この画像を大きなサイズで見るこの写真はノーザン・ブラザー・アイランドの歴史ある病院廃墟である。伝染病患者が多く収容されていた。
ブルックリンを拠点に活躍する写真家のウィル・エリスは、3年を費やして長い間、放棄されている米ニューヨークの廃墟を巡り、写真に収めている。それらの写真を『見捨てられたNYC(Abandoned NYC)』という本にまとめた。そこには、城、ダイナー、墓地など、朽ち果てた都市の200の不気味な写真がおさめられている。
村:レッチワース村は1912年にできた。発達障害、癲癇や精神薄弱の人のための施設として作られた。
この画像を大きなサイズで見るモグラ人間:リバーサイドパークの地下にあるこのフリーダム・トンネルは、かつてモグラ人間として知られるおびだたしい数のホームレスが野宿するたまり場だった。
この画像を大きなサイズで見る放置:うち捨てられて何十年もたっているハーレムの学校の教室。
この画像を大きなサイズで見る舞踏場:1920年代、実力者たちの会合の場としてよく知られていたハーレム・ルネッサンス舞踏場。
この画像を大きなサイズで見る手作り潜水艦:ブルックリンのコニーアイランド川の泥に半分沈む潜水艦。
この画像を大きなサイズで見るコウモリの洞窟:ゴーワヌスのコウモリの洞窟。2000年始めには不法居住者のたまり場になっていたが、現在は改築されてアーティストのスタジオや展示スペースになっているという。
この画像を大きなサイズで見る製糖所:150年近くもブルックリンで操業していた、ウィリアムスバーグの精糖所廃墟。
この画像を大きなサイズで見る農村集落:都市の貧困者を収容し、社会復帰させるため、19世紀に建てられたスタテンアイランドの集落。
この画像を大きなサイズで見るデッド・ホース・ベイ:ブルックリンのデッド・ホース・ベイを埋め尽くす100年前の遺物。ここは、ニューヨークの死んだ馬車馬が処理された場所。
この画像を大きなサイズで見るハト:クイーンズのクリードモア州立病院のうち捨てられた病棟。おびただしい数のハトの住処になっている。
この画像を大きなサイズで見るリゾート:グロッシンガー・キャッツキルズ・リゾートの廃墟。かつてはユダヤ人ニューヨーカーたちお気に入りの高級リゾート地。
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モグラ人間と呼ばれたホームレス達は今どうしているんだろうか
キャッツキルリゾートはシダが茂ってたりで、いい感じ。ずっとリゾートしてるような。雨宿りするぐらいなら、利用できそう。
ハトの廃墟、フンの中になんか埋まってそうで別の意味で怖いわ。
て言うか凄いなハト。
華やかなニューヨークの闇の部分だな。昔NYに住んでたけど、こんなとこがあるなんて全く知らなかった。
廃墟は良い。
心が穏やかになる。
一見華やかな町に存在する廃墟的光景にはドラマのような魅力を感じる
ハーレム・・・学校・・・教室・・・
閃いた!
ラストオブアスの風景って言われたら信じるわ
島の名前ノース ・ブラザーアイランドじゃないかな?
廃墟好きにはあこがれの地名です。
絶対ゾンビいるな
ハーレム以外は殆どマンハッタン島の外、キャッツキルなんてずっと北。
いくつかGTAでも出てくる場所だな
そう考えるとあのゲームの再現性すごいな
ハトの羽とフンは勘弁だが、シダの茂みになってる所は
綺麗になってるように見える
ニューヨークも古い街になってしまったな。もう終わりだ。
※14
古い町が終わりなら、京都はもう死んでる。
廃墟写真って、廃墟が面白いんであって写真が面白いわけじゃないんだよな。廃墟写真を撮る人は写真表現のダークサイドに堕ちた人。
fallout3のせいでこういう廃墟見るとグールが入るんじゃないかと怖がってしまう…
一番下のシダが生えてるのは
一瞬、マリファナ工場かと思ったw
どれも映画っぽくていいね
確かにバットマンの怪人たちが潜んでいてもおかしくないな。
国破れて山河あり
あー、なんというか
ふんいきがいいなー。
いってみたい。
ギャング住んでそうだな