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昔の科学雑誌のあの近未来感、紙の質感、色調ってなんかすごくいいよね。このミュージック・ビデオは、ヴィンテージの科学雑誌や百科事典、雑誌のイラストをCGで編集して、サイケデリックな感じに仕上げたものなんだけど、次から次へと映像がつながりをもってつながっていくので、どこまでも目が離せなくなる。タイトルが「細胞の歌(Cell Song)」だけに、ちょっとしたつぶつぶめいたものも登場するから、つぶつぶ恐怖症は閲覧注意の方向で。
なんだろうこの感じ。なつかしくって新しくって科学的でアングラで。
こういうのってなんか好き。
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閲覧注意は、題名に入れて頂戴!
文章読み切る前に、うっかり見てしまったよ!
使われてる画像のいくつかが、子供の頃に見たことある気がするからか、すごいノスタルジーを感じた
野生のイヌカレーがいると聞いて
宇宙的恐怖をかんじる!
何ていうか、ここ(カラパイア)の雰囲気に似てるアートですな。
セキンタニ・ノリヒロがソフトになった感じ
ヒップホップのサンプリングを思い出した。
日本の昭和のチラシやカタログなんかを使っても相当やばいのが作れそう。
Larry Carlsonのサイケデリックアートに似てる
PVの中のモニターで人が歌ってるとどうしても平沢進のPVを思い出すのよ。。。
イイ味出してやがるぜ!レトロフューチャー!
どこの神話生物だよ
某アニメに出てくる“魔女”を思い出してしまった。
ふんぐるい むぐるうなふ
動画のサムネにある女の人がクトゥルフ化してるやつは…もしかしてだが、超昔に見たタイムパラドックスネタの読み物で、タイムトラベラーが過去の世界でなんか食われそうになってた生き物を助けたら、それがまわりまわって現在の世界に影響した結果こんなことに…ていうやつだったかも知れん。そうかも知れんし、そうでないかも知れん。
基本は「Powers of Ten」なのね。
沙耶の唄思い出した