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え?なついてる?シイラが海からひょっこり浜辺にやってきて、スリスリしはじめた。

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(著)

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 オーストラリア南西の浜辺でありえない出来事の目撃者となってしまった投稿者がYOUTUBEに公開した映像である。

 1匹のシイラ(マヒマヒ)が海から投稿者のいる浜辺に向かって一直線に泳いできた。ほとんど半分水面から体を出した状態で、砂の上をスリスリしはじめたという。

 その場にいたのは撮影している投稿者だけ。シイラは投稿者を意識するかのように、目の前で身体を半分水面からだし浜辺でひとしきり砂に体をおしつけながらスリスリしていた。

一直線にやってきて

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スリスリ音頭だヨヨイノヨイ

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もしかしてなついてる?

 それにしてもいったい何をしたかったのだろう?

 投稿者になでなでしてほしかったのだろうか?

 このシイラの行動に関してわかるアクアリスト処理班がいたら教えてほしいんだ。

 シイラはスズキ目・シイラ科に分類される魚の一種。全世界の暖かい海に分布する表層性の大型肉食魚で、食用に漁獲される。釣りの対象としても人気が高い。バター焼き、フライなどにしておいしくいただかれている。

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この記事へのコメント 65件

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  1. ブルーとグリーンのオーロラみたいな、なんて綺麗な体の色。美しいなあ。

    • +25
    1. >>2
      水揚げして死んだ瞬間に錆び付いた様に色が変わるんだよなあ

      • 評価
  2. 寄生虫を落とそうとしてたとかそんなんじゃないの?

    • +13
  3. 寄生虫を落とすとか、そういう行動ですかね?
    ちなみに、シイラもイルカも同じ「ドルフィン」という呼び方するそうな

    • +1
  4. 前世でソウルメイトだったとかなんとか・・・

    • +9
  5. 俺だったら「うおおお!晩飯だあああ!」って手づかみに行ってたかもしれん。

    • 評価
  6. 前世の兄弟や親族じゃね?
    きっと、シイラに姿を変えて、この人に会いにきてくれたんだろ。

    • +9
  7. 最近シイラのお刺身をスーパーで見かけなくなりましたねぇ。

    • +8
  8. シイラと聞くとコンチキ号漂流記を思い出す。

    • +3
  9. 沖縄で食ったシイラの刺し身とあら汁は美味かった

    • +1
  10. シイラはおいしいが、こんな顔してるとは露知らなかった

    • 評価
  11. シイラ♂好きだわ。かっこいい。
    あとおいしい。

    • 評価
  12. まっしぐらだなぁ
    撮影者さんも(゜Д゜;≡;゜Д゜)とカメラが泳いでたから見に覚えは無いんだろうけど

    • +9
  13. シイラの気持ちはわからないけど、リラックスしてる色なのは分かる。

    • 評価
  14. 生きてるときれいなんだねえ
    それとも日本近海のとは別種?

    • 評価
  15. ぱるも嬢!シイラ・・・クマビキはムニエルでも美味しいがですよ!

    • +6
  16. 時季になるとこいつの刺身が脂のってて最高に美味いよ
    ブリに少し似てるかな?

    • 評価
  17. シイラは生きてる時はエメラルドグリーンだけど、死んだ瞬間ブルーに変わり、瞬く間に退色していく。
    映像見ると色的にこのシイラは死にかけ。
    方向とか水深とかもうわからなくなっての異常行動かと。

    • 評価
  18. たまに、波打ち際まで小魚追ってきて打ち上げられる。

    • 評価
  19. 撮影者を食べようとしてるか
    魚にしか見えないなにかが撮影者に憑りついていたとか
    脳が寄生虫で支配されていて人間に入り込もうとしてるとか

    • +4
    1. ※28
      カジキもそんな感じらしいね(ソースは釣りキチ三平)
      死ぬ瞬間鮮やかな青になるんでブルーマーリン
      どういう原理で体色が一気に変わるんだろう?
      血流とかが関係してるのかな

      • 評価
  20. シイラは、漁船に飛び込んできたり、生簀から
    飛び出しちゃったりするらしいお。
    ちなムニエルが美味い。

    • 評価
  21. 寄生虫がいただけと違うん?
    シイラ、九州や四国でもフツーに釣れて食べてるよん
    前にTVで沖縄の幻の魚!とかやっててバカじゃないかと思ったわ

    • 評価
  22. 寄生虫を取ってるように見えるよ。こうした生態が未だ明らかにされてないんじゃない?

    • 評価
  23. ※この後スタッフがおいしくいただきました

    • 評価
  24. 過去に人間に餌付けでもされたのか
    寄生虫を落としてるのか…
    でも生粋のハンターなシイラが簡単に餌付けできるとも思えないし
    寄生虫ならわざわざビーチに一人しかいない人間の所まで
    一直線に向かってくる必要が無いよなぁ
    謎だわ

    • 評価
  25. 痒かったのかも
    寄生虫がついたときとか落とすときにデカい流木にこすりつけたりするしね

    • -1
  26. アレだぁ、頭ん中に寄生虫入り込んで
    方向わかんなくなってんだべさ。
    イルカとか鯨とかにもあるっちゅやつさ。
    これが一匹じゃなくて集団だったりすると
    潜水艦とか艦のソナーとか、
    そんなのが疑われるっちゅ。

    • 評価
  27. 魚は人にかなり懐きますよ 昔ブラックバスを飼ってたけど水槽の掃除のために手を入れると必ず手にスリスリして纏わりついて邪魔してきました。
    歩くと水槽の中でついてくるしw

    • 評価
  28. きっと手の届かない所が痒かったから遣って貰おうとしたのだろうw

    • 評価
  29. 寄生虫でも付いてたのかなぁ。マンボウのコピペ思い出したw

    • 評価
  30. マンビキとも言うね、針に掛かるとめっちゃひくから。
    夏場よく釣りに行ったわ デカいのは二メートル近くなる
    日本にもそのサイズは来るけど警戒心が強くてなかなかルアーを追わない

    • +1
  31. 「以前助けていただいたシイラです!」
    オスは遠慮します・・・

    • 評価
  32. 過去にダイバーから餌を貰っていたとか?

    • 評価
  33. クジラが浜に打ち上げられるとかってあったけどそれと同じなんじゃないの?

    • 評価
  34. 撮影者を岩礁と思って、
    体を擦りつけて寄生虫を落とそうと考えてたんだけれど、
    水深が浅くなって来たし、岩じゃなさそうなんで、
    もう砂でいいや。ってなった。

    • 評価
  35. 細い釣り糸で引き揚げられたシイラにみんな釣られました

    • 評価
  36. うーん。
    なんだかフェイクの香りがする
    投稿者がわざとらしく左右にカメラを振って、
    誰もいないところを強調するあたりとかも

    • 評価
  37. 釣られてる説があるけどどこにも証拠は無いし、釣り糸で寄せられてる動きではないよね。釣りしてる人からしたらすぐ分かるのに。

    • +1
  38. とりあえずシイラかわいい!とおもいました 粉みかん

    • 評価
  39. 数年前の初夏、湖でバス釣りをしてたら沖から並行した細長い二つの物体がオレ目掛けて迫ってきた。そしてその物体は俺の足元までやってきた。ライギョのツガイだった。そして俺に見せ付けるかのように互いの体をクネクネ絡み合わせ、目の前でイチャイチャし始めた。そして数分後、再び仲良く並んで沖に消えていった。あれはわざわざ俺に見せ付けに来たとしか思えん。その後ブルーギルにルアーを尻尾で弾かれ、高感度の釣竿だった為、デコピンされたかの様な痛みが手にまで伝わり虚しくなって帰った。

    • 評価
  40. 痒いとか寄生虫落とすとかあるけど
    そういう感覚って持ってるの?

    • 評価
  41. シーラは死体を食べるからキモいって釣りのおっさんが言ってた。

    • +4
  42. シイラの生食は腸炎ビブリオに当たる可能性が高いらしいと聞いたことあるな

    • 評価
  43. シイラさん 「大変です!大変です!」
    ホモサピ  「ん?」
    シイラさん 「飛行機が落ちてきました!」
    シイラさん 「案内しますんで、ついてきて下さい!」

    • 評価
  44. >>44
    マン “リキ”(万力)なw
    しかし、フェイクっぽい気がするなあ

    • 評価
  45. 過去にエサをもらった事があるのだと思う。

    • 評価
  46. シイラは流木や漂流物や浮き灯台の下に好んで生息してる
    それ等が全く無い浅瀬に入り込んでしまいパニックになった挙げ句
    撮影者やその影をそれ等と見間違えて向かって来たのではないか
    元気が無いのもおかしい
    浅瀬に入り込んだのも撮影者に向かって来たのも
    もう弱っててそれ等を識別出来なくなったんじゃないのかな

    • 評価
  47. めちゃくちゃ歯が鋭いので、あまり近づかないほうがいいと思う。
    わたしも浜に打ち上げられたシイラを見たことがある。
    息があったので海に戻すと、そのまま泳いでいった。ひょっとすると、浜辺に近づく習性があるのかもしれない。

    • 評価
  48. 何らかの原因で弱って死んでしまう間際の行動だと思われる。死にかけ。
    皮膚の擦過は致命傷なので自らの意思で体表を擦り付けるというのは考えにくい。
    寄生虫を落とすならジャンプを繰り返して落とすであろう。
    以前、50m程離れたとこの釣人がシイラを釣り上げ、写真を撮りたいのか暴れ回るシイラを足で踏んづけて撮影→その後リリースし一旦沖へ泳いで行ったが岸に向かってきて動画と同じように波打ち際で横たわり口をパクパクさせ、また沖へ泳ぎ出し、また岸に向かってくるを繰り返していた。

    • 評価

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