この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
アメリカの消費者製品安全委員会がワシントンD.C.のナショナル・モールにて、花火の安全性をテストする実験が行われた。マネキンに花火を取り付けて点火させ、どれくらいの威力があるのかを確認するわけだが、えっ?そんなに??ってレベルでマネキンたちの手が、頭がポポポポーンとはじけ飛んでいくのである。
実際にアメリカでは花火による事故が多発しており、今週既に2人が死亡しているそうだ。アメリカで市販されている花火の威力ってどれほどなの?って話だが、どんなに注意書きがあっても好奇心が突出した子供たちの場合には変な使い方をしてしまうので、これらの実験は欠かせないのだろう。
腕がパーン!
この画像を大きなサイズで見る少女の胸がメラメラ
この画像を大きなサイズで見る頭ポーン!
この画像を大きなサイズで見る更に頭ポーン!
この画像を大きなサイズで見るということで花火を楽しみたいお友達、変な使い方をすると腕はちぎれて胸は焼けただれ、頭ポーンて飛んじゃうから、きちんとルールを守って楽しもうね。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














ワロタw
アメリカ・・・火薬の量もBIGなのか・・・。
おお…すごい威力。アメリカの安全基準ってどうなってるのかな?
なんか動画の内容はアレなのに
やたらBGMがオシャレなせいで
なんかシュールな笑いがこみ上げてくる
海外には明らかに火薬の量が多いだろうなって花火がありますもんね。
そりゃマネキンのように簡単に吹っ飛ばないでしょうが、指の1,2本はもげちゃうかもしれない。
今更知ったんだけど花火ってライターや
マッチの火で直接着火したらダメなんだね。
禁止事項として書かれている。
線香の火でつけろと書かれているのに気がついた。
国によっては線香がとっさにない気もするんだけど。
銃がある国で花火が危険といわれてもピンとこないな
とか思ったが普通に怪我しそうな威力あるな?
※7
友達がロケット花火を連射したいからって
小さいガスバーナーで横一列一気に点火してたけど、
やっぱいけない事なのかw
ゾンビに襲われた時に銃がなければ花火を使えってわけだね
どちらかというとドリフのコントを思い出してしまう。。。
夏の思い出が一瞬にしてトラウマになりそうな破壊力
(アメリカの花火は武器になる…と)
強力なのは確かだろうが、見た感じ人間に似せた素材で作ってないごく普通のマネキンっぽい(一部は目の代わりに卵置いたりしてるが)しプロパガンダ感あるなぁ。
BGMが軽快なのがまた…w
最後の缶状の花火は完全にドリフだw
何処かの国の爆竹なんて、そのままダイナマイトとして使えるレベルですからね
2~3個あれば車を木っ端微塵に出来るのが普通にイタズラに使われているって、過激過ぎる
何故この曲にした…
以前、海外で市販の花火を集めて家を爆破する動画があったような・・・。
銃が野放しな国は花火もフリーダムなのね。
こういう動画見せて警鐘鳴らしても
あほな事やって大怪我し
逆切れして「おまえんとこの花火使ったからだ」とか裁判沙汰に持ち込む
アメリカってそんなやつがいる国ってイメージ
とりあえず爆竹は禁止でいいとおもう
騒音問題もあるし、指が飛ぶ事故も多い
「怪しい伝説」でよく見る光景
大仁田がデスマッチのアイテムで使ってそうだ。
眼球を卵と同じ硬さと仮定してるのか
いくら米花火が強力だとしても、天井が落ちてきたりはしないとおもうんだw
マネキンってわかってても可哀想になっちゃう…特に家が壊れる最後の実験のマネキンの少年、怯えてるみたいな動きに見えて胸が痛んだ…
北斗の拳みたいになってるwww
B級映画で武器にできそうな威力
クレーマーが多い時代だしなぁ、何重にも試験重ねていくことが面倒な問題を避ける近道なのでしょう。子供は奇想天外か使い方するしね。
どう見ても「いや、そんな遊び方したらケガするだろ…」的な思考が頭を巡るけどw
爆弾じゃネーか
確かにアメリカのは
火薬の量が多そう
デクスターの殺害現場再現実験シーンに似てる
なお、問題に間違えるとこうなります!(お笑いウルトラクイズ並感
マネキンの壊れる部分や部屋の模型はあらかじめやわい素材で出来ているように見えるが、最後のやつはマジでやばいなw
普通の室内なら建物は壊れないだろうけど、ガラス窓が割れて鼓膜も破れそうだ。
ラストの屋根落ち少年は
「空き缶に余った花火全部詰めてスッゲー花火創ろうぜ!事故」
家族他被災⇒大参事
の再現では無いだろうか…?
なんかドリフの大爆笑を思い出しちまった。
ネタだと言ってくれ!
発泡スチロールとはいえあんな粉々になるほどの威力を顔面に食らったら人間死にますわ
近所のおっさんが爆竹を手で握ったまま爆破させてたわ
もちろん手は血だらけ