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第二次世界大戦中、英国の都市部で使用されていたという、鉄格子がはめ込まれたケージ状のベッド。当時ドイツ軍のV1飛行爆弾が使用され始めた時期で、この空爆から身を守るために開発されたそうだ。
実際に効果はあったのだろうか?文献によると、ドイツ軍の空爆によりほぼ全壊状態となった44の家で、このベッドを使用していた136人のうち、重症は13名、軽傷が16名、死亡したのは3名だったことから、それ相応の効果があったということだろう。
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対V-1ベットの感想は取り立ててないが、
V-1って凄いよな。以前V-1の飛行映像見た事有るが、巡航ミサイルみたいだった。
動力のパルスジェットも戦後の模型エンジン以外採用事例聞いた事ないし。
ま、構造上振動が凄くて、ハンナ-ライチュ女史も有人V-1で大変だったみたいだけど。
RAF自慢の早期空襲警報システムが間に合わないほど速かったのか、、。
しかし、「多宝塔」みたいな商品だったんだろうね。
なんというか、檻みたい・・・
これホントに大丈夫かw?
耐震ベッドと同じだね
なんだろう??
重量だの、見てくれだの、現実的な信頼性だのでクソだと思うのに、すごく安眠できそうな予感がしてならない。
潰されなかったは良いけど身動きとれないまま火が迫ってきたりしたら・・・
瓦礫のせいで出られなくて焼死まったなし
欧米はレンガの家だからこれで助かるのか
日本は木の家だったから焼かれて終わりだな
これ震災からも守ってくれるかなあ
V-1だったら落下直前までエンジン音聞こえるからこれに入るなり対応できるんだろうね
目標到達率も低めであまり精度の高い物じゃない上に戦闘機で迎撃可能だしねぇ
V-1にしろV-2にしろロンドン攻撃ばかり有名だけど実際撃ち込まれた数はベルギーのアントワープの方が多かったり…
動物用かごみたいな外見を除いても生き埋めになる可能性もあるわけだし怖くて使えないよ
物に歴史あり(-ω-)
昔は東ドイツも中国もソ連も、みんな不気味な国だったな。
まさにモノクロームの世界だった。でも昔の共産圏には、
どこか惹きつけられるものがあった。
V1のエンジン音が聞こえたら
慌てて建物や地下に逃げ込むことで人的被害は結構防げたというね
V2はマッハ4以上だからいきなりドカーンときて対応は全く不可能だったけど
シェルターだな・・・
震災のあと、こういうベッドがあれば安心して眠れるのになぁと思ったことがある。
もっと、天井部分をアーチ型にしすれば強度が強そうだけど。
犬のケージみたいで嫌だが地震とか考えるとこういうのもありなのかもなぁ
屋根に押しつぶされるのと毎日オリの中で寝るのとどっちがマシか
たとえ無事でも閉じ込められちゃうかもしれないが…うーん
思ったより格子がペラかった
日本でも地震で建物が倒壊した時の圧死はまぬがれそうだな。
酸素マスク持ち込んでおけば、生存率はかなり高くなるだろう。
日本じゃあ、まず採用されないだろうなぁ。
太平洋戦争中は鍋釜まで供出させられていたから、採用自体が無理
そのあと焼死するにしても落ちてきた建材に潰されるのを防げればこの鉄格子は目的を果たしたと言えるんじゃないか。保険を見える形にしたものだね。
うち、これを買うカネがないから、今後は女性上位でやることにするわ。
絵本の『風が吹くとき』で見たなぁ…
先日その絵本の作家が出てる番組を偶然みました。
ここでその題名を見るとはね・・・。