メインコンテンツにスキップ

ずっと眺めていたくなる。簡単だけど面白い、ろうそくシーソー科学実験

記事の本文にスキップ

15件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 ろうそくを使った簡単な科学実験が紹介されていた。両側に点火できるろうそくを使用し、グラスに置くとあら不思議、シーソーみたいにいったりきたり。そして最後にぐるりんちょ。

 中央に釘を刺し、バランスよくグラスにろうそくを置いたら、

 片側に火をつけ

この画像を大きなサイズで見る

 もう一方にも火をつける

この画像を大きなサイズで見る

 するとろうそくは、シーソーみたいな動きをする

この画像を大きなサイズで見る

 今度はこっちにばたん

この画像を大きなサイズで見る

 一回転して元通り

この画像を大きなサイズで見る

 火を使う実験なので、小さなおともだちは大きなおともだちとお誘いあわせの上やってみるといいと思うよ。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 15件

コメントを書く

  1. 秘訣はロウソクの初期配置がちょっと斜めっている所だね(上向いてる方は蝋が垂れずに下向いてる方は地面に垂れて軽くなるのでバランスが崩れる)

    • -4
  2. 火が生み出すほんの少しの上昇気流でぎったんばっこんしてるワケじゃないのかな?

    • -10
  3. くるって回った後、そのまま勢いで回転し続けるかと思ったけどちゃんと元に戻るんだね。
    なんで?
    とけたロウが下向きにたれて固まってるから?

    • +1
  4. それより蝋燭にアルミホイル巻いて火をつけるほうが面白い
    燃え上がる

    • 評価
  5. フロギストンが減って軽くなるからだろ。

    • +5
  6. 下にいったときに火がろうそくに直にあたると、早くロウが溶ける。
    一方上にいった側は火が直接的にロウを溶かさないので、下と比べてゆっくり溶ける。
    結果、相対的に下が軽くなり上が重くなることで上下が逆転しようとする。
    その繰り返し。

    • +4
  7. こういうのをどこから見つけてくるのかな?
    面白い小ネタだね。いつもありがとー

    • +6
  8. CnH(2n+1)COOH+((n-1)/2)O2 の燃焼による
    ウィル・フェレル現象の一つだろう
    中二の夏を思い出す

    • -4
  9. 一回転しないのはその時点ではまだ下の方が重いからだよ

    • 評価
  10. 50秒のあたり理解できない
    なんであそこで1回転せず元にもどるんだ

    • 評価
  11. これはビジネスチャンスなんじゃないですかそこのアナタ

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サイエンス&テクノロジー

サイエンス&テクノロジーについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。