この画像を大きなサイズで見る「せまい日本そんなに急いでどこへ行く」という交通標語が昔流行ったらしいけど、ちょっと前もゆっくりな生き方を提唱する「スローライフ」なる言葉が流行った。
慌てて急ぐとロクなことがないのはわかっていても、どうしてもブーストせずにはいられない人間にとって、これらの素でゆっくりな生き物たちに学ぶことはたくさんあるはずなんだ。
10.マナティー
この画像を大きなサイズで見る水中で暮らす動物の中でもマナティーは最高に魅力的だ、という声は多いだろう。胸ビレを持ってはいるものの、ほとんど使わない。浅い海域でゆったりと漂いながら生活しており、その泳ぐスピードが時速8kmを超えるのはごく稀だという。
9.アメリカドクトカゲ
この画像を大きなサイズで見る小さな生き物は素早く動くと思われがちだが、体長40㎝ほどの、オーストラリア(原文のまま。本当はアメリカの南西部らしい)の砂漠に生息するアメリカドクトカゲの場合には、樹木の周辺でノロノロと過ごしており、無駄な体力を使わずにすむような場所でジッとしてることが多いそうだ。ただし、威嚇しても相手がひるまない場合は、突発的に素早く動くこともできるという。
8.線虫
この画像を大きなサイズで見るこの微小な虫は細菌を捕食するが、たいていは目の前にやってきた細菌を食べることが多いという。どうやら自分から餌探しに動くことは少ないようだ。
7.タツノオトシゴ
この画像を大きなサイズで見るタツノオトシゴはミステリアスな水中の生き物だ。動く速さは最高では時速約800m。その姿は海中でウエットスーツ無しで泳いでいる人みたいに見える。
6.ナメクジ
この画像を大きなサイズで見るナメクジは動きの遅い動物だ。ナメクジが出した最高速度記録は時速約300m(0.19マイル)だ。
5.コアラ
この画像を大きなサイズで見るコアラはオーストラリアに生息するとてもキュートな動物だ。コアラのちょっと意外な事実について少々。コアラが絶滅危惧種である原因の1つに彼等の主食、ユーカリの葉がある。その葉がコアラをハイにさせてしまうので、木から落ちて死ぬことが多いからなのだ。
4.ゾウガメ
この画像を大きなサイズで見る「ウサギとカメ」では図らずも勝ってしまったが、カメもゆっくり動く動物だ。カメという単語はのんびりした人の表現にも使われる。つまり彼等はスローであるべきなのだ。そんなスローライフを送るゾウガメは150年も生き続けることができる。
3.カタツムリ
この画像を大きなサイズで見るゆっくりの代表選手、カタツムリの登場だ。彼等を表現するのにはスローモーションという例えがピッタリだ。その殻がないとナメクジに間違われてしまうだろう。ちなみにカタツムリが3年間も眠ることができるというのは本当の話だ。
2.ヒトデ
この画像を大きなサイズで見るヒトデは海の生き物だ。オシャレでキュートな自然の産物だ。でも移動の方はやっぱり遅くて、最高でも一時間に100m程度だ。実はヒトデは自力で動くことはできなくて、海の流れに身を任せるしかないのだ。
1.ミユビナマケモノ
この画像を大きなサイズで見るナマケモノはゆっくりを絵にかいたような動物だ。その名前(英名はSloth)自体がスローモーションの同義語なのだから徹底している。ナマケモノの最高速度は時速にして5m。観察してるこっちのほうが感動しそうなレベルで、あまりにもゆっくりすぎて身体に苔が生えることもあるという。














ナマケモノ運搬おじさんやさしい
ナマケモノってヒトデよりゆっくりなのかよw
オーストラリアに生息してアメリカドクトカゲとはこれ如何に?
アメリカドクトカゲの生息地はオーストラリアじゃなくてアメリカ南西部だ。
あとヒトデは裏面の管足を使って自力で動ける。
ナマケモノあれいつか轢かれるよな・・・
涙出そうになったわけわからん
隣の樹にいる♀に交尾しに行く為に、命がけで樹を降りて♀のいる樹を上ったつもりが、
1本隣の樹に間違って登った挙句、♀は他の♂とズッコンバッコンしてるのをずっと見てる動画
悲しかった
亀の動画がなんだか…いや、なんでもない。ナマケモノ運ばれてる時飛んでるみたいでかわいいな。
最後の動画にほっこりした。
放って置いたら轢かれそうだもんな。
ゆっくりしていってね!
ナマケモノが拾い上げられたときに手足が垂れずに体が固まったのに笑ってしまった
てっきりブラブラと運ばれるかと思いきやまるで剥製のように地面にいるときの姿勢のまま連れて行かれた
掴まれて「わー」って感じのナマケモノさん可愛い
いや時速5mってこたあ、ない
ヤクチュウコアラ
時速300mのナメクジ…怖いわー…
アメリカドクトカゲは、アメリカの半砂漠地帯の動物だよ
一生の9割以上の時間を巣穴でじっとして過ごすという猛者
寿命が約20年だから、18年はひきこもっている、うらやましいぜ
マンボウがいない
ゾウガメが羨ましい俺ガイル動画
ナマケモノって背中持つんだww
そして持ったらヽ(‘A`)ノってなるんだww
スローロリスは?(禁止ワードに引っ掛かるw)
マンボウがいない 意外に早いのか
饅頭がいない、いやなんでもない
少なくとも動画の動きは時速1kmくらいあるぞ、ナマケモノ。
しかし、つかまれたときの感じがカブトムシ見たくて笑えるwww
ヒトデは動かないくせにアサリを食ってしまうのか。
なんという奴らなんだ。
ナマケモノ抵抗しなすぎ
イッテQの三歩進んで二歩下がるアイツがいると思ったのに!
ナマケものさん陸上だと動き遅いけど
泳いでるときはすいすい泳ぐんだぞ
コアラはスペランカー先生並みに虚弱体質だから、子供の背丈程度から落下しても怪我するし
かわいいからって人間がコアラをぎゅって抱きしめたら、肋骨ポキポキするくらい脆い
なんでこんなに虚弱なのか不安になるくらい弱い
ナマケモノって拍動が弱いんでしょ
ギア2の真逆
にしてもオッサン優しいわ
2.>実はヒトデは自力で動くことはできなくて、海の流れに身を任せるしかないのだ。
って解説文のあとに、「歩いているヒトデ。実際に足が見えるよ」というタイトルのビデオ・・・。どっちなんだ!
ヒトデ、自力で歩くでしょ。以前カラパイアの「南極海底触手地獄」ってやつで、歩いてるヒトデのビデオあったよ。
ナメクジさんの最高速は時速3mの間違いだと思います
持たれたときにパーッってなってて可愛い(笑)彼らにとっては瞬間移動ぐらいの勢いだったりして
マンボウは速度早いよ。なにしろあの巨体を海上に飛び出させるほどなんだから
ナマケモノ動画みてどうみても時速5mじゃないだろ・・・
1分位で2m位進んでるし
ナマケモノは代謝が低いため気温の低い日が続くと、体温が下がり代謝機能が落ちて満腹でも餓死することがある
ナメクジはテレポーテーションするって噂を思い出した
ゾウガメの動画で爆笑したわ
のたー のたー のたー ガシッ、ひょい 「あ」 スタスタスタ 「ぼく 飛んで る」
ヒトデは自分で動けるし、オニヒトデはそうやってサンゴにわらわらと群がってくる。
亀さん無用に「おっき」させてんじゃないよ。
マナティーぶさかわいいw
スローロリスたんがいない…
ヒトデは自力でうごくし、コアラは俊敏に走るよ。
このランキング適当すぎ
なめくじをじーっと見てたことがあるけど、結構速いので驚きました。時速300メートルもあり得る速さだと思う。
ゾウガメ動画がMILFものの何かにしか見えなくて困る。
なでなでされて首がぐんぐん伸びてる様がもうね
終わったあと徐々に萎んでいくところも…
マナティー鼻を痛くしてないか心配だ
ヒトデは水族館の壁面にくっついてることあるよね。
ウニの仲間だし動くでしょ
イタリアのマンボウ漁の映像見たことあるけど、本気のマンボウってかなり速いぞ。
デカイし変な形だから結構迫力あった。
ナマケモノ「う わ あ あ あ あ 」
ハシビロコウがいない・・・
ナマケモノ腕ピーン
ナマケモノの持ち方って、あれが正式な持ち方なの?
脇持ってから抱っこするんじゃダメなの?
こんな生存競争を生き抜こうとかいう気概の欠落した生物でも、
数が減れば保護しなければならないのか…。
釈然としない。
アーーーーーーーーッイライラする!
夏になるとうちで飼ってるミドリガメ(体長15cm)は10mを4秒ぐらいで走るわ
冬の間の3ヶ月は何も食わずにじっとしてる(冬眠じゃなくて起きてる)けど
運搬される時になぜ棒状に固まるのかww
お兄さん優しいね。「こんなの初めてでドキドキしちゃうw」みたいに見えるわ
ナマケモノってなんか体固そうな
抱き心地とかは悪そう
そこ持つんかいwww