この画像を大きなサイズで見る1936年4月3日、ノース・メール&ニューカッスル・デイリー・クロニクル紙に出た新聞記事の見出しは「ミッキーマウスの結婚式」。アメリカ人の認識だと、ミッキーとミニーはずっと交際していただけで結婚はしていないはずだ。この真相についての記事が、当時の奇妙なミッキーとミニーの姿とともに掲載されていた。
ノース・メール&ニューカッスル・デイリー・クロニクル紙「ミッキーマウスの結婚式」
この画像を大きなサイズで見るウォルトディズニーの公文書保管人レベッカ・クラインから、この記事についての詳細を聞くことができた。
これは、イギリスのタイン川のほとりにあるホイットリーベイで行われたチャリティーマチネの宣伝です。ミッキーマウスの結婚式という、子供のためのチャリティーマチネは、1936年を通して、ホイットニーベイのような水辺のリゾート地で巡回開催されました。ロンドン、シドニー、ニュージーランドでも同じイベントを開きました。
それなら、この心温まるプロポーズは、実際には世界各地で何度も観客の前で上演されていたわけだ。
この画像を大きなサイズで見るそれ以降、ミッキーとミニーのコスチュームはかなり変わった。
ディズニーによると、1930年代のアメリカやイギリスのミッキーマウスクラブのキャラクターのコスチュームは、クラブの支援者による手作りで、レオタードやタイツに、ミッキーはボタンのついたショートパンツ、ミニーは水玉のスカートと帽子というシンプルなものだったという。(現在の設定ではミッキーとミニーの中に人など存在しないので、コスチュームではなく生まれたままの姿だということになるが。)
この画像を大きなサイズで見る公衆の面前で何度も結婚しているのに、ミッキーとミニーの夫婦としての意味は実際はなかったようだ。レベッカによると、ミッキーとミニーの会社の位置づけは、ミニーがミッキーの憧れの女優兼恋人ということで、映画の中では結婚しているカップルとして出てくることもあるが、実際は結婚していないということだ。
この画像を大きなサイズで見るしかしながら! ミッキーとミニーの声優である、ウェイン・オルウィンとルシー・テイラーは実生活で実際に結婚している。ということは、まだ望みがある?
この画像を大きなサイズで見るそれにしても昔のミッキーとミニーの顔はいずれも怖い。
















黒目が大きくてキモイなーと思ってみてたけど
最後の現在のミッキーらよりユルくてカワイイわ
カラパイアもこれで終わりかなぁ…また楽しみがひとつ減るのか?
人間じゃねーだろ
ネズミだからせいぜい繁殖行為だろ
昔の人は、これを「可愛いキャラ」として認識してたの…?
いや今のも好きじゃないけど
アニメのミッキーの年代による変遷はなんとなく知っていたけど、立体はそれ以上だったみたいね…男の子を真ん中にした写真なんて右下の文字がなければ公式に見えないw
漫画もだけど、マスコットキャラは数こなしてくと何故か絵柄が丸っこくなるんだよな
丸っこいほうが好きだからいいけど、なんで丸くなるのかな
昔のミッキーとミニーは、
可愛いどころかむしろホラーやったんやな。
そのハスッパな足の組み方なんとかして
これを来てネズミ―ランドに行ってみたい
そして熱中症で倒れたい
何このほっそい顔のブキミッキー(≧ε≦)
怖い
今のが可愛いすぎるから逆に凄いインパクトだわ
下から二番目の少年のなんともいえない不安な表情w
暗いところで出会ったら失神するわ
かわいくねぇぇーwwww
タイトルより画像に衝撃受けたわ
パルモ気をつけろ!!
今すぐ ドアの外に誰か居ないか確認ぉうぇTHM;WTJHぉはG