この画像を大きなサイズで見る多くの俳優たちにとって、映画に出ることは夢とチャンスをつかんだようなものだ。映画に出たとたん、悪いことが起こり始めたら?俳優たちだけではない、関係者も次々と不幸に見舞われる、偶然とは思えないような呪われた映画作品は思っている以上にたくさんあるそうだ。
ここではいわくつき、呪われた映画と言われた12本とそのサイドストーリーを見てみることにしよう。
1. スーパーマン(1978)
この画像を大きなサイズで見る主役のクリストファー・リーヴが馬から投げ出されて首から下が不随になっただけでなく、スーパーマンの恋人ロイス・レーン役のマーゴット・ギダーは撮影終了後、精神疾患に苦しみ、1994年にLAをあてどもなく歩き回っているところを発見された。
2. ザ・クロウ(1994)
この画像を大きなサイズで見る主演のブランドン・リーが、ほかの俳優が放った小道具の銃弾が腹部に当たり、その傷が元で死んだ。くしくも父親のブルース・リーが出演した映画『死亡遊戯』にも、俳優が小道具の銃に仕込んだ本物の銃弾で殺されるシーンがある。
3. エクソシスト(1977)
この画像を大きなサイズで見る6週間の制作中に、セットが焼け落ちただけでなく、夜警や特殊効果の専門家が事故で死んだ。
4. ローズマリーの赤ちゃん(1968)
この画像を大きなサイズで見るこの映画の制作にかかわると、重病で死ぬという嫌がらせの手紙を受け取ったプロデューサーが本当にそのとおりに死んだ。映画完成一年後、監督ロマン・ポランスキーの妻シャロン・テートがマンソン・ファミリーに殺害された。シャロンはポランスキーとの初めての子どもを妊娠していた。
5. Atuk(未公開)
この画像を大きなサイズで見る誰もこの映画を完成させることはできないだろう。なぜなら、エスキモー役をやる予定の俳優が必ず死んでしまうからだ。まず、1982年にジョン・ベルーシが映画の撮影開始前に薬物の過剰摂取で死んだ。それから、サム・キニソンが交通事故、ジョン・キャンディが心臓マヒ、クリス・ファーレイがやはり薬物中毒で次々とあの世へ行った。
6. パッション(2004)
この画像を大きなサイズで見るキリストを演じたジム・カヴィーゼルが撮影中に落雷にあった。助監督のジャン・ミッシェリーニも二度も雷にうたれた。
7. オーメン(1976)
この画像を大きなサイズで見るグレゴリー・ペックの息子が撮影前に自殺をはかった。撮影中、ペックや脚本家、プロデューサーの乗った飛行機が落雷にみまわれ、スタッフが宿泊していたホテルがIRAの爆弾テロにあい、トラが調教師を殺した。特殊効果担当のジョン・リチャードソンが交通事故にあい、助手が亡くなった。事故現場近くの道路標識には、オンメンまで66.6キロ(速度が66.6キロだったという説もあり)とあり、日付は1976年8月13日の金曜日だったという。
8. ポルターガイスト三部作(1982~88)
この画像を大きなサイズで見るこのシリーズは、短期間に複数の関係者が死んだことでよく知られている。まず、長女役のドミニク・ダンが元ボーイフレンドに殺され、牧師役のジュリアン・ベックが胃ガン、祈祷師役のウィル・サンプソンが肝臓疾患、次女役のヘザー・オルークが敗血症ショックで死んだ。
9. 理由なき反抗(1955)
この画像を大きなサイズで見る映画公開前にジェームズ・ディーンが、車の事故で23歳の若さで死んだことは有名。共演のナタリー・ウッドは数年後に溺死。サル・ミネオは刺殺。のちにディーンの事故車のパーツを使った車を運転していたビバリー・ヒルズの外科医がやはり車の事故で死んでいる。
10. ゴッドスペル(1973)
この画像を大きなサイズで見るキリストの使者を演じた4人が次々に、脳出血、エイズ、脳腫瘍など、その他不可解な状況で死亡した。
11. トワイライトゾーン(1983)
この画像を大きなサイズで見る3人の出演俳優(うちふたりは子供)を乗せていたヘリが墜落し、全員死亡。このうちのひとりは、近々ヘリの事故で死ぬという予感から、500万ドルの生命保険に入っていたという。
12. 征服者/The Conqueror(1956)
この画像を大きなサイズで見るこ の映画に関わったほぼ全員が突然の鉄砲水で死に、スーザン・ヘイワードはヒョウに襲われて食われそうになった。撮影現場が核実験場に近かったせいか、220人のクルーのうち91人はガンを患い、主演のジョン・ウェインを含む45人がガンで亡くなった。
















四谷怪談一本で勝てそうな気がする…
エイトマン
11のトワイライトゾーンはちょっと違う。
ヘリが墜落したんだけど、死亡した3人が乗ってたんじゃなくて、死亡した3人の上に墜落してしまった。(ヘリに乗ってた人たちは無事)
その3人のうち、子供でない1人(つまり大人)は、コンバット!のサンダース軍曹役の人。
クリストファー・リーヴの話、中学か高校の英語の教科書に書いてあったような・・・
帝都物語もすごかったらしいね。
さすが将門公…
※5
将門公と言えばゲーム「女神転生」も有名な話。
↓GJ、 だな。
一方、呪怨のスタッフは全員存命中
11のトワイライトゾーン、撮影中にバランスを崩したヘリが俳優と子役2人に落下した事故だったと思います。よく「世界のショッキング映像」で昔TVで流れていました。ヘリのハネに3人が一瞬で吹き飛ばされて悲惨な事故でした。
トワイライトゾーンの3人はヘリに搭乗してたわけじゃないよな
空中でヘリが傾いて、ローターが地上に接触して
子供2人を抱きかかえてたV・モローたちが巻き込まれてしまったんだよ
あのコンバットのサンダース軍曹の悲劇的な最期ってことで
一昔前は衝撃映像スペシャルとかでよく取り上げられてたな
9.
ナタリー・ウッドが溺死したのは映画出演より30年近く後のこと。
ジェームス・ディーンの死の「数年後に溺死」はちょっと無理があるかと。
11.
出演者が乗ってたヘリが墜落したんじゃなくて、バランスを崩したヘリが横倒し墜落し、地上にいた俳優(ビック・モロー)と子役2人をローターでなぎ倒した事故だったかと。
多分動画サイトを探せば映像が見られると思う。
ナタリー・ウッドはこのあと亡くなるまで何作品も出演したから※10のいうとおりちょっと強引だよね。ただ亡くなり方に不審な点があるのでつい最近に再捜査もされているが、(今のところ)殺人事件と立証するには証拠が足りないそうで、現実は推理物の小説やドラマみたいには行かないもんだねと思った
こええええ((((@Д@;))))
こんだけ事故や死者が出てるとやっぱ
なんか在るって思いたくなるよな、
クイーン・オブ・ヴァンパイヤの
アーリアも事故で死んだっけ
ヴァンパイヤの女王を演じたから
死んだって噂があったよな
プロフェシーってモスマンの映画も何人かしんだらしい
よくあるツタンカーメンの呪い系都市伝説か
ホラー映画がおおいのもそれっぽいネタだね
サイレント時代の傑作「メトロポリス」は
制作に関わった人間が例外なく全員死去している。
※14
「カリガリ博士」もそうじゃなかったっけ?
※14
関わった人間がたった87年間の間に全員死んでしまうなんて・・・恐ろしい!
撮影現場が核実験場に近かったせいか、220人のクルーのうち91人はガンを患い
日本はガンが多いけど・・・
※15
「ジョン・ウェインはなぜ死んだか 」というそのものすばりのタイトルの本があるから興味あったら読んでみるといいかも。
鵜呑みにするのはどうかと思うけど、興味深い内容ではあるよ。
※15
日本のガンによる死亡率は30%くらいだから、この映画の場合(41%)の方が大きいみたい
その映画を観た人は必ず死ぬ
1のスーパーマンはTVシリーズのスーパーマン役の人が晩年
「おれはスーパーマンだ!」と叫んでから窓から飛び降りて亡くなった・・・
エスキモーは何が原因なのだろうか。
内容がやばすぎるからなのか、撮影する場所か。
ブルース・リーの銃殺シーンは「ドラゴン怒りの鉄拳」だよ
有名なラストシーン
マニトウが入っていない。
カリフォルニア州の日常生活は危険に満ちているなぁ。
という話?
デビルマンの映画やフィギュアにかかわった人間もひどいとの話
いずれ人は死ぬから、
ジャッキーの映画はどれくらいの人死にが出ているのだろう
同時期にナタリーウッドとウィリアムホールデンが死んだ。
不可解なウッドの死に、ウッドの夫・ロバートワグナーが、
ホールデンと関係のあったステファニーパワーズと
TVシリーズ Hart To Hart(日本では探偵ハート&ハート)で
共演していたため、疑惑を持たれることになった。
ウッドの死は、クリストファーウォーケンが真相を知っていると
噂されている。
※26
原作者の永井豪もデビルマンと朱天童子の連載中は大変だったらしいよ
フラッシュ・ゴードンも主演女優が恋人に殺害されているよね
マコーレ・カルキンの不幸っぷりも、もはや呪いのレベルだよね
ダークナイトでジョーカーを演じたヒース・レジャーは、ジョーカーを演じた事が理由で死んだと言われてるよね。
ジョーカーの狂気を演じる為に数ヶ月もホテルにこもったりして、そのまま精神的に病んで帰ってこれなくなったって話。
毎年、何十何百という映画が制作されているのだろうから
中には、いわくありげな出来事に遭遇する作品もありそう
それこそ、その出来事を誇張して宣伝に利用するのも居よう
七人の侍
侍役を演じた七人の俳優がその後全員死亡
病死に関してはジャンクーフードばっかくってる社会だからって見ることもできる。
銃での死亡事件も銃乱射とか猟奇的な事件多いし、妨害や妬みで普通に起きた結果って感じも。
※32
ヒース・レジャーについては、ロンドンのホテルに篭って役作りしたのは実際は一ヶ月で、婚約解消とかの問題もあって不眠症になり、睡眠薬を常用していたところ、インフルエンザにかかってその薬と睡眠薬を併用してしまったための急性薬物中毒、って話でしたね。
どっちにしても惜しい俳優を亡くした。
ブルース・リーは占い師から自分は長生きできない、
そして子どもも早死にするとか言われていたはず。
ガンってもともとそのくらい罹患するものじゃないのかな?
飲酒運転当たり前の時代や人たちだったから、という気がしないでもないや交通事故死は。
俳優やら監督やら映画業の人って酒と薬に溺れやすいイメージ。
パッションはメルギブに雷落とせよって思うわ。
「メトロポリス」と「七人の侍」の話は笑えばイイのかな?
エクソシストがいわくつきなのは、6人殺した殺人鬼がエキストラとして出演してた事でしょ~
11はヴィック・モローとベトナム系のお子さん2人。
ヴィックとお子さん1人が首をヘリのローターで切断されて、水に落ちて抱え直されたもう1人はヘリに潰されて死亡だそうです。
ヴィックは生前にある預言者からヘリの事故に巻き込まれて死ぬと言われていたから、コメントにある保険かけたんだけど…
これはスタント無しリハーサル無しのぶっつけ本番だったそうです。
クロウは面白いよ!
VHS持ってたけど、DVD出たら即買いしたわ
怪談とかしていると“そういうモノ”が寄ってくるっていうし、やっぱり映画とかでもそれ系には、よからぬ存在が寄ってくるんかねぇ……。
エクソシストに出演したマックス・フォン・シドー曰く、
「映画製作は時間がかかるのでその間に亡くなる関係者がいても不思議じゃない」
コメディとかでそういう話はないんかね?
11「このうちのひとりは」ってあきらかに子供じゃない一人だよな。
※47
それよりも原作者が完全に嘘でしたって言ってるのが衝撃的
皆の補足読むのも楽しいです
トワイライトゾーンのやつはたまにテレビで取り上げられるな
米49
いい俳優だったのに惜しい
当時は何故か実弾が込められていたとか事故で済ませてたのが解せぬ。
何故真相究明をしなかったのだろうか犯人捕まえろよと
大昔にあったアニメ映画「幻魔大戦」でも制作者に通常では起こり得ない
身体的異常があったって聞いた事があります
ここに書き込んでる人間も漏れなくその内死ぬけどな。
恐怖映画を撮影するときはお祓いしなきゃダメよ
アメリカの俳優はそもそも出生から親子関係が上手くいってなかったり精神的に不安定になりえる要素をもっているのが多い気がする。
エクソシストのは本物の骨を使った祟りって聞いた事が。
征服者/The Conqueror(1956) で
「この映画に関わったほぼ全員が突然の鉄砲水で死に」というところと
「主演のジョン・ウェインを含む45人がガンで亡くなった」というのは矛盾していると、
書いていて疑問に思わなかったのだろうか。
サル・ミネオは刑事コロンボ「ハッサン・サラーの反逆」で被害者役だったから知ってる。
放送の4カ月後、強盗に刺されて死亡。
犯人に殺される役が最後の出演になってしまったと思われる。
余談だが、同シリーズ「構想の死角」の被害者役バーバラ・コルビーも撮影の数年後に、ロサンゼルスで殺害されている。
アメリカでは砂漠で核実験してたんだけど、被ばくによる汚染とか二次被害てのは
公式に存在しないっていう設定なので西部劇各種砂漠が舞台になる映画の撮影で
よく利用されてたそう。だからスタッフ含めて役者さんたちがよくガンで亡くなってる
落雷とか。パッションの神罰感がすごい
デジタルリマスター化された戦前の映画を見終えたとき、出演者もスタッフも
「だれも生きていない」ことを思うと不思議な気がしますね
映像は生きているから。
トワイライトゾーンはビック・モローの事故死によって
明るい結末が(ベトナム戦争編をやめて)鬱エンドになってしまったことが
とても残念で、これこそ「怖い事実」だと思える
※64
真相は判明しています。実弾は使用されていませんでした。法的責任がどうなったのかまでは分かりません。沢山の過失が重なった複雑な事故で、説明すると長くなってしまいそうなため「Brandon Lee death accidental」とかのキーワードで検索してもらった方が早いと思います。
太陽にほえろの時間帯の枠で放送されていた刑事ドラマの出演者の自殺者数は?
やっぱなんか呪いとかあるんかいな、ほんま怖いでこんなんじぶん(´•ω•̥`)
メトロポリスは子役ぐらいは生きてるかもしれないだろ!
13年に事故死したポールウォーカーも映画スティーラーズで車に乗るシーンで
彼が座った座席の後ろのガラスに骸骨と炎のステッカーが貼ってあって
ずっと彼の後ろで写ってた。
彼の死を予言していたみたいで、ゾッとしたのを覚えている。
アトゥックに関して出演予定者が薬物過剰摂取や交通事故や射殺で亡くなってお蔵入りだが、自業自得な部分もある気がして作品の方が被害にあってるような。
呪いの映画で無く、コメディ映画だし。
出演者が薬とかやってなければ、案外普通に映画クランクイン出来そうな気がするが。