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フランスのSF作家ジュール・ヴェルヌの小説『海底二万里』と『神秘の島』にちなんで名づけられたノーチラス号は、非営利の海洋調査団体Ocean Exploration Trustの探査船だ。そのノーチラス号がメキシコ湾ですんごい形をしたクダクラゲの撮影に成功したそうだ。
クダクラゲは、ヒドロ虫綱に属するクラゲ様の動物の一群。群体でクラゲを構成することが特徴である。そりゃもう、様々な形状のものがいて、カツオノエボシなんかもその一種だ。
群体であるがために、クダクラゲは最高で40メートルにまでなるものもある。だがその特性ゆえに水揚げするとバラバラになってしまうので、標本で形を残すのは難しいのだそうだ。
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この画像を大きなサイズで見るこの、のこぎりみたいな先端が何目的で、どのように使用されるのかはまったくわかっていないが、戦ったらすんごく強そうに見えることは確かなんだ。
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先端の動きに鳥肌が立った…けど面白くて見続けちゃう
イッカクの角も
いまだに用途について定説はないんだっけ
※2
センサー
※2※31
あの「角」はオスだけに発達するものだから(性的二形)、メスはなくても不自由しないことになる。となれば、オス同士の争いやメスへのアピールに使われると解釈するのが自然かでは?
すき間に入って…ほこりをからめとる……!
多分同じ印象の人いっぱいいると思うけど、ノコギリザメに見える!!
擬態なのかな。推進器官としても使ってそうだけど。
しかし擬態だとすると、こいつの捕食者は深海(何メートルか知らんが)で視覚で狩りをしてるのか?ここまで擬態が進むほど精細な視覚で?
動画のクローズアップを見る限り先端の棒みたいなところの何層ものクラゲ?というよりはひれを動かして推進力を得ているんじゃないかな?
捨てられたハンドモップじゃないんだよね?
初見は「魚に追いかけられている何か」に見えた。
ウミウシじゃないのか…
ごめん、写真見てノコギリザメに見えるとか言ったけど
動画みたら違ったわ。モップだわこれ。
攻撃力ありそうで、全く無い武器になりそう。
卵か何かに見える
クラゲだとポリプだっけ?
クダクラゲもそれなのかは知らないけど
敵をスパっと斬りつけるイメージを期待したが
んな訳ないな
シャキーーン!
確かにモップっぽい、柄に当たる部位で遊泳してモップの部分を砂地に這わせ獲物をとるのかな?
先っちょのは泳ぐための器官だね
みづの精霊さん。
群体だからそれぞれ別な個体なんだよね。一生必死こいて泳ぐ係と、引っ張ってもらって飯食い続ける係、か…
ハンドクリーナーだわこれ!
途轍もなく強烈な毒持ってそう…w
子供の頃に、恐らくクラゲの仕業と思われる、全身に電撃が走ったかの様な激痛食らって溺れた(水深1mもないトコだったけどw)事があるので、未だに海に入るのが恐怖そのもの。
こいつもきっとそういう奴に違いない!w片っ端から駆逐するべきだ!w
ノコギリ部分は繊毛というか、ボートのオールみたいな感じ?
「私が創りました・・・」って名乗り出てください。早いとこ。
神様だか創造主だか何だか知らないけど。
ノコギリザメと生息域が同じなら唸ってしまうが、
違うならわけ分からん
群体なのに前部と後部の様相が異なるなんて奥深い
先端の方にどんどん増殖してる状態。
先端ほど若い虫の集まりで、後半にいくにつれボロボロになり
末尾で寿命を迎え離脱していく、と想像した。
これがあれば、神を真っ二つにできる!
ただの反復構造だろ
形以上に旧型ウェーブと色がそっくり
しかし残念なことに進化してる間にお手本がモデルチェンジしてしまったようだ
※27
旧型ウェーブ愛用者だけどモデルチェンジしたの知らんかった・・・
Webサイト見たら取り換えシートは旧型と互換性あるっぽくて, 少し安心してますwww
記事と全然関係なくてスマン・・・.
みんなでくっついて、みんなでごはん食べる。理想的…
状態異常攻撃仕掛けてきそう
パターン青、使徒です!
宇宙人はやはりいる そろそろ海から上がって来い 話をしようぜ