この画像を大きなサイズで見る世界的にゾンビムード漂っている中、日本でゾンビ映画を手掛けると「ゾンビ×ロリータ×ぬいぐるみ×特撮×ヒーロー」と、受けそうな要素は全部混ぜ込んでみるという幕の内弁当風になるようだ。
ロリータ少女が愛する人を守るため、ぬいぐるみと合体して、ゾンビを操り世界征服をたくらむ悪党と激闘を繰り広げるアクションヒーロー映画、「戦え!ヌイグルマー」。そのムービートレーラーが公開されていた。
監督は「デッド寿司」でおなじみの井口監督。大槻ケンヂ率いるバンド「特撮」の楽曲「戦え!ヌイグルマー」の世界観を映画化したものだそうで、主演は中川翔子たん。キャラクターデザインはエヴァンゲリオンシリーズの鶴巻和哉、コヤマシゲト両氏が手掛けている。
劇場公開は2014年1月25日からだそうだ。
この画像を大きなサイズで見るストーリー:地球でテディベアに寄生した綿状生命体は、自分をブースケと呼ぶ響子を守ること誓う。そんな彼らのもとにロリータファッションに身を包んだ夢子(中川翔子)が現れるが、何をやってもダメな彼女にブースケは自分と一緒に響子を守るよう命じる。やがて人類滅亡の危機が迫り響子が窮地に陥ったとき、夢子とブースケが合体し新ヒーローヌイグルマーに変身する。











原曲「戦え!ヌイグルマー!」は名曲なので是非一聴あれ。
N.U.I.G! U.L.U.MAR!
楽しみにしてた!
小説から入ったけどカオスな映画も面白そう
ダメスケと姫と片腕ロリータが融合した感じになるのか
・・・・・・・見る人いるんやろか(・ω・)
これ会社推しなんだろうか
まどか観に行くと予告二本やってるのだが
阿部サダヲ「とどめはオナラだー!」
狙って滑って滑って滑る気しかしない、町の破壊シーンとかいかにも下手なCGで、百数十年前の二重露光にも劣りはしないかと危惧するし、ゾンビ○○○体とか言ってる時点で何かもう小物臭がする
よほどの後押しが無いと見まい
一応その観てきたアニメもこれとつながりはあるけど
(まどか・シャフト・絶望先生・アルバム大槻ケンヂと絶望少女たち・綿いっぱいの愛を)
この映画が現実に存在するっていう、ワールドワイド感。
文化祭用の自主制作映画?
猫ひろし、日本に帰ってきたんだ。
いかにもサブカルな邦画って感じ
自主製作映画好きだから魅かれてしまうのか
色々あったけどジャッカルの製作者元気かな
なんだろう。他のクソ監督がやる有名漫画の実写化レ○プよりぜんぜん面白そうなんだがw
予告編からしてもう馬鹿馬鹿しさのカタマリに見えるが逆にそれがすごい清々しいなw
オネエチャンバラでいいやん。
というかオネエチャンバラは既に映画化してたのね。
バカバカしさが突き抜けていて素晴らしい
カオスすぎる・・・。
変身後の姿が残念。ボタンいらんし、ボンデージ・ファッションやん、SMやん。ぬいぐるみとちゃう。B級ストーリーとかはいいんよ。変身後がしょこたんのかわいさ、ぬいぐるみ感、すべて台無し。
サブカル・戦うロリータ・阿部サダヲとくれば「下妻物語」。
あれの深田もよかったけど、
こっちはより戦闘に特化してるのでしょこたんに期待。
これ見る人居るのか?
また変な映画か…と思ったけどデッド寿司の監督かwww
そう思うと馬鹿馬鹿しさとしょぼさが逆に面白そうに見えてくるw
まさか実写化するとは!小説読んで思わずないたのが懐かしい!
これを見る前に原曲と小説を聴き・読む事をお勧めしたい
片腕ロリータが凄いかっこよかったんだよな
見てきた!
原作ファンだしまあ楽しめるでしょ、くらいの気持ちだったけど、予想以上に良かった
特撮の曲がたくさん聞けるのも嬉しいね