルトで体切断した事例とかあるし
勿論してないよりは断然マシな結果にはなるんだけど
※32
上で解説してるがクラッシャブルゾーンはかなりのエネルギーを減衰する。
流石に速度が200キロだと運が良ければ生き残れるレベルだが必ず死ぬって言うことでもない。
※33
飛行機事故は速度のレベルが違うし墜落角度によっても違う。
JAL123便墜落事故で時速650~700km/hで墜落してる。
墜落直前に尾根で木々に接触して減速しているとはいえ衝突速度は相当なもの。
それでも生存者がいるんだから死ぬとは言えない。
なお2015年3月24日ジャーマンウイングス9525便墜落事故はほぼ地面に垂直に降下し、衝突速度が時速800km/h。
文字通り木っ端微塵になってる。
うしろに珍車ニッサンNXクーペがあるやんww
200キロって…レースでもなきゃ出せるスピードじゃないけど、レーサーはこんな経験をする場合もあるんだね…
NX2000が2台も映ってることの方が驚きだわ
かなり「車種に依存」する話だなぁ 多くの日本車の場合は想定していない速度域だから殆どが駄目だろう。アウトバーンやサーキットを想定して作っている車種(ポルシェ、メルセデス、BMW、シボレー等の速度出るタイプ・GT-R・インプ・エボ 等)についてはメーカー問わず少しマシだとは思うけど。
※41
どちらにしろ「ほぼほぼ死ぬ」のは変わりないのでは……。
中途半端に事故ってなかなか死ねずに苦しむよりも見た目はグロでも即死が良い。
車が飛んだ…
デスプルーフ思い出した
※46
なお走ってきた側がスバルならぶつかる寸前に止まる模様
車種やら状況やらが多少違ったところで高確率で死ぬってところは変わりないだろうね。
もっとこう…上にスパーンと抜ける感じにすればまだいける。
人間の大半は水だから凄い勢いで内装に叩きつけるとビターン!って蚊みたいになる
120kmくらいの現実的な速度が見たいね
狭い一般道で普通に100km以上出して走ってる人も怖いよね。母がそう。スピード落とせって言っても元タクシードライバーで自分の運転を過信してるから「車少ないし大丈夫」としか言わない。
植え込みからいきなり犬や子どもが飛び出してくることもあるのに
>>52
それあんたの親傍から見たら犯罪予備軍の異常者だぞ。キレてでも止めるのが家族の責務でしょ。人はねてからじゃ遅いよ?
湾岸線は本当に怖いね。営業でたまに使うけど横浜から羽田いくまでもカーブゾーンがやばい
ああ、これは板金7万円コースですわ
トラックの運ちゃんも命がけなんやで
横から追突された車のほうがダメージ大きそう