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FF7、クラウドの武器「バスターソード」を鍛冶屋が本気で作ってみた

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81件のコメントを見る

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 ファイナルファンタジーVIIのキャラクター、クラウドの武器、「バスターソード」を、これまで、200以上の映画やテレビ番組の為の武器や防具を作ってきたというアメリカの鍛冶場、AMEの鍛冶職人、トニー・スワットンが本気で製作したそうだ。

 高速ベルトグラインダー、灼熱炉、パワーハンマーを用いて、手作業で丹念に作られたバスター・ソード。かなりの重量があるようで、これを使いこなすにはやはりクラウドさんじゃないと無理ゲー?

 完成品

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この記事へのコメント 81件

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  1. マテリアは乱れ切りとアルテマでどうだろうか?

    • 評価
  2. チョコボっていうよりひよこちゃんかトゥイーティーって感じ

    • +3
  3. やはり実物となると刀身のデカさがすごいな・・
    次は是非マサムネや合体剣(FF7AC)の方も作ってもらいたい

    • +1
  4. 本気という割には変なアレンジ入ってるんだな

    • +6
    1. ※10
      自分はFF7はあまり知らんのでぐぐって見たがわりと忠実だと思ったよ
      刃が小さめなのはちょっと残念だけど
      あと表面に塗ってるのはサビ防止のオイルだと思う
      というか意外とコスプレ用にバスターソード作っている人いてびっくりした
      本物(武器として)作ってるのははじめて見たわ

      • +6
  5. 20年ほど前のファンタジーブームの残り香的な影響で無闇にデカイ剣を振り回す作品が流行ったものですが。
    当時アホらしかったのに、今改めて見ると懐かしいのは何でだろう。

    • +1
  6. 正直、元があまりかっこ良くないからね…

    • 評価
  7. 図面引き直した方が良いよ、刃の部分が少ない気がするな。

    • +1
  8. それじゃ次はスコールのガンブレードも頼む。

    • +5
  9. 動画の最後でバイオ5の斧持ってるやつ思い出したわ

    • +4
  10. こういう二次元ならではの無茶苦茶なコンセプトの武器ってロマンがあるよなぁ

    • 評価
  11. この薄さで大の大人一人で持ち上がらないw
    クライドどんだけバカ力だよ

    • +1
  12. 本体は超々ジュラルミンで刃はバネ鋼か。
    それでも見た感じ40kgくらいありそうだなぁ。
    あの長さだから振り回すのは人の力じゃムリっぽいね。

    • +3
  13. 総重量と重心位置でどうにかしてこそ鍛冶屋の仕事だろうが。
    形だけどうにかしたってダメなんだよ

    • -2
    1. ※29
      クラウドはジェノバ細胞(宇宙人の細胞)埋められ魔光照射を4年受けて(セフィロスコピーの成功例として)ソルジャークラス1st相当の能力を持ってるからでしょうね。他のソルジャークラス1stを見てても軽くジャンプで100mくらいは飛べるくらいの超人ですし。

      • +7
  14. この人どんどん作品クオリティがさがっていくのはどうにかしないと

    • 評価
    1. >>30
      いや、見た感じも何も80ポンドって言ってるんだから、まぁ40kg弱だろうな。
      思ったより軽いわ。

      • +3
  15. 形が単純だから加工と研磨しやすいな
    R付いてると途端に面倒になるけどこれならいける
    金さえくれればおれが会社で作ってやるよ
    もっとも真面目に見積もったら相当な額になるだろうが

    • +2
  16. 元がカッコよくないから、カッコよくなるわけないと思うよ

    • -2
  17. で、できが悪いwwほめたかったんだけどww
    まぁ、アメリカらしくて大味でいいんじゃない?ww

    • +3
  18. これは剣というにはあまりにも大きすぐる。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぐる。これはまさに鉄塊っぽい

    • +1
  19. ・・・・オルファに頼めよこんな出来でいいんならwもっと軽くて切れるぞw

    • -1
  20. 鍛冶屋の本気というから、ドロドロに溶かした鉄を鋳型に流し込ん
    で叩いて作っているのかと思ったら一部分だけだった。

    • -6
  21. >>鉄塊というにはあまりにも薄すぎた。これはまさに鉄板だった。

    • 評価
  22. 鉄板切って形にしただけか。
    大友克洋の漫画にあった、車の板ばねで作った刀と変わらんな。
    それも兼ねてのネタなのかな。
    それにしても仕上がりの出来が悪いなぁ。

    • +5
  23. ホールカットでけむ吹いてるドリルかわいそすw

    • +3
  24. こういうのこそ日本の刀工が本気出してくれよ

    • +2
  25. 合体剣ならVIP辺りで誰か作ってたな
    発泡だったけどクォリティー高かった

    • 評価
  26. これはクライシス・コア版のバスターソードか
    刀身の彫り込みや鍔の装飾とか、中々再現できてると思うよ?刀身を腐食させて黒くしてるのも良いね
    只、刃の部分が狭すぎるから、見た感じやたらと幅があるように見えるのが残念
    何にせよ、金属で再現ってのは大きさが違えど難しいものだよ

    • +5
  27. 日本の鍛冶屋さんの方が綺麗に造ってくれるでしょうね。
    あんな幅の刃はあり得ない、と言うかも知れないけれど。
    鉄と鋼鉄から叩き出して造りますよ。
    でも見ているとアメリカの町工場も日本と変わらないんだなと思った。

    • 評価
  28. なんでFFは実在の武器の名前でまったく別物を出してくるんだ

    • +1
  29. こういうのガチでやってくれるからアメリカ面白い
    汚らしい感じが使い込んでる雰囲気でむしろ悪くないと思う

    • 評価
  30. ニコ動で武器職人みたけど、やっぱ日本人すげえわw

    • 評価
    1. ゲーム内だともっと分厚い感じだよね、砥ぎ出した刃の部分も大きいし。
      とはいえ厚さ数センチの鉄だと動かせない重さになるだろうけど・・・。
      ※56
      バスター(ド)ソードと間違ってない?

      • +3
  31. ゲームで見るとかっこいいのに
    リアルにやられると微妙に見える、何故だ・・・

    • +8
    1. ※58
      あんな小さい得物で満足してんのかよ
      このおっさんぐらいでかいの作ってみろよ

      • +2
  32. 片手で持ってる、この鍛冶屋さんがスゲェwww

    • +1
  33. 西洋の刀剣は「斬る」よりも「叩き切る」仕様だからな。
    とはいえこんな薄さで柄の取り付けがあんなんじゃあ2,3回本気で斬ったら壊れそうだけど。

    • 評価
  34. 趣味の代物に対して無粋かもしれんが、昭和のスプリング刀と同じで一枚の鉄板から切り出して作っても剣としての強度はないんじゃないか?
    本気で作るなら、本当の剣のように本気で作ってほしかった。

    • +1
  35. これ持って交番の前を走り抜けてみたい

    • 評価
  36. アドベントチルドレンのやつもお願いします

    • 評価
  37. 鍛冶部分って持ち手部分だけだな、正直クオリティー低すぎて萎えるわ。

    • 評価
  38. 付け焼刃にも程があるだろw
    本体の鉄板から削るなり研ぐなりして刃の部分作れよなー

    • 評価
  39. ソウルエッジもお願いします。
    一つ目忘れないでね。

    • 評価
  40. ギロチンの刃を持ち歩くようなもんだな

    • 評価
  41. 何も切れないだろうが、敵をぶん殴るのにはいいなwww

    • -1
  42. デカさの再現がなかなか良いと思う
    でも違う。コレジャナイ(´;ω;`)

    • +1
  43. しかし映像の編集の仕方はセンスあるな
    やっぱアメリカだな

    • 評価
  44. 小道具の製作所と日本の刀鍛冶一緒にしてホルホルしてるキモいのがいるな

    • 評価
  45. ちょいと汚しすぎだな…あと平べったすぎるような。
    重さは「忠実」かもしれないね。
    見た目が大事なんだよなあ…コスプレ用に日本人が作ったバスターソードのほうが忠実だ。
    ttp://yuana-tojo.tumblr.com/post/48025501030/final-fantasy-7-cc

    • +1
  46. 刃の部分が実質1インチくらいしかなくね?

    • 評価
  47. 職人が二次元の武器を三次元にしているのを見るとゾクゾクする
    なんだか、妄想で遊ぶ自分程度とは文字通り次元が違う

    • +1

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