この画像を大きなサイズで見る人の数だけ職種がある。どうせ働くのなら大好きなことだったり、夢を実現できるものがいい。仕事との相性があえば、それなりに生活していける、個性的な特技や趣味、経験を持つ人の、ニッチな5つの職業を見ていこう。
1.ドローンフォトグラファー
この画像を大きなサイズで見る最近は高層ビルや断崖絶壁をわざわざ登らなくても高所の景色を撮影をできるようになった。ドローン(小型無人飛行機)やGoProsの力を借りれば良いのだ。とはいえドローンを使った写真撮影はそう簡単にはいかないらしい。プロのドローンフォトグラファーのエリック・チェンによると、ドローンも一歩間違えると、致命的な失敗につながるそうだ。この仕事のコツは、「自分がドローンに乗り込んでいると考えられるようになること」だという。
2..YouTubeスター(ユーチューバー)
この画像を大きなサイズで見る楽しんで何億も稼ぐような仕事はあるだろうか。例えば好きなゲームをして大金が入るとしたら?フェリックス・アルヴィッド・ウルフ・チェルベリは自分でゲームをプレイする様子やリアクションをネット上で公開し、それを実現させている。彼のチャンネル『PewDiePie』はYouTubeで絶大な人気を誇っているのだ。彼の動画には現在2800万人以上の視聴者がおり、アメリカの経済専門誌『ウォールストリート・ジャーナル』はフェリックスの年収を400万ドル(約4億7000万円)と見積もっている。
3.パンダのベビーシッター
この画像を大きなサイズで見る先日中国の四川省にあるジャイアントパンダ保護研究センターは、世界規模で募集した子どもパンダの世話人がようやく決定したと発表した。この度パンダシッターに選ばれたのはウェイ・カミングという男性で、上海市の洞斉大学の卒業生だという。
愛らしい子どもパンダのシッターには当然ながら大勢の希望者が殺到したらしく、ウェイは様々な審査を受けながら上位500人から上位10人に入り込み、最後のメディアイベント競技で勝ち抜いた末、ようやくこの仕事を手にしたのだ。今後、彼はパンダベースで1年間を過ごし、パンダの適切な世話についての訓練を受ける。パンダシッターを募集した主催者側は、「シッターの任務はただ一つ。幼いパンダたちと365日一緒に過ごし、彼らの喜びと悲しみを分かち合うことだ。」と説明している。
4.ウォータースライダーのテストスタッフ
この画像を大きなサイズで見るウォータースライダーの大きな水しぶきやスリルを体験する仕事は本当に好きな人じゃなければ無理だろう。イギリスのスプラッシュ・ワールドリゾートは「もっと挑戦的な仕事を探すため」に辞職したスタッフの代わりに、昨年新規スタッフを募集したそうだ。
そしてこの仕事に就いたセブ・スミスは、地中海のマジョルカ島やトルコ、さらにエジプトのマカディビーチなどのスライダーのテストをこなし、旅費のほかに3万ドル(約360万円)を超える年俸、さらに二人分のFirst Choice All Inclusiveリゾート7泊8日滞在券を受け取ったという。
5.小型住宅建築業
この画像を大きなサイズで見る1,000平方フィート(約93平米)にも満たない組み立て式の小型住宅を設計施工する仕事がある。もっとも日本なら93平米もあれば小型でもなさそうだが。
アメリカの住宅建築業者Tumbleweed Tiny House Companyは、運搬可能で即日で完成する住宅を作ったり、国内のあらゆる地域で小型の住宅建設に関するワークショップを開設し、シンプルで環境にも優しく、ローンに縛られたくない人々を応援する。ちなみに1ユニットあたりの費用は2万ドル(約240万円)未満でまかなえる場合もあるそうだ。
90年代後半から小さな住宅の建設に取り組み、家の小型化の流れを作ったと評されるジェイ・シェーファーさんは、この住宅の利点について「小さな家に住めば、本当に必要なモノしか所有できなくなります。そこに住む人は本当に大事なものだけを選んで生活するようになるのです。」と説明している。
【Tumbleweed Tiny House Company】

















やたら叩く人も多いけどユーチューバー、というかネットタレントみたいな人は
これからどんどん増えていくだろうな
※1
TV番組のように構成したり、オリジナル性富んだものなら
タレントして認めてもいいが、日本にいるようなただ宣伝や
ステマしかしないような奴にユーチューブのすべてとか
本作って俺ってすげーという作品は拒否したい
※4,※9
漫画もテレビもゲームもみんな通ってきた批判だなあ。
※1
バカみたいにおどけてみせたり、ふざけてみたり、なんか幼稚園児をあやすような態度がムカつくからユーチューバーのチャンネルと動画は見たくないんだよね。イラつくばかりで肝心の内容が全く頭に入って来ないw「普通に話せないの?」って感じ。で、そのふざけたベビーシッターみたいな態度を指摘すると「叩く」って言うんだけど、実際はいたって普通に「真面目にやれ」って言ってるだけですよ。
※1
本物のクリエイター・タレントなら10年後20年後にも良い作品作り続けられるはず。
他人のふんどしでおままごとしてるようにしか見えない彼らに、
そういったことが出来るとは到底思えない
※1
個人でやってるのは今がピークじゃないだろうか。個人的には
ようつべをインフラとして、TVと同じようにスポンサーの付いた
「番組」をやってほしいと思ってる。
90年代はまさに「日本の家は小さい」とアメリカ人が
馬鹿にしてた最盛期。アイツら1周遅れで良さに気付くクセに
気づいた途端に自分たちが世界で初めて
思いついたと言いはる悪い癖がある。20年後に
ゴミのポイ捨ては良くないとか言い出すのかな。
自分は10平米ほどのプレハブ小屋を設計販売してた事があるんだが、そんなにニッチだったのか?!
ウォータースライダーは勇気ないわw
パンダシッターやりたすぎる!
オイラは、ひよこ鑑定士になりたいピー!
※9
自分と合う人のだけみればいいんだよ
無理に嫌いな奴を見る必要はこれっぽっちもない
※9
それは「俺の好み以外をうpするな」という、大変身勝手な指摘だ。好みに合う動画は自分で探しなさい。
※9
自分もそう感じるほうだから前半はとても共感できるけれど、
それをあたかも一般論のようにふりかざし「真面目にやれって言ってるだけ」ってどうよ。
見たい奴がいるから商売として成り立つんだろ
テレビの芸能人もそうだが嫌いなら見なければいいだけなのに何でいちいち攻撃的になるのか理解できない
93平米って… ほんと俺ら、ウサギ小屋にすんでるのな
でも掃除楽だしあったかいよ
この前トレンディエンジェルがなりたいって言ってたユーチューバーって儲かるんだな…
ユーチューバーは今や小学生がなりたい職業の中にランキングしてるんだぜ!
自分の楽しいことをしてお金を稼ぎたい、という欲求はプロ野球選手に憧れる野球少年の持っているものと違いはない
ドローンフォトグラファーでユーチューバーって俺のことじゃんw
ただ本業にしようとは思わん。人に言われてやるのは嫌だ。
※16
オススメに上がって来なけりゃ勝手にやってろで済むんだけどな、見たくもないものがオススメに上がってくるのが困るんだよ。
あれやられると叩きたくもなるわ。
※28
日本でも作って売ってる業者さんはいます。
移動出来る家ってのはいいな。
俺じゃなきゃダメだって、明確にわかる仕事につきたいな。
そのうち本当に芸能人<ユーチューバーになるだろうね。 面白い面白くないは正直無関係な気がする。
イラストと漫画がもう出版社離れてピクシブ、コミコときたんだから
そりゃ動画はTV局離れてニコニコとユーチューバーくるでしょ
でも、プロのプランナーとか編集者にあたる人材がいない以上、地味で高尚なものを広くマーケティングするのは困難になるから、子供はユーチューバーばっか見て育つとろくな情操教育受けられないかも
5.小型住宅建築業
あらやだ、マジで欲しくなってきた(・∀・)
ちょっち調べたら車輪がついてると車とみなされ車検が
ないらしい・・・税金問題も良いし
値段も300~500万とか手ごろなのもあるし
リアルに購買欲でてきたわ
狭いアパートに長く住んでると小型住宅の良さがよくわかる。
物は最小限度で、掃除の手間かからず、光熱費は安く、ある程度のインテリアにこだわれる。 大きい家は見栄などの前時代的な非効率な代物だと考える。 一人当たり大きくても10畳あれば充分生活できる。
ユーチューバーに憧れてちゃ駄目だよ。
擁護してる場合じゃないって。
自分がユーチューバーにならなきゃ。
なぜなら彼らはライバルなのだからw
5の小型住宅建築業は本当に世界を変えうる職業だと思う
※27
これ欲しいと思ってたけど、日本では料金がウン倍になったりしそう。
ブログスターという職業もあるYO!
俺の家は小規模住宅だったのか
(´;ω;`)ウウ・・・サンジュウネンローン