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米ニューメキシコ州ロズウェルと言えば、1947年7月、UFOとエイリアンが軍関係者に回収されたとして話題となった町だが、更なる脅威がこの町を襲ったようだ。
侵略者の正体はタンブルウィード(回転草)だ。大量の回転草が街に吹き寄せられ、その高さは最高で約2.5mに達し、家に閉じ込められ出られなくなる人も。
家の前に大量のタンブルウィードが吹き溜まり、八方塞がりに
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この画像を大きなサイズで見るロズウェルの住民は、まるで牛の群れのようだと驚いている。現在救助隊や清掃員が総動員で、1日10時間ほどかけてタンブルウィードの除去作業を行っているというが、この作業は最低でも数週間はかかるとみられている。
この画像を大きなサイズで見る「まさに狂気の沙汰」だと語る住民も。
宇宙人も怖いけど、地球内植物、タンブルウィードも相当手ごわそうだ。
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これ西部劇で転がってくるやつか!!
へぇぇ、初めて名前を知った(^-^)スッキリ
タンブルウィードは実はロシア出身だったりする
開拓時代にロシア移民に紛れて定着、簡単に引っこ抜けない根と風で転がって広く種を蒔く生態であっという間に広まったとさ
でかい奴だと軽自動車並みの大きさになるとか
ん?西部劇とかでよく転がってくヤツか?
火を放て!!!
何カ所か「ダンブル」になっているのが、気になります。
「回転する雑草」という意味のtumbleweedなので。
いろんな「災害」があるんだなあと感心さえしてしまう。
宇宙人も立ち退かざるを得ないな。
なお、アメリカ国内の否定派は「本当に宇宙人がいるなら、我が国のうかつな政治家がうっかり喋らないわけがない」と言っている模様。
これキチガイが火つけたらとんでもない事になるね…
日本のウルトラQ元になったアメリカのテレビドラマ、アウターリミッツに
このタンブルウイードに新婚カップルが襲われたエピソードがある。
時代性と予算の問題か、セットがちゃちくてタンブルウイードの下に人が
入ってコソコソと移動していた。ミステリーなのにあまりにも笑えた。
それが気に入り、翌日渋谷のタワーレコードにDVDボックスを買いに行った。
まだAmazonとかない頃だ。
これ枯草じゃないから燃えないし素手で触れるシロモノじゃないよ
USAはこれとは違う雑草にまた侵略されてるらしいね
転がるのは枯死してからだよ
インドネシアのロンボク島で見たタンブルウィードは、まんまイガグリみたく刺さりそうなくらいトゲトゲでころころ転がってたわ。
ダンプに積んで捨てようにも、嵩張るばっかりで大した量
積めなさそうだし片付けるの大変そう
日本のゴミ収集車なら効率よく運べそうだな
焚き付けによさそうだと思った
ここのご近所で相当数のガンマンが決闘していたんだな
全部粉砕処理して堆肥と混ぜて発酵させれば肥料になるよ。
タリラリラ~ン ファ~ンファ~ンファ~ン
アメリカの謎はこの町から始まったのか
最近は化学薬品まみれの溶けない雪が全米の地域で見られるようだが
アメリカは何を始めるのかね
良く燃えそうだ
ゼルダの伝説で集めまくった思い出
日本では雪に苦しめられ、海を越えれば枯れ草に悩まされるとは