この画像を大きなサイズで見るダーウィンの進化論はめちゃくちゃ簡単に説明すると、「生物は子孫を残す時、自然環境に対応する為、いろいろな個性のあるものを生み(突然変異)、その環境の変化に応じて、有利な個性を持ったものが生き残れるようにした(自然淘汰)。こうやって生物は進化していったと推測される」というものなんだけど(間違ってたらごめん)、そんなダーウィンの進化論を、CGのブロック型クリーチャーを使って再現させようというバーチャルプロジェクトが1994年から開始されていたそうだ。
数百のバーチャルクリーチャーはスーパーコンピュータで作成され、各クリーチャーは、様々な水中環境で泳ぐ能力が個々に与えられており、「最も成功しているものが生き残る。」、というコード化された命令が実施されているという。
仮想遺伝子は新たな子孫を作るために常に変異している。そこで生まれた新たな子孫が再び試練を生き抜き、その子孫がまた子孫を残す。変化と選択というサイクルは次々と繰り返され、ますます多くの成功した行動を持つクリーチャーが出現していくという仕組みだ。
バーチャルクリーチャーは、最初は泳ぐだけだったのに、ジャンプしたりとか、競い合ったりとか、どんどん進化していっているのがよくわかるね。
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動物番長じゃないか
ニコ動の人かとオモタ。
※2
むにむに教授だっけ?
神は沈黙せずって小説にあったなこんなの
実際にやってたんだ
>自然環境に対応する為-有利な個性を持ったものが生き残れるようにした
パルモたんwwそのかき方は※増やすwww(主にスパモン教の人たちが)
しかし、クリーチャーたち本当にリアルな動きになってるなあ
海底にいそうだもん
なんかわろたw
後半とかロボコンっぽくて面白い
動物番長とかいうのとすげぇ似てるな
一番下の横回転は、実際には居ない感じで
斬新で面白いかな
パッと見スモウトリ ドリームスかと思った
昔懐かしい感じのCGやな
これ昔にテレビで見た時にすご~~~く納得と感動を覚えたやつです、久々に見てうれしかった。
これはかわいいクリーチャー
絶滅した中間種を含めれば無生物から生物への連続的な進化であり、生物種の明確な境界は無い
生物種の境界は人工的である
進化論は被造物のみで説明可能であり、被造物への彫刻は連続的な偶然である自然淘汰によって為された
進化論へ至る観念史については
ラヴジョイの『存在の大いなる連鎖』を参照
言うまでも無く、造物主(創造主)というのは人工的な被造物に過ぎない
遺伝子の変異と環境への適応は完全に無作為だから、有意的に進化したと思わせる書き方は間違ってる
アンドロイドアプリ作ってくれ
コイツらが進化して人類と同じようにバーチャルクリーチャーを作り始めた時
人類は初めて疑問を抱くのである
説明読んだら遺伝的アルゴリズムとは別っぽいけど
どう違うのかわからん
パルモ並みにうろ覚えでなんだけど、新幹線の先端のデザインも計算から設計するんじゃなくて、でたらめにいろいろな候補を生み出してその中からシミュレーションして有利な形を決めていったっていうね。
一人の天才が設計したと思いたいけど、偶然が生み出したものは多い。
料理も近いところがあると思う。
これ、たけしの万物創世紀だったと思うけど、テレビで見たな。
あの当時、友人とゲーム化して発売してくれないかなと話していた覚えが。
物理演算3D相撲ゲームsumotori dreamsを彷彿とさせる絵面だ
動物番長かなと思ったら動物番長だった
プランクトンや蛇、四足動物の原型みたいなのができてるのにちょっと感動した
動物番長だ!と思ったら、速攻書き込まれてた
まあオレたちもバーチャルクリーチャーなんだけどね