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仲間になりたそうにこちらを見ていたのかもしれないが、だってみんな一斉に二足立ちでガン見なんだもの。ある意味恐怖を感じつつも是非体験してみたいサイクリングコースはオーストラリア、ビクトリア州サウス・モラングにあるホークストー・パークだ。
「なんだ?なんだなんだ?」そこを通るとカンガルーたちが一斉にこちらを振り向いてくれる。屈強的な子もいるが安心して欲しい、彼らが襲ってくることはないそうだ。
走り抜けると一斉にこっちを見てくれる
この画像を大きなサイズで見る左側にいたカンガルーに気を取られていると
目の前には大量に
この画像を大きなサイズで見る興味深そうにこっち見てる
この画像を大きなサイズで見るちょっと強そうな子もジーっとな
この画像を大きなサイズで見るなんか映画のワンシーンのよう。もちろんホラーだけど。
こんなエキサイティングでスリリングなサイクリング
是非一度体験してみたいものだ。
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ホラー的にはちょっと異常な人々が住む村に迷い込んだ感じ?
カンガルーだけど…
だが待って欲しいパルモたん、埼玉県こども動物自然公園でも
ドーム状のケージ内で、ほぼ同様の体験ができるんだ
まるで外国人を見た時の私達のよう。
多量のカンガルーがこっち見ている画像が
コラ画像に見える…
日本でも
一本道でしかつながってない集落に迷い込んだときに同じ反応だったわ。
何かを隠しているのかもしれんが。
※5
stranger すなわち、見知らぬ人については、何をするかわからないから観察するわけですね。 そもそも敵かどうかもわかりませんし。
でも、そうやってよそ者を見ているのは治安の維持にも役立っていると思いますよ。みられていると思えば悪いことできないでしょ。旅の恥はかき捨てという悪習がかつてありましてね。
今どうか知らんけど、昔の南極越冬隊が怖いと思った風景のひとつが、陸上から船を見送ってくれる無数のペンギンの群れだってよ。
やっぱり二本足で直立してるから怖いと感じるんじゃないかしらね。
こっちみんなwwwwwwwwwwwww
向こうに襲う気が無くてもカンガルーが道を横断しようとしたりして
運悪くタイミングが合えばぶつかって自転車側が大怪我するんじゃ
通りづれぇwww
立ってる様が人間みたいなのが悪いんだわ
ライオンの群れに迷い込んだ草食動物の如く補食される側の気分をわずかながら味わう、という人間としては滅多に出来ない体験ができそうだ。
コイツら美味しいんだよな。
シカと違って肉もどっさりとれるし。
実はゾンビカンガルーなんだな!?
※12
臭いキツくて万人受けしないと思う
前輪が2本ついてるように見えたけどどんな自転車だろう
ファキンゾンビズ?
だるまさんが転んだ風に徐々に間合いを詰めてきたりして
「(何か来たぞ…)」ムキッ
「(気をつけろ…)」ムキッ
「(見せつけろ…)」ムキムキッ
「(おい、近いぞ逃げろ…)」ムキムキムキッ
なんだだんなwwwww
「やれるか?やれるか?やれるか? あ、結構でかいわ。やめとこ」
めっちゃ近所ww
客引きに見られてる気分だな
まさに
「ざわ…ざわ…ざわ…」
本気で襲われたら多分勝てないだろうね
あれだバイオハザード5
都会者が田舎に来たみたいな?
アカカンガルーの群れだったらしんでた
予想以上のガルー数だ❗️
カンガルーたちの沈黙
振り返ったらすぐ背後にも居たりして