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米ソ冷戦時代、水面下ではCIA(アメリカ中央情報局)とKGB(ソビエト連邦国家保安委員会)が争いを続けていたそうだ。冷戦が終わった今、関係者の証言や機密文書の公開などにより、当時の情報戦争の内幕が明らかになってきているそうだ。
この映像は、YOUTUBEに公開されていた、冷戦時代(1947-1991)のアメリカとソ連のスパイに関するドキュメンタリー番組で、その情報戦の様子がよくわかるものとなっている。
CIA vs. KGB Part1:原爆実験と二重スパイ
CIA vs. KGB Part2:ドイツ、ベルリンの情報網
CIA vs. KGB Part3:ソビエトの軍事力
CIA vs. KGB Part4:東ドイツの秘密警察・シュタージ
CIA vs. KGB Part5:CIAの送り込んだスパイ
CIA vs. KGB Part6:味方が味方を売る
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日本もこのぐらいハイレベルな諜報・工作機関がほしいなぁ
善き人のためのソナタを思い出した
いい映画だった
リュビーモフさん頭おかしいわ
二重スパイの人って、今名前と顔さらして大丈夫なのか・・・。
ひっそり暮らすものだとばかり思ってたわ。
こういうの見ると現代の日本は異常だよな
一般大衆にですら簡単に見分けがつくような工作員が政治にまで食い込んでいる
知ってか知らずか見てみぬ振りをしている
国民が馬鹿すぎるとしか思えないこのままだと必ず大きなしっぺ返しが起こるよ
もう既に起きはじめているけど
裏切りのサーカス思い出した。
スパイと二重スパイと三重スパイとスパイ調査のための外部スパイが入り乱れて
わけがわからなかった。
どこの国でもそうだろうけど、冷戦時代の米ソ諜報機関にいた連中って、とにかく自分の智力を限界まで駆使できる職場を求めてたんだろうな。バカな同国人より寧ろ敵対国の好敵手にシンパシーを感じるような。
ちなみにこの番組は
NHK BSドキュメンタリー「冷戦」(全24回)の第21回「スパイ」でごんす
全部見るとすんごい面白いぜい♪