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この宇宙が仮想現実である10の根拠

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 ”物理的実在論”とは、我々の目の前にある物理世界が現実であり、それ単体で存在しているという考え方だ。大抵の人なら、これは自ずから明らかだと考えるだろうが、実は物理的実在論では物理上の事実を扱えないことがままある。前世紀の間に物理学がブチ当たったパラドックスは現代においても解決されないままであり、ひも理論や超対称性といった有望な理論であっても突破口は見えていない。

 それとは対照的に、”量子的実在論”ならそのパラドックスを説明できる。量子もつれや重なり、ある点で崩壊する量子波は物理的にあり得ない現象だ。そのため、歴史上初めて存在しないものに関する理論が存在するものを予測するという事態が発生した。だが非現実が現実を予測するとは如何なることなのだろうか?

 量子的実在論とは物理的実在論のまったく逆の考え方だ。すなわち量子的世界こそが現実であり、仮想現実としての物理世界を生み出していると解釈する。量子力学は物理次元の原因であるために、これを予測することができるのだ。

 物理世界では、量子世界はあり得ないことになる。そして量子世界では、物理世界はこれが仮想現実でない限りはあり得ないことになる。ここでは、双方の立場から、物理上の問題をどのように扱っているのか覗いてみよう。

10. 宇宙に始まりがあった

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物理的実在論:

 ビッグバン理論については聞いたことくらいはあるだろう。だが、もし物理的な宇宙がそこに存在するなら、その始まりは一体どのようなものだったのだろうか?完全な宇宙なら、来ることも去ることも、変化することもないはずなのだ。だが1929年に天文学者エドウィン・ハッブルが全ての銀河が我々から遠ざかっていることを発見し、140億年前にビッグバンが起きたことを示唆してしまった。また宇宙背景放射の発見によっても、その時点で宇宙が始まったのみならず、時空もまた始まったことを示していた。

 しかし、何もない無から宇宙が生まれることは不可能である。これは非常に不可思議な考えであるが、今日の大部分の物理学者が信じていることだ。彼らの説明では、最初の出来事は真空で起きた量子的ゆらぎであるそうだ。だが、物質が宇宙から飛び出してくるのであれば、宇宙は何から飛び出してきたのだろう?そして、量子ゆらぎはどうやって空間を作り出し、どうやって時間は勝手に始まることができたのだろうか?

量子的実在論:

 すべての仮想現実は最初の事象で起動し、ここから時空が始まる。この見解では、ビッグバンは宇宙が時空オペレーティングシステムとともに起動したときの現象である。また、量子的実在論はビッグバンが実際にはビッグリップであったことを示唆している。

9. 宇宙には速度の限界がある

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物理的実在論:

 アインシュタインは我々の世界の振る舞いから、真空において光より速いものはないと結論付けた。しかし、その原因は必ずしも明らかではない。現在、光の観察の結果およびそれが単一のものであることから、光速は一定であるとされている。

 しかし、「なぜもっと速く進めないのか?」という問いに対して、「不可能だから」と答えたところで納得が行くものではない。光は水やガラスの中では速度が低下する。水やガラスを光が通過する場合、それぞれが媒体ということになるが、何もない空間の場合にこれに関する説明ははない。だが波は無をどうやって振動させているのだろう?光が何もない空間を移動するための物理的根拠はなにもないのだ。

量子的実在論:

 物理的世界が仮想現実であるのなら、それは情報処理の産物である。情報とは有限の集合からの選択として定義される。そのため、それを変化させる情報処理も有限であることが要求され、我々の世界も有限の割合で更新されていることになる。あるスーパーコンピューターのプロセッサーは1秒間で1京回も更新されるが、我々の宇宙が更新される速度はその1兆倍の1兆倍だ。

 画像イメージには画素と更新速度があるように、この世にはプランク長とプランク時間がある。この考えにおいては、ネットワークがサイクル当たり1画素以上速く転送できないため、光速は最速だと考える。従って、光速とは空間速度と呼ばれるべきものだ。

8. 時間が伸び縮みする

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物理的実在論:

 アインシュタインの双子のパラドックスでは、双子の一方がロケットに乗って光速に近い速度で移動し1年後に地球に帰還したとすると、地球に残った兄弟は80歳になっていると予測される。あり得なさそうな話だが、1970年代に実施された原子時計を載せた飛行機を飛ばした実験で、実際に時間が遅くなることが確認されている。しかし、あらゆる変化の基準である時間自体が変化するとはどういうことなのだろうか?

量子的実在論:

 仮想現実は仮想時間の影響下にある。ゲーマーなら知っているように、コンピューターの負荷が大きすぎると、動作が重くなる。すなわちゲームにおける時間の流れがゆっくりになるのだ。同様に、速度や大きな質量の側で時間が遅くなるという事実は、世界が仮想現実であることを示唆している。双子のパラドックスでロケットに乗った兄弟は1歳しか年を取っていない。なぜなら全ては処理サイクルの遅れに過ぎないからだ。

Relativity and the Twin Paradox I The Great Courses

7. 空間が曲がる

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物理的実在論:

 相対性理論によれば、太陽は周囲の空間を曲げることで地球を今の軌道に縛り付けている。しかし、一体どうすれば空間自体が曲がるのだろう?空間は定義上、その中で動きが発生するものとされる。ゆえに、空間が曲がるには別の空間が必要となり、またその空間も曲がるための空間が必要といった具合に、際限なく続くことになる。もし物質が無の空間に存在するのならば、その無が移動する(曲がる)ことは不可能だ。

量子的実在論:

 アイドリング(待機)中のPCは実際に待機しているわけではなく、ヌルプログラムを懸命に実行している。空間についてもこれと同じである。空間にある真空が近づけられた2枚の板に圧力をかける現象をカシミール効果という。現代物理学ではどこからともなく飛び出した仮想粒子がこの原因であるとするが、量子論的実在論においては、空間は膨大な情報処理で充満しており、これがカシミール効果と同様の結果を生み出す。そして、処理ネットワークとしての空間ならば、曲がる3次元の表面を発現させることが可能だ。

6. ランダム性の存在

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物理的実在論:

 量子論では、量子崩壊がランダムに起こるため、放射性原子は常に光子を発することができる。だがランダムな事象はこれまでの物理学では説明できないものだ。量子論でもまた、物理現象はランダムに起こる”波動関数の崩壊”を要求するため、あらゆる物理現象がランダムな要素を持つことになる。

 この物理的な因果関係の優位性へ突きつけられた難問に対処するため、1957年にヒュー・エヴェレット3世が多世界論という理論を提唱した。ここでは、どの量子選択からも新しい宇宙が生まれるため、無数にある宇宙のどこかであらゆる選択肢が起きていると説明している。これは例えば、朝食にトーストを食べたとしても、どこかにご飯を食べた宇宙が存在するというものである。SFのような話だが、今日の物理学者はランダム性という大問題を回避するために、この理論を好んで使っている。

量子的実在論:

 オンラインゲームのプロセッサーがランダムな数値を発生することができるように、我々の世界もまたそれが可能である。したがって、量子現象がランダムに起こるのは、我々からはアクセスできないクライアントサーバーが関連しているからだ。量子的ランダム性はつかみ所のない話だが、生物進化における遺伝的ランダム性と同じ役割を、物質の進化において果たしている。

5. 反物質の発生

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物理的実在論:

 反物質とは、電子、陽子、中性子に相当するが、反対の電荷と性質をもった反粒子によって組成される物質である。我々の宇宙では、正電荷を持つ原子核の周囲を負電荷の電子が回っている。反物質宇宙においては、負電荷の原子核の周囲を正電荷の電子が回っている。もし物質と反物質が接触した場合、どちらも消滅すると考えられている。

 反物質の存在は、ポール・ディラックの等式から予測されていたが、物質を消滅させる何らかの現象が起こりうる理由は不明であった。ファインマン・ダイアグラムによる電子が反電子と接触したときの説明では、衝突する反電子の時間が遡っている!この等式は非常に役立つものであるが、それが示唆することはまったくナンセンスであり、物理学の因果関係を損なっている。現代物理学において、反物質は最も不可解な発見なのだ。

量子的実在論:

 物質が情報処理の結果であり、情報処理が数値配列を定めるのならば、そうした数値は逆数としても存在し得る。この視点からは、反物質は情報処理が行われた帰結として、不可避な副産物である。時間が物質にとって将来への情報処理サイクルの完了であるならば、反物質にとっては過去へのサイクルの完了を意味しており、論理的には時間が反対に流れることになる。物質が反対の性質を獲得できるのは、それを作り出す情報処理が反転可能だからである。同じ理由で反時間も起こり得る。こうした反対の性質を獲得できるのは仮想時間だけだ。

Antimatter Explained

4. 二重スリット実験

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物理的実在論:

 200年以上も前、トマス・ヤングはいまだに物理学者を悩ませている実験を行った。彼はスリットが入れられた2枚の板に光を通過させて、スクリーン状に干渉パターンを映し出した。これが可能となるのは光が波である場合のみであるため、光子は波であるはずである。しかし、光は、光子が粒子でなければ起こりえないはずのスクリーンの一点にも映し出される。

 物理学者による実験は進められ、今度は1個の光子を同時にスリットに通してみた。1個の光子は予測通り1つの点を残したが、点が集まるにつれ、たちまち干渉パターンを残すようになったのだ。それぞれの光子が前の光子の命中地点を知っているわけがない。であるなら、なぜこのようなパターンが現れるのだろうか?スリットの片方、または両方に検出器を設置し光子の経路を確認してみると、光子は常にスリットの一方のみを通過しており、同時に通過した形跡はなかった。不可思議なことであるが、光子は観察しているときは粒子となり、していないときは波となるのだ。現代物理学では、これを粒子と波動の二重性の謎と呼び、未解決のまま残されている。

量子的実在論:

 量子論は2つのスリットを通過し、干渉し、スクリーンの1点で崩壊する仮想の波動を用いて、ヤングの実験を説明する。光子プログラムはネットワーク上で波のように現象を広め、接続ポイントがオーバーロードし、リブートした時点で粒子であるかのごとく再起動する。我々が物理現実と呼ぶものは再起動が繰り返されたものなのだと考えれば、量子波も量子崩壊も説明することができる。

Double Slit Experiment explained! by Jim Al-Khalili

3. 暗黒エネルギーと暗黒物質

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物理的実在論:

 現代物理学は、目に見える物質の5倍もの量の物質が宇宙に存在するとしている。これを暗黒物質という。これは銀河の中心に位置するブラックホールの周囲にあるハローとして検出することができる。星々が持つ重力以上に互いをつなぎ止めることができるのは暗黒物質のおかげであるが、光で検出できないために物質ではなく、ガンマ線の痕跡がないため反物質ではなく、重力レンズが存在しないためブラックホールではない。しかし、これがなければ銀河の星々はバラバラに散ってしまうのだ。

 暗黒物質を説明するために、WIMPという仮想の粒子が提唱されたが、まだ発見されていない。さらに宇宙の70パーセントが暗黒物質でできているというが、これについても説明することができない。暗黒エネルギーは一種の反重力であり、弱いながらも普く働いている。物質を押し離す効果を持つため、宇宙の拡大は加速する。これには長い間それほど変化が見られないが、それならば拡大する宇宙を漂う何かが徐々に弱まっているはずなのだ。もし、それが宇宙の性質であるなら、宇宙が膨張するにつれて増大しなければならない。これに対する明確な答えは存在しない。

量子的実在論:

 もし何もない空間がヌル処理であるなら、無とは言えない。そして、もし宇宙が膨張しているのならば、それは新しい宇宙が常に追加され続けているということだ。新規処理ポイントは、その定義上、入力を受けても、最初のサイクルでは何も出力しない。何も放出せずに吸収するこれは、暗黒エネルギーと呼ばれるものが持つ負の効果とまったく同じだ。仮に新たな宇宙が安定した割合で追加されるとすれば、その効果が時間経過によって変化することはない。そのため、暗黒エネルギーは宇宙の絶え間ない創造を起因とする。

 このモデルはブラックホールの周囲を照らす暗黒物質にも適用できる。そこにハローが出現するのは、ブラックホールに接近し過ぎた光がそこに引き込まれ、離れた光ならばその軌道から逃れることができるためだ。量子的実在論の予測では、暗黒物質と暗黒エネルギーを説明できる粒子が発見されることはない。

2. 電子トンネル

物理的実在論:

 我々の世界では、電子は貫通不能なはずのガウス場の外に突然飛び出すことができる。これは密封されたガラス壜に入れられたコインが突然外に抜け出すようなものだ。純粋な物理世界ではこのようなことは起こりえない。しかし我々の世界では起こりえる

量子的実在論:

 量子論では時折、電子が上記のように振る舞うことを要求する。なぜなら、量子波は物理的な障害があっても広がり、電子はそこにある任意の点でランダムに崩壊するからである。それぞれの崩壊は、我々が物理現実と呼ぶ映画の1コマであり、次の1コマが決まっているのではない限り、確率に応じてランダムに発生する。つまり、貫通不可能な場を通過する電子トンネルは、映画の登場人物が室内から外に出るシーンをカットしてしまったようなものだ。

 奇妙に思うかもしれないが、ある状態から別の状態へのテレポートは、あらゆる量子物質が移動する方法そのものだ。我々は物理世界が観測無しでも存在すると思っているが、量子論の観察者効果は、ゲーム内の環境のように、そこに視線を向けた瞬間に現れることを示唆している。ボーム解釈では、幽霊のような量子波が電子を導くが、本理論では電子がその幽霊のような波なのだ。量子的実在論では、量子世界こそが現実であり、物理世界はその産物であると捉えることで、量子パラドックスを解決する。

How Quantum Tunneling Works – by Ivar Giaever

1. 量子のもつれ

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物理的実在論:

 仮にセシウム原子が反対方向に2つの光子を放出したとして、一方が上方向にスピンし、他方が下方向へスピンしているとすると、これを量子論は”もつれた”と表現する。しかし、一方がランダムに上方スピンした場合、他方はどうやって下方スピンすべきことを一瞬で、それも距離を無視して知ることができるのだろうか?この検証実験はかつてないほどの細心の注意を払って実施されたものであったが、やはり量子論が正しかった。もつれ状態にある1つの光子を観察することは、もう一方に逆スピンを引き起こす。しかも、それが光速によっても即座に到達できないほど離れていたとしてもだ。そのようなことは物理的には不可能だ。

量子的実在論:

 この見方では、プログラムが結合し、2点で同時に実行された場合に2つの光子がもつれると考える。一方のプログラムが上にスピンするものであれば、他方は下にスピンする。また、これは2点の画素がどこにあろうとも実行できる。いずれかの画素における物理現象がいずれかのプログラムをランダムに再起動すると、残りの逆スピンコードが別の画素で実施される。このコードの再配分が距離を無視できるのは、見かけ上は距離があるように見えても、プロセッサーは画素を変化させるために、わざわざそこまで手を伸ばす必要がないからである。

 物理学の標準モデルには61個の基本粒子が含まれる。もしこれが機械であれば、点灯するために24個のノブが必要になる。また16種類の個別の”電荷”によって14個の仮想粒子を作るために5つの目に見えない場を要求する。この全てに完全性を予測するかもしれないが、標準モデルでは重力、陽子の安定性、反物質、クォーク電荷、ニュートリノ質量またはスピン、インフレーション、ファミリー世代、量子ランダム性などを説明することができない。全てが致命的な問題である。宇宙の大部分を構成する暗黒エネルギーや暗黒物質を説明できる粒子は存在しないのだ。

Quantum Entanglement Animated

 量子的実在論は量子論の等式を1つのネットワークとプログラムによって再解釈したものだ。これが前提とするのは、物理世界は情報処理出力であり、本当の世界が別の場所にあると言う仮説だ。物理世界のリバースエンジニアリングは、物質は固定された量子波として光から進化したものであると示唆している。そして、ここから真空の光が衝突することで物質が作り出されると予測する。それとは対照的に、標準モデルでは光子は衝突できないと説明している。もし真空の光のみでも衝突し物質を生み出すのならば、粒子モデルは情報処理に基づく理論によって塗り替えられるだろう。

References: 10 Reasons Why Our Universe Is A Virtual Reality

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この記事へのコメント 379件

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    1. 米1も実証する方法ないのよね。
      だって、さっきの記憶があるじゃんって、言っても、
      それが作られた記憶と誰が証明できるか。

      • +13
  1. 実際がどうであれ、宇宙が私たちにとって魅力的で絶好の研究対象であることに変わりはない。ロマンや………

    • +23
  2. なんとなくしか分かんないけど、それどもスゲー面白いな、これ。

    • +29
  3. 仮想だって現実だって自分にとっちゃリアルなんだよなァ
    世界が5分前にできたという説だって、世界が百五十億年前にできたってのと大して変わらないし。

    • +18
  4. 話が難しすぎて、俺の頭がパラドックスした・・・

    • +26
  5. 量子の積み重ねが実在する宇宙なのだから、本当の意味で厳密な測定自体ナンセンスなのかもしれない。
    ぶれにぶれた重ね合わせの波の奥に「確率高く存在する領域」を我々は「実在」と感じているのである。

    • +6
  6. ランダムに触れてるけど
    実際には量子的なランダムをコンピュータ(数学)で作り出すこは不可能なんだなー

    • +1
    1. ※12
      炉が破壊されてしまう前に対処しないと

      • +1
  7. 完璧な仮想空間と現実世界は同一だぞ。
    宇宙自体が巨大なシミュレーターであるといってるのと同じ。
    何も意味を持たない。
    これを追求すると、結局自分の人生に意味は無いという結論に
    達して、幸せな結末にならないから、あまり考えないほうがいいよ。

    • +19
  8. 宇宙を知ろうとしたら観測者がいる限り不可能ってとこまで物理学は来たんだしさ、技術的特異点まで待って人類を遥かに凌駕するAIに解いてもらおう(それを人類が理解出来るかは別だけど)

    • +4
    1. ※16
      完璧な仮想空間と現実世界が同一でも意味はあるよ。
      完璧に同一なら一人の人生としてそのまま生きればいいだけ。自由意志を持つ事を許されてる学習型プログラムの人工知能のNPCなら、人生の意味づけなんて各NPCでどういう事にしようとも自由。現実世界とされるものと同じように。
      それとは別に自由意志が許されていない、自由意志に見えるけど全てのキャラクターの行動やイベントやプレイ工程も始まりと終わりまで予めプログラムされたタイプのゲームまたはシミュレーションだとしたら、その世界と中のキャラクターだけでは意味が生まれ無いね。
      初めにクリエイターがそのゲームやシミュを作った意味、世界にはこういうイベントがある、キャラはこう動くと全部考えてプログラムして意味づけして作らないといけない。ゲームやシミュが進む中で、キャラ自身で学習して行動を自由に変えたり、どういうイベントを作ったり、意味付けしたりする自由意志が許されてないからね。

      • +1
    2. ここで使われてる物理的実在論って古典物理学をもとにしてるのかな
      光は波か粒子片方の性質しか持ちえないみたいな書かれ方してるし
      ※16
      人生に意味はないと思ってるけど俺は幸せだよ
      むしろ人生に意味があったら不幸だと思う、気ままに気楽に生きられそうにないし
      意味のない世界で使命とか関係なく、自分のしたいことして生きれれば素敵よね

      • +1
  9. つまり? 個々の脳は仮想だってこと? 宇宙? わからない!

    • +6
  10. 2重スリット実験の話が興味深すぎて、色んなサイトを回って調べてしまった
    物理は苦手なのに、面白い

    • +6
  11. もっと短くまとめろや
    年取ると読むのが苦痛なんやで

    • +5
  12. 二重スリット実験は
    話を聞いた特凄い怖い話だった
    下手なホラー話なんかよりずっと
    現実にそんな事がおきてるなんて
    考えただけでゾッする

    • -56
  13. まぁこの世界が仮想だったとしても毎日の生活は変わんないけどね

    • +15
  14. この中で一番好きなネタは、対生成の反物質が物質の時間遡行になっているというネタかな
    相対性理論だと、光速近くで時間の進みが止まるというところまでで、過去へは行けない
    だが、こいつは過去へ行っている。否、より遠い過去が今目の前で作られている!
    時間とはなんぞ!!
    世界五分前仮説をさらに深くした感じで面白い

    • +38
  15. 漫画に描かれている様な人間が空を飛ぶとかもできないとは
    言いきれないって事か?聖書に書いてあるモーセの海割りとかも
    否定できんと言う事か?なら神はいるとでもいうのか?
    第3のビールを飲んで酔ってるのでまともに考えられないw

    • +12
  16. 今日まで行ってきた失敗を他人によるプログラム上のもの、あるいは検証するためのシミュレートだとして
    明日もまた失敗したいのかwこりないな

    • 評価
  17. もうね・・いい加減にしてほしい。
    3次元では3ン次元のことしが証明できない。

    • +1
    1. ※27
      プログラマがいるかどうかは分からないけど、上位世界の乱数の海から宇宙を計算し続けるプログラムが湧き出ていても不思議はないかなと・・・
      おれら生物だってきっと偶然、自分を維持し続け増えるという機能を獲得した分子が時間をかけて進化したに過ぎないだろうし
      宇宙を計算しているそれは生物なんかより、もっと単純で、つまらない粒子の次の位置を決定し続ける、やたらと巨大なセルオートマトンを動かしているんじゃないかなとか想像したり

      • +8
  18. こういう謎って、いつか解明される日がくるのかな
    解明されたとしてどうなるんだろ?
    それを応用した便利な道具が作られる程度(もちろんそれは現代科学からすれば魔法としか思えない様な凄いものかも知れないけど)なのか、それとも人間にとってもっと根本的/根源的な何かが大きく変わってしまうのか
    まあ、自分が生きている内にそういうことはなさそうだけど

    • -19
  19. 宇宙の始まりって何なんだろうなあ…
    その宇宙が始まった事象の始まりも気になる

    • +7
  20. インターステラーを観に行く前に読んでおきたかった

    • +2
  21. 俺のキャラデザした奴マジふざけんな!
    今すぐ課金して外見変更券買えwww

    • +8
  22. 今の宇宙(物質や銀河)はあまりにも複雑かつ高度に発達しすぎていて、ビッグバンからたったの137億年経過した程度では、物質進化や銀河団による泡構造形成のための時間が全然足りていない。ループ量子重力理論のような時空を量子的に扱う理論に、本当の宇宙の描像のヒントがあるように思う。

    • +64
  23. この宇宙が仮に何かのシミュレーションで出来ていたとしたら
    それをシミュレーションしている何かが前もって存在していたことになる
    その何かの起源が何か・・・と考えていくと思考が収束してしまう
    この問いを「究極の問い」あるいは
    「なぜ何もないのではなく、何かがあるのか」という
    明確な答えを導き出せたものはいない。

    • +6
  24. こういう思考実験こそ重要。
    ナンセンスと切り捨てるヤツからはイノベーションは何一つ生まれない。

    • +3
  25. 地球、生物、その他の惑星など、容量はどれくらいあるんだ?
    おそらく、エクサバイト、ゼタバイトぐらいはある!

    • +18
  26. Aを測定するまたは認知させる計器が無い=Aは存在しない

    • 評価
    1. ※41
      多分われわれからみた粒子の数とかがそういうオーダーの数だろうね
      でも、量子はすべての可能性について情報をもっているから
      2^エクサバイト
      とか、量子レベルでの情報量はそういうオーダーになっている筈
      これが、量子コンピュータの計算力に従来のコンピュータでは絶対に到達できない訳、単位とかつけようがない桁になっている

      • +14
  27. 科学者「何もない無から宇宙が生まれることは不可能である」→研究を続けられる
    科学者「何もない無なら何が起こってもいい」→失業
    「何もない無から宇宙が生まれることは不可能である」 ×
    「何もない無なら何が起こってもいい」 ○
    理由・・・何もない無なら、そこで起きうる出来事は因果関係に縛られないから

    • +1
  28. NHKで宇宙は無数にあって一気に広がって
    他の宇宙も生まれ続けてるってやってたよ

    • -4
    1. ※43
      「何もない無である」をもしちゃんとした言葉で証明できるんならそれはそれで科学者の仕事だし、もしそれができて失業するんならそれもそれでその証明した人にとって満足出来る結果だろうと思う。

      • +2
  29. こういう話大好きなんだけど、知識も素人であんまり頭も良くないくせに考えすぎて具合が悪くなったことがある
    それ以来物語として軽く読むことにしてる…でも考えてしまうんだよなあ

    • +2
  30. このトップ10にハイゼンベルクの不確定性原理が入ってないのは絶対おかしい。
    光速不変の原理より、かなり、かなり、奇妙です。量子力学の根本原理ですが、人間の観測を直接制限する原理なので、とても科学的とは思えない本当に恐ろしい原理です。
    神様が人間にすべてを正確に観測させないように邪魔するようにしむけた原理です。

    • +1
  31. やっぱり人生はゲームだったのか
    ナイトメアモードはマジでキツいわ
    次はカジュアルでやる

    • +9
  32. 俺もよう分らんけど、プログラムならそういう想定、設定も出来ますよ、と言っているようにしか聞こえない。そりゃそうだろう。
    それと同じか否か、フォログラフィック宇宙論は非常に興味がある。
    この宇宙の根源は2次元の情報コードでそれが立体のように実行されている的な。
    情報工学が何故か量子論を説明できる的な 

    • +12
    1. ※48
      誰れも自分を愛しているだけの悲しいゲームさ・・・

      • +2
      1. ※193
        超光速領域の虚数エネルギーを、相互作用における自乗によって負エネルギー=時間軸逆行の等価と考えられ、つまり認識の実質が感受表面における量子相互作用に還元され、そこ(量子相互作用=光速=現在)から「未来=予測=空間的広がり(空間軸)」と「過去=記憶=時間的流れ(時間軸)」が相補分化している(仮想的=階層現象を表面的に(=いい加減に)捉える事による)のです。
        因果律の「因」は、自分の側なのです。

        • 評価
        1. ※191
          概ね同意します。
          しかしお尋ねしたい点があります。
          毎日食べる米やパンなどは元を辿れば植物なのですが、それも自我成立のために派生していて、量子論はこれを説明してくれるのでしょうか?
          肉のもととなる動物も同じように説明してくれるのでしょうか?
          「時間が経過する」ことを考えると、これらのことも説明できてしまいます。
          もちろん量子論が成立する理由も説明できる筈なのです。

          • 評価
        2. ※191
          それって波動関数の収束には知性による観測が必要だっていう、
          ちょっと古い説だよね。。量子ベイズ主義(Qビズム)っていう、
          波動関数を実在とはみなさない説も生まれているよ。

          • 評価
  33. 個々の事象はランダムでも全体でみると一貫しているものってたくさんあるよね
    ミクロでは何事も起こりうるんじゃないのかな?
    ただそれをまとめると物理現象みたいなものが現れるんだと認識してる

    • +3
  34. ○物理世界は情報処理出力であり、
    ×本当の世界が別の場所にある
    でしょ。

    • +2
  35. ランダム性の存在こそが「仮想現実では無い」証拠なのだ。
    仮想現実に於いては、「ランダムらしきもの」もまた、計算の結果であって、実はランダムでは無い。

    • 評価
  36. 車運転してたら、マリオカートみたいに壁や山に突っ込んだらバグでショートカットできないかなとか考えてしまう。失敗してもコンテニューできないからやらないけど

    • +2
  37. 時間って言い方がよくされるけれど、物質の状態の変化や劣化速度が宇宙だと遅くなるって事でいいのかな

    • 評価
    1. ※55
       数学を見ていると、論理として仮定でき矛盾のない理論が構築できるが、私たちの世界には存在しない物がある。割合分かりやすいものでは例えば無限など。
       仮想現実を実現している上位世界が我々の住んでいる世界程度の自由度しかないとは限らないと思うんだよ、私たちの世界以上の自由度が仮にあるとすれば、それは上記のような数学上は考えられるが現実には存在しないファンタジー世界の物が実現しているに違いないと予想する。
       それは、よく見かける話で私たちの世界には三次元しかなさそうに見えるがもっと高次元かもしれないという話と同等に存在しそうな予感がする。
       真の乱数の生成は無限のメモリーが必要になるから、そういう乱数は作れないとされる。しかし、無限のメモリーと無限の演算力があるとするなら、それは作れてしまう事になる。
       上位世界は我々の世界と互換がある世界ではなく、もっと高性能な可能性があると思っている。そして考察するだけならそれは可能に違いない。
       具体的にはこう考察する事になる。
      神託機械(wikiが詳しい)
       人類には分からないが、全知全能の神がいるとすれば答えを知っているだろう、それを仮に f とする。
       このようにして作られた f を中身について言及する事は我々にはできない、しかしそれを微分・積分したりその他操作を加えることで考察する事は出来る。
       こうして解いた問題は、神が居るなら正しいことになる、居ないなら嘘だ。
       こういう手法以外では何故か解けない問題がある訳だが、これは上位世界から我々の世界にはみ出てきている何かじゃないだろうか?
       その一つが、無限と乱数だらけの量子世界?

      • 評価
      1. ※61
        自由意志そのものが幻想に過ぎないんですけど・・・。

        • -5
  38. 現実だろうが仮想だろうがオレは生きてるし楽しいよ。

    • +2
  39. 俺はいつまでこのクソゲー続けなきゃならんのだ
    いい加減新キャラでやり直したいわ
    ・・と思ったけど
    イケメンで金持ちのヌルゲーに飽きた奴が縛りプレイしてる可能性もあるな・・・

    • +3
  40. サムネイルってエンダーのゲームですよね?

    • 評価
  41. 全ては根源的エネルギーの作用だから物質は存在しない
    仏教でいう 色即是空は正しい

    • +9
  42. この世界がゲームだとすると、私は自らの意思でこの世界に入り込んだのか。それは何故?未熟な時代を生きる生物の憐れさを理解するため?情報技術がどのように発展したかを間近で見て学習するため?妄想が広がるぜ

    • +2
  43. ・・・なんで皆さん上位世界があるって前提なんすか?
    仮想現実がそれのみで誰かの仮想というわけではなく単独で存在しててもいいじゃん

    • +22
    1. ※64
      そして終わった時に言うんだろ
      「この縛り流石にキツすぎだったわwww」

      • +4
  44. ここまでの書き込みもすべてプログラミングされた物

    • +3
  45. なぜ上位世界があると考えたいのか?
    それは、素粒子の世界が単純そうで微妙に単純ではなさそうな、微妙さ加減が理由かな
    私たちの住んでいる宇宙はCPUで言えば and or 回路のようなものが直接見えてるんじゃなくて
    なんだかの理由で発生したマイクロコードみたいな物で動いていて、これが微妙なさじ加減の複雑さを作り出してるんじゃないかなと
    そして、あまり複雑ではないから宇宙の法則はどこでもいつでも同じになってしまわざるを得ないのではと

    • +1
  46. シミュレーション仮説でググると幸せになれる

    • +11
  47. この世界が仮想現実であるならっ!
    もっとイケメンで金持ちでお姉ちゃんにモテモテで髪の毛もフサフサに
    俺のキャラクタデータを書き換えてくれませんか(-_-)

    • +14
  48. どこか宇宙の果てではまだ世界が作ってなくてバイオハザードのように壁でゴリゴリするのであった

    • 評価
  49. もし本当に上位世界があってこの世界が何らかの意思ある存在の意図で作られた仮想現実なら、人間の観測のレスポンスは物質が実在する場合の値だと思うんだよ。そのように作り手が意図して作るから。

    • +13
  50. 幽霊とか超常現象とかバグ、エラーだったりして・・・
    チート能力を持った人間、動物もいたりして・・・・

    • +3
  51. これってカップラーメンは危険ってのに似てない?
    確かに否定する事実はないけど、根本はそこじゃない!みたいなw

    • +2
  52. 質量をエネルギーに変換する原子力を利用してると宇宙がヤバイ

    • +9
  53. 哲学はすっかり廃れてしまったなんて言った人がいたけど、人の想像力は底知れないなぁ
    不安になったので念のため書いておきますが実在論は哲学の分野です。

    • +1
  54. 鏡に映る自分を見るために鏡の組成を調べているのが現代科学

    • +2
  55. ただ、この宇宙が仮想現実であったとしてそこに住む我々にとってはこの宇宙こそが現実なのだからなにも変わらない

    • +2
  56. 量子力学や相対論を ファンタジーのネタ元にするのってもういい加減にやめたらどう?って思うわ
    そうした勘違いを利用して科学者達が金を引き出すって側面もあるけど、そんなのは広義の詐欺だよ

    • 評価
  57. 科学者「何もない無から宇宙が生まれることは不可能である」→研究を続けられる
    科学者「何もない無なら因果関係に縛られず、何が起こってもいい」→失業
    因果関係≒時間の経過
    科学者は「時間の経過」に言及することができない

    • +7
  58. 変に難しく考えるからかえって事実が見えないのだ
    「考え」は現実ではない
    現実に「対する考え」なのだ
    だから考えても現実を認識することはできん
    それはパラドックスのようにな

    • -3
  59. 俺もこんな妄想したことある。
    真実まで辿り着くとプレイヤー側的にゲームオーバーだったりしてな

    • +1
  60. 考え、うまいもんを食って、ぐっすり眠れるなら、仮想現実だってかまわん

    • +11
  61. たとえ話。もしあなたが記憶喪失で目が覚めたとする。するとそこには尋問担当の軍人がいて、
    「お前の国籍は? 間違いならスパイとして殺す」と問われる。
    「中国人だ」と答えると世界の人口比を考えてもっとも生き残る確率は高くなる。
    さて、宇宙にはいくつもの文明が栄え、その文明ではいくつものコンピュータがつくられ、
    そこにはいくつもの仮想現実の宇宙が創られることだろう。
    (現状の我々の文明では仮想現実の宇宙は無理だが)
    本物の宇宙にはいくつもの仮想現実の宇宙がぶら下がっていることになる。
    そうなると、「あなたはどんな宇宙にいる?」と問われたら「仮想現実の宇宙」と答えるのが
    もっとも確率的には正しくなる。

    • -17
    1. ※87
      現実と創作の区別がつかないやつは
      何がネタ元になろうが
      詐欺にひっかかる危険性は低下しねえよ
      そんなんは鉄があるせいで刺殺事件が起きるんだって言ってるのと同じ

      • +4
  62. 「この世界は夢である」
    「この世界は幻である」
    「この世界は仮想現実である」
    人間って昔っから同じようなネタ言ってるよね

    • 評価
    1. ※89
      主観を含んでやっと客観的現象なんだろうな

      • +1
  63. この世界がシミュレーションな世界としたらどんな設定ファイル使ってるんだろ?
    やっぱXML形式とかなのかな?
    すげー階層深くて複雑なのか、以外に単純な設定が複雑な世界を作り上げてるのか

    • +6
  64. 仏教国の人間としては非実在論に違和感はない、般若心経があるからね。
    この宇宙がプログラムの出力形態ならプログラムのクリエイターは高次元
    に存在していて4次元時空の宇宙を出力装置として生じさせたのだろう。
    プラトンの洞窟の喩えは間違ってはいないわけだ、この世界はイデア界の
    影である。では何故プログラムを作り実行したのだろうか。何かを完成
    するためのシミュレーション実験を行なっている気がする。
    神は自分を知るためにこの世界を創ったというのがグノーシス派の考えだ。

    • +7
  65. 全体的に何言ってるかよくわかんないけど
    とりあえずプランク長は理論的観測的最小単位であってこの世界の限界じゃないよね
    いつか理論や観測技術が進歩すればさらに小さい単位系が生まれる可能性をはらんでる

    • -1
  66. 俺が宇宙を作った理由はもっと単純なんだよ。
    今仕事帰りで疲れているんで、少し休んでからまた書き込むね。

    • 評価
  67. 色不異空 空不異色
    色即是空 空即是色

    • +7
    1. ※99
      上位世界を仮定して、しかもその上位世界の物理法則まで想像してしまうのが人間のサガってやつなんかねえ・・・でも、もしあるんなら気になるわな。だってその世界の物理法則は実在世界としての物理法則だからこの世界のこの記事のようにはならないわけでランダム性が否定されるんならそれこそラプラスの悪魔が実在しちゃって・・・(拗

      • +16
    2. ※99 オレも般若心経をイメージした。
      父親の影響か。お盆に拝む程度だが。
      質量保存の法則。常に移り変わる。

      • +1
  68. 科学者「何もない無から宇宙が生まれることは不可能である」→→→出世コース
    科学者「何もない無なら時間が経過しない。だから因果関係も存在しない。因果関係が存在しないなら何が起こってもいい。何もない無から必ず宇宙が生まれる」→→→失業

    • +3
  69. なるほど、意味不明というのはこの事か。

    • 評価
  70. 俺たちの住んでいる宇宙は小学生宇宙人が育てている夏休みの宿題の朝顔みたいなもの
    宇宙の限界がわからないのはそういう鉢植えに入れて育てているから
    「はちゅうるいがおおきくなって いなくなった
     そのあとにちいさいほにゅうるいがふえて ぜんぶいなくなった」

    • -2
  71. 我々は進化したのではなく、クライアントから送り込まれた存在
    卵が先かニワトリが先か、ではなく卵と🐓オスメスが同時に送り込まれた
    宇宙もその位置ずけが適正な場所で、一つの崩壊は全の崩壊を招く

    • +1
  72. 昔きいた話だが、
    遠い将来に「京」よりとんでもなく高性能なスパコンが作られて
    ビックバンから現在にいたるまでこの宇宙のシュミレートを
    寸分たがいもなく完璧にしてしまう可能性があると。
    そのシュミレートが今のこの世だとしても・・・・

    • +1
    1. ※105
      上位世界から見ればランダム性はないのでラプラスの悪魔でもなんでもありだが
      我々の世界から見るとその手段は奪われているので熱力学第二法則は破ることはできず
      無限のエネルギー生産は確率的に否定されているだけで物理法則としては問題ないけど
      利用するには上位世界の特権モードが必要という感じ?

      • +3
      1. ※106
        自由意志自体、量子力学や脳化学持ち出しても有るのか無いのか未だに確定出来無い。研究はドンドンやって貰いたいけど。
        仮にこの宇宙の外にクリエイターが居たとする。その中のキャラには自由意志を与えてるけど、その宇宙の中では自由意志が有ると証明できないようにプログラムで作ったと仮定できる。
        また別にその宇宙のキャラには自由意志は与えていないけど、その宇宙の中では自由意志は有ると証明できたと錯覚するようにプログラミングしたと仮定も出来る。
        この他にも色々仮定できるだろうけど自由意志自体が矛盾とか出やすい概念だろうから、答えにたどり着くには宇宙の外に出てクリエイターにインタビューするレベルまで科学技術が発達しないと無理かもしれない。そのクリエイターも居るかどうか分からんけど。

        • +2
  73. この人生が終わったら、次はどの時代の誰の人生をプレイしようか

    • +14
    1. ※107
      仏教すげーって俺も思う
      パソコンもスマホもない時代の
      論理的思考の成果だと思う。

      • +1
  74. ちょっと話ずれるけど「色即是空」と「E=mc2」って似てね?

    • -4
  75. れどめ無くてごめんね
    そのうち書くから(´・ω・`)・・

    • -4
  76. (続)
    で、この世界には自由意志が存在するかもだけど上位世界には絶対に存在しないっていうことに・・・

    • 評価
    1. ※115
      ラプラスの悪魔とマックスウェルの悪魔を取り違えてね?

      • 評価
  77. だけど、上位世界にないランダム性がある仮想世界を上位世界の住人が観察することでランダム性に影響されたものが上位世界に惹起するからランダム性が上位世界にも生じそれを目的にっていうかなんでその目的が最初に存在できたんだろうになるんか。ここまできたらSF通り越して完全に妄想だな

    • -1
  78. 仮想現実といっても、よくあるゲーム世界のような物じゃなくて
    素粒子のシミュレーションがされているコンピュータという所だろうから
    実態は、素粒子というNPCがたくさんあると、そこに生命活動が発生していた!という話で
    魂とかそういう話は何も語らなさそうな印象もある、それでも核心に一歩踏み込む事はできそうだけど。

    • -1
  79. 宇宙まるごと作っちゃってるからねえ。スケール大きいや。となると製作者に聞きたいのは他の星で生命活動は観測されてんの?とかそれはどんな生命?とか珪素系生物っているの?とかかな

    • 評価
  80. あー、メンインブラックの最後に出てきたやつね

    • 評価
    1. 米120
      そのクリエイターってのとパイプがあるんだけど。
      と言ってもこっちからアクセスする方法はないけど。
      なんか聞いてやろうか?

      • +2
  81. シャーロック・ホームズ「他のあらゆる可能性がダメだとなったら、どんなに起こりそうもないことでも残ったものが真実だ」

    • +2
  82. この世は、「情緒体験の場」として創造され続ける仮想現実やよ。
    感情が現実を創造しているんです。
    それをフィードバック体験している。
    自己を観察する場やね。

    • 評価
  83. 俺の性能の低い脳では処理しきれないお話ですな
    今いる世界が仮想現実なら実際の現実ってなんやねん

    • +2
  84. 今書き込んでるお前、本当にこの世界にいるのか?
    俺以外みんなアバターじゃねーの?

    • +2
  85. なんだか分からないけど、宇宙人や心霊現象や超能力など、全く解明されていない現象や存在を否定することが恥ずかしくなるほど我々は無知だってのは分かった。
    否定するには根拠がいる。でもその根拠こそが曖昧な知識だってことだろ?たぶんそういうことだろ。よく分からないけど。

    • +4
    1. ※128
      素粒子レベルでの完璧なシミュレーター内に住む住人と、
      現実世界の住人は完璧に同一だっていうことよ。
      これを考えるときいつも映画「トゥルーマン・ショー」を思い出す。
      我々はどこかわからないところからこの世界にやってきて、ほんの70年くらい過ごして、
      また元の場所に戻るわけよ。生まれる前と死んだ後は同じ状態だということは
      わかるが、それがどういうものなのか今知りたいねぇ。

      • 評価
      1. ※118
        この世界のダメダメ感をみているとそんな気がしてきた

        • +2
  86. 曖昧な知識でもいいと思うんだよね。
    だってさ、子供じゃないんだから。
    いい大人が妥当と思うことなら、それはほとんどの場合で妥当なんだよ。
    例えば地球って丸いよね。
    だってさ、天体は丸い形の方が安定するじゃない。
    それ以外に安定する形があるかっていうと、いい大人なら球が一番安定してるって判断するわけだよ。
    わざわざ数式で示さなくてもね。
    それで何が言いたいかって言うと、現象とか存在を考えるのに、やっぱりいい大人が判断すればいいと思うわけだよ。
    ちゃんと分別のある大人が。
    何かを説明するのに、たとえば地球は四角いほうが一番安定する、なんていう結論になったらどうする?
    それしか説明する方法がなかったとしたら。
    それはそれでシンプルじゃないんだ。
    シンプルじゃないなら、現実なんて現実味をもって考えられなくなる、というのが分別ある大人の判断だと思うわけ。

    • +2
  87. 神様「このゲームめっちゃ難しいわ~」

    • +1
  88. 4. 二重スリット実験
    これって中学の頃におかしいよなって思ったの思い出したわ
    波、波動は伝える媒体が必要で音は空気を媒体に伝わる
    光は波の特性を持っているのにどうして何も伝える媒体のない宇宙空間を飛んでくるのか
    なるほどなぁこういう考え方もあるんだ・・・

    • +6
  89. >あるスーパーコンピューターのプロセッサーは1秒間で1京回も更新されるが、
    筆者はスーパーコンピュータのFLOPSという単位を履き違えている。
    この文面だと、クロックが1秒間に10^16回振動するように読み取れるが、実際は3×10^9程度である。
    並列動作をさせているため、FLOPSが高いのだ。

    • 評価
  90. 最初に法則ありきでこの世が成り立ってるっぽいし仮想空間はそれを模したものだから似てるのは当然なのでは

    • 評価
  91. でも、いくら調べても分からないビッグバン以前とか、進化論とか、
    シミュレーションであると仮定すれば、高度な造物主の存在のせいにできるよなぁ。
    オッカムの剃刀が正しいとすれば、こっちの方が可能性あるぞ。

    • +3
    1. ※137
      宇宙が無限に長い昔からあったのかそれとも無から出来たのか、どっちなのか想像してみりゃ分かるでしょ。
      どっちかしかないんだ。
      どっちにしろ現実なんかなさそうじゃん?

      • 評価
    1. ※138
      そういう君こそアバターじゃないのか。
      いや俺もひょっとしたらアバターで、
      意識などないのに自動的にタイプしてるだけなのかもしれん。

      • +4
  92. 今から昔に遡ってどこまで時間が連続してるかという問題。
    無限遠の過去があるのか、どこかで時間が始まったのか。
    無限遠の過去があるなら、これまでありとあらゆる出来事が起こっているはずだから、今世界があるのは現実味を持たない?
    どこかで時間が始まったのなら、その時間が始まる前は時間が流れてなかったことになる。
    それは「時間の流れない世界」なのか「完全な無」なのかどっちか知らないけど、どっちの場合も何かが起こり得る可能性のポテンシャルは否定できないんじゃないかと思う。
    「時間の流れない世界」では因果関係が生じないから、何かに縛られるということがない。
    そして「可能性のポテンシャル」があると仮定するなら、たとえ「完全なる無」であろうと一瞬たりとも「完全な無」ではいられないんじゃないだろうか。
    時間がないのに一瞬たりともというのはおかしいかも知れないけど。
    可能性とは本当に全ての意味での可能性であって、限定された可能性ではなく本当の意味でノーリミットの可能性だろうね。
    それで、本題。
    「時間が流れる世界」の外では本当に何が起こってもいいのなら、この世界が消滅しない理由ってなんだろうか。
    やっぱり思い当たるのは、「時間が流れる」せいで因果律の破綻したことは起こらないから、という理由しかない。
    これって、どっちにしても「現実がある」とは言い難いよね。

    • -2
  93. なんだかミステリー小説の中盤みたいな話しだよね。
    落ち着いて紐解いていくしかない。

    • 評価
  94. 量子的実在論の考え方を使えば、現実を仮想現実で再現して未来や過去を知ることができるってことかな。

    • 評価
  95. 冷静に考えるとこの意識自体脳の電気信号に過ぎないんですよね?
    という事は、そもそも自分自身(意識、心)が存在してないんじゃない?

    • +1
  96. 無は絶対に存在しえない。
    おそらく世界の根源は無限。無限の可能性。
    そしてこの世界はさながらπの中に全ての数列を含むように、無限の中に生じた自己論理によって自立可能な世界。塵理論により起動した世界。
    これが純粋理論で導き出した俺の結論。
    あとはいつ理論が無限を無限として認識できるかが問題やね。
    無限を認識できるまで、永久に深化した理論が構築され続けるだろうな

    • 評価
  97. 仮想現実でもいいけど、リアリティ高すぎんだよね。
    痛みとか、苦しみとかは、もうちっと手加減してパラメーター決めてくれたら
    もうちっと出来の良い、楽しめるゲームになるのに。

    • +4
    1. ※150
      まさに、その可能性もあると思う。
      ただし、その世界になにか意味はあるのかと問いたい。
      ここで敢えて創造主を持ち出すなら、君の見ている夢の世界よりも、もうすこし現実味のある世界のほうが「意味のポテンシャル」は高いはずなんだよね。
      君や僕の夢が何一つ叶っていない現実を見ても、「僕らの見ている夢」という可能性は限りなく低いと思う。
      とは思うけど、もっと大きな視点で見たとするなら、あながち否定はできないかもしれないとは思ってる。

      • +3
  98. うおおおおおおおおお
    チートコードを教えろおおおおおおおおおおお

    • +2
  99. 普通に考えて逆なんだけどな、人間の作った仮想空間が現実を反映しているだけ。

    • +1
    1. ※152
      5. 反物質の発生
      この項目を見る限り、過去は際限なく遡れるが
      その過去が絶賛制作中であるから、ありとあらゆる出来事は起こっていない

      • -4
  100. 静止しているように見えてじつはずっと何かしらが働いていると考えたら、草や木が何かしらの答えになりそうな気がしてきた。光を吸収しながら育つし。その光自体が光子として何かしらの情報を持っていると考えたら、毎日何かしらの情報を更新し続けていることになりません?よく神=光と表現されるのは、プログラムとして考えた場合、何かしらの重要な要素なのかもしれないなーと勝手にSFしてみることにした32歳。

    • +2
  101. 一番欲しいのは、範馬勇次郎の様な、人智を超えた戦闘能力と、過去、現在、未来を行き来する能力、不老長寿、瞬間移動、高速移動、視力10.0で赤外線も見れるようになる、聴覚は2キロ先まで聞こえる、強運とかチート能力が欲しいものだ。

    • 評価
  102. 究極の疑問を計算する為に生体を取り込んだスーパーコンピューター「宇宙」。
    あまりに巨大なためよく世界と間違えられるが、実はハツカネズミに作られたもの。

    • +3
  103. たぶん、チートって無理だと思うのよ?
    だって、作者がいるとしてその主眼は別に人間を作ることでもなけりゃ生命を作ることですらないもの。ましてその結果できた人間の社会がどうで大量に居る人間ひとりひとりの幸せがどうだこうだなんて・・・ねえ。だって、たったそれだけのために、こんなダダっ広い宇宙を創造するかいな。

    • 評価
  104. 何かが起こるかも知れない「可能性のポテンシャル」は、「何もない無」でもあるんじゃないかと思うのよね。
    量子論風に言えばトンネル効果ってやつかな。
    素粒子の振舞いについていえば、素粒子は時間の経過する背景の中にいるので起きうる可能性は限定されているとは思うけど。
    というのは時間が経過すると素粒子同士の間で因果関係が生じるから、その因果関係を破綻させるようなことは起こり得ないのよ。
    「何もない無」は時間も経過しないのだから、その因果関係ってやつが全くないのよね。
    だから何が起こってもいいはずなんだけど、物質もなければ物質を物質として認識できる空間もないところが素粒子の場合とはちがうのだろう。
    というよりエネルギーすらないんだろう。
    じゃあ、一体何が起こり得るんだと。
    ちょっと仮定してみよう。
    宇宙が無限の過去から存在していたのでないとして、それでも宇宙がいま存在している以上は、必ずどこかで宇宙が始まらなければならない。
    じゃあ、やっぱり「なにもない無」から宇宙が生まれることができるのだと仮定して、「何もない無」から宇宙が生まれる確率はどれくらいなのかと。
    想像でものを言うなら、たぶん100%の確率で生まれるんじゃないかと思う。
    時間が経過する間もなく(というより経過しない)無限種類の宇宙が誕生するし、その他起こりえること全てが起こるんじゃないかと。
    ただし「可能性のポテンシャル」にとっての最低位置は「何も起こらないこと」ではなく、「それ以外の全て」が起こること、という仮定も必要になるのかな。
    これは直観に反するようでいて、実は尤もらしい気もする。

    • 評価
  105. ゲージ粒子に触れていない
    あれが「ゲージ」と呼ばれるのは、鉄道模型のゲージと同じ「マス目」の意味
    90度回転対象の性質を持つ
    つまり量子が座標ピクセルで演算処理されていることを示す
    あと専門家に鼻で笑われそうだけど
    ダークマターは、天動説の軌道円みたいな仮想の産物で
    銀河の回転問題は重力じゃなくて
    電磁気力(断じて古典的な「プラズマ宇宙論」ではない)で説明できる気がするの
    計算したことはないけど
    オッカムの剃刀的にダークマターの存在は怪しい

    • +1
  106. 人間はそのような命題を思いつく能力があるだけであって、実際に答えは存在しない。

    • +3
  107. だってさー、人類が解けてない数式が沢山あるんでしょう?三体問題以上も未解決らしいね。要は宇宙を理解するための数式や其処から作成される観測機器が圧倒的に不足している気がするんだよね。この段階ではなにを言ってもSFなんじゃないの?
     プログラム云々ていうのは今我々が理解できる仕組みに例えただけでしょ。

    • +3
    1. ※163
      手加減があったら、痛み、命の尊さ、死の恐怖を知ることが出来ないと思う・・・・。

      • 評価
      1. ※154
        読解力がなくてごめん。
        でも、どこを「過去は際限なく遡れる」と読めるの?

        • +8
        1. ※142
          ブッダさんは「仏教始祖」のイメージが強いけど
          哲学者成分もかなり濃いよね。
          ソクラテス先生・アリストテレス先生とは違った方向の
          古き時代の大哲人なんて言うと怒られるかな?

          • +5
  108. 現実の世界がシンプルな構造で存在できる保証はないのかも知れないけど。
    いくらシンプルであっても、構造に矛盾があってはならないだろうし。
    矛盾するというのは因果関係が破綻しているということであって、それは時間の流れと深く関連するのだけど。
    その時間が一方向にしか流れないことを考えると、そもそもこの世界の構造は不自然なものなのかも知れない。
    ありのままの自然とは、そもそも矛盾を含むのかもしれない。
    自分で言ってて意味わからんむけどwww

    • 評価
  109. プログラムって例えと神って概念のせいか上位世界が何かしらの意図をもって仮想世界に影響を与えてると捉える人が意外と多いんだな。

    • +4
  110. はいはい、あんまり考えすぎると頭禿げるよ?
    いつまでも寝言こいてないでちゃんと仕事しようね。
    仮想現実か何とだか知らないが俺らに取っては今が現実だよ。
    あ~腹減った~。  ね、これが現実の証明。

    • 評価
  111. こういった話は永遠に答えは見つからない…のではないかと思う

    • +2
  112. 自分のなかの永遠の疑問が 宇宙のはてがないという事かな それが解明できないかぎり
    死後の世界なんかも否定できないかも

    • 評価
    1. ※168
      いやいや、違うパラメーターの宇宙も無数にあるんだぞきっと。

      • 評価
  113. んとね、ランダム性があるからって仮想現実だってことにしちゃったら、物質世界は存在できないことになるの。だって、ランダム性がない世界って要するにカオスが存在しない世界でそれって成立できないもん。

    • -3
  114. うーん。物理にうとい私の感想ですが、思うにこの世界の根本にある法則は実はもっとすごくシンプルなものなんじゃないか。それをどんどんややこしくして袋小路の方向へ解釈してるのはほかならぬ私たち人間のような気がしてきた・・・。そもそも時間は存在するのだろうか。

    • 評価
  115. 「この世は現実世界であるというよりも、
    素粒子レベルでシミュレーションされた仮想世界である」と
    説明したほうがシンプルであるというのがオッカムの剃刀。
    ネズミがいくら勉強しても、為替相場や人間社会を理解できないように、
    人間には神様が作った宇宙を理解できないようになってるのよ。

    • +1
  116. ネズミさんでも、エサがあることが多い場所に必ずエサがあるわけじゃないってことくらいは理解してるさ。人間に神様が創った宇宙は理解できないかもしれんが、今までの人間が考えた理論に矛盾点があればおかしいと思うんだよ。で、仮想って表現するからおかしいことになるんだと思うの。ていうのは、今の物理法則では現実世界というのは矛盾があって存在できないのだから。

    • 評価
  117. それこそオッカムのかみそり的には、造物主とか神様とか上位世界とか一切とっぱらって、今うちらがいるこの「仮想現実」の世界がとにかく存在してるって説明するのんが正しいわさ

    • -2
  118. 最大の謎が無意識の物質から、
    人間という物質でありながら、自己を認識する知性と自由意志が生まれたことだからな。

    • +1
  119. 量子論的世界像において、有限的な存在性(=宇宙)は認識される事によって派生している。
    全ての存在は量子的な不確定性に基づいており、無限に詰め込むと存在確率の山が平らになり、無と等しくなる。
    この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に認識体の仮定断面(認識可能性)の運動を想定すれば、相対的に無の風は光になり、認識体はその光(量子相互
    作用パターン)の向うに、自己の補完としての宇宙(不確定性原理の相補的不確定性を伴う)を認識するのだ。
    無(=不確定性無限)の潜在的な認識可能性(感受表面(量子相互作用)=現在=光速)からの、自我仮説(記憶(時間的流れ)=過去=超光速)と時空仮説(予測(空間的広がり)=未来=光速下)の相補分化=本来同一軸(光速下~超光速の連続性)である空間軸と時間軸を直交する基底とする事で、絶対化により無限不確定に発散(=無)する確率性を時間軸と空間軸に相補分化させる(=不確定性原理)。
    超弦=量子定常波=光速に還元される原理を、階層現象性を表面的に(経験的にいい加減に)捉える事で、非光速性は可能になっている。
    言い換えれば、環境は自我成立のための相補=自己存在の必要として派生しているのだ。

    • -1
    1. ※176
      あんた、オッカムの剃刀を拡大解釈しすぎ。
      あれはシンプルに解釈できるならそうすればってだけで、世界がシンプルだってことを保証するもんじゃないですよ?

      • +1
  120. ロボットに仮想の痛覚を与えて、痛いことを避けるようにプログラムすることはできる。
    同じように仮想の食欲を与えて食料を取りに行くプログラムも書ける。
    仮想の感情を与えて、あの女の子好きだって思うプログラムも書ける。



    ロボットに仮想の自意識を与えて、自意識として認識させることは可能なのでしょうか?
    あながち不可能とも言い切れない。
    なぜなら、人の持っている食欲や性欲は自意識から発するものではなく、所詮はプログラムの産物と考えるのが尤もらしいから。
    これらのことを人間は何の違和感もなくこなす。
    また人によっては違和感を持つこともあるかもしれない。
    だって、ムラムラする理由なんて、どうあがいたって説明できないでしょ。
    それとも進化論を持ち出せばいいのかな。
    「我々がいまここに生きている理由は、祖先が性欲を持ったからである」などと。
    実は進化論の説明とは=「時間は経過しています」と言っているに過ぎないんだわwww

    • -1
  121. まあ、あれだよ。
    進化論で出てくるの説明とは、「時間が経過している」と言ってるのと同じことなんですな。
    いま人間が生きている理由は、当然だけど祖先が性欲をもったから。
    人間を動かすプログラム(DNA)は恣意的に変異するのでなければ、当然だけど性欲を持つ個体が子孫を残すことになる。
    だからプログラムの中の性欲を持つコードは子孫に引き継がれていくと。
    ごく簡単な話だけど、それ以外に説明する方法がないwww
    話変わるけど、物質の運動。
    物質の初期状態とn秒後の状態。
    この二つの状態は因果関係で結ばれていて、n秒後の物質の状態は初期状態から導かれる。
    逆も場合も成り立つ。
    n秒後の物質の状態はなぜそうなっているのか?と質問したとすると、「初期状態があるから」という結論になる。
    それ以外に説明する方法がない。

    • 評価
  122. 両方に共通するのは過去と未来が因果関係で結ばれているということ。
    そして因果律も成立してる。
    これは見方を変えると「辻褄が合ってる」ということになる。
    それで何が言いたいかというと・・・
    これ、おかしくない?ってこと。
    よくよく考えてみると、説明する筋道というのが一本しかない。
    しかもそれが単に「自明だから」と簡略化できるような話になってる。
    どんなことであっても、そうなっている理由を説明しようとすると、最終的には「時間が経過するから」となって、それ以外に説明する方法がない。
    ここから更に論理展開する予定だったんだけど、今日はちょっと疲れてしまったんでやめときます。
    気が向いたらまた書き込みます。

    • -10
  123. なにを書きたかったのか思い出したので忘れないうちに書きます。
    人間が生きている理由、これを説明するのは論理です。
    時間が経過すると必ず性欲のある人間が生き残る、ということはその理由を「時間が経過するから」と短縮することもできる。
    ということは、「時間が経過する」なら必ず物事を説明できて、そしてそれが論理だということ。
    つまり時間とは論理のことだった。
    物質の運動。
    これを説明するのは物理のはずなんだけど、もう少し大きい枠組みで見ると、やっぱり「時間が経過する」からとなる。
    であるなら、物体の運動も結局のところは「論理」ということになる。
    論理を「言葉による説明」と置き換えると、言葉による説明で物体の運動を捉えることができる。だから本質的には「人間が生きている理由」も「物質の運動」も同じものなのかもしれません。

    • 評価
  124. プログラムの世界だったら、自分の顔と頭を小さくしてほしいな。
    すごくコンプレックスを抱いているから・・・・・

    • +1
  125. どうも上手く表現できないな・・・
    ものごとを説明するのに、「時間」という要素を取り除けないということを強調するべきかもしれない。
    この世界にある全てのモノ、起こりうる出来事、ありとあらゆることは全て「時間」に関係しているということ。
    もっと言うなら現実世界とは「時間」の一部なのかもしれない。
    また思い出したら書きます。

    • +1
  126. 俺の主はプロフェッショナルモード選びやがった

    • +3
  127. 原子核って原子に対して0.00001%?ぐらいしか無いんでしょ?
    残りは何があるの?

    • +1
  128. どうも人間の意識だと時間を特別視するきらいがあるから。
    ものの位置とか形状とかは任意に変えられるけど時間は変えられないっていう意識があるからかな。でもそれは感覚的、つまり直感(経験の集合のショートカット的な結論)とか身体能力的な判断によってるもので、意識なんて説明しようとしたらアレってなる程度の代物。
    原子核を除いた原子だの、意識とは何かだの、そもそも物質って何だの、集合してはじめて形作るものじゃないと人間はたぶん感覚的に扱えない。そういうものをもうちょっと認めてもいいと思うの

    • 評価
  129. 我々の宇宙の素粒子の振る舞いを計算決定している何かがあって、それを我々の世界のコンピュータシミュレーションに例えると理解しやすい、という話であってマトリックスやゲーム世界のアバターみたいに宇宙の法則を単純化する話ではないので、 顔がブサイクなのを上位存在が容姿パラメータを決定しているわけではなく、それは従来の通説通り 親の遺伝子の問題であることに変わりはないのです

    • +1
  130. 宇宙のこと考えると今こうして普通に生活してることがとても不思議に思えてくる

    • +2
  131. ネトゲやるとこの世は仮想現実なのでは?という疑問が湧いてしょうがない

    • -3
  132. SFの考え方としては面白い
    でも例えば5分前仮説って言うのは哲学の話でこれを否定するにはまさに悪魔の証明を強いられる訳で全く科学的ではないのだな
    本気で証拠と言い張るのであればそれらの何らかの証拠を数式や観測で提示しないとね

    • -3
  133. 弱い証拠はあるよ。記憶は脳ではなく、どこか外部に保管されている仮説がその典型。
    遺伝情報は蛋白質の設計図であって、神経回路の設計図ではない。
    それでも、本能や集合的無意識を共有しているのは、記憶が外部にあるから。
    これは仮想現実を弱く支持する証拠だと思うよ。

    • 評価
  134. 「実存は本質に先立つ」
    結局はサルトルの実存主義を焼きなおしてる議論に見えるな。
    仮想なんて言葉は欧米では唯一神の補填財なだけかもしれないね。

    • +1
    1. ※200
      イージーモードの王様や、ノーマルモードの公務員は飽きちゃったからなぁ。
      次はハードモードでいくか。

      • +1
  135. 量子力学の世界、つまり素粒子の世界までいくと因果律を否定している。初期条件が与えられても、結果は確率でしかわからない。時間発展のシュレディンガー方程式を解いて波動関数を求めるまでがせいいっぱい。古典力学のように結果を100%当てることができず、原因と結果は単純に結びつかず、確率解釈しか許されない世界です。

    • -1
  136. こういう話になると文章長くなる人って、何言ってるかわかんない

    • -1
  137. 実際の世界は科学だけで全て説明のつくようには出来ていないと思います。
    構造的な問題です。
    そもそも、この世界の最上位概念は「時間」です。そして「科学」の概念はもっと下の方です。
    時間が経過するから現象が起こり、時間が経過するから論理思考が可能となり、論理思考回路が自然現象を観測し定式化します。
    なぜ「科学」が存在するかという質問の答えは、「時間が経過したから」となります。
    これは表面的に捉えると「あっそう」で終わる話です。
    問題は現象が起こり得る筋道、論理思考が可能となる筋道が一つしかないことです。
    時間の一方向への流れです。
    だから全てのことは「時間が経過するから」で説明できるのです。
    もちろん説明できるのは因果律が成立する場合に限られます。
    でもこれって、オカルトな話ですよね。
    科学的な要素が何もない。
    でも辻褄は合っているんです、実際に時間が経過したから人間が存在するのだし、因果律は成立しています。

    • +2
  138. この理論でいくと、平行世界はマルチスレッドで動いている別のスレッドの世界ってことになるのかね

    • +3
  139. >10. 宇宙に始まりがあった
    量子ゆらぎはどうやって空間を作り出し、どうやって時間は勝手に始まることができたのだろうか?
    ゆらぎは時間がないと、ゆらがないんちゃうのか?

    • +1
    1. ※207
      あんなのは単に光が波の性質も持っていることを示しているだけ。
      スピン状態が光速を超えて伝わるのは、情報が時間を遡っているから。

      • +1
      1. ※194
        2重スリットの実験をどう捉えていますか?
        あるいは、経路積分において全てのたどり得るプロセスの確率を足し合わせた確率で結果が生じる=全ての経路を同時に経る、という事実も。
        有限な存在性自体が、不確定性原理において、ある性質を確定しようとすると、実体を成す上で補完的な性質(位置Sと運動量St、時点Tと質量Ts)の他方が無限発散する=無に還元される上で、そうした原理的な確定化を行わない階層現象(個体(認識)>細胞>分子>原子>素粒子>クォーク>超弦(量子定常波))の表面的な定性化(いい加減に捉える)において、存在性は派生していると言えます。

        • 評価
  140. 科学で神の存在を実証してみようって試みかなこれは?
    真実が神にたどり着いたというならそれはそれでアリだけど

    • 評価
  141. 宇宙に法則性があるのは事実だからな
    光の速度とかも一定だし、質量とエネルギーは相互に変換されて
    この計算式も一定
    こういう物理現象は今まで当たり前だと思ってたけど、
    この法則性を決めてるのはなんなのかという所まで考えると、
    この世界は何らかのプログラミング的な上に成り立ってるって仮説はおかしくない

    • -2
  142. 物理定数があることも、不思議。真空中の光速度、プランク定数、クローン定数、万有引力定数、誘電率、透磁率、、、。。
    超広大な宇宙なのに、どこの場所でも一定の数値、つまり定数です。よって宇宙はプログラミングされてます。

    • +4
    1. ※212
      記憶が外部にあると考えるなら、仮想現実それ自体が記録媒体になってると考えた方がすっきりしそう。
      そう考えると脳と記録媒体はどういうパイプで繋がってるのか?ということになるけど、これはおそらく「時間」で繋がってるね。
      つまり脳と記録媒体は何らかの因果関係にあると想像する。
      もちろん脳それ自体も仮想現実なのだろうけど。

      • +1
  143. 量子トンネルという現象は、別のもので例えれば、
    ビー玉やおはじきを並べたところにぶつけると、
    並べた先のものが、変わりに飛び出していきますよね?
    トンネル効果も、すり抜けとは、限らないのかもしれませんね。
    運動の特性とかが、受け継がれていれば、よいのだから・・・。

    • +3
  144. 233を書いた者です。続きとして書きます。
    少し話がかわりますが、昔TVでの量子絡みの番組で言っていた、
    メンブレームが、ダークマターを説明できる、と言っていたのですが、
    重力の影響は、メンブレーム越しに伝え合っている中で、
    その先にも、なにかがある。
    それが、重さのつじつま合わせ上のなにかとして、
    ダークマターと呼んでいたものの正体と、説明していた訳ですよね?
    それならば、粒子の立ち居振る舞いとして、
    スリットを通して現れる波の干渉として現れている、その模様は、
    重なった世界で、お互いの世界の共同作業が伝わりあったもの、
    と見ているのですよね?
    ここでも、トンネル効果みたいなものが、起きているのでは?

    • +1
    1. ※216
      多世界解釈があるし。
      ほかにも解釈する方法はあるだろう。
      そもそも電子一個だけを発射する方法が分からないんだが、量子論が正しいとするなら、そのように解釈するしかないじゃん?

      • 評価
  145. いずれ人間も神になるよ1000年後何万年後技術が超越されて宇宙の全てを知ってしまって
    やることなくなるからじゃあ新しい宇宙作ろうと思うわけ この空間は無限に続くわけだから神の交代見たいものなのかもね それかすべて人間が仮想空間に暮らすか 今見たいコンピュータじゃなくて超越した霊的なコンピュータを作って その中でのん気に暮らすか その仮想空間では考えただけですべて実現できる設定にするそうゆう世界のほうが楽でいいねエヴァンゲリオンでゆう人類補完計画ってゆうのが人間をすべて統一してその中に暮らすってことなのかもね

    • +2
  146. 全ての存在は量子的な不確定性に基づいており、無限に
    詰め込むと存在確率の山が平らになり、無と等しくなる。
    この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に
    認識体の仮定断面(認識可能性)の運動を想定すれば、
    相対的に無の風は光になり、認識体はその光(量子相互
    作用パターン)の向うに、自己の補完としての宇宙(不
    確定性原理の相補的不確定性を伴う)を認識するのだ。

    • 評価
  147. 233,234を 書いた者です。つづきを書きます
    メンブレームは、重力ならば、伝えるそうな、訳ですが、
    これは、複数・多数にも及ぶメンブレームに跨って世界が存在するのか、
    それぞれが、パラレルワールドなのか、束なった同時存在なのか、
    とにかく、重力以外、つまり、量子共鳴現象か、量子トンネル現象か、別な何か、で、
    影響を及ぼしあっている、と、解釈しているんですよね?
    粒子の影響力を、作用・反作用を、世界で分散して請け負っている?
    だから、測定すると、光速度一定の法則を無視したところから検出される?
    量子共鳴の効果の伝達は一瞬
    世界の重なりのどこの位置の粒子の影響結果もが、目の前にある
    測定しようとすると、重なった世界のどの位置にある粒子が検出されるかが、
    判らない
    こんな感じですかね・・・。

    • 評価
  148. そうすると測定に使う媒体(電磁波とか)は重なった世界にも拡散して跳ね返ってくると考えないとおかしいんでないかな。

    • 評価
    1. ※223
      まさにその仮説が日経サイエンス11月号に出てます。
      ようは、ビッグバン以前を説明するために、4次元ブラックホールと
      超弦理論が出てくるんですが。

      • -1
      1. ※206
        つまり波動関数の収縮によって世界が認識可能性を持ち自我も派生するのだ、と仮定したとしても、自我以外の他人や動植物がいる理由までは説明はできない、という理解でよろしいでしょうか?
        動植物の話なら物理でなく生物なのでしょうけど、やはり物理で生物の説明をするのは無理であると。逆もまた然りで。
        個人的な意見なのですが、「時間」を持ち出して説明したとすると、これら二つの事だけでなく凡そ全てのことを説明できてしまうのです。
        例えば物体の運動を考えて下さい。
        時刻t1秒の物体の位置は、時刻t秒の物体の位置によって決まります。
        時刻tにおける物体の位置と運動量が分かっていれば時刻t1における物体の位置は自ずと決まるのです。
        因果関係とは原因と結果で成り立ちますから、初期条件は必要としても、「時間が経過」することによってお互いの位置を確定できるのです。
        だから時刻tと時刻t1の物体はなぜそこにあるのか?という質問の答えは「時間が経過したから」となります。
        生物についても同じです。
        因果関係とは原因と結果で成り立ちます。
        まず生物が発生する元となる原因があり、生物の遺伝情報が恣意的に変異するのでなければ、必ず環境に適応した生物が生き残るのです。
        これに議論の余地はありません。
        生物がいま存在している理由は、「時間が経過したから」となるのです。
        もちろん、これはおかしな話だとうことは認識しています。
        しかし、それが「時間」というものなのでしょう。

        • +1
  149. 243の続きです
    もし、
    空間に 歪みが無いと例えて言うならば、
    次元がひとつ以上 多いときの座標軸も
    お互いに直交していますが、
    座標で表わすならば、
    どの座標軸を たどるのでしょうか?
    そこを余分に移動しているか、
    むしろ近道に移動しているのか
    その分が周期のズレとなる。

    • 評価
    1. ※227
      意味はあるんだなぁ。この世は修業の場だって俺は気づいてしまった。

      • +1
  150. 247で243の続きと書いたのは書き間違えで、
    246の続きです。
    間違えて書いてしまいました。
    ご迷惑を掛けてしまってどうも申し訳ありませんでした。

    • 評価
  151. 246の続きです
    もし、
    空間に 歪みが無いと例えて言うならば、
    次元がひとつ以上 多いときの座標軸も
    お互いに直交していますが、
    座標で表わすならば、
    どの座標軸を たどるのでしょうか?
    そこを余分に移動しているか、
    むしろ近道に移動しているのか
    その分が周期のズレとなる。

    • 評価
  152. 250の続きです
    その向き以外の方角へは
    なぜか
    妨げられるか、
    伝わらないか
    釣り合っているか
    それ同然
    変化がないか
    検出されていない
    なぜか全体で
    同じ方向へ向かっているとか?

    • 評価
  153. 251の続きです
    メンブレーム を
    複数・多数 またがって
    全体同時に動けば、
    その中はエネルギー保存則は
    そのエネルギーの総和は
    保たれますよね?
    その中での多少のズレはあるかも知れませんが

    • 評価
  154. 252の続きです
    時空間では、光速度一定の法則により
    重力や加速度が
    時の流れの速さに影響していますが、
    何かの通り道が、
    遠回りだったり
    近道だったり
    これが、
    時間というか
    時間周期のズレと言うか

    • 評価
  155. ランダムを発生させるプロセッサーなど存在しない

    • 評価
  156. 量子力学だって、人間の知性からみれば確率的にしか存在を予測できないっていう
    だけで、結局因果論が働いてるはず。
    みんなが良く信じてるテレパシーとか、予知能力とか、もし本当にあるなら
    未来が決まっているっていうことじゃん。
    となると、ますます我々が宇宙シミュレーターの住人である可能性が高い。

    • 評価
  157. なんか昔から仏教の方でこんな議論というか考察をしてなかったっけか
    よく知らんけど

    • +1
  158. 死んだ後に目が覚めて、
    最新のPlaystation 11用のバーチャルリアリティソフト、
    セカンドライフ3000はいかがでしたか?って
    話しかけられるに4000ペソ。

    • +2
  159. 金と女と肉があれ他にはなにもい★ら★ねぇ。

    • 評価
    1. ※243
      小分けして投稿いたします。
      電界・磁界を伝わる、
      電磁気的な力の伝わり方は、
      複素数で表しますよね?
      実数ではなく
      複素数で表わしていることから、
      ひとつ以上次元軸の数の多い空間を
      廻り道をして伝わっています。
      実数だけでは表わしにくかった
      周期のズレが説明できるのだそうですね?
      ところで、
      廻り道している方角は
      どの直交させている向きなのでしょうか?

      • 評価
  160. 宇宙は「今」できた.5分前でも5分後でもない.「今」である.
    お前正気か? と言われそうだが ・・・・・
    この世界には「今」という とてつもなく大きなテーブルしかない.
    その上に 今まで一切の無数の出来事が メモ紙の「束」になって重なっている.
    テーブル上には無数の束の山がある.
    これが人間の認知し得る 世界の出来事であり 唯一の姿である.
    そのメモ用紙の束には下から上まで順番があるではないか?
    それなら 下から1枚目は5枚目より過去になるだろう?
    下から1枚目も5枚目も 「今」というテーブル上にあることに変わりはない.
    1枚目は「今」起こったことだし,5枚目も「今」起こったことだ.
    起こり得る一切の事象は「今」というくくりでしか起こっていないし,そのくくりの中でしか存在しない. 他のテーブルはない.一切の事象が起こる全ての要因も,結果も 何もかもが「今」というテーブルに乗っている. まだテーブル上の束に置かれていないメモも,それが置かれるのは「今」のテーブルだけである.

    • +1
    1. ※244
      キミ、いい線言ってるね。
      分かるヤツだよキミは。
      キミはノーベル賞をもらうべきだがね、その前に聞きたい。
      素粒子と分子の間のどこで線引きをするのかと。
      どこにも線引きをするべき合理的な地点などないだろう。
      素粒子の世界で因果律が成り立たないなら、この世界でも因果律は成り立たない「べき」なんだと思うよ、凡人のぼくの考えではね。
      だからね、ここでも時間について考えればいいよ。
      時間が現実を産みだしてるんだ、とね。

      • -1
  161. はっきり言って面白くないね。
    例え方も下手だし。
    というより、いくら今しかなくても5秒かかってやるようなことやってる時はその5秒が一連の今として認識できるし、未来の予測もある程度できるから、感覚的には時間的広がりはあるね。
    ああ、あの音が鳴ったな・・・もうすぐあれが起こるな・・・とか、ボールが飛び出してきた・・・ブレーキ!とか。
    経験的に未来が来ることは知ってて、その未来に向けて今準備するのだから、経験的に知り得る未来が今に影響を与えてると言える。

    • 評価
  162. 量子側が相当のゲーム脳だということは分かった。
    量子世界が現実で、物理世界が仮想化されたシステムだとして、ではその量子世界はどうやって生まれたのか??

    • 評価
  163. 唯一答えられるとしたら、全ての可能性の中で「今の世界」が存在する可能性はその可能性の中の一つの可能性ということじゃないかな。
    早く言うなら人間原理。
    じゃあなんで自分はその世界にいて世界を観察してるのか・・・?
    という問題については量子論は答えを持ってないだろう。
    魂は一つしかなく、一つの魂が全ての人間の人生を経験する・・・と考えると、今自分が自分であることの偶然性はなくなる。
    「自分」は容姿に準拠するのだから、容姿ごとの個性を獲得する。
    その個性がお互いに影響を与えつつ、どの個性も実は同じ根を持つ。
    かもしれないなどと。

    • 評価
  164. それが面白いから真理で,面白くないから真理ではないのか?
    理解できるから事実で,理解不可能なら空想か?
    真理や事実は 人間の都合とは全く無関係に「在る」のだということを忘れるな.

    • 評価
  165. >>真理や事実は 人間の都合とは全く無関係に「在る」のだということを忘れるな.
    無関係に「在る」というなら、その証拠をしめしてください、とは言わないけどせめて合理的説明を付けて下さいな。
    なんの根拠もないことを、さも当たり前のことに言うなど、そんなの話にならんわ。
    こっちは世界全ては幻かもしれないという話を、矛盾のないように用意できるというのに。
    せめて矛盾のない形でしめして下され。

    • +1
  166. 量子力学では、真理や事実は、人間と密接に関係しているよ。だって、観測によって真理や事実は決まるのだから、人間がいないと、真理や事実は存在できないよ。
    人間とは関係ない、客観的な真理を信じていたアインシュタインは、隠れた因数とかで、客観的な真理を証明しようと頑張ってたみたいだけど近年おこなわれたベルの実験で完全に否定されちゃった。客観的実在を否定している量子力学の完勝です。
    この世は、人間原理でできてるんだよ。きっと。

    • 評価
  167. ぼくもそう思う。
    人間原理でしか説明できないと思う。
    この世界の全てを説明しようと思うなら、時間について言及せざるを得ない。
    でも時間について言及することは科学にはできないんだ。
    つまり、この世界は客観的真理では説明できない、ということは簡単に示せる。
    時間の向こうにあるのは無限。時間が有限を生みだす。
    ただし人間原理で存在できる世界は一つでなく、おそらく無数にある。
    その中の一つの世界にいて、その中の一つの人間として自意識をもっている理由。
    これは人間原理ではないような気がする。
    物理とは無関係に存在する自意識(魂)こそが超越的な何かではないかと感じる。
    そもそも魂が存在するとしていいのかも分からないけど。

    • 評価
    1. ※251
      意味が伝わりにくいてず。
      猿にも分かるようにもう少し具体的に書いてもらえたら助かります。

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  168. 光速度無限大ではさすがに具合が悪いのかな。
    光子のもつエネルギーを計算で導けなくなってしまう。
    世界に上限速度があるためには何かが必要なんだろうけど、ヒッグス粒子なんてのもその一つの考え方なんだろう。
    こういう風に考えていくと、現実世界に無限大があったらまずいから無限大が出てこないようになってるとしか思えなくなる。
    理屈が先にありきで、世界はその後にある、なんてあり得るか?
    これはつまり、因果律の破綻したことは一切起こらず、因果律の成立したことは全て起こり得るという、時間に関連した話に行き着く。
    簡単にいうと整合性が取れるかどうかで、それは時間が一方向にのみ進む場合に保証される。
    時間が一方向にのみ進むというのを略して時間が経過すると言ったりするのだけど。

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  169. 例えば、大気を媒体とした波動は音速。
    その速さを超えるには、大気を裂かなければ、音速を超えられなかった。
    光速は、時空間媒体での伝達速度。
    空間軸のみならず、時間軸方向の特定の向きへも動いているとみなして見れば、
    速く動く方のが、時がゆっくり進む方向へと、さかのぼっていることになる。
    そのくせ、全体としては、時の経つ方向へ流れているのでしょう。
    光速度が、時空間媒体の上限速度と見ては?

    • 評価
    1. ※254
      実は、元の文章が文字数が多くなり過ぎて、
      分割していたのですが、
      分割しすぎた文章を 一部順番を変えて書き直してみます。
      判りにくくしてしまって、申し訳ありませんでした。
      他の方々へ向けても、
      どうも、済みませんでした。
      少々、おまちください。

      • -1
  170. 重力も光速で伝わると考えられるとは、
    言われている、とは、確かによく、
    そう聞きますよね・・・。
    重さによって、周囲の時間と空間が、ゆがめられて・・・、
    などと、一般相対性理論では説明されて、
    古典物理でいうところの慣性系が、重力の中心へ向けて、
    加速度的に、地すべりを起こしていると、
    集英社のブルーバックスなどで昔読んだことがありますし、
    古典物理に高速度一定を付け加えた特殊相対性理論に対して、
    双子のパラドックス回避の意味も含めて、
    重力によってゆがむ、時空間とする一般相対性理論では、
    その時空でもって、エーテル宇宙論とみなされているんでしたよね。
    その時空媒体での伝達速度の限界を光速とみなしているんだと思います。
    だから、重さによる、周囲の時空間への影響が行き渡るその速さも、
    光速が上限となる速度で、その限界と見なすか、
    それを指して、重力波が、か、はたして、
    重力を生み出す粒子が、有るのか、無いのか、
    とりざた、されているんでしたよね・・・。

    • 評価
  171. ぴんと張ったゴムシートの上に錘をのせると錘をのせたところが窪む。
    錘を太陽とすると窪みが太陽の重力場であって地球はその窪みの中をぐるぐる回っているという説明。
    こっちの方が分かりやすいし、これなら粒子いらなくない?
    こう考えると宇宙は実質四次元空間であって、物質は四次元空間の三次元表面を移動してるんだと。
    ゴムシートの例に置き換えるとゴムシートは(たとえ厚さがゼロであっても)実質三次元空間であって物質は三次元空間の二次元表面を移動してる。
    空間的な四次元方向は重力場そのものじゃないかな。
    ただしこう考えても四次元空間の中の物体が三次元で構成されていることの説明はできない。
    ゴムシートの例なら三次元空間の中を移動してるのはやっぱり三次元の物体であって、例とするには物体が三次元の形状であり球でなければ成り立たない。
    ということから類推して、実際の世界の三次元物体は四次元方向への厚みを持ってる、なんていうことはないのだろうか。
    当然四次元的に回転対象の形になっていないと回転しないと思うね。
    つまりゴムシートの例を現実に当てはめるなら四次元的に回転対象の形でないと太陽の周りをまわれないかもしれないということ。

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    1. ※257
      早く。
      ずっと待ってるんだけど、まだなの?

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  172. しかし、仮にそうであったとしても重力子の存在を否定することにはならないと思うけど。
    ゴムシートの宇宙を説明する方法が一通りしかない証拠はないし、重力子かある考えても理論は構築できるのかもしれない。
    面白いと思うのは、真実はなんであっても重力子で説明できるのなら実際に重力子は観測で見つかる可能性があるという、そんな気がしてること。
    現実が観測に反映されるのじゃなく、観測される結果出てくる理屈の方が現実に反映されるのかもしれない、などという気がしてる。
    頭おかしいやつと思われても仕方ないけど^^;
    どうも人間原理ってやつは未来の「理屈」を現在にもってこなければ成り立たない理屈のようだから、本質的に時間を超越したものという気がしてる。
    あくまで、気がしてるだけ、です。
    今日もポエム書いたったwwwwww

    • 評価
  173. 動く速度が大きい程、時間軸の、その時間の流れる方角から、それていって、
    その時の流れが、ゆっくりと、なっていくのでは?。
    そして、重力の影響を強く受ける方角は、その方角とも、別の向きかも・・・。
    つまり、4次元ではなく、互いに直行・直交している次元軸が、もっとあるのかも。
    四次元以上の次元軸があっても、そこに、三次元の物体として存在していて良いのだし。
    つまり、存在の位置を表すための次元軸な訳ですが、想定次元軸以外の方角からの影響を
    受けたり、別の次元軸方向へ行ってしまったり、そういう意味で・・・。
    例えば、電界・磁界は、三次元空間とは違う次元軸からの影響力を及ぼす経路から、
    その効果を及ぼしているみたいですし・・・。
    複素数を使わないと説明できないところがあるところから見て、確実。
    電磁気学的なものが三次元内だけであらわせるならば、複素数を使う必要などないのだから・・・。
    電界・磁界の次元軸の経路を遠回り・早回りするから、周期がずれる。
    想定次元軸の三次元軸とは違う次元軸だから、複素数で表わさないと、
    周期のずれを説明できなかった訳です。
    直角三角形、三平方の定理を使う次元軸が想定外の、どの次元軸方向かはともかく、
    その方向の経路を通って伝わって来ているのです。
    4次元どころではなく、次元軸を想定しなければならないのかも。
    つまり、時間軸同様、重力の効果をあらわす次元軸は、あっても、良いのかも。

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    1. ※259
      回線、またはサーバーへの負荷が重いためか、
      長い文章だとハジかれてしまう様なのです。
      申し訳ありませんが、私は投稿を諦めました。
      お騒がせ致しました。
      どうも済みませんでした。

      • 評価
      1. ※240
        たとえそうであったとしても、物理と生物は違う分野だよ。
        地球にいる生き物全てが不確定性なんちゃらで認識できてしまう、というのは信憑性に欠ける。
        時間を持ち出して説明するべきだな。
        時間は全てを説明する究極の概念。

        • 評価
  174. 慣性系によって時間の経過の仕方が違う理由は物質に速度上限があるからでしょ。
    速度上限がある理由は現実世界には無限量が出てきてはならないという単純な理由かもしれない。
    人間原理的に考えれば、現実世界が現実世界として存在するためには速度上限が必要だし、その結果として慣性系ごとの時間の経過が生まれるのであって、だからこそ現実世界は存在する、という風に考えてみる。
    全部逆説的に捉えてみる。
    たぶん、それで何の問題もない。
    現実が現実として存在可能な条件があって、その条件を最上位においてそこからトップダウン的に考えてみる。
    そうすると現実世界はその条件から何も逸脱してない感じ?
    というよりその条件とやらはどうも一つしかないらしいことからして、その条件によって存在する世界が最終的に辻褄の合う世界になってるかは疑問。

    • 評価
  175. 今日もポエムが捗ってるわけだけど、慣性系ごとの時間の経過は重力の影響を無視できる小さな物質どうしなら想像しやすいのだけど、重力が絡むとよく分からなくなってしまうんだな。
    ぼくちゃんのポエムももう限界、統合失調症患者の手記と思われても仕方がなくなる。
    それでもポエムを書き続ける理由。
    重力による運動(窪んだゴムシートの上を転がること)とロケットで移動することが同じ現象とは思えないからであって。
    自然におこる加速現象はいくつかあると思うけど、例えば降着円盤によるジェット噴射とか、超新星爆発による加速とか、もっと小さいものなら大気現象による加速とか風が強くて帽子が飛んでいったとか(ポエムの真骨頂)、もっと小さいレベルなら磁石同士がくっついたり反発したりとか、その時の加速度とか。
    重力の働きは、重力自身によって二つの物体の相対位置を変化させる、つまり自由落下する原因は重力そのものであって、自由落下しているときには加速度を感じない、加速度を感じないにも関わらず相対位置が変化する。
    それに対して自然の加速現象、こっちは相対位置が変わるためには加速度を感じるし、加速する原因は重力そのものでなくて化学的反応であったり電磁力が働く結果であったり、温度や圧力の変化によってたりする。
    ちょっと頭が混乱して分からなくなってきた。
    考えを整理してからまた書き込みたいです。
    あと、長くてごめん。

    • -1
    1. ※261
      宇とは、空間のことで、
      宙とは、時間の事ですので、
      仏教のみならず、
      宗教は宇宙論を扱っているのです。
      ノウハウとか、技術とかの都合で。
      この頃のは、
      エミュレーターの構築設定の模索・探求
      みたいなやりかたに、
      研究方法が変わったのですよね?

      • +1
  176. ちょっと整理してきたのでまた書き込もうと思います。
    現実世界に無限量があってはならない→物質の速度も有限の値に→物理学的な理由で光の速さを上限速度にしたほうが良さそうだ→上限速度が定まる→上限速度があるなら相対運動する二つの物体の時間経過が異なるのは自明。

    ①「慣性系ごとに時間経過が異なる」
    重力によって自由落下する→(ほとんど)加速度を伴わない相対位置変化→相対位置が変化するなら時間の経過も相対的になる

    ②「相対位置が変化するから時間の経過も相対的になる」(と言えるはず)
    現象によって加速する→加速する度合いによって加速度が生じる→加速に使用したエネルギーと加速度を厳密に比較できる→加速度運動によって相対速度が生まれ相対位置が変化する→相対位置が変化するなら時間の経過も相対的になる

    ③「やっぱり相対位置が変化するから時間の経過も相対的になる」(と言える)
    ②’「重力があるから時間の経過は相対的になる」(とは言えないかもしれない?)
    つまり時間が遅れるのは重力があるからでなく相対位置が変化するから?
    しかし相対位置の変化はなくても時間は遅れるらしい、例えば地球は高度によって時間の流れ方が違うことになってるけど、この場合相対位置は変化しないのに加速度のみ生じている・・・
    全然整理できてないwwwwwww

    • 評価
  177. 地上からの高さの違いからも、時の流れる速さが異なることは、
    もともと、既に指摘されています。
    地球の重力では、潮汐力の格差が、極端に少ないだけです。
    それと、巨大な構成の超新星自体は、その前のミラの状態が、
    既に、超新星の前兆現象という指摘がされているんでいいんでしたっけ?
    核融合が行われているあいだは、互いに反応熱やらで、支えて離れていますが、
    反応が尽きると、重さで互いに寄ってきます。自重で潰れてエネルギーに・・・。
    ホーキング博士が言ったのは、多分、こういうことだと思います。
    それに、ブラックホールの中心には何も無いのも同じ理由。
    途中で物質でいられなくなって、潰れてエネルギーへと還る。
    そこに在るのは、合成Gでしょう。
    だから、ブラックホールはいつか消えてしまうことになる訳です。
    それと、潮汐力の差の格差が微弱なときの自由落下で何も体感できるような、
    圧迫感がないのは、それを妨げるものの影響を受けていないからです。
    加速度を受けるということは、加速している物体から力を受けているから。
    地上に立つということは、自由落下を妨げている地面から力を受けているから。
    加速度と重力の場にさらされることの同等性です。
    高重力場のときは、潮汐力の受ける力の差が、半端ではありませんので、
    僅かな距離の差でも引き千切られてしまうのです。

    • 評価
  178. 加速をしている側の立場での超加速では、光速にたどりつく前に、
    自重で潰されてしまう。高重力場でもそう。
    また、遠くへ離れていくような現象下で、遠く離れた先が仮に、
    相対速度が超光速だったと仮定します。
    永遠に、超光速には追いつけませんね。
    そしてまた、逆向き加速での減速もできませんね。
    互いに、光速の壁です。
    しかも、そこからの光の速さはナオ、光速。
    時空間それ自体の媒体としての伝達速度が光速。

    • 評価
  179. 重力場の中心へ向かって、時空間、慣性系が自由落下する様に加速度的に流れている。
    その慣性系から見て、物体の運動の変化に対して、作用・反作用が起きている。
    これが、一般相対性理論でのはなしで、この考え方で、双子のパラドックスを回避しているんでしたよね。
    慣性系が地すべりしているから、光もドップラー効果を起こしてしまう。
    光学的な観測の限界もあるのでしたよね。
    光の周波数にも上限があって、ドップラー効果が過ぎて計測不能となるんだとか。
    そこから先では、探査できなくなってしまって、見えなくなる。
    ハッブルの法則もドップラー効果によるもので、ビックバン説も成立できなくなりましたよね? 宇宙はもっと、先まで続いているというのが、今の見識だそうで・・・。
    それで、今では、仮想現実と称して、
    エミュレーターの設定項目の模索・探求みたいなやり方に変わったのでしたよね?
    シミュレーターとして、実測との比較がより少なく、マシに再現できれば、
    それだけ、より、宇宙の法則を言い当てていることになる・・・
    とかTVで言っていたような・・・。
    つまり、仮説をひとつづつ、吟味するよりも、スマートな方法なんだとか・・・。
    真面目な研究から、SFとか、トンでもまで、相性良いみたいですよね・・・。
    わたしは、どれも嫌いませんが・・・。

    • 評価
  180. 蛇足ながら、もう少し・・・。
    例えば、複素数に使う、虚数単位の『i』ですが、もともと、二乗して『-1』となる数ですが、観念上の物だったようですね・・・。
    それが、空間座標を表す際に、実際に想定座標軸外で、しかも距離だけは求められる様に、直角三角形、三平方の定理を使う都合上、複素数の形で、虚数単位が使える様になった、訳ですが、これは、高校の数Ⅰでやりましたよね?
    私はやり方を忘れましたが・・・。
    規則性と、説明付けの学問の数学と、理念自体は哲学です。
    また、工夫自体は、工夫の学問、工学です。
    その考え方の理念はこれも哲学です。
    理学・工学のそれぞれの数学を理念という、哲学で扱っているのです。
    掛かりつけ先は、ここでは宇宙論ですね・・・。
    理学の数学を人の発想の為す業、工夫の学問工学で、それをまた理学の数学で・・・。
    その考え方の部分が、つまり、理念が哲学。
    理学と工学のそれぞれの数学と理念の哲学の結晶となっています。
    切っても切れない関係ですね。
    昔のオカルトから、観測・計測技術が発達して、いろんなことが解かり、
    いろんな考え方の種類も増えて、人の発想によって、
    ここまで発達して来た訳だそうですが、これからも、いろいろ解かってくると、
    どこかでブレイクスルーとでも言うべきか、もっとマシな発想の出来る段階が、
    やってくると考えられているのでしたっけ?
    人の発想で、もっとよい考えが思いつくときが、いつかは、やって来ると・・・。
    考え方も含めて、いろいろ判って来るたびに、科学として発達してきたのだから。

    • 評価
  181. とりあえず、インターフェースとして「自分」が発生していて、この法則の世界を観察しつつ、経験実行してみてるのか。
    で、インターフェースの背後にあるのは…同一の「魂」って言いたくなるのも分かるが、
    もうちょっと突き止めたいね。

    • 評価
  182. 「重力場の中心へ向かって、時空間、慣性系が自由落下する様に加速度的に流れている。」
    →「時空間が落下」とは?
    「時空間が落下」することによって物質も同じように落下するのだとしたら、物質は時空間に固定されていることになる。
    そんな話は聞いたことがないし、仮にそうだとしたら重力場の中心にしか向かえないことになる。
    重力場はやっぱり高低差なんだと考えないと理解できないのじゃないかな。
    空間的な四次元方向に重力場が広がっているけど、物質はその四次元空間の三次元表面に張り付いてると。
    モデルを考えるのに身近な素材で簡易的な装置を作ってみます。
    まずゴムシートとガラス板を用意します。
    端を頑丈な枠に固定したゴムシートを置き、その上30cm程度のところにガラス板を固定します。
    ゴムシートに錘を乗せます。
    この時のゴムシートの窪みを重力場、窪んだ分を実質的な四次元空間と見なす。
    このゴムシートに特殊なビー玉を乗せます。
    ビー玉は転がっても常に真上に向かってレーザーを放つ加工を施したものとする。(ワンオフ制作、高価なものとなる)
    窪んだシートにビー玉を乗せて窪みにそって転がるようにします。
    ビー玉は位置を変えながらガラス板にレーザーを照射します。
    ゴムシートを重力場、四次元方向とし、ガラス板を三次元空間と考えて現実世界を説明できないでしょうか?

    • -1
    1. ※269
      無限大という言葉が矛盾してる
      それはデジタルがアナログに近づきたいがために数学者が生み出した反則技
      どちらがいいとは言わないが結局無限という神が居なければお互い融合できない

      • 評価
  183. そして重力場にいることによる時間の遅れはゴムシートとガラス板の距離と関連させて考えるとどうでしょう。
    それとは別に慣性系によって個別の時間が経過する理由。
    これは287で書きましたように物質に上限速度があることが理由であって、重力とは関係ない可能性がある。
    ただ加速度運動と重力場にいること(惑星表面に立っていること)が数式として等価に表せるというだけであって、そもそもの発生の理屈は違うかもしれない。
    こういう風に分けて考えないから重力理論は誰も理解できないものとなっている?
    すなわち「時空間が落下する」という論理的とは思えない説明をしなきゃならなくなるんだと。

    • 評価
  184. 「時空間が落下する」→「物質が時空間に固定されている」→「だから物質も落下する」
    とすると、物質は重力場の中心にしか向かえないことになる。
    だから「物質が時空間に固定されている」ではなく「物質は粘性のある液体で時空間にくっついている」としてみます。
    そうするなら「時空間が落下する」ことによって重力場の中心に向かうこともできるし、化学現象を利用して重力場の中心以外に向かうこともできます。
    しかしこう考えたとすると、「落下する時空間」に引き摺られて「落下する物質」は、その質量によって重力加速度が異なってしまうことになります。
    現象による加速度合いが質量によって違うのなら、自由落下の加速度も違うことになるのは明らかです。
    しかし現実はそうなっていない。
    つまり重力によってすら質量によって加速のしにくさが生じてしまうということです。

    • 評価
  185. 私の説明が拙かったので、もう少し補足いたします。
    アインシュタインの一般相対性理論が、空間と時間を合わせた、
    時空間をエーテル・媒体と見立てた、エーテル宇宙論なのです。
    時空間媒体内で、加速すると、時空間媒体内を移動します。
    重力場の地面に立つと、本来時空間媒体が重力の中心へ向かって落下・流れていますが、
    地面に妨げられています。時空間媒体だけは、流れていきます。
    相対的に、時空間媒体に対して、等加速度運動をやっています。
    加速度と重力の同等性です。
    加速度が、重力が大きい程、時の流れが遅くなる。
    時空間に相対静止といよりも、そこでの余計な加速をしないのが、自由落下。
    時空間媒体が、慣性系が、どこかへ、自由落下していることになる。
    重力によって、慣性系が地すべりしていることになる。
    これって、アインシュタインの一般相対性理論の説明から、
    とりあえず、言えることです。
    言い換えているだけですので、むしろ受け売りのままです。
    その後、今では量子論となり、仮想現実を使った研究なのですよね・・・。

    • 評価
  186. 「時空間が落下する」を「時空間媒体が落下する」と言い換えても同じ話だと思います。
    「落下する時空間媒体」と一緒に「物体が落下」するのであれば、「物体」は「時空間媒体」に固定されているか、なんらかの粘性を持って紐づけされなければなりませんです。
    重力場の中心方向以外に(重力の作用以外の力を利用して)動けることを考えると、少なくても「物体」は「時空間媒体」に固定されてはいないのでしょう。
    それなら、時空間媒体は粘性を持った液体と同じような働きをすると見なすしかありません。
    時空間媒体は重力場の中心に落ちていきますから、物質もそれに引き摺られて落ちていきますし、それに逆らって加速することもできます。
    しかしここに重大な欠点があります。
    重力と重力以外の力による加速を同じものとしてしまうと、重力による加速は、加速される物体の質量に影響されない、という点を説明できません。

    • 評価
  187. 現実の測定誤差程度にすら判らないほどの、
    自由落下の速度差はある、と思いますよ。
    より強い重力の影響との割合とか、距離の半二乗とか・・・。
    このあたりで、測定誤差に飲み込まれていたりとか?
    月の重力は地球の六分の一もある。
    でも、地球という惑星に対する衛星としてです。
    ならば、太陽となら?
    圧倒的な質量比の違いがあれば、落下速度は違う様な気が・・・。
    普段、そこらにあるもの程度の質量の大小では、測定誤差に飲み込まれていると考えた方が、無難で、誤差が無いものと、見なしているのだと思います。

    • 評価
  188. じゃあ、なぜそこらにある重い物体と軽い物体を加速するのに必要なエネルギーが違うのでしょうか?
    重力自身による重力加速度と、重力以外の現象を利用した加速度を同じものとして扱うなら、重い物体も軽い物体も加速に必要なエネルギーは同じでなければならないと思うのです。
    それか重力による重力加速度が加速する対象の物体の質量ごとに加速度が違ったものである必要があると思います。
    そのときの加速度の違いが観測できないほど極端に小さいのなら、そこらへんにある重い物体や軽い物体を重力以外の力で加速するときにも観測できないほどに小さな加速度の違いしか生じないはずです。

    • 評価
  189. 文字数制限に引っかかったり、弾かれたりしたので、分けて書いています。
    通常のそこらにある物体の大小程度では、ガリレオのピサの斜塔の様な結果となります。
    地球の重力の方のが圧倒的ですので、重さと重力加速度だけで、計算を済ませても、充分としているのだと、判断できます。
    それと、重力によって、時空間媒体が自由落下している。時空間媒体には慣性系がある。
    これが、ある種の粘性と言う、たとえ、に当たるものだと解釈できます。
    正式な言葉を、私自身が知らないもので・・・。
    重力によって、時空間媒体が落下することの結果、周囲の時空間が、歪んだように、
    なっているのだと解釈すると、周囲の物体は、その流れ落ちる時空間媒体に対して、
    自由落下している、と見るべきで、この状態に対して慣性系が、影響する。
    時空間に逆らわなければ、つまり、加速をしなければ、基の運動に、自由落下の分の動きの総和で、普段の運動の変化をともないながら、落ちていくでしょう。
    つまり、張り付いた表情で落ちていくものもいるかもしれませんが、
    ジタバタ騒ぎながら、落ちていくでしょうね・・・。おそらく。

    • 評価
  190. 質量の違いで、物体の加速に必要な力の値が異なるのは、エネルギー保存則が、正しく公理として機能しているからでしょう。そして、この公理はくつがえり様がなさそうです。
    そして、重力の影響で、そこへ向けて、時空間媒体が流れていると見た方が良さそう、
    と、いうことで、落下する地球の重力のほうが圧倒的に大きいので、他は無視していいほどの誤差として省き、そこからの、歪んだ空間で、自由落下しているとみなします。
    地面などで妨げられて、自由落下に逆らう加速度を、ここでは、地面から受けているのです。
    重さに見合う分を物体は、地面から力を受けています。
    加速させている物体になにかがあるときも、その加速度を受けている物体から、
    力を受けています。
    これが、重力と加速度の同等性です。
    流れている時空間内で、多少は動けるほうへは、もちろん動けます。
    そして、空間を移動する早さが増すほど、その物体の時の流れが遅くなる。
    こんな規則性になっているみたいです。

    • 評価
  191. 質量が違えば、落下速度も、本来ならば、違っていると思います。
    ただし、グラムあたりの周囲への重力の強さは?
    これでは、少なくとも、私には確認の術がありませんね。
    いや、キログラムやトンになってもですが・・・。
    ただし、物体の運動を、相対的に見るならば、お互いが、相手にむかって落ちていっている、とみるべきです。
    つまり、考え方をかえる・・・。
    落下させる物体を1つ選び、使いまわすつもりで・・・。
    たしか、月の質量による重力は、地球の約6分の1。
    それでは、落とす物体を地球で落とすときと、月面で落とすことを考えます。
    月も圧倒的な質量・重力と見なしますので、落とす物体の質量とそれぞれの地面の高さから・・・などと考えます。
    さあ、地球がその物体にぶつかる時間と、月がその物体にぶつかる時間はどうなります?
    その加速度は?
    重い方のが早いと直感できますね・・・。

    • 評価
  192. もう反論はしませんが、とにかく、落下現象は落下としてしか考えられそうにない、ということを言いたいです。
    高低差があるから落下する、これしか考えられそうにないと思うのです。
    二次元の平面、たとえば紙でもいいですし、大きなサラダボールでもいいです。
    これにボールを乗せることを考えてください。
    紙もサラダボールも中心に向かって勾配がついているすり鉢のような形状とします。
    二次元平面とは、これから球を置く紙やサラダボールの表面です。
    紙やサラダボールとするのは面倒なのでサラダボールに統一することとしますが、このサラダボールにボールを置いたなら、勾配を下って中心へ向けて転がっていくはずです。
    或は、ボールでなくドレッシングでもいいでしょう、ドレッシングを垂らしたなら中心まで伝って落ちていくことになります。
    この現象には何の違和感もありません。
    二次元の平面上にいる物体にとって、落下する方向は確実にあるのです。
    それは、サラダボールの表面であり、その表面は曲がった二次元であり、実質的に三次元方向へ曲がっているのです。
    つまり平面上の物質はもう一つの空間次元の方向、つまり三次元空間の方向へ落ちることについて、何の不思議もないものと思います。
    しかし、三次元空間で物体が落下する場合、どうでしょうか?
    三次元以上の空間次元はないはずなのです。
    三次元空間の中で物体はどの方向へ落下出来るというのでしょうか?
    こう書いたとしても、おそらく、三次元空間の中で物体が落下する方向は鉛直下向きだとのたまう人もいることでしょう。
    オーケー、わかった。
    これ以降の書き込みで、このことについて考察してみよう。

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  193. 少なくとも、もう1つは次元軸方向が、いることになりますね・・・。
    ここでは、先の二次元の時のサラダボールは考えなくてよいのだろうから、
    二次元が、三次元に拡張されて、そこで、落下する方向へ、重力の影響力を見るための、
    次元軸を、もう1つ、想定する事に・・・。
    これで、三次元空間のどの方向からであっても、重力の効果と強さの範囲の説明は、
    できますね。
    すると、空間座標軸が曲がるだけで、座標軸が流れることなしに、慣性系が流れることになります。もっとも、私はこだわる気などありませんが・・・。
    もともと古典物理の歪みの無い空間座標軸と慣性系。
    それが、一般相対性理論では、慣性系が地すべりをしているという、
    説明のつじつま合わせを本で読んだことがあっただけですので、
    私自身は別の説明に乗り換えても、更にもっと良さそうな説明があれば、
    更に乗り換えても構いません。
    もともと、284の最後の方でも、重力の効果をあらわす次元軸は、あっても良いのかもとは、書きましたし・・・。このあたりで、私の判断材料が足りなくて、
    どうしようかと思っていました。
    この部分抜きで、メンブレームの先の物体からも空間を歪められているんではと、
    そう書いただけで、退散するつもりだったのです。
    きりが言いと判断して、私は退散します。まえに書くのを諦めたことの内容も、
    違う言い回しで書けましたから・・・。
    あとは、おまかせします・・・。
    どうも、失礼致しました。

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  194. 物体は三次元形状をしていて二次元の表面をもつ。
    物体が二次元の表面を持つ結果、高低差を表現することができる。
    落下とは二次元軸の平面から三次元目の空間方向へ移動する現象と言える(かもしれない)。
    逆に言うと物体が属する次元から違う次元への移動でなければ落下とはいえない(かもしれない)。
    物体の二次元表面が高低差を表現するものとして、実際に高低差の方向を作るものは見えないナニか。
    その見えないナニかが重力と言われる力(かもしれない)。
    じゃあ、というわけで、三次元空間内で物体が落下する現象を、どうすれば説明することが出来るだろうか?
    三次元空間の中に位置する物体が落下することの出来る方向は、四次元目の空間方向ということになる(かもしれない)。
    このときに高低差を表現できるものがあるとすれば、それは四次元ブッタイの三次元表面ということになる。
    四次元ブッタイのブッタイとは物体のことであり仏体のことである(かもしれない)。
    つまり四次元物体は存在し無い(のかもしれない)。

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  195. 話は変わります。
    三次元とか二次元表面とか堅苦しい言葉を書き並べて申し訳ないのですが、この概念はこれから書くことに関して必要不可欠なことですのでご了承の程よろしくお願い致します。
    ここから「統一理論は存在するのか」について書きたいと思います。
    それにあたり、まづ、「現象」について考えてみます。
    何らかの現象が起こるためには、現象が起こり得る要素は少なくとも二つが必要です。
    落下するという現象を捉えるためには、落下する物体と高低差を表現するもの、二つが必要になるはずです。
    ここで基本的なことをおさらいしたいと思います。
    落下する物体の表面と、高低差を表現する物体の表面は、素通りしてはならないということ。
    物体は物体同士で素通りすることなく相互作用しなければならないです。
    相互作用するためには物体同士の間に境界がある必要があり、それが三次元物体の持つ二次元表面です。

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  196. 逆にいうなら境界である二次元の表面があるからこそ、「重なる」や「素通りする」という概念が生じるわけです。
    このことから、物体同士はどのような条件でも相互作用するという訳ではなく、相互作用するための条件は幾つかの場合に限られる(かもしれない)ということが言える(かもしれない)。
    物質は素粒子の相互作用の結果であるとするなら、物質が物質であるための条件は電磁気力と言える(かもしれない)。
    物体は愛の相互作用の結果であるとするなら、物体が物体であるための条件は重力と言えるかもしれない(かもしれない)。
    電磁気力や重力は物質や物体が存在するための条件なのかもしれない(かもしれない)。
    力とは法則でありつつ、条件でもあるのかもしれない(かもしれない)。
    (もしかすると)統一(理論)というものがあるとするなら、「法則のための法則」であるのだろうけど、その法則が「法則が法則たる」ための条件の成立条件とは、フラクタルになっている可能性があるかもしれない(かもしれない)可能性があるかもしれない(かもしれない)。
    頭が混乱してきたので一旦打ち切ります。
    考えを整理してからまた書き込みさせて頂きます。
    長々と失礼致しました。

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  197. 重なる、というより、メンブレームの面に対する、その垂線方向は捉えられませんけれど、
    そこの物体の重さの影響は、お互いに受けているわけですよね?
    その方向が、薄いのか、厚いのか、たとえ薄くても、その方向への長さが短くて薄いだけですので、そこが、二次元よりも、次元が上ではあるでしょう。
    私達・我々の世界と同じ次元軸の数は、あるであろう、次元空間でしょうね。
    そして、お互い重力の影響は受けている。
    それに、お互い、素粒子の影響を、少しづつ受けているかも知れません。
    波の干渉は、世界の重なりか、それで無ければ、お互いに影響しあった状態を
    見ているのかも知れません。
    メンブレームが、たくさん、つらなって、そのすべてで、ひとつ、かも知れません。
    その全体からの、一部分しか、計測・観測できていないのかも知れません。
    測定できない先が、ダークマター、つじつま合わせの重さに名づけた言葉、コレなのかも知れません。
    ダークマターが説明できる、とは、TVで言っていたことがありましたよね?。
    とらえられないだけで、一緒に行動しているのかも、知れません。
    素粒子の位置には、ズレがある為、波の干渉が、現れるのかも。
    どうやって、伝え合っているかは、ともかく、連なった先々で、同じ模様を見ている、
    というか、それ全体で、見ているものにとっては、ひとつ、なのかも知れませんね。
    行動を同じくする、ひとつのまとまり、タバなったもの。
    それと、これとは、少し違うかも知れませんが、質量の決まる次元軸方向への向きにも、
    これとは違う連なりがあってもいい。次元軸が同じか違うか判りませんけれど・・・。
    つまり、質量を決める次元軸の向きとその連なりかたの長さの違いとかが、あっても、
    良いかも知れませんね。

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  198. もしかするとアセンションという奴はこの世界の矛盾に気が付くことなのかもしれない。
    そうするとその人にとってのその世界は崩壊して消えることになる。
    ということは相対論というのは信じなければならない理論なのかもしれない。
    相対論が真実である限り世界に矛盾は反映されない。
    逆に、矛盾した理論が真実である世界は存在しえない。
    ダイイングメッセージとなるか。

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  199. この「量子的実在論」の説明は全体的に論理が確保されていなくて訳が分からない。
    そもそもこれは、フォン・ノイマン型コンピュータに当てはめるとこんな感じ、と言う説明なのか、それとも素で現実世界はマトリクスであると言ってるのかも不明だし、前者の場合、どの様な原理で動く演算装置なのかの説明も無い。
    つまり端的に言えば、この世は神が規定した関数と、それによるプログラミングの産物でしか無い、と言ってるだけに思える。つまり元素や量子がトークンで自立性を含めた物理法則が基本API。それらを組み合わせて自律的にプログラミングされるジェネレータであれば、宇宙の進化や生物の進化も説明出来る。
    そう言う話をしたいのか?
    もしそうなら、科学で未解明な部分は神に丸投げしてるだけの宗教論でしか無いと思うのだが。

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  200. それが謎な部分なのであって、そのことに気づいたこと自体もそもそも自分の成果じゃないかもしれないよ。
    解明された部分も未解明な部分も理由があってそうなっている可能性がある。
    狩猟採集で暮らしている原始人が突然量子論を閃めくのはおかしいし、現代人が反重力装置を作ってしまうのもおかしい。
    そういう意味ではこの世界に矛盾はない。
    だけど矛盾は無矛盾でありえるのかといったことから矛盾か無矛盾かを問うことにあまり意味はないのかもしれない。
    とするなら宗教というものも科学足りえるということになるのかもしれない。
    単純にやりたいことをやればいいのだと。
    幸福を追求することが宗教であり、結果として科学となっているのかもしれない。

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  201. 量子的実在論は、宇宙論のひとつ、でしかなく、宇宙を説明しようと、試みたモノの、ひとつ、と、考えれば、良いのです。辻褄合わせ、の一例、と、思えば良くて、その試みは、いずれも、全てをを納得させることには、成功など、いない、と、思った方のが、無難です。
    おおよその、納得、説明が着けば、良いのです。
    出来れば、より誤差の小さい、予測の範囲が、特定出来るなら、もっと、良いだけ。
    物事の何か、を執り行うことに対して、通用する所まで、届けば、それで良いのです。
    通用させる範囲を広げるために、もしくは、探す為に、有効な説明付けを探しているのです。
    それが、自然科学、理学でしょうね。
    そして、工学でもって、物事を実行、もしくは、実行させやすく、している。

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  202. 光の速さ、光速ですが、光の波長、周波数の値の大きめ、周波数の高めの方のが、伝達速度が、速いのでしたっけ?
    これは、つまりは、『光自体の伝達速度』は、いわゆる、『光速度』よりも、遅い、のではなかろうか?
    これが、『宇宙の伝達速度には、上限がある』ということ、なのでは?
    そして、ついでに、何かの現象、その範囲・規模、反応速度・周期、これらにも、どこかに上限値が、あるのかも、知れません。
    どういう、関係式があるのかは、解かりませんが・・・
    それで、ここでは、『仮想現実』と、喩えていたのかも、知れませんね。

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  203. 高次元空間と、宇宙を説明しようと、するとき、
    三次元の空間軸と等価の次元軸として、時間軸が、ある訳ですが、
    その時間軸は、時が経つ方向へ、常に、押し流している様な、そう、辻褄合わせをした方が良い、と考えられているのでしょう。
    電磁的なものも、時の流れに押し流されながら、影響を物体に、その電磁的な効果を及ぼして、いるのでしたよね。
    量子共鳴は、時の流れに押し流される前に、効果が伝わると、考えられているのでしたよね。
    量子トンネル効果は、すり抜け現象とされています。
    しかし、タバなったもの、それも、メンブレーム越しにタバなった宇宙で、いっせいに、同じ様な動きをやっていた、と、したならば、素粒子の位置には、さすがにズレがあって、玉突き衝突の様に、弾き出されれば、それが、量子トンネル効果と、言えるモノでは、ないでしょうか?
    元の現象を継いでいれば、良いわけですし。
    また、二重スリットの格子模様も、量子共鳴と言うよりは、これも、量子トンネル効果に、似た現象かも知れない様な、そんな気もするのですが。
    ダーク・マターを説明出来る、と、される、メンブレームですが、
    その、メンブレーム越しを観測できなくても、共通重心と言うか、共通Gには、関わっている、と、考えられているんでしたよね。
    観測できないとされる、メンブレームのその面に対する、垂線の方向きですが、量子トンネル効果と、量子共鳴効果は、この向きからの、玉突き衝突で、伝わって来たもの、かも知れませんよね。

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  204. 宇宙空間の、つまり、時空内の、光の波長、光の周波数の値にも、上限値がありそうですけれど、
    とりあえず、その上限値よりは、低いと思われる処の、恒星の核融合反応での発光している、
    光の周波数が、ありますよね?
    宇宙空間内では、ドップラー効果を受けています。
    ハッブルの法則は、観測の測定限界距離を宇宙のハジっこと勘違いしてしまったものです。
    ドップラー効果の影響による、光学測定の限界距離にすぎません。
    宇宙は、もっと続いていると、今では、考えられております。
    ビックバン説の推定された時期よりも、昔から、宇宙は在ったと、考えられております。
    ビックバン説は、成立しなくなりました。
    測定限界距離の辺りも、此処からとの相対速度は、光速度よりも、遅いでしょう。
    状とは、異質の観測・計測技術が、必要でしょうね。

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  205. 時間軸の方向に押し流されているということでしょうか。
    とするなら空間の実態とは2次元の平面軸方向と一次元の空間/時間が融合した軸で構成されているということはないのでしょうか?
    物体の移動する方向が空間/時間の融合した方向。
    光子の立場から世界を見たら、光子の速度は定数ですから進行方向の距離も定数となり距離と時間は区別のつかないものになるのでしょうか・・・
    する光子の立場から物理現象を記述するときに空間軸方向は実質的に二次元で足りることに・・・なる?

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  206. 光自身の、つまり、『光子の速度』、『光波の伝達速度』、これが、
    『光速度』、これよりも、遅いのでは、ないだろうか?、と、いうことです。
    『光速度』が、漸近線、漸近曲線、みたいなものでは?、と、いうことです。
    そして、『光子の速度』、『光波の伝達速度』これが、強いて言えば、
    亜光速、準光速、みたいなものの、もう少しだけ、光速度寄り、なのでは?、と。
    『光速度』が、光自身の速さではなくて、ここでは、『速度の上限値』、のつもりです。
    あと、時間軸は、各、三つの空間次元軸のイズレとも、互いに直行・直交する、
    もうひとつ上の、四つめの次元軸です。
    空間軸と、同等の次元軸ですが、
    空間的広がりではなく、時の流れに関わる、役割をもつもの。
    他の、別の次元軸として、
    電界と、磁界と、などと、それぞれの役割に関わる、次元軸が、ある、と、
    そう、考える。この様に、役割別の次元軸を想定しているのでは、ないでしょうか?
    電流などで、電界・磁界の効果は、複素数を使わなければ、計算上の誤差を説明出来ないそうですから、
    目の前の三次元空間内だけで、起きている現象では、ないのです。
    別の伝達経路を力・エネルギーが通り道を通っているから、
    周期に誤差が出ているのです。
    宇宙は、三次元空間と時間軸とだけではなく、
    高次元空間です。
    我々は、三次元空間しか、把握出来ては、いないだけです。

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  207. 無が存在するということが不思議なんだよな
    わたしたちの認識する世界が仮想なのだとしたら、『現実』とは何なのか?

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  208. 現実を現実と認識することも仮想なのだと思います

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  209. 宇宙の始まりはビッグバンだがビッグバンが起きる要素はそれ以前にあったわけだ
    その前の状態も、そもそも存在に始まりも終わりも無い
    形が変化しただけで無から有は発生し得ない、その有が何故在るのかは知らんけど
    ただ、ビッグバンみたいな物の原理を知った上で
    実験という行為をしたり世界を観測する目を持った人間の進化は
    なんかの意思を感じるね

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  210. それ以前ということを持ち出すなら時間というものを正確に定義する必要があると思うんだが。
    バランスよく力が釣り合って宇宙が存在し何故バランスが取れているのかということを説明できないなら偶然バランスが取れていると説明するしかない。
    偶然宇宙が存在するなら時間は一方向にしか流れないという認識は説得力を持たなくなる。

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  211. 読んでも3割も理解出来なかったけど
    すごい知的興味が沸いた

    • +1
  212. もしこの世界がプログラムでできている仮想空間だとしたら将来的に色々できるようになるかもしれないよね タイムトラベルだって、不老不死だって、若返りだって実現可能になっちゃう 本当にこの世界が仮想空間だったらね・・・

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  213. もしこの世界が仮想現実という形でできてるのであることがわかったのならその次は誰がなんの目的で~ってなっちゃうよね

    • +1
  214. バーチャル実験室、みたいな、やり方で、宇宙を研究しているのだと、思います。
    多分、仮想現実という、言い方は、ジョークか、なんか、だったのでは?
    統一場理論、これで、シミュレーションの形で、研究していて、
    これで、実際の観測結果に近いものが、出来れば、それだけ、宇宙の法則を
    正確に、表せている事に、なります。
    だから、仮想現実と、言ったかたが、いたのでしょう。
    なにか、洒落とか、ジョークで言ったのかも、知れません。

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  215. 329 ひも理論って知らない?それを解いていくと仮想現実っぽい感じになっていくらしいよそれで暗黒物質という目に見えない物質を研究者の間で血なまこになって探してるんだけどそれが見つかれば現実世界説が有力になってくる。
    有名なホーキング博士も現実世界説押し見たいですジョークではありませんよ

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    1. ※305で、書くのを止めたつもりでしたが、少しだけ・・・。
      高次元空間をどうとらえるか、ですが。
      互いに歪みの無い三次元の座標軸に対して、四次元以上の次元座標軸も、すべての座標軸は、互いに直交しています。四次元目以上は、三次元の座標のすべてと直交していますが、四次元、五次元と、それらも、同じ向きではなく、直交しているのです。
      つまり、直角三角形、三平方の定理を使って距離だけは求められるような座標やその向きが、複数あっても、けっして、高次の同一次元軸の座標軸上とは限りません。
      四次元目、五次元目、六次元目、七次元目・・・、の次元軸の座標軸、と、
      異なる次元軸方向かもしれません。そういうことです。
      空間軸と時間軸。これと等価とされる、異なる役目の次元軸座標がある、と、考える訳です。重力の強さも、次元軸の方向の、そのひとつ、と見ているのかも・・・。

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  216. それは、仮想現実っぽくなる、と云うことであって、
    この世界が、なにかの、仮想現実かも、と、言った訳でも、ないですよね?
    設定項目みたいなもの、で、まるであたかも、
    バーチャル・リアリティー、仮想現実のような、扱いで、
    研究をやっている、と云うことで、
    そこへ、ジョークで、なにかの、仮想現実をやっている世界にいるのかも、
    と、言った人でも、いるのでしょう。
    また、ダーク・マター、とは、未確認・要素、のノリで、
    そう呼んでいるモノであって、
    特に、暗黒の、物質という訳でもありません。
    物質かどうかすらも、分からない、
    計算上での、重さ、に対して、ダーク・マター、と呼んでいるモノです。
    必要な重さの、辻褄合わせです。
    メン・ブレームで、説明が出来る、との説が、あるそうです。
    メン・ブレームの距離が測定できない方角に、物資があっても、
    その存在は判りませんが、
    その重さの影響は、お互いに、影響される、と、されるならば、
    合成Gには、係わる事が、出来るでしょう。

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    1. >>306の文章を映像化すると世界の”裏側”が見える

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  217. 膜に貼り付いていながら仮想じゃないって?

    • +1
  218. メン・ブレームよりも先が、判らないだけで、
    その先になにかが有っても、測定できないのです。
    先が、続いたとしても・・・
    それで、膜の様で、其れでいて、ゴムみたいな、
    そんな特徴で、あるらしいのが、メン・ブレーム
    それ自体が、物質かどうかは、知りませんが、
    ある種の、境目、区切り、かも、知れないモノ、
    でしたよね?
    メン・ブレームは。
    それと、物質が、存在する領域、これが、
    ある種の確立での、度数分布領域、みたいな、
    そう云う、ところに、在るのかも、知れなくて、
    宇宙論で扱っている、方程式、ですか?
    バーチャル研究室、みたいに、研究している。
    だから、バーチャル・リアリティ、仮想現実。

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  219. それと、膜に張り付いている訳では、
    無い、と、思います。
    あくまで、
    境界面、もしくは、
    境界曲面、でしょう。
    ナニかの、区切り、
    そして、その先が、判らない処との、
    区切り。
    そこを
    メン・ブレーム、と、呼んでいるみたいです。
    少なくとも、二次元以上での区切り。
    三次元空間から観れば、二次元での、境目だとしても、
    その先に何かが有れば、それは、
    二次元から、三次元以上の世界でしょうね。
    見かたを変えるならば、
    宇宙は、三次元を超えた、高次元空間ですので、
    その中にある、区切り、みたいなモノでしょう。
    先が、測定できなくて、
    それでも、重力の影響ならば、
    お互いに、受け合う、と、されていますよね。
    メン・ブレームは。

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  220. それと、時の流れ、に、ついて、ですけれど。我々、は、
    少し前、今、そして、その後、と、云う様に、以前との食い違い、から、
    時の流れを認識しています。
    直接、時の流れを感知・認識しては、おりません。
    我々の認識している、時のながれ、その向きとしての、ものでしか、ありませんけれど。
    我々、の知る、時の流れが、ある、ひとつの、次元軸方向だったとしても、
    其れだけが、時の流れに関する次元軸なのかは、判りませんが、
    量子共鳴効果、これが伝わる方向は、
    我々の知る、時間軸の向きとは、無関係に、伝わっているだけでは、無いのか、などと、
    思ってみたり・・・
    なんだか、そんな、感じに言っていた、学者が、昔、TVの特集で、いましたよね。
    『時間軸が、ひとつとは限らない』、とかって・・・
    つまり、我々の知る時間軸を無視した方向へ効果を出して、
    その後、我々の知る時間軸の影響を受けている者には、
    瞬間に、効果が伝わった様に、見える。
    これの一例が、量子共鳴効果、かも、知れない訳ですね。

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  221. 「上位世界」というものを、人間の感知しうる論理の枠組みを超えた「何でもあり」なものとして仮定してしまえば、そりゃ反証は不可能だろう。
    論理の外側にあるのだから、どこまで論理で反論したところで「上位世界だから」でおわり。
    だが、「反証が不可能だから、真である」というのは、論理なのだ。
    つまり、論理の外側にあるものを想定しておきながら、最後には論理でもって結論に落とし込むという誤りを犯している。
    「全能の逆説」と同じで、人間の論理を外れたものを想定してしまったが最後、
    その仮説は議論によって検討することがそもそもできず、
    永遠に「面白い仮説」にとどまってしまうのだ。

    • 評価
  222. 上位世界、と云うよりは、高次元の空間。これで、良いならば、
    直角三角形、三平方の定理、コレを使って、説明することが、出来ます。
    高1の数Ⅰ、複素数、これの授業で、出て来ました。
    話しだけで良いならば、聞き覚えのある人も、いるでしょう。
    虚数単位、i、の話しです。互いに直行・直交する、座標軸と、
    三平方の定理で、直角三角形を使うので、せめて、距離だけは、
    求められるようにしたいとき、2乗して、マイナス1、となる数が、
    必要だった訳です。これで、距離だけは計算できる様な
    そういう表記が、そして、数学で計算可能と、なったのです。
    ただし、ここでは、数学をあまり、駆使したりはせずに、
    もっぱら、哲学で、あつかう、そう云う、宇宙論、だったのです。
    しかも、物質の位置とか、確率を使ってあらわす手法を使っていますが、
    それでも、物質サイドの宇宙論、だった事に、なりますよね?
    今現在を持ってしても、取り扱う理論が、まだ、不完全であることが判りますよね?
    もしかすると、もう少し、ましなやり方が既にあるのかも知れませんが、
    私が素人ですので、ちょっと解かりません。
    この部分も、仮説と云うよりも、仮説を模索、している段階のもので、
    このやり方でも、その内容自体は、とんでも扱い、のものなのです。

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    1. ※312そういうのが、捉えられる、そういう、次元軸の方向があると、いいですね。
      三次元空間で、薄っぺらかったら、裏返すだけで済みますけど、あっても良さそう。

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      1. ※288
        恒星を構成と誤変換していました。
        恒星 です。

        • +2
  223. 統一場理論で、しかも、互いに、直行・直行している座標軸に、
    それぞれの役割を割り振って、シミュレート、するに当たって、
    例えば、三次元空間内での、電磁気的なモノとして、
    左手の法則、などの様に、高次元空間でも、
    各・座標軸同士の向きの方向の関係、コレなんかが、
    いつだったか、ニュースに出てた事が、あったのですが、
    ちょっと、忘れましたが、一部が既に、特定されている様です。
    なんだか、すごいですよね。

    • 評価
  224. 既に、お気づきの方も、多いでしょうけれど・・・
    残念ながら、ビッグ・バン説は、成立しなくなった、
    そう思ったほうが、良いと思われます。
    つまり、いつから、宇宙が開始されたかを
    特定するスベ、これが、光学的な測定の限界距離、
    ここからの、逆算では、算定出来ない、と、
    判ったからです。
    もっと、はるかな、大むかし、その頃にも、
    今のような、宇宙だったと、思うべきで、
    宇宙の開始時点が、判らなくなっております。
    ただし、とりあえず、測定出来た範囲からの、
    別の算定方法で、特定出来ている可能性もありますが、
    とりあえず、測地出来たもので全て、とは、
    云えませんので、暫定的なものです。
    別の何かが判れば、暫定時期も、
    大きく、変わります。
    つまり、測定方法も、模索・探求中、
    そう云う、事なのでしょう。

    • +1
  225. ついで、とでも言いますか、
    複素数での計算、ですか? 大学の工学部出で、
    教員資格を持っている中学校の数学教諭ならば、
    複素数を使った計算手法を知る人も、いるかも知れません。
    中学校の職員室にでも、聞きに行ってみれば、
    一人くらいは、いると思います。
    多分、技術の教師も兼ねていると思います。
    あと、工業高校以上の者ならば、普通に、
    計算しているノカモ・・・
    私自身は、知らないので、解かりませんケド。

    • 評価
  226. あと、もうひとつ、
    理学部出の、教員資格の持ち主ならば、
    中学校では、理科教諭、でしょう。
    考え方の一例を少し知っている人も
    いるかも知れません。
    電磁気学的なもので、
    三次元空間内だけで、起きている現象でない事を
    云っていた中学の理科教諭、高校の物理経論。
    私が、聞き知っていた、理由、ですね。

    • 評価
  227. あと、もうひとつ、
    理学部出の、教員資格の持ち主ならば、
    中学校では、理科教諭、でしょう。
    考え方の一例を少し知っている人も
    いるかも知れません。
    電磁気学的なもので、
    三次元空間内だけで、起きている現象でない事を
    云っていた中学の理科教諭、高校の物理教論。
    私が、聞き知っていた、理由、ですね。

    • -2
  228. 冷静に、考えてみると、大学の、理学部・工学部の出で、あれば、
    複素数を使っていますので、教員資格もちであるならば、
    どちらでも、云えていたのでした・・・
    地学教論も云っていた、事実も思い出しまして・・・
    私は、体を壊して、中退したので、知りませんけれど・・・
    これは、元々、かなりの人たち、知っていますね・・・
    まぁ、そう云う、ことです。
    知らなくても、実害、少ないし、特には、ハジでも、ありませんが、
    中学・高校の理科の授業で、聞く機会は、割と、あるのかも、知れません。
    失礼、しました。

    • 評価
  229. 今更、では、ありますが・・・。メン・ブレーム、ですけど。
    漸近線・漸近曲線、みたいに、漸近面、漸近曲面、
    だったり、しませんかね・・・。

    • +1
  230. メン・ブレームが、超えられない、一線と云うか、
    超えられない、一曲面、だったのならば、観測しようとしても、
    超えられないのだから、観測しようとしても、返りが無い、
    少しは、超えられない辺りの、何か、は検出、出来ているのかも、
    知れませんけれど、超えた先は、測定不能か、それに近いのでしょう。
    しかし、重力の影響は、お互い、受ける。
    つまり、お互い影響を受けるから、漸近局面の領域、とでも云うか、
    メン・ブレーム、これの位置、と云うか、その領域全体が、歪む、と云うか、
    これが、ゴムみたいな、状態に見える、なんてコトは、ないでしょうか?

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  231. 済みませんです。確率、なんかで扱ったりしているので、
    度数分布割合、だか、領域、だかで、漸近線、とか、漸近面、とか、
    出て来ることが、ありえるのでした。
    もしかすると、私は見てませんでしたけれど、TV、とかでも、
    やっていたり、してましたでしょうか?
    存在可能の領域、と云うか、
    物質それ自体が、そこで発生する確率、とか、そこにたどり着く確率とか、
    そう云う事でもない限り、そこに物質が、ある訳が無い、と
    為なりますよね。 それで、その領域全体が、漠然と、
    周囲の影響で、歪むなり、移動するなり、
    していると、みるのでしょうね。
    でも、もし、そう云うものなら、何が、何によって、
    そんな漸近面を形成させているんだろう。

    • 評価
  232. 直線・曲線、平面・曲面、立体・曲体?
    四次元体・曲四次元体、五次元体・曲五次元体、・・・
    漸近直線・漸近曲線、漸近平面・漸近曲面、・・・
    場合によっては、漸近高次元体・漸近曲高次元体、
    なんてことが、ありえるのでは?
    そんなことを、思ってみたり・・・

    • 評価
  233. 量子をマクロの大きさに拡大したら空間的四次元構造体に見えたりしないのかな。

    • +1
  234. 人の感覚で、見ようとすると、目の網膜に映り込んだモノ、
    つまり、2次元と化した、影、でしか、捉えられません。
    しかしながら、平面に、3次元以上の物体の影、
    そう云う、あらわし方は、知られています。
    横軸、縦軸、前後軸、そして、もっと上の座標軸。
    これだと、四次元体、これを、あらわせます。
    まぁ、ピカソ絵みたいな、なにか・・・
    ここまで、キテレツでは、ないと、思いますが。

    • 評価
  235. 複素数について、少し、おさらいを
    直線を平面に対して、垂直に突き立てたものを思い浮かべてください。
    その直線を1次元目の座標軸、と見ると、その直線の突き立てた交点、
    この点から、そこを通る直線の全てが、そこの平面と云うことになります。
    この平面は、直線が1次元目とした、その次の2次元目となりうる、
    ここでの、3次元空間内での、2次元目の座標軸と為り得る、すべてです。
    ここで、直線と平面以外の位置に、座標があるとき、
    平面から選んだ、2次元目が、一次元目の座標とで、平面内に収まれば、
    その時の平面、二次元分の座標軸で、座様を現しきれます。
    しかし、ここで、三次元以上の高次元空間で、その座標を避ける様に、
    2次元内に収まらない、3次元内に収まらない、4次元内に収まらない、
    5次元内に収まらない・・・、と、お互いに直行・直交させる様な、
    そう云う座標軸を想定、し続ける限り、想定座標軸だけでは、
    その座標を表すことが、出来ません。
    せめて、距離だけは、求められる様に、複素数であらわす、ハメ、になります。
    最近傍、となる、座標と、そこからの距離、
    これの計算ならば、高1の数学でも、やった記憶のある人も、いると思います。

    • 評価
  236. 幼い時に転んで、膝から血が出るや、鼻を打撲して痛い思いをした事を思い起こせば、現実なのわかるでしょ、大人になってケガしなくなったら、現実でないとか、言い出すんだよ、試しに転んでみなされ、って結局痛いのを記憶されているから、ましてや体重増えた大人じゃ余計痛くて出来ないでしょ、大人は色々考えて理屈ゴネゴネしているだけ、マトリックスみたいな世界なんてあるわけないじゃん、何でもかんでも基準を若い人前提にしすぎ、介護必要なぐらいのお年寄りがだよ、イナバウアーみたいに身体を仰け反って、弾丸をスローモーションの如く避けると考える事じたいズレている。現実を直視しなさいよ!と言いたくなる

    • 評価
  237. みな難しいことを話してるが、こんなバグとしか思えないことが10個以上出る時点で
    シュミレーションとしてはかなり適当に作られているはず。
    いくつかは仕様かもしれないが、ほとんどは原因もよくわからない
    バグについて話してるだけ。

    • 評価
  238. 真円と中央点の関係や
    円を描くにも枢軸が必要で、中央点の確立性もまた周囲がなければ成り立たない
    世界がなければ私はなく、私がなければ世界はないんや

    • 評価
  239. 「不可解だ」ってそれは単にお前が理解していないだけだろうと言いたくなる。
    不可解に感じるのは「自分が知っている常識と違う」と思うからだ。
    例えば重力を経験したことが無い人に重力を説明しても
    「そんな不可解な現象を信じるわけにはいかない。
    お前は騙されているか勘違いしているんじゃないか?
    誰かが作った仮想現実に住んでいるじゃないか?」と言われるのと同じ。
    空気を読まないレスで済まない。

    • +1
  240. 今まで物理的論理と量子的論理の解離が納得いかなかったが、この量子的論理の説明は秀逸だよ!解りやすい‼

    • 評価
  241. 物質はない,肉体はない。これ生長の家。マイナス・ゼロを研究したらいいのでないか。

    • 評価
  242. 考え方としては面白いが、それがどうしたって感じだね。
    それで説明できなかった何かが劇的に説明できるのなら良いがいまいちな感じだね。
    仮に宇宙がシミュレーションだったとして、宇宙のどこかで、CPUに負荷のかかる複雑な事象が発生した場合、その影響を受けて我々の時間も遅くなったりフリーズしたりするのだろうか?(相対性理論で時間が遅くとかとはまた別の話でね)
    でも分かんないか、俺たちの時間そのものが遅くなるのだから、一秒が三千年になっても気がつかないか…

    • +1
  243. >光は水やガラスの中では速度が低下する

    これって、光が回り道させられてるだけで光そのものの速度は低下してないでしょ。
    例えるなら、同じ時速100kmで走ってる車でも、何の障害物もない道路を直進してるA車と、石をさけながら蛇行運転してるB車とでは走行距離に差がでるようなもので・・・。
    ちなみに太陽の中心部から、表面まで光が到達するには乱反射しまくって数万年かかるそうだよ。

    • +1
  244. 「色即是空」インドでは2000年以上前から、この世は仮想現実だと説いていた。

    • +1
  245. たとえにゲームが出てきたりするのはライターの趣味だろうか?

    • 評価
  246. お釈迦様はそのことに何千年も前に気付いていたのですね。
    釈迦尊って本当に何者だったんでしょうねぇ。

    • +1
  247. ps8の頃にはこの世はゲーム機の中だけで再現できる。

    • 評価
  248. 何言語でプログラムされてるんですか?

    • 評価
  249. 普通の物理の範疇の話を
    無理矢理、仮想現実とやらにこじつけてるだけの
    頭の悪い文章

    • +1
  250. ひも理論は糞の炸裂。1次元、2次元、N次元は脳内にしかない。
    あるのは、3次元だけ。
    思索と現実を混ぜて喋るな!科学雑誌は科学雑誌のクセに騙されんな。

    • 評価
  251. 脳内にあるものは自然界にも存在する
    なぜか?
    脳は自然の産物であり
    その自然の産物であるところの脳内にあるものもまた自然物でしかないからだ
    つまりこうだ
    数学は脳が勝手にでっち上げたものではなく
    自然界に数学が存在しているからこそ
    自然の産物である脳内にもまた同じように数学が存在するのだ
    脳というものはそのように考えなければならない
    脳がこの宇宙から超越的に存在していると考えてはならない
    脳と宇宙は自然を土台として完全に繋がっているのだ

    • 評価
  252. 現実と仮想を完璧に区別するためにはどちらも完全に把握する必要があるが、その違いを完全に証明することはできない。完全には無理でも、例えば99%くらい両者の区別ができればすでに奇跡的なことでは。

    • 評価
  253. 解明したらその瞬間にプログラムの管理者から削除されちゃう気がする

    • +1
  254. デカルトの「我思う故に我あり」というのは当然ご存知のことと思うが、主観において、これは限りなく正しい。
    人間は、主観で認識している。故に、物理的に存在していようが、データの集積であろうが、人間にとって本質的な差はない。
    将来、認識の拡大で、どちらが、あるいは、それ以外が、正しいと認識出来た時、新たな認識となり、「新しい現実」となる。
    そんな時代に時間移動したいなあ。データの集積だったら、可能だ。

    • +1
  255. つまり、唯一の主観者である俺が主役だね

    • 評価
  256. この世界がVRだって仮説は否定しないけど、
    物理の諸法則を持ち出しても全く示せたことにはなってないぞ。。

    • +1
  257. 「宇宙 膨張速度」で検索したらこのブログに行き当たりました。宇宙の膨張速度は、秒速78kmだそうだから、われわれの日常生活にとっては微々たるものだ。しかし、量子間の距離は開いているのかな? 熱力学の第2法則では、エントロピーは増大を続けるそうだ。すなわち、複雑性が増すことになる。複雑系の研究結果では、世界は予測のつかない変化を遂げることになる。
    知性体であるわれわれは、常に現実把握(世界観)の改変を迫られている。これが、知性・理性を超える閃き(感性)の世界が発達した理由だろう。
    ここで物質と情報には明確な一線は引かれないということが重要になってくるとおもう。これは、遺伝子の働きを見ればわかる。遺伝情報は、ニューロン伝達物質すなわち電子によって伝わる。われわれの思考や意思なども、物質的に見れば電子(量子)の働きであるが、その電子の働きを外から見ているだけでは、その意味は分からない。一種の暗号解読書が必要だ。この理屈は、パケット通信の通りだ。しかし、この意味は、仮想と云った現実味の無いものではない。遺伝子レベルでは、信号(意味)によって作用していることは明白である。だから、物質と精神などという区分けは、絶対的なものではなく、仮想、便宜上のものなのである。西欧人の根底にある一神教的思考様式はパラドックスを生むことになる。多神教的な、日本人の思考様式はもっと自在である。精神構造にも物質構造と相似の枠組みがある。本来同根だからだ。ゆえに、変わらないものがある。それが、枠組みなのである。かたちなのだ。金子兜太の俳句「去年今年貫く棒のごときもの」だ。

    • -9
  258. 私は薬学の研究者で物理は門外漢なのですが、この記事や一部のコメントを見た方が誤解を招く恐れがあるので、敢えてコメントさせて頂きます。
    この手のキリスト教系の勧誘活動は日本においては成功しないでしょう。
    そもそも欧米に比べて日本では、量子論の存在自体を知っている人の方がマイノリティなのですから。

    • +1
  259. 今回の記事が↓こんなことされてて良いんですか?
    ユーチューブ動画 
    タイトル
    【宇宙】宇宙自体が仮想現実である10の根拠がちょっと複雑…

    • 評価
  260. この人は証拠と書けば信じて貰えるという観念があるのか?

    • +2
  261. この宇宙がゲームなら何をやっても許されるね(^_^)

    • +2
  262. この世界が仮想であるならこの世界の創造者が存在し、この世界の創造者を創造した、より上位の創造者も存在するはず。 その起源を求めるなら、唯一現実における唯一の実在こそ起源であり神と定義される存在であるはず。 永劫の彼方より存在し存在し続けるもの、誕生や死とは無縁であり、そもそも時間の流れとは彼が眠りについてから目覚めるまでの間隔でしかない。 唯一現実以外の全ての世界は仮想であり、彼が眠りについた際に見る夢に過ぎない。 したがって彼の目覚めは全ての世界の終わりを意味する。

    • 評価
  263. 量子実在論イコールこの世が仮想現実だとする理論なの?
    この世が仮想現実だろうが現実だろうがここから抜け出すことはできないから証明のしようがない
    バーチャルで再現できたからといって、この世が仮想現実だという根拠にはならない
    ただ単にバーチャルでも仮想現実を再現できたというだけの話
    物理世界量子世界の共通点はそのうちに解明されるだろうし、解明されてスッキリしたいね

    • +1
  264. 量子世界の出来事を物質世界では再現できないから仮想現実という概念で捉えているだけで、仮想現実というのは概念であり共通認識でしかない
    個人個人が体験したことというのは、その個人にとっては全て仮想ではなく現実
    でなければ、全ての人が自分の体験したことを仮想現実だと思っている世界のどこに現実という概念があるというんだ?

    • +1
  265. 何もないところを光が通るのは不自然?
    何もないところ?
    大気中には空気が、真空中にも空気以外のものがみっちり詰まってますけど。
    ちゃんと物理学なりなんなりの研究成果を吟味してから論立てする必要を感じます。

    • +1
  266. 「ガンバスター」というSFで宇宙船の推進力として
    『物理法則を書き換えながら進む』というのがあった。
    宇宙が仮想現実ならこういったことが実際に可能と言うことだ。
    私は奇跡と言うものに遭遇したことがある。
    論理ではありえないことが現実に起こった。
    現実世界は論理や統計数学ではありえないことが起こってるようだ。

    • 評価
  267. 前提として、誰か(神とか)が作ったプログラムなのではなく、
    ありのままの宇宙の基が、プロセス的な存在である、ということ
    単純に、宇宙とは情報の処理の出力結果であり
    そういうもの、として捉える他ない
    それで日常を無価値に思うけど必要はない。ただ、この認識の上でなら、様々な問題をより簡潔に解りやすく説明できるってだけなんだから
    相対性理論とかと同じ。理解さえしてしまえば、宇宙や物理世界をよりスマートに把握できる
    その為の道具

    • +2
  268. 宇宙の終わりってどんなんだろう
    宇宙の外はどうなってるんだろう
    別次元の世界にはまた別の宇宙が存在してるのだろうか

    生物ってなんなんだろう

    • 評価
  269. だんだん、説明が苦しくなっていっている。。。

    • +2
  270. ふむふむびっくばんはあるけいかくのもとで起こってしまった失態だ忘れてくれ😫😫

    • 評価
  271. なに1つとしてわからん!
    我々も含めて存在の意義もなんらかの意思があるのか?

    • 評価
  272. シミュレーションだろうが、現実だろうが腹は減ります
    今晩のおかずはどうしよう

    • -1
  273. 俺が30年後に死ぬとしたら、それはプログラムされたものだったのか?

    • +1
  274. 腹がいたい。下痢してる。

    これも 仮想現実なら 明日は いい天気に なるかな?

    • 評価
  275. おい! 毛が抜けるのmのプログラムだというのか!
    許せん! 創造者!

    • 評価
  276. 仮想現実とタイムマシンと宇宙の始まりは全て同じ現象かも。

    • 評価
  277. 今、現実の宇宙として眺めている恒星(星座の星々を含む)・銀河系(天の川含む)・
    遠くにある銀河(アンドロメダなど)・太陽系の惑星たちこれらが全部人工的に作られた
    幻だとしたら、本当にガッカリする。

    おびただしい数の恒星たちは、それぞれが、違う周期と惑星系をもって個別に動いているし、人工的な技術でそこまで作れるだろうか?。

    僕たちが眺めている星空は、異次元など別世界の宇宙を見せられている
    だけというのか。

    それだったら、こんな大規模な仕組みを作った存在は誰でどこにいるのか。
    太陽系以外は、すべてニセの宇宙だったとすれば、
    本物の宇宙の仕組みと姿はどうなっているのか。

    誰でもいいので、そこまで説明してください。

    • +1
  278. 最近視野の端の風景がバグって見える事があって、マトリックス的な事って現実かな、と調べてたら、脳の病気とかでてきて怖くなった。
    量子力学とかきくと、ランドノーティカを大金見つける想像しながらやると、大金出てくるのでは…と思ってるけど、試した人の動画って、皆恐怖の方向でつまらんな。

    • 評価
  279. この世界は、一人一人の意識で決定している。量子論の多世界解釈が仮想空間ならば、誰が何の為に作り維持しているのかが必要になる。意識が脳内現象であるとの統合情報理論だけだと夢遊病のようにノンレム睡眠、つまり意識がない状態なのに動き、見ることができて、歩き、食べることもできる状態が説明できない。そして意識がない人間、夢遊病状態では動物と同じ行動になる。これで動物には意識がなく、人間は意識がある時だけ人間であることが確認される。つまり意識は肉体とは別に存在することが確認される。この意識を自己確認する為に現実世界のような仮想空間が必要になった。

    • 評価
  280. 何故なのだろうか? っていう疑問がよく登場してるけれども、この疑問は科学者達が既に解決してるものが多いし 素人である俺らが考察して仮説の根拠にしていいはずがない

    • 評価
  281. まじで馬鹿な自分にはよく分からないけど、宇宙ってめちゃくちゃおもろいな。勉強嫌いだけど仮想現実説とか宇宙の秘密に迫る実験まじで好きだわ。えぐおもろい。

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