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フランスの映像作家、サイモン・ボノーとトーマス・ポンスによる7つの短編ショートフィルム集は実写に手描き風の曲線を重ね合わせることで、独特の世界観を演出している。フクロウが要所要所にモチーフとして使われているのがちょっとうれしい。
1つ1つの作品は数十秒ほど。再生リストでまとめてみることができる。
摩訶不思議なこの感覚。嫌いじゃない。
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実写のフィルムに手描きのアニメーションを書き加えるのは大昔からあるね。
CG処理してるのかな?温故知新の範疇だな。
割と好きですわ
特に斬新だとも良いとも思わなかった。
雰囲気いいねー