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そこに高い場所があるから。超高所クレーンによじ登る若者の一人称視点動画

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(著)

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 高いところがあるとどうしても登ってしまいたくなる若者たちは世界中にいるようで、登るだけでは飽き足らず、そこで鉄棒を握り宙ぶらりんになる、あるいは誰かに手を支えてもらってぶら下がるという、一歩間違えば大惨事にいたるようなことを果敢に挑戦するものもいる。

 この映像もそんな死亡遊戯を敢行しまった若者の記録映像である。一人称視点での撮影により、見ているものを更なる恐怖をあおる。当然のことながらマネしちゃダメ絶対映像だ。

 なぜ命を危険な行為にさらしてまで、このような無謀な行動をするのか?そこに隠される人間の本能的欲求の根源はなんなのか?そもそも理由なんかなくて、その理由を大人が探し求めてしまうのは、何らかの理由付けをしてレッテルをはらないと大人自身が不安になるからなのだろうか?

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この記事へのコメント 23件

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  1. 高所恐怖症の人より多汗症の人を不安にさせる動画

    • +11
  2. 原因はアドレナリンの分泌にあるんだろうな。

    • +3
  3. 動画見ただけでマウスが汗で滑った私にはこの芸当はできない

    • +7
  4. こぇーYO
    命綱あってもやりたくねぇ!!!

    • +5
  5. >なぜ命を危険な行為にさらしてまで、このような無謀な行動をするのか?
    つまらない日々だからに決まってるだろ

    • 評価
  6. 高速道路を自動車で走るのと、大して変わらんリスクの筈なんだが、タマひゅんする。
    箱に守られてる感とか、みんなもやってる感とかが、ないからなのかな。

    • 評価
  7. 小さい頃、父親違いの、もう成人してるお姉ちゃん達に、親の留守中に面倒見て貰わなきゃいけない時が多々有って、そんな時に嫌だ怖いからやめてって泣いて怒って叫んでも、腕とか足とか腰とかだけ掴んで二階とか高い所の窓からぶら下げられてた恐怖を思い出してゾッとした。
    笑いながらやってやめてくれなくて、本当に怖かったし嫌だった。
    大人になってからその父親違いのお姉ちゃん三人に「あんたは小さい頃からお母さんに居てもらってて憎らしかった。私は小さい頃に家出されて辛かったのに云々」とか言われた。
    今でも敵視してるくせに「小さい頃あんたの事可愛がってやっただろ」とか言ってくる。
    ぶら下げられた時に、ほら!ほら!!と高い声で脅しつけて狂喜しながら揺らしたり片手離したりしてたのは殺意の現れだよなと今は気付いた。
    そんなお姉ちゃんたちだけど、母親に疎ましがられて構っても貰えなかった私には、相手してくれる数少ない人だったから大好きな対象だった。
    優しくしてほしくて、私に笑顔を向けてほしくて、大好きって言いながらまとわりついていたけど、いつまでも急に殴られたり怒鳴られたり、意地悪されたりして悲しかった。
    殺したいくらいうざかったけどお母さんに誉めてもらうために、お母さんの前でだけは可愛がってたんだな。
    気付いた…

    • -7
  8. 落ちるわけがないと分かっててもドキドキしてしまう

    • 評価
  9. 仕事で高い所によく登ったけど自分が見える風景だから安心できる
    魚眼レンズなんか付けた視界の広がった映像はなんか勘弁してくれ !(◎_◎;)

    • 評価
  10. 落ちても人様に迷惑書けない場所でやれよと思う

    • 評価

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