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ルーマニアのアマチュア写真家、レムス・ティプリアは生き物の持つ独自の美しさを引き出すことに長けている。彼が今回素材として選んだのはイトトンボ。
イトトンボは普通のトンボよりも小ぶりで細く、小型のものになると本当に「短い糸くず」のような虫なのだが、彼の手にかかるとこんなに愛らしく、シャイではにかみ屋さんな生き物に見える。
透き通る青く大きな瞳だけが、白い花びらからこちらを覗いている。
イトトンボを可愛く撮るには全身ではなく顔だけにしとくといいようだ。
この画像を大きなサイズで見る目玉の下には花びらをギュっと抑える手が。
ほらかわいいでしょ。
この画像を大きなサイズで見るこちらは黄色い花の上。ドヤっと座っているみたい。
この画像を大きなサイズで見るまったく擬態してないんだけど、違和感がなく花と溶け込む
この画像を大きなサイズで見る微笑んでいるようにも見えるね。
この画像を大きなサイズで見る葉っぱの穴から顔を出す
この画像を大きなサイズで見るいないいないバーをしているのかな。
この画像を大きなサイズで見るということで、こんなメルヘンな写真をみちゃうと、少しだけイトトンボに興味がわくよね。もし出会う機会があったら、じっくり観察してみるといい。
ちなみに糸トンボの体はこんな感じ。ほんとに糸みたいに細い体だね。
この画像を大きなサイズで見るてへぺろ
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タイトルの曲が懐かしすぎて吹いた
ダンボーの写真と通じるモノがある気がする
他の虫と違って瞳があるから可愛く見えるんだろうな。
※3
瞳(偽瞳孔)がある昆虫はたくさんいるぞ。
たとえばカマキリなんか有名だしバッタにも蝶にも蜂にもある。
顔しか写ってないから糸の要素もトンボの要素もよくわからんw
確かに美しい写真だしイトトンボの顔はかわいいけど、せっかくなら体全体を使ったカワイイ写真も撮ってほしかった。だって、あの糸な体が魅力的だと思うんだよ、俺は。
せっかくだから糸トンボがどれだけほっそいか画像検索して見てね!!細いよ!日本の田舎にも居るよ!
大阪万博公園の蓮池にも黒い糸トンボがいたなぁ。
蓮の花のつぼみの上に倒立してたっけ。懐かしい
最近見てないなぁ~。
水を打つ先へ先へとイトトンボ
ラジオCMで昔聞いた句を思い出した。
イトトンボは目の覚めるような色をしてる種類が結構居るんだよな
※8
ハグロトンボかな。実はイトトンボ科ではなくてカワトンボ科
※29
ムカシトンボは絶滅してなんていないぞ。
メガネウラか何かと間違えてないか?
かわいくてきれいだ
イトトンボ大好き
てへぺろ可愛い
タイトルの曲ってなんだろ…繰繰るか…
しかしどれもナイスショットで特に葉っぱの穴から覗いてるのなんて良く撮れたなあと
トンボってことは、こんなんでも肉食なんだよね?
※14
あーたしさくらん…いととんぼ♪
簡単に教えると思ったら大間違いなんだからねっ(*`・ω・´*)
てへぺろにやられたw 可愛いじゃない!
色もキレイだね♪
(…「ぺろ」はどこに行った?)
トンボは嫌だけどイトトンボなんか許せる
次のピクサー映画はこれで決まりだね!
笑顔咲いたわ(;・∀・)
子供のイトトンボ好きだったなぁ
いろいろな色のがいて、宝石みたいにきれいだった
想像以上にハンマーヘッドだったのね…
川岸に大量にいたイトトンボが怖くて手近な石を投擲しつづけてたら
クリーンヒットした思い出は20年以上経った今でも自責の念が消えない
本当に悪かった…
トンボは世界中で神聖な存在として見られている虫。
ある部族は精霊のペットとして考えているので
トンボのいる前で悪事を働いてはいけないという掟もある。
哺乳類は死なれるのがダメージ大きすぎて、虫くらいなら愛情持っても大丈夫だろって動機で虫を見始めたんだが、彼らの生きるための健気さときたら。儚く美しい彼ら、精一杯生を謳歌してほしい。
綺麗だよね、イトトンボって。水田で見かけたよ。
10代になるまで存在を知らなかったんだ。
小学校の頃は毎年オニヤンマを追いかけていたのにだ。
それくらい細くて目立たないんだよね。
色はとても鮮やかなのに。
もういっかい!
そういえば赤トンボって絶滅危惧種に指定されてた気がする
オニヤンマとか、絶滅したムカシトンボとかでかいのはちょっと怖い感じだけど、糸トンボは本当に可愛い。
でもアブラムシ目線とかだと恐怖の大王。
最後の「てへぺろ」で撃沈した(*´ω`*)
ディズニーに出てきそう。
かわいい。
※31
オレ子供のころ、何を勘違いしたのかガガンボと間違えて、イトトンボを叩き潰した事があるわ。
なぜかジャック・ニコルソン思い出した