この画像を大きなサイズで見る今年も世界の中の危険地帯、危険都市ランキングが発表になっていた。これらのリストは犯罪率、国家間の関係、内戦やテロリストの脅威、政治的暴動の有無など、いくつかの要因を考慮して割り出されたものだそうだ。訪れると危険と遭遇する確率の高い10大都市は以下のとおり。
10.カラチ、パキスタン
この画像を大きなサイズで見る人口1億8000万のパキスタン最大の港湾都市カラチは、経済の要衝であり、1400万から2100万人が住んでいるが、違法行為と高い犯罪率で荒廃している。このパキスタンのかつての首都は、政治的暴力やギャングの銃撃、自爆テロが頻発していた。ほかの危険都市に比べると、殺人率は10万人中12.3人と低いが、世界の大都市の中では高い。政治抗争と違法行為もさることながら、カラチを悪名高い都市にしているのは、ターゲットキラーとして知られるバイカー暗殺者だ。彼らは700~1000ドルで仕事を請け負い、警官、抗議者、ビジネスマン、政敵など誰でも暗殺する。カラチのターゲットキラーの数は増えていて、事態は悪くなる一方だ。
9.カラカス、ベネズエラ
この画像を大きなサイズで見るアメリカのFBIに当るCICPCは、ベネズエラ国内のあらゆる殺人捜査を担当し、詳細データを記録していて、信頼できる。チャベス元大統領の管理下にあり、アクセスは厳重に制限されている。しかし、ごく最近までカラカスの殺人率は間違っていた。
2007年には市民10万人に対して130人という数字を公式に発表していたが、これは間違った人口をベースに計算された数字だ。国税調査のデータによれば、カラカスの人口は320万人。ニューヨークと同じように、5つの自治区に分けられていて、全自治区で起きた犯罪死は、同じモルグ、同じCICPCの検死官によって処理される。ところが、人口210万のあるひとつの自治区だけの人口をベースに殺人率を計算してしまったのだ。2010年にはカラカスの殺人率は10万人中109人から、71人に修正された。とはいえ、この数字はまだ高く、危険な数字には変わりない。
8.バグダッド、イラク
この画像を大きなサイズで見るイラクは長いことアメリカの渡航リストにはなかった。アメリカがイラクに軍事介入したのは2003年。戦闘は終結しているが、米軍が駐留していた間にも、無差別な銃撃や路上テロ、車爆弾、自爆テロなどの暴力がバクダッドや周辺地域で起きていた。こうした暴力や、外国人に対するイラクの人々の不信感が、バグダットを世界の中でも危険な都市にしている。現在のイラクのGDPは2531USDで66番目に低く、バグダッドの成人の死亡率は1000人中291人。
7.キンシャサ、コンゴ民主共和国
この画像を大きなサイズで見る暴力都市のリストに必ず名を連ねるコンゴ。国境付近で絶えず続いている抗争のせいで、国は常に不穏な状態だ。特に旅行者をターゲットにした犯罪が頻繁に起こり、武装強盗と共に深刻な事態になっている。観光客はこうした暴力の脅威だけでなく、政府の建物やパトロール区域内で写真を撮ったりすると、逮捕されることがある。コンゴはGDPは国民ひとり当り185USDと世界で4番目に低く、成人の死亡率は1000人中357人、人口の6%が一日1ドル以下で生活している。識字率は67%以上。
6.カリ、コロンビア
この画像を大きなサイズで見るコロンビアは麻薬と暴力で有名な国で、最大の麻薬供給地であるカリも例外ではない。1992年以降、カリは若いギャングたちの新たな脅威にさらされている。彼らはマシンガンを携えた十代の集団で、134グループにも分かれている。町の殺人事件の13%が麻薬密売、強盗、日常的に暴力を行う2000人以上の若者によるものだ。
彼らは麻薬カルテルによって資金を供給されており、カルテルは低賃金で彼らを雇って使い捨てにする。若者は生活のため、家族形態や金を求めてこうしたギャングの仲間入りをし、学もないこともあって、これが結果的に自らの寿命を縮めるはめになっていることに気がつかない。2011年の殺人件数は2248件。
5.マセイオ、ブラジル
この画像を大きなサイズで見るブラジル北部のアラゴアス州都。ブラジルのゴージャスなレース製品や、タピオカやココナッツなどのおいしい食べ物が自慢で、独創性豊かなアートな公衆電話もあり、南方の海岸はすばらしいし、海のレジャーも多彩だ。海岸を離れて静かに過ごすこともできる。
しかし、最近は改善してきているとはいえ、ブラジルは犯罪率の高い国として有名で歴史的にも政治的に不安定で暴力犯罪が多発している。政府は殺人のほとんどはファヴェーラというスラム街の住民同士で起き、部外者には被害はないと主張、観光客離れを食い止めようと必死だ。2011年の殺人件数は1564件。
4.アカプルコ、メキシコ
この画像を大きなサイズで見るメキシコ第二の都市で、リゾート地として有名だが、センセーショナルな殺人現場で悪名高い危険な都市のひとつ。美しいビーチの裏に、切り刻まれた凄惨な遺体が転がっているなどと誰が想像できるだろう? この町で起こったおぞましい犯罪ニュースで、世界的に有名なリゾート地がいまや麻薬がらみの恐怖と暴力にまみれた場所だということに気づかされる。おもに労働者階級の界隈で犯罪は起こるが、そこは海岸沿いの豪奢なアパートや別荘、国際的なブランド店からさほど離れていない。
3.サヌア、イエメン
この画像を大きなサイズで見るイエメンは、頻繁に米政府が渡航禁止令を出すだけでなく、在住米国人に避難勧告する国だ。常に政治的に混乱していることが、首都サヌアを危険都市リストの上位に押し上げている。抗議のデモ隊と政府がしばしば衝突し、それがエスカレートする。現在の国民一人当たりのGDPは1283USDで、47番目に低く、人口の17%以上が一日1ドル以下で暮らしている。成人の死亡率は、1000人中357人。識字率は37%ちょっと。
イエメン政府は、AK47などの銃の所持を減らす対策をとっているが、ダガーをベルトに刺して歩く伝統がある国民の多くは、銃もドレスコードの一部だとみなしていて、プライドと伝統の証として携帯するのが慣例化している。
2.フアレス、メキシコ
この画像を大きなサイズで見るかつて殺人都市として知られたシウダード・フアレスは、最近殺人件数が40%減っている。世界でもっとも危険な都市だと言われていた頃、モルグに遺体を収容する余地がなく、大型冷凍庫の中には遺体が常に満杯状態で、検死官は一日中解剖に忙殺され、遺族は外で列をつくって待っていたという。
2012年1月から9月の殺人は681件で、決して低い数字ではないが、2011年の同じ時期の1571件に比べるとかなりダウンした。テキサスのエルパソ大学政治学教授のキャスリーン・シュタウトは、フアレスカルテルと、メキシコ国境を牛耳っていたホアキン・“エル・チャポ”グズマン率いるシナロアカルテルとの麻薬抗争が終わったため、事態が改善されたと見る。
去年1年で、殺人件数が劇的に減ったのは、主要な麻薬カルテルが縄張りと独占権を手放したためだろうが、この町の状況は依然として厳しいものだ。こうしたギャングのリーダーはまだ捕まっていないし、麻薬を巡るまた別の抗争が起こる可能性はある。カルデロン大統領は、メキシコの殺人件数は減りつつあると言っているが、政府は全国規模のデータを発表するのを拒んでいるため、依然として釈然としない。
■フアレスの麻薬戦争について
シウダード・フアレスは歴史上もっとも過酷な麻薬戦争の現場。2008年に始まり、4年間続いた凄惨な戦いは、報告されているだけで、2008年1623人、2009年2754人、2010年3115人、2011年2086人、2012年542人だいう、記録的な数の死者を出した。アメリカとの国境を隔ててすぐのところにあるエルパソの人たちは、麻薬戦争の混乱のとばっちりをくった。そもそもエルパソとフアレスは、仕事をしたり親戚に会いにいったりと簡単に行き来できる町だった。フアレスが悲劇がみまわれたからといって、これまでの習慣をやめるわけにもいかず、見捨てるわけにもいかなかった。エルパソとフアレスのこの強い絆が、さらに混乱を招いた。エルパソはフアレスと完全に縁を切ることができなかったため、襲撃や誘拐、殺人のニュースがエルパソの人々の耳に入り、そのうち自分たちの家族や友人にも被害が及ぶのではという不安がつのった。残念ながらそれが現実になっていたのだ。
1.サンペドロスラ、ホンジュラス
この画像を大きなサイズで見る1位は、世界でも有数の殺人都市サンペドロスラだ。人口72万人弱のこの都市では、2011年には1143件の殺人が起こった。10万人につき159人が殺されている計算だ。犯罪率はアメリカの平均的な都市の40倍で、アメリカでもっとも危険だと言われているニューオリンズの8倍にもなる。
アメリカの平和部隊ですら、この都市の犯罪を止められない。サンペドロスラで平和部隊の隊員が足に銃撃を受けてから、部隊はホンジュラスから撤退してしまった。国連の調べでは、2005年から2010年の間の殺人率は2倍になったという。他の南米諸国と同様、サンペドロスラも麻薬取引、極貧、汚職が原因の暴力の拡大に苦しんでいる。カルデロン大統領の麻薬組織との戦いで、いぶし出された多くの売人たちが、流血と違法行為の爪あとを残した。ある医者によると、銃撃で負傷した患者3人を受け入れたが、ひとりの殺し屋がふらりとやってきて、3人を撃ち、平然と歩き去ったという。














よかった世界一平和な国に生まれて
※1
世界一平和な国はアイスランドとカナダ
南アフリカのところかと思ったら違うんだな
見事にイスラムラテン黒人の三強しかおらんな
ほうほう、中国はランクインしないのか
俺はたぶんこういうところに居たほうが筋トレさぼらないで続けられると思う
ソマリアが入ってないね
日本は世界一安全な国なのは過去の話。
ハワイに遊びに行ったときに危ないよね日本はって言われた時は
びっくりしたが聞いてみると事件らしい事件は年一回もないらしい。
日本に生まれてよかったあああああ
※8
日本の国内全ての一年間の犯罪と、ハワイの一番安全な地区の一年間の犯罪くらべたらそりゃハワイの方が少なくなるわけですよ
更にハワイに行く日本情報は日本の特に犯罪性の高い凶悪な事件ばかりなので、そのピックアップを比べ続けていたら世紀末世界と楽園くらいの差が出ますww
※8
ハワイ州の2010年犯罪白書「クライム・イン・ハワイ」によると、
ハワイ州における年間犯罪の発生件数は49,270件
うち殺人、強姦及び強盗などの粗暴犯が3,603件、
各種窃盗などの財産犯罪が45,667件
(ハワイ州の人口は136万人)
安全なのかな?
他人事じゃないね。日本は日本人の民度で治安が保たれているようなもんだから、タガが外れたらいつでもメキシコのように成りうる。反日外国人や不法入国者がいつ暴れ出すかもわからないし。
シリアは?
コレ見た後、グーグルアースで見ちゃうんだ(´・ω・`)
んで危険でグーグルカー走れないのかストリートビューなくてガックリする…
ソマリアは国認定されてないんじゃね?
1
平和ボケもほどほどにな^^
ロシア入ってなかったけど、そんなに治安悪くないのかな?
個人的に結構危険なイメージなんだが。
南半球
ネットで知ったのだけど近所に婦女暴行の累犯者が住んでいて
暢気にブログ書いたりしてるらしい…
日々の生活の中、人々の銭に触れたり子供たちの笑い声が絶えない
街に住んでると思っていたが…
銃弾が飛び交う街に暮らすことを思えばマシだが
>8
ハワイはアメリカだから
移民はすべきでないな
ベネズエラの壁に描かれてる人の顔がうますぎw
3位のサヌア(イエメン)に行ったことあるけど、欧州からの観光客も多く、いたって平和な町だった。旧市街の町並みの美しさは桁外れだし。
もう地域ごと隔離してディストピアを構築した方が良くない?
エリート・スクワッドと続編のエリート・スクワッド ブラジル特殊部隊BOPEって映画見ると南米のえげつなさが理解できる
面白い作品だから是非見てほしい
10年くらい前に行ったカラチは物騒とはいえそこまで危険ではなかったんだけどな…
アフガンはないのか。
メキシコはホンマに麻薬でアカンな。
大体の原因が麻薬組織だね
もう問答無用で爆弾でも落とせばいいのに
ここで挙がった都市は、日本人バックパッカーが大勢行くところ。
で、わずかなお金を値切るために何時間もかけることが、「フレンドリー」と言う。
そしてお決まりの日本批判。日本の買い物は、バーコードを機械が読み取るだけで、冷たくて心がないんだと。
比較的平和だけど世界一ではないだろう
パキスタンなんかは何のためにイスラム教を信仰してんだ?
やっぱ自分が好き放題やるための免罪符か?
にしてもどこも命が軽んじられてるなー
やっぱ、移民や難民を認めるべきじゃ無いって事ね
南米と中東ばっか
みんな貧乏がいけないんだ
なんだかんだ言ってそこから人が出ていかないから犯罪も減らないんだよな
もしかして日本人として生まれてきただけで
宝くじに高額当選したようなものなのかも。
大量の貧しい者のおかげで極々少数の富める者がいるわけだよ
サナアとカラチが入ってヨハネスブルグが圏外なのはどう考えてもおかしい。
コロンビアのカリ・カルテルは、80年代まで実質的にコロンビアを牛耳った悪名高きメデジン・カルテルを追い落とした組織だもんなー
ランキングに挙がってこないアフリカ方面の国は
行方不明含めて殺人「事件」扱いされてないからカウント不能なんじゃ
ソマリアがないね
在が居なけりゃ、日本はもっと安全て
思ったら凄くね?
日本は喧嘩をしない国ランキング世界一らしいけどな。
たぶん男性ホルモンが少ないんだろう、、、、それが平和につながってるんだよな。
南米や中東なんかは血の気の多いやつばっかじゃねえか!!
最終兵器があるだけに 国ごと一瞬になくしてもいけば平和も訪れるだろうか…しかし人間は なかなか宗教 思想も古臭くて…悪魔たちの悪のエネルギーも一瞬に使えなくなる善エネルギーを身直に知って 誰もが所持した時代には 人間の世界はようやく変わるでしょうね。
これが外国なんだなぁ…。その手の映画より遥かに凄惨な事が毎日の様に起こってるとか…。仕事がきつい、とか手持ちが少なくて今月厳しいとかそういう日本とは次元が違うんだね。
※42
男性ホルモン少ない男ばっかってことは、襲われたときに助けてくれる男もいないってことだよ
このランキング、アメリカが作ったのか?
なんか偏見が大きい気がするな。メキシコ、南米に多すぎ
アフリカ勢がもっと上位に食い込むだろ。犯罪率が数値化してないだけで。
スタバにあったイエメン産のコーヒーが美味しかったんだけど、もう取り扱わなくなったね。
やっぱり現地の情勢がよくないのかな…
年間10万人につき159人殺されてるってことは、
一生80年として10万人に1万人は人生のどこかで殺人で死ぬのと同じ確率だな。
平和指数でいったら上位10カ国は世界一平和な国っていっていいかもな。
日本は本当に平和だよ。そんな中で粋がってるチンピラやヤンキーどもはほんとにフニャチン雑魚だよな(笑)
ちなみに世界一安全な都市は ” 東京 ”
ニューオリンズ危険過ぎワロタwwwwwwwwwww
>29
まともなバックパッカーは危険地帯にわざわざ好んでいかないでしょ。
「大勢行く」は盛り過ぎ。
この中で行ったことあるのは、ファレス・サナア・カリくらい。サナアは良い街だったけど、時期が悪いと最悪都市になってしまうんだな…。
※49 ちなみに世界一安全な都市は ” 東京 ”
たしかにあれだけ人口が多くて密集しているのにもかかわらず、犯罪がここまで少ない都市は世界を探してもなかなかないよね。
なのになんで外国からの観光客が少ないんだ メキシコの方が断トツで多い
世界一治安がよくてもまったく魅力がない国・・・・・・・・チーン
あれ?大阪は?
ヨハネスブルグはマシになったのかね
それとももっと凶悪な都市がランクインしたのか
記事読んだだけでチビリそうに・・。怖い。
日本は本当に平和だなあ。そりゃ妬まれたりするわけだ。
もしこういう国に産まれたら、安心という概念を持てない気がする。
メキシコのセタスさんが世界一恐いっす。
上位にランクしてる国で皆共通していえることは 警察もマフィアに買収されている そしてマフィアが軍隊を組織している
マフィア >> 国家権力
ようするにその地域を牛耳ってるのは悪人ばっか そんなんで犯罪が減る訳ないよ
まあ結局のところ元凶はアメリカなんだよな、、、、、、、(麻薬がらみ以外でも)
栄えある1位って皮肉ですか?
いくら他人事でも酷いと思います。
日本は治安は良いが平和ってのは少し違うと思う
自殺率世界トップクラスだもん
日本も麻薬気をつけないとな。
覚醒剤のメキシコルートができてしまっているようだ。
麻薬・覚醒剤系は廃人になったの生かしておいても仕方ないんだから死刑にすればいいのに。
日本は犯罪が少ない分自殺が多い。
ヨハネスブルクは50位
ソマリアやマリなどの危険といわれているアフリカ勢でも中南米に比べたらまだマシ
麻薬戦争は本当に狂ってるよ これは都市のランキングだけど国でやったらメキシコはぶっちぎりだろうな、、、、、
日本は平和世界一ではないよ たしか東欧に世界一があったはず
結局は欧米が手を突っ込んでかき回し、病原菌(拝金主義)を持ち込んだからでは?
日本に生まれて良かったぁぁぁぁwww
治安悪い国に生まれた人・・・どんまい
歌舞伎からヤクザを追い出したら六本木に来たよね
じゃあメキシコからカルテル追い出したらどこに行くのかな?
日本の殺人率だと西高東低で、沖縄がトップ これが自殺率になると逆で北へ行くほど高くなり秋田県がトップ
気温が関係してるのかも!?
暑い=殺人が増える
寒い=自殺が増える
8位ですら「成人の死亡率は1000人中291人」って凄すぎ。3割死んじゃうのか。
中国は危険じゃないの?
核とか作ってんじゃん。
温かい国が多いな
日本でよかったーーーー
暑いとイライラするから殺っちゃうんだろう
日本は事件は少ないものの代わりに自殺の数が異常だからその辺改善されると良いよね
※72
世界だと自殺率の高い国は日本もそうだがお隣韓国やロシア近辺がほとんど
殺人率はこのとうり中南米、アフリカ、中東勢が多い てことはやっぱり
実際には訪れることなく想像でのランキング。信憑性なし。ほとんどの国を訪問したけど、実際には多くの人が住んでおり、平和な地区もたくさんあります。無法地帯、ギャングエリアは怖いけど。
寒い国は自殺率が高いんだよね
北欧だと社会問題になってる
野蛮という言葉がピッタリですね
まともな教育を受けてないと本能で殺しちゃうような動物になるのか
ソマリアがないのはきっと殺人率の正確なデータが把握できてないからだろうね。
政府すら存在してないんだし
ソマリアはアフリカ全土で最も エイズ感染率 の低い国なんだよ。じつはモラルが高くとてもまじめな国民性なんだ。 腐敗した政府と軍事介入のせいで悪いイメージがあるけど、国民自体はまともなんだよ。
フアレスの麻薬戦争と比較すると社会が1年に3万人抹殺する国の異常さがわかるな
夜中に小腹がすいてもコンビニなんていけないぜ
※82
東京は仕事をするところだろ。
※85
民間人が海賊やるのにか?
ずっとソマリア ソマリアって言ってる人がいるwウケるwww
ヨハネスブルグじゃないのか
犯罪が多い 西日本 自殺の多い 東日本
日本でも気候のいい瀬戸内近辺は陽気だけどバカが多い気がする 逆に気候の厳しい東北の方の人たちはまじめでおとなしめな印象 北国で自殺が多いのも内気でまじめな人が多いからなんだよ 気候がいい場所のやつらは陽気だけど血の気が多いだけのバカばかり
※87
女性が夜出歩けるほど平和なのか、生きていく事自体が難しいほど危険なのか…
神秘の国ですなぁw
彼の国も中つ国もアフリカ中東南米に比べたら全然おこちゃま。
そういう意味ではアジアはまだまだマシな部類なんだよな。
よく日本の場所を引越しできたらなんて言うけど、アフリカに行くの?中東?南米?
かなしい・・・自殺が多いのは日本が平和すぎるからじゃないかな??世界最高水準の安全な社会で幼少時代から過保護に育てられてストレスに対しての免疫が極端に低いのかもしれない。
私が思うにこういった危険地帯に行くことで、今ある日本のこの環境がどれだけ恵まれているのかわかるんじゃないだろうか。命を大切にしてほしい
世界的に見れば東京は安全でも、日本国内で比べれば
東京・大阪・神奈川は余裕で危険地域なんだよな
夜の六本木なんか怖くて近寄れないわ
また広島・福岡か、、、、どうして瀬戸内は殺人が多いんだ??
今度は山口か。また瀬戸内だな 気候がいい暖かい=殺人が多い これはガチなのでは??
ヨハネスブルクもどうこう言われてたが、最近は改善してきたのかね。
とすると、平和な日本に自殺が多いのはなぜなのか?
ここには何か、生物学的な、残酷な意味が隠されているんではないのか?
「命を他者からの危険に晒されない地域では自殺が多い」という相関関係はあるのだろうか。
コールオブファレスのドンパチは、リアル話だったのか…なら黄金も…。
ヨハネスブルグだろ
治安の悪い国に実際に滞在してみれば、
日本が如何に平和で安全かが良く判るよ。
何だかんだ言っても、日本は世界でもトップクラスの安全と、
国民の良識がある国と思うよ。
でも、何事にも例外は有るからそれを指摘してもあまり意味は無いかと。
人口比率で犯罪率を見てみれば一目瞭然だからね。
この間テレビで見たんだが
タイだかどこかで元々凄腕だったシェフが
日本に何十年も住んで料理してるってのやってたが
元々タイの人でも、熱くて年中体壊してたし
日本の方が気候が合ってて住みやすいし、日本来て良かったと言ってたわ。
気候が良いってのはそれだけで有難いし
平和になる要因なんじゃないの?
サンタマリアにするどぉ 怖いや
国連の平和部隊(UN peace keeper)じゃなくてアメリカの平和部隊(US peace coup)でしょ!
危険な国の年間の殺人件数2千数百人。
日本の自殺者数は年間3万人。
なんじゃろかこれ。
日本は安全なんじゃなくて、ただ単に陰湿で表に出辛いだけです。
どうやら中南米の一部の国々はヒャッハーの世界らしいっすなあ
「なんか、日本に行くと仕事あるらしいぜ、ザワザワ」
強盗殺人が多いのと、マフィアの抗争で死者が多いのは
観光客にとっての治安は雲泥の差だから
区別したい
今調べたら日本は平成29年の自殺者数が21,321人で桁が違った。まー人口が違うんだろうが・・・
減少傾向にあるとは言えこれはひどい