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「こっちくんな、ヤルぞ!」インド洋に浮かぶ島に住む未知の部族、よそ者を本気で攻撃する為調査進まず(インド)

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 インド洋に浮かぶ北センチネル島には上空から見ると素晴らしい砂浜と生い茂った森林という完璧なロケーションの美しい島だが、迂闊に近づいては危険だ。

 この島には、文明を拒絶し、外界との接触を一切持とうとしない謎の部族が6万年以上前から暮らしており、近づく者に襲いかかってくるのだ。

 接触を図ろうとするよそ者は暴力によって出迎えられる。2006年には密漁を行っていた男性2名が殺害されたほか、情報収集のため低空を飛行する航空機やヘリコプターに対しても矢を射かけたり、投石を加えたりしてきた。

Sentinelese Tribespeople IWard Off The ndian Coast]

 インド領ベンガル湾内の島で暮らすセンチネル部族は、6万年前からここで暮らしていると推測されているが、彼らの言語、習慣、島の環境など、詳しいことほとんど分かっていない。

 よそ者には敵愾心をむき出しにするため、近くからの撮影に成功したことがほとんどなく、今の所、不鮮明な写真やビデオからしかその姿をうかがい知ることができないからだ。

 人口についても、50~400人程度とはっきりしない。アンダマン諸島は2004年のスマトラ島沖地震で大きな津波の被害を受けているが、同諸島の一部を構成するこの島への影響は不明である。

 センチネル部族は少なくとも全滅は逃れたようで、津波後にインド沿岸警備隊のヘリコプター目掛けて矢の狙いをつける人物が撮影されている。

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 しばしば“石器時代の部族”と称されることもある彼らは、世界で最も隔絶された人々だろう。

 かつては接触を試みたインド政府だが、数度の失敗を経て、現在では不干渉の立場を取っており、彼らとの接触を図る行為を刑罰の対象とまでした。また、同島から約5km以内に接近することも違法とされている。

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NASAの衛星写真。地震前は約72km2のほぼ正方形の形をしていた。

 だが、付近の水域では密漁が増加中だ。部族民の権利保護団体であるサバイバル・インターナショナルの報告では、昨年、同水域では7名が密漁でインド沿岸警備隊に逮捕されている。

 そのうち1人は島に上陸し、部族民に接近したようだが、特に被害が出ることはなかった。

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 サバイバル・インターナショナルによれば、センチネル部族はインフルエンザや麻疹など、一般的な疾病に対して免疫を有していないため、「地球上で最も脆弱な社会」である。

 完全に孤立していることが仇となり、疫病によって絶滅してしまう可能性が非常に高いのだ。

 実際、19世紀にイギリスの植民地支配を受けたアンダマン諸島の先住民族たちは、イギリス人が持ち込んだ疫病によって激減してしまった。

 最も最近の事例としては、4年前に最後の1人が亡くなって絶滅したボー族が知られている。

 「こうした絶滅からセンチネル族を守る唯一の手段は、部外者との接触を防ぐことです」と、同団体代表のステファン・コリー氏は説明する。

 だが、現在のところ、こうした外部からの脅威と太古の生活様式にもかかわらず、「非常に健康的で、用心深く、繁栄している」ようだ。

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上空から難破船を撮影したもの。回収を試みる武装集団との戦闘で、センチネル族数人が命を落とした。

 彼らのよそ者に対する敵愾心は、過去に起きたいざこざも一部関係しているようだ。

 1980年代後半と90年代前半、難破船の鉄などを回収しようとした武装集団との戦闘で数人の部族民が殺害されている。外の世界は彼らに何ら益することなく、暴力と軽蔑しかもたらしてこなかったのだ。

via:dailymail・原文翻訳:hiroching

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この記事へのコメント 169件

コメントを書く

  1. このまま、サンプルとしてそっとしておこう。
    宇宙人が地球人をそっとしているように。

    • +7
  2. 題名が素晴らしすぎて笑ってしまった…
    遭難して攻撃されたら大変だよなぁとは思うけど、いいじゃんね
    ちょっとくらい調査してない場所や民族がいたって。地球広いんだし

    • +87
    1. ※2
      そっとしておくことには、同意しないでもないが、サンプル? 何だよ、その上から目線は。しかも、プラス評価が高いのは信じられない。傲慢にもほどがある。

      • -4
  3. 放っておくのが一番良い
    興味心で現代人が彼らの平穏を乱す権利はない

    • +98
  4. インド政府gj。そっとしておくのが一番。
    「粘り強く接触して信頼を得、部族の全容を解明したい」とかいうオッチョコチョイの学者が出てこないか心配

    • +148
    1. ※4
      別に興味本位で接触試みてるわけじゃないって書いてるだろうに。

      • +7
  5. 未知の1個や2個あった方がロマンがあるよ

    • +89
  6. いつも思うけど文明の接触してないのに金属のアクセサリーとか布まとってるのってなんなの?

    • +53
    1. ※7
      金は集められれば精製する必要が無く加工も容易
      今は孤島に住んでいても祖先がそうだったとは限らない

      • 評価
    2. ※7
      布や貴金属ぐらい安定した社会で生きてりゃ作るだろうがw

      • +16
      1. ※57
        布は大きな植物があれば作れるだろうけど
        貴金属はこの島じゃ無理だろ。
        その辺の土掘れば金銀がザクザク出てくるとでも?w

        • -8
    3. ※7
      文明が劣っているからといって素っ裸とは限らない。どの文化にも自然発生的に踊りと歌があるように、原始的でも宗教的なものが発生しているはずで、権威の象徴としてのアクセサリーや衣類はうまれる。

      • +1
  7. 記事のまとめにはああ書いてあるが
    俺はむしろ現代の世界はやさしい世界だなあって思うわ
    別にこの人達を守ったって何かあるわけでもないのにちゃんと機能する規模の保護組織がある
    それって結構凄いことだ
    インディアンとかのいわゆる先住民とかナントカ部族、あるいはあらゆる野生の動物が直面したことを考えるとセンチネルの人達は本当に幸運

    • +50
    1. ※8
      宣教師は大抵喰われたらしいね.
      教化する間もなく捕まって、幸い命からがら逃げられた当時の宣教師の証言が結構残ってる・・・
      らしいけど、どこまでホントの話なのやら。
      ただ、食人の風習があること、宣教師やら冒険者やらが数人喰われたこと自体は事実らしいね。

      • +18
  8. 向こうの社会に冒険者が出て、インドに着いた時が大変だよね。
    漁での漂着とかも。
    誰も言葉が分かんない。
    向こうも見るものすべて意味不明。
    ああ、オラ、わくわくしてきたぞ!

    • +120
    1. ※9
      文明が滅びたら俺たちは死ぬけど彼らは生きる
      そう考えれば彼らの存在は人類すべてにとって 貴重で価値のある存在だろ

      • +7
    2. ※9
      過去に行った大量虐殺の結果から多少は何かを学んだと思いたい

      • +4
    3. ※9
      結局マイノリティゆえの希少性からコメにもあるような「保護だ!保護するんだ!」って立場の意見が増えてるだけなんだろうな
      レアリティ求めるのが人間の本質

      • 評価
  9. 日本人の遺伝子の一部はこのアンダマン諸島の民族と、
    チベット族と同じものを持っているというのをどこかで聞いたことがあるな

    • +21
    1. ※10
      現人類の病気に対して非常に脆弱と言う分析が本当なら、この島の人がインドになんか漂着とかしてしまったら、ワクワクするような時を待たずに死ぬ気がする。

      • +14
    2. ※10そのきっかけは自分たちの社会には存在しない外部からの『異物』だろうね。それがマッチなのかiphoneなのかドローンなのか銃なのかは判らないけど。

      • 評価
  10. そのうち部族の造船技術が発達して
    「俺、外の世界を見てくる!」といって家族や部族長の反対を押し切り船出する若者が
    現れるのかもしれないと考えるとワクワクする。

    • +11
    1. ※11
      日本人が古代モンゴロイドの遺伝子を多く残した世界的にも古い民族である事を考えれば、彼らが本当に古い民族の生き残りなら、かなり近い事は確かだと思う。
      そう考えれば、世界的にも1、2を争うほど病気に弱い日本人より、さらに病気に弱い事も確かという事にもなるんですよねぇ…。

      • +10
    2. ※11
      ハプロタイプDの遺伝子ですね。
      C遺伝子とDという非常に古い遺伝子が日本人の中に受け継がれていて、
      日本人の約3分の2がこの遺伝子を持っています。
      残りの3分の1が中国南部(呉、越の滅亡後に移動)から渡来したO2b。
      チベットとアンダマン諸島は日本人の古い祖先なのは間違いありません。
      安田徳太郎と言う学者もチベットの一部族と日本語の類似性を唱えており、
      奇妙なほどに似てますよ。

      • +4
  11. ナウシカ『だいじょうぶ、こわくない』

    • +88
  12. ここまで来るとある意味UMAと言えなくもない

    • +2
  13. 近親間で繁殖すると、それこそ免疫力無くなるぞ。

    • +20
    1. ※14
      本当に失礼だな。というか、無意識の傲慢が滲み出ている。彼らがホモ・サピエンスであることは、ほぼ確実だろう。UMAなどという造語で語るべき相手ではない。

      • +4
      1. ※114
        映画「復活の日」のような、人類全滅シナリオでも、彼らは生き残れると期待できますね。

        • -3
  14. でもネット環境完備でアイポン信者なんだろ。

    • +20
    1. ※15
      そう考えると狭い島の中ではいずれ限界がくるな
      失礼な書き方するが絶滅する前に色々調査させて欲しい

      • +1
  15. 何故か軍隊アリの兵隊アリを連想した。

    • -20
  16. 過去に近隣諸島の先住民族を介して大陸の文明と接触していた可能性はある
    しかし直接外の世界と接していた種族がどんどん滅んで行ったので
    今まで以上に頑なに他所者を拒むようになった・・・
    フィクションならこういう過程がありがちのような気がするが、真相はどうなんだろ

    • +12
  17. 南米にも現代社会と没交渉な部族集団いなかったっけか?
    そこも遠目に観察で所轄政府が交渉禁じてたと記憶。

    • +1
  18. そのままでいいと思う
    彼らには彼らの世界があるし、積極的に他者を害してもいない
    なんにも問題ない
    興味は…無くはないな

    • +2
  19. これはアヌンナキとかつての人類の関係を、今アヌンナキ側から見てる状態なんだな
    オカルトじみた人達が宇宙人によって知恵や文明が伝えられ~というのはネタ明かしするとこの状態なのかなあと

    • 評価
  20. 白人が「彼らはこんな野蛮な文化を捨てて先進的な生活をする権利があるから導いてやらなきゃいけない」とかまた独善で押し付けがましいこと言ってたな
    そんなことしなくても彼らは自分達の文化でちゃんと生活している
    外の世界があることは知ってるだろうし興味があれば自分から出てくるだろうから放っておいてやればいいのに
    全然状況は違うが同じように島(国)に住む者として同情する

    • +7
  21. 首飾りみたいのは草を編んだものじゃないかな。金属は難破船があるから知ってると思う。人種的にアジア人ともインド人とも違ってアフリカ人に見える。どういう経路でどのくらい前からここに住んでいるのか気になるね。

    • +4
  22. 文明社会の漂流物をどう受け止めて解釈しているのか興味はあるな

    • +1
  23. きっと先祖はここまで引きこもりじゃなかったんだろうな
    他の島との競争に破れたり戦争で落ちぶれたりして島に引き籠り外との接触を拒むようになったんだろう
    武装集団と銃撃戦になったって言ったけど今でも引き籠ってるってことは一応追い返したんだな…恐るべし

    • +3
  24. 日本人が日本に住み始めたのが4万年前とすると、人類の起源のアフリカに近い彼らが6万年前からあそこ住んでるってのは驚くほどのことじゃないのかな。

    • 評価
  25. 彼らには彼らの世界があるし。ほっとこ。
    調べたきゃ、彼らが全滅してからで。それ以外に方法ないんじゃない?
    そっち行ったら、殺されるし。まさか、あえて彼らに銃向けて、生活奪うわけにいかんでしょう。知らんふりがいい。

    • +74
    1. ※32
      こういうの難しいんだよなあ
      未開部族の集落で井戸を掘ったり、道を作ったりすると、
      そこへインフルエンザなんかの感染症が蔓延し、あっという間に部族ごと絶滅したりする
      ボランティアが仇になった例は枚挙にいとまがない

      • +1
    2. ※32
      たしかに日本も島国だから余計に共感できるね。
      太古の昔から済み続けてる可能性があるし壊されたくないからこのままでいいけど、
      毎日お花を船越しにでも送り続けてたらちょっとは仲良くなれるかな。

      • -10
  26. 人口が最低推定値の50名程だった場合、津波の被害が不明で密漁が後を絶たない現状では、
    数年間姿が見えないので上陸してみたら絶滅していたと言う未来もありうる。

    • +1
  27. まあ本人たちからしたらありがた迷惑なんだろうな
    現状で満足しているようだし
    干渉しなくてもいいだろう

    • +8
  28. 急激な西洋化って結構な劇薬だと思う
    アフリカなんか良い例で、労働力&経済効果の為の消費先として安易に開拓してった結果が今の混乱なんじゃないかなあ
    だからこう言うのはあんまり干渉しない方がいいと思うんだ…

    • +1
  29. 21世紀にも為るというのに未だに未知の部族が存在しているなんて、まだまだ世界は広いなあ。

    • +20
      1. ※147
        それはさ、群馬県民にとって失礼なだけじゃなくて、この島の人々にもひどい失礼だと思うんだけど、あなた書き込む前に一回考えてみたりするってことはしないの??ネタとしてネット上で散々流通してるけど、当の群馬県民にとっては本当に頭にくるからやめて。

        • 評価
  30. 藤岡弘、探検隊がアップを始めました。

    • +11
  31. そっとしておきたい反面、言語や文化、遺伝子などを
    知りたい気持ちもある
    それによって解かれる古代史の謎もあるかもしれない

    • +2
  32. これ、確か日本人の親戚だ(共通の遺伝子あり)って話題になってなかったかな??

    • +1
  33. この島を宇宙人が秘密基地として使っててその宇宙人をこの島の人たちが神とあがめててその宇宙人の命令でよその人間を寄せ付けないようにしてるとかだったら面白いな

    • +7
  34. まぁでも興味あるな、人間との接触を絶っている事はよ
    あそこには新種の虫や動植物がいる可能性があるってワケじゃない?
    んー・・・だが彼らの意思を尊重すべきだとは思うが、興味なるなぁ存在がロマンの島だな

    • +6
    1. ※46
      アフリカは主に植民地化と資源の収奪と西洋諸国による恣意的な境界わけこそが原因だが
      まあ土地に馴染んでない政治システムを持ち込むことが良い結果にならないというのは
      あると思うけど

      • +10
    2. ※46
      お前何百年アフリカが奴隷の供給地として栄えてたと思ってんだよ。
      白人だけじゃなく西アジアの今イスラム教をこぞって信仰してるやつらがずっとアフリカの人間を使役してきた歴史があって、その上でのゲンダイだ。
      急激な発展が~西洋化が~とかそんなレベルの話じゃない。

      • +2
  35. 大変だ。彼らが全滅したらどんな言語の部族だったか分からなくなる。
    どうせ放っておいてもいずれ全滅してしまうのだから島に武装調査隊を送り込んで島民を殲滅してでも捕らえよう!
    っていうのがこれまでの調査手法。

    • +9
  36. 20世紀後半よりも前に現代文明と接触してたら別の地域みたいに酷い目に合ったんじゃないか?

    • +1
  37. 自滅するまでこちらは手を出すのはやめよう

    • +15
  38. 実はこのアンダマンって、戦時中に日本軍が占領した島なんだけど(後にインド国民軍に領地として引き渡されたので、今はインド領になっている)、原住民があまりに狂暴すぎるので、守備してたイギリス軍と一時休戦して共同戦線を展開したという逸話があったりする
    周辺では密漁が盛んということは、運悪く船が難破して島民に捕まって、食べられてしまった密漁者もいるんだろうな…
    写真の島民の衣服やアクセサリーは、そういう気の毒な人達の遺品だったりするのかもしれない

    • +7
    1. ※51
      ほんとこれ。
      異文化に対して無理解過ぎる。
      日本も開国させられたけど、放っておいてくれと言いたい。

      • -23
  39. でもここまで孤立してると遠からず滅ぶよね。
    それはそれで正しい事なのかもしれないけれど。

    • +6
  40. 大航海時代から帝国主義時代にかけて白人の魔手が
    彼らに伸びなかった理由がわからない

    • +10
  41. 弓を使うってことは近代までに技術流入が1度はあったんだろうけど
    禁止されるまでは近隣の漁師なんかが捕まったり。もあったのかしら

    • +4
    1. ※56
      この島自体が巨大な宇宙船ということにしようぜ
      太古の昔に地球に不時着
      現在はサンゴ砂と樹木に覆われ一見普通の島に見える…
      みたいな感じで

      • +3
  42. Wi-Fiとスマホの無線LAN接続用外部アンテナとソーラー充電器を確保し
    ヤフオクとアマゾンの配達をクロネコが来てくれれば
    ココの島は天国だと思う
    ああ、俺みたいな奴が侵略するんだろうな、
    武器があったら、原住民を刺殺し占領するだろう
    いままでよく残ってたなw

    • +6
  43. 外部の人間の接触が感染症を蔓延させるというのなら、ロボットを上陸させればいいじゃない

    • +4
  44. 外から隔離されてるのに疫病にかかるのか?

    • +13
  45. 島を訪れる外部者が邪悪なゴミクズばかりというのが人類史を凝縮している

    • +6
  46. この島は絶対触れるべきじゃないだろ。
    接点を持たなけりゃ、お互い傷付く事もない。
    文明人の環境破壊の影響で、彼らに危機が訪れたとしても
    無理矢理救おうしない方がいいと思う。
    無理矢理救おうとすれば殺し合いに発展する可能性がある。

    • +29
  47. アマゾンにもまだ文明と接触しないこういう部族がいるらしいね

    • +7
  48. カリブの某海賊が捕まっていた島ですか?w

    • +6
  49. 彼らにとっても夢のある日々かも
    ちまちまと現れては消える
    密漁船、インド官憲、メディア、その他
    航空機に漂着物
    どんなふうに解釈されてるんだろう?

    • +4
  50. あれだろ。
    インド政府の秘密軍事基地か、麻薬畑をカムフラージュするために、凄腕の軍人に未開人の格好させて、島に誰も近づけないようにしてんだろ。

    • +1
    1. ※68
      まあ、何万年も全然交流がないってことはありえないと思う。長くても数100年とか、ヘタしても有史以来ってぐらいでは。
      弓矢の歴史は長い。1~2万年くらいといわれるけどハッキリしない。なお世界中の民族が弓矢もってるけど、アボリジニは弓矢がない。アボリジニがオーストラリアに渡ったのは弓矢発明以前かもしれないけど、たぶん後で知ったけど必要ないと思われたんじゃないかと思う。

      • +7
  51. 何万年もやってこれたんなら、そう簡単に絶滅とかしないだろう
    部外者のおせっかいは迷惑なだけ

    • +5
  52. 6万年という数字が何を根拠にして出されたものか、どこかにソースがあるんだろうか

    • -2
  53. 「センチネル族」
    まず名前が強そうだわ

    • -2
  54. 全滅するという可能性もあるんだよな・・・

    • -16
  55. 力を示すというならこちらが強いぞって示せばおとなしくなるよ
    どこまでも野生的な生活を送ってるのなら思考も動物的なものが強いからね
    まぁ実行するのは簡単。ただ実行したら核のボタンを押すと同等の非難ものだろう

    • +6
    1. >>76
      一瞬、アマゾン(amazon.co.jp)だけは接触しているのかと思ったw
      島民全体で引き籠っているのかと…。

      • +1
  56. 前もジャングルだったか部族発見とかいってヤラセだったからどうかなー。うたがわしいなー。

    • +5
  57. コーラのビン一本投げ入れとけば内乱が起きたりして。

    • +4
  58. 関わるなよ。ヘリでも行くな。文明持ってる方が偉いわけじゃないし、今私達が普通に持ってるウィルスで彼らが死んだらどうすんだ馬鹿。

    • +9
  59. 祟りが怖くて首狩り止めたかったけど止められなかった
    外部の人達が止めてくれてよかった という所もあるようだけど
    これが解決しても外部との接触で別の問題が
    発生するリスクは有るだろうけど

    • +2
    1. ※83
      6万年という数字は多分、彼らの遺伝子が、アボリジニと近縁で、そこから推定されているんじゃないかな?現在オーストラリア・先住民の「アボリジニ」と近縁なのは、このインド洋のアンダマン諸島人とニューギニア高地人だけだそう。
      「オーストラリア大陸」で何万年も暮らしてきたその「アボリジニ」も、ここ200年であっという間に数を減らし、ひどい暮らしを強いられてしまっているのだから、この小さな島に同じように踏み入るようなことが起これば・・・・。とは言え、近海で海底資源なんか見つかったら平気で踏みつぶされたりしかねない危うさも感じますが。
      ジャレッド・ダイアモンドの「銃・病原菌・鉄」「昨日までの世界」にこういう話が載っていますよ。最もその本の中でもアンダマン諸島人の話はほとんど触れられていなかったのはこういう事情があったのですね。

      • +12
  60. 女性に引っ張られてしぶしぶ戻って行く男性は
    こちら側が気になって仕方ない様子だね

    • +11
  61. しかし閉ざされた地域を気になってしまうのも人の性
    ちょっと変わった建造物とか未知な生物が確認されたら手のひらクルッとする人出ちゃうだろう

    • +13
  62. ホントちょっと改変しただけで宇宙人と地球の関係みたいだな
    >宇宙で最も隔絶された星だろう。かつては接触を試みた宇宙銀河系防衛連合だが、数度の失敗を経て、現在では不干渉の立場を取っており、地球人との接触を図る行為を刑罰の対象とまでした。また、地球から約5光年以内に接近することも違法とされている。

    • +3
  63. こう言っては不謹慎かもしれないが、学術的には貴重なサンプルだろうな。文字を持っているのかとか言語・DNAの体系とか。
    いっそグレイヘッドのコスで近付いたら何人か着いて来てくれないかな。

    • +1
  64. 約72km2のほぼ正方形の島で、人口は約50-400人か
    平均寿命が50歳くらいと考えても世代交代はかなり早いだろうし
    知識と技術を集約する手段もなさそう
    ぶっちゃけ日本の動物園のチンパンジーやゴリラのほうが
    文明人だろうな

    • -2
  65. ひょっとしたらこの部族が世界の理想モデルになる日も来るかもしれないと考えるとロマンがあるなあ
    そんなところに島があるとも知らなかったわけだが

    • +1
  66. まだこんなのいるんだな
    探せばもっといるんだろうけど

    • +6
    1. ※93
      6万年という数字の根拠、紹介してくださってありがとうございます
      その本はタイトルだけは聞いたことがありましたが読んでいません
      連休になるし図書館行ってくるかな

      • +9
  67. ネックレスを首にかけてるのもなんか違和感あるな
    なぜ首にかけると知っているのか、襲って奪い取ったのかな?
    まあなんにせよあっち側が交流を望んでいないなら放っておくべき

    • +9
  68. こういうのこそ今話題のドローンで撮影すりゃいいじゃない。人間が直に接触する必要はないからね

    • +6
  69. そっとしとこう。
    ダイヤモンドの説が正しく、かつ可能性は低そうだけれど到着してから六万年移動せず、ここに暮らしているならば、彼らはこの島と海に世界中の誰よりも長く古く住んでる。
    そこまで古くから住んでいなくても、彼らは有史以前からの住人で、この島と海のスペシャリストだ。
    彼らの意志を尊重したい。
    装飾品は漂流物か過去の不幸な接触の遺物だと思う。
    鳥インフルとか石油タンカー事故とか気にならないではないけど、郷に入れば(入れてないが)郷に従え、だよね。

    • +1
  70. 失礼ながら、ラヴクラフトの小説の題材にありそうな島だな……と思ってしまった
    この島の周辺で密猟が増えているっていうのがしんぱいだな
    バカ集団がカラシニコフ装備して乗り込むようなことがなければいいけど

    • +5
  71. 結局悪い奴らが利用しようとしたり殺したりしてる事例があるんじゃん
    外の世界は怖いんだよ、分ってるから干渉しないのは賢い証拠
    こちらも理解してなるべく干渉しない方がいい。
    地球人はグローバル化と言う宗教に寄る辺を持って暮らしてるんだ
    彼らよりも何が優れているかなんて言えない。

    • +9
  72. 絶滅した生き物とか生きてそう
    そっとして上げるのが良いね

    • +1
  73. 遺伝子の多様性は数万年に及ぶ近親婚で失われているだろうが
    致死性の生存に不利な劣性遺伝子を持った人は子孫を残せず
    その家系は断絶したなら近親結婚を今後も続けても彼らの血は途絶えないよ

    • +8
  74. アンダマン諸島って日本人と近いY染色体を持ってるってとこでしょ。
    俺らのルーツの一つやで。

    • +4
  75. 日本のTV局のバラエティDとかが食指動かしそうな悪い予感…

    • +2
  76. オシャレだかマジナイだかでネックレスをするのは万国共通なんだね。ネックレスってきっと科学が進歩した何万年の未来でも絶えず残ってそう

    • +2
  77. civでマップの片隅に現代まで生き残った蛮族みたいだな

    • 評価
  78. 逆にこの島の人間が嵐でインド本土に流されたら、どうするんだろうなソイツは

    • -2
  79. 正直なところ、この部族が他の島の住民や部族とまったく接触がないとは信じられない。地図を見ればわかるように、大陸にも他の島にもかなり近いし、当然過去にはいろいろ接触があったはず。それならば新たに対話を試みることは、この部族にとっても決して無駄ではない。急ぎすぎるのは当然よくないが、長いスパンでじっくり接触していくことのほうがいい。
    なぜなら、この場所だっていつ何時紛争に巻き込まれるかわからないし、災害に遭うとも限らない。今まで接触がないからといって、なぜ放っておくのか? とも思う。

    • -1
    1. ※113
      島に移る前からネックレスくらいの文明はもってるでしょ
      弓に関してもそう。

      • +1
  80. 未開の種族との接触は、艦隊規則に抵触する。
    そんなことも知らんのか!

    • 評価
  81. けっこうな人口いるんじゃないかな。
    googleの航空写真見たら、島の周り ぐるっと1周、
    踏み固められて道になってるよ。

    • +2
  82. 「そっとしておいて」という意見も多いけど、実はもはや手遅れかもしれないね。
    50-400人という人間集団において遺伝子の多様性が維持されていくと言うのはかなり難しいこと。現時点でも近親間での婚姻が進んでしまっているかもしれない。
    センチネル島はアンダマン諸島の非常に小さい部分でしかなくて、本来はアンダマン諸島の他の大きな島と婚姻関係を含めやり取りがあったのではないかと思われます。ただ19世紀以降、英領インドからインド系住民が連れてこられて大きな島々は開発されていき、そちらに住んでいた他のエスニック集団は消滅させられていった。
    このまま「そっとしておいて」ももはや手遅れで自然消滅してしまう可能性もあるということも憂慮してコンタクトを取ろうとしているのではないかな。

    • +5
  83. 血が濃くなって種族が自滅するってことはないのかな?

    • +8
  84. 一応、十数年くらい前には交流を探る動きがあり 何度か物を送ったりすることで首長の信頼を得たようで多少の交流の様な事はあったらしい
    だが、あまりにも現代社会とかけ離れた世界で生活していた為に外の世界でトラブルが起きたのと免疫力の弱さを懸念する意見。更に首長の方針が変わったらしく、交流は再び断絶したって聞いた

    • +2
  85. この民族は船や航海技術を持たない(あるいは捨てた)のかな。地図上から見ると、どうしても他のエリアや民族と接触がないとは信じられない。
    ホントは、隔絶している時期なんて数十年、数百年程度なのでは?

    • +4
    1. ※126 そういや、イースター島で外洋へ出られるカヌーを造らなくなったのは、長い航海に向いた種類の木を失ったから、だったっけ。
      でも舟の廃止は多数の原因が考えられる(政治・材料・必要性・宗教)し、地理的にそこまで地力(じりきでなく土地の動植物を育む力)がないとも思えんし、何が原因かも不明なんだよな……。

      • +2
  86. 確かに地理的文化的な状況を確認すれば、間違いなく周辺の島との交流は過去にあった、と思えるよね。それを途絶させた時期も原因も不明だけど。
    接触は、先に指摘※あったように、免疫のない病気が最大のネック。
    人の遺伝子多様性が少ないと推測されるなら、人だけでなく、島の生態系も同じように考えた方がいいと思う。
    島の生態系乱した結果、人は残っても、その後島で島民が生活できなくなるって状況もあり得るんだ。
    ってことは、人がかかる病気だけでなく、島の動植物への影響も考えなきゃいけない。新たな外来種に島の在来種が耐えられるのかどうかとか、我々の肉眼じゃ見えない土着菌が彼らの土壌に悪さしないかとか。
    でも何が島に存在してるかも不明な以上、人でもロボットでも重機でも、接触前に完全な滅菌とクリーニングを行うしかなくなる。
    それってガラパゴス諸島より上陸条件はるかに厳しいってことだぜ。
    島民の生命と今後の生活を重視するなら接触への予算見込みは膨大で、今はそれができないから、災害リスクがあっても接触しない、そういう話なんじゃないか。災害から助けたはいいけど住民の多数病死、生活基盤も壊しました、は洒落にもならない。
    島民が自分たちから助けを求めてきたなら、話はまた違うんだけど。

    • +1
    1. ※127
      完全に同意
      元々は近隣の島と交流があったけど、近世の外国人侵入に際して交流を断ってしまったんじゃないかな?
      それに併せて、海に出ることも禁じてしまった、とか。
      文字を持たないなら首長が「海の向こうは悪魔の棲家だ、出てはならない。海からくる奴は撃退しろ」と言って2代もすれば、それが宗教になってしまうだろ
      ※127が言うまで誰も書いてないけど、島に何らかの変化が起きて誰かが島の外に出てきたとき、どのような対応をするかは非常に重要だよね
      抗争の果ての逃亡なのか、流行り病から逃れるためか、若者が冒険心を抑えきれずかわからないけど。

      • +2
  87. この部族の言葉は上州弁だとの噂がある。

    • -12
    1. ※129
      他に例えようもない
      それほどまでに隔絶された存在なんだと考えるべきだよ

      • +1
  88. DNAとかが調査済みってことは島民すでに接触してるんじゃないの?

    • +2
    1. ※134 この島自体のDNA調査はしてないと思う。アンダマン諸島の1つだし、他のアンダマン諸島の島々と大陸沿岸部はDNA調査行われてるから、そこからの推定だろう。
      ※136 個人的には自分も選択肢があることを島に伝えてはみたい。でも連絡手段確立だけでもかなりの予算と時間と細心の注意が必要なのに、その後、島を出る決意をした人の免疫獲得及び生業獲得計画とか、1人じゃ金満マハラジャでも無理ゲーのクソゲー。放り出すだけなら鮫でも出来るけど。

      • +1
  89. 物語の世界なら実は大規模麻薬島とかそんな話があったりなかったり。

    • -1
  90. 白人の傲慢とか言ってる人もいるけど、孤島の連中のなかでも特に若者は海外のことを知らされれば普通に興味持つだろうし
    孤島と外の文化を知った上で判断すれば、後者を選ぶ奴も多いと思うけどな
    何も知らない人間に対して知らない方が幸せとか宣うのも十ニ分に傲慢な話だ

    • +2
  91. 何となく勿体ない。誰か占領しちまえば良いのに。

    • +1
    1. ※137
      ハプログループC、Dって6万年前に一緒に出アフリカしたグループで、アジアにおける最古の先住民とか言われているね。最古の姿形を留めているC、Dがアボリジニとアンダマン諸島民で出アフリカしたばっかりなので肌が黒い。
      そのアンダマン人(ハプロD)とアボリジニ(ハプロC)が3万年間中国南部の海岸沿に暮らして縄文人(ハプロD1b)とポリネシアン(ハプロC2)に、ヒマラヤ山脈方面に逃れてチベット人(D1a)に、の姿になったとか。というわけで、マオリと

      • +4
    2. ※137
      こういう意見を拝見すると、お気楽な手段ではあるけど騙されないためにWikiを調べるべきだなと思いました。

      • +3
  92. 自分が日本にうまれていなくて、ここの人だったら全く違う文化で全く違う幸せを感じていたんだろうな。
    ヴィレッジって映画を思い出した。

    • +4
  93. 「蜜の島」って漫画の舞台がこんな島だった

    • +2
  94. 監督「ハイ、カ~ット!いや~今日の演技、最高だったよぉ!」
    センチネルA「え、そぉっすかぁ(照)」
    監督「ほんと、あんまりリアルなんで俺喰われちまうかと思って小便チビりそうだったよ」
    センチネルB「まぁ~た、監督はお上手なんだからぁ…(笑)」
    監督「いやいや本当だって!」
    ・・・という楽しそうな会話が今にも聞こえてきそう・・・かどうかは永遠の謎。

    • +1
  95. 俺のこともそっとしといてくんねーかな。

    • -1
  96. 絶滅を心配してる人がいるが、この人達は俺達のような科学技術がなくてもちゃんと子孫を残してる。
    むしろこっちが絶滅して実はこの人たちの生き方が正解なんて未来もありえるぞ。

    • 評価
    1. ※149
      花もいいけど日持ちする旨い果物や食料でも喜びそうだ。
      少しずつ仲良くなれば話も出来そうだけど、
      人になれると独善的な白人に滅ぼされてしまうから
      そっとしておいてあげるのが一番かもね。
      この人たちの一部は島の外にたまに出てくるけど、
      殆ど会話してくれないらしい。

      • -1
  97. この部族、実は一定程度、「外婚」をしてるんじゃないかなあ。そうじゃないと、さすがに数万年の間、この程度の遺伝子プールで近親婚だけによる種族維持はできないよ。
    こういう社会の場合、外婚は、大抵「女性の移動(つまり嫁入り。場合によっては略奪婚含む)」による。男性の移動はあまり見かけない。残酷な形かもしれないし、頻繁におきていることではないだろうけど、何らかの形で外部の(おそらく女性の)血をいれるシステムがあるはず。

    • +2
  98. 今ある情報だけだと本当にホモサピエンスなのかも疑わしいな
    有無を言わせず攻撃してくる所や生活様式を見る限り
    姿形は人間のそれだがとても同じ人間とは思えない。

    • 評価
  99. 日本人とインドって意外に関わりあるんですよね

    日本人のルーツとなった民族が発見される、その名は「ジャラワ族」

    • 評価
  100. フィギュアでも作ってんだろ、そっとしといてやれ

    • +2
  101. 外界と通じてた頃はあるだろうねぇ
    第二次世界大戦でも、あまりに凶暴すぎて
    防衛してるイギリス兵と日本兵が共闘して彼らと戦ったそうだし
    これ聴く限りでは、イギリスも日本も侵略者でしかないから全力で抵抗するわな
    江戸時代初期の日本みたいに、何かがきっかけで鎖国状態になった可能性はある
    というか、幕末の日本人も欧米人から見たら、心情的にこんな感じだったのかもしれん
    今は人権保護の意識が高いから武力で開国させることはないから
    彼らの生活も変わることはないかもね

    • -5
  102. 157 何で皆殺しする必要があるんだよ。

    • +3
  103. 周りとの交流を拒む所が日本人そっくりだね。
    似た遺伝子を持ってるって説も少し納得だわ。

    • -1
  104. 定期的にどこからか空飛ぶ船がやってきて
    彼らの血液を少し集める代わりに免疫を高める薬や食料を置いて
    また去っていくのだった

    • -6
  105. 正直素晴らしいと思う 人間と広く関わってもデメリットの方が多い
    それにたぶん国際交流なんかしたら部族の文化等々西洋化して無くなっちゃうし

    • +1
  106. まじで白人のおせっかいで開国させられそうで草

    • 評価
  107. アンダマン諸島の大アンダマン族はインド人の入植により最後の1人が2010年に死亡し絶滅しました。
    オンガン人のオンゲ族とジャラワ族はD1(DY34637)で日本人はD1b遺伝子を持っています
    D遺伝子は日本39%、チベットD1a41%、アンダマン島56%のみで
    あとは姉妹型Dがタイ、グアム島アルタイ人、フィリピンマクタン人、インドアルチャーナル人、台湾、ミクロネシア、ティモール島
    現在は中国ですが元々は中国では無かったモンミエン族、ミャオ族、ウイグル族、シボ族、ヤオ族、ブヌ族、チワン族に1~9%見られます

    • +5
  108. ある先住民族に接触したら
    その先住民族間にはない感染症が
    蔓延して、次々と亡くなったって話聞くから接触しない 関わらせないのがいいんだろうね。

    • +2
  109. 漫画の『宝石の国』を何となく連想してしまった。

    • 評価

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