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米ワシントン州のアーティスト、クリス・メイナードは、様々な鳥の羽を使って面白い作品を生み出している。鳥の羽から小さな鳥たちを大量に生み出すのだ。鳥の羽から飛び立っていく奇跡の小鳥たち。美しく、そして繊細なファンタジーを感じさせる。
使用するのはルーペ、塗料、カッターに接着剤など。様々な鳥の羽をひろってきては、思い思いの作品を紡いでいく。すべてに物語があるようだ。
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きれい尊敬に値する手先と感性
これはすごい
これは凄いや、、
最後のはインコの羽だな
※3
ハチドリの形に切り抜かれているので
その羽根かと一瞬思った。
…細工するにはハチドリの羽根は小さすぎるよね。
美しい
これは驚異です。
羽根はほんと不思議ですよね。毛のとこは細かく向こうが透けるくらいで
根元はあんなほっそいカラダにずっぽり刺さってますし・・・
ヒトの毛にも色つかないすかねぇ・・・
鳥の羽ってこんなにきれいだったっけ……
鳥が細かくて凄いなぁ…
この発想は無かった!
9番の作品、欲しいなぁ
とても美しい
トートロジックなアイデアだけどバリエーションもあっておもしろいと思う。
これは欲しがる人がいると思うし売りもだいじょうぶかと。
問題があるとすれば作品が極小サイズで超軽量だから、
展示法をなんか考えないとどっか飛んでいってわかんなくなりそうなとこよねw
アクリルボックスは静電気呼んでこの作品には不向きだから、
専用ガラスケースを考えて発注するとかになんのかねー。
そっちでお金かかるかも。
日本人が全く同じ条件で作った時は保護団体とかがうるさそうだなあ。
白人が進化の足手まといに思えてきた。ずっと思ってたけど。
ただのコラージュかと思ったら
本当に羽を型抜きしてるのね
綺麗なんだけど何だかどこか痛々しく感じちゃう
例えば、日焼けしてべろんと剥けた大きな皮膚のこのアートでやったら痛いでしょ?
作品の技術もセンスも素晴らしい
けどそれ以上に、羽根から生まれた小鳥たちに対する愛情を感じる。
おー!こりゃすごいわ!
どうやって抜いてるんだろ。固めてから抜いてるのかな。
固めてからレーザーカッターかな?
背中がこそばゆくてうわ~ってなりかけた。
細か過ぎて気持ち悪い。
リアルに(゜Д゜)って顔になった
よくこんなきれいに切れるね…
切り紙が趣味だけど羽は切りづらそう。
これはすごい。センス、技術共にぐうの音も出ないな。