この画像を大きなサイズで見る世界各国の最先端技術を駆使した義肢や人工器官・人工内臓、人工知能を取り付け、流れる血は赤い。究極の人造人間、バイオニックスーパーヒーロー「スティーブ・オースティン」が総工費600万ドル(5億4600万円)をかけて生み出された。この人造人間はイギリスのテレビ局、チャンネル4のドキュメンタリー番組、「バイオニックマンの作り方」で誕生したもの。
ボディーの大きさは約2メートル。身体は人間と同じ形で、義肢と、人工血液が流れる機能的人工循環系を備えている。体内には人工膵臓、肝臓、脾臓、気管が収まっている。また、外界とコミュニケーションを取れるように、スティーブン・ホーキング博士が使用している音声ソフトウェアを、受賞歴のあるインターネット・チャットボット・プログラムと一緒に使用している。
この画像を大きなサイズで見るこれらの庁最先端技術を駆使したパーツはレンタルしたもので、ロボット工学「メーカー、シャドウ・ロボット」社のリチャード・ウォーカーとマシュー・ゴッデンによって、公益信託団体の「ウェルカム・トラスト」の支援を受けて組み立てられた。2月7日に番組で公開されたあと、ロンドンの科学博物館で3月11日まで展示される。
番組のホスト役で、生まれつき左手がなく義手を使っている社会心理学者ベルトルト・マイヤー博士によると、バイオニック技術は5、6年前から爆発的な発展を遂げているという。
マイヤー博士とバイオニックマン、スティーブ・オースティン
この画像を大きなサイズで見る同氏は、ジョンズ・ホプキンス大学で開発されている、運動の自由度が26(自然の腕は27)というすぐれた義腕について指摘し、「それよりもはるかに進化した腕がそのうち登場すると考えている」と語る。「ただしそういう時代には、例え健康体であっても、自らの能力を増強させるためにバイオニック技術を利用することもあり得る。それがいいことなのかどうか、わたしにはまだわからない」
この画像を大きなサイズで見る「われわれはもしかしたら、生物的進化の限界を超える最初の可能性を垣間見ているのかもしれない。バイオニック技術は、利用の仕方によっては諸刃の剣になりうるだろう」マイヤー博士はそう語ったそうだ。
人類はまたしても倫理的ジレンマをかかえてしまう技術を開発してしまったのかもしれない。
















スタナー使いそうな名前(*´Д`)ハァハァ
軽量化された人工筋肉が出来るのは何時なのか?
それが出来ればモーターの呪縛から開放されそうなんだけど
悪趣味だな
ストーン・コールドとは何の関係もない・・・・よな・・・。
マイヤー氏の、そこはかとないマッドサイエンティスト感がいい感じ
図のHeartをよく見ると
A temporary measure until a donor is found.
って、吹いた
コレジャナイ感
せっかくなのに外見がダサすぎて泣ける……
ストーンコールド
これってhondaが5年くらい前に通った道じゃね?
何かキモイ
ぜひジェミー・ソマーズも作って貰いたい
草薙素子が現れるのも近いか・・・
その前に、バイオニック・ジェミーが先か・・・
腹話術やないかいっ
マイヤー博士が人形にみえる
技術自体はすごいけれど、気持ちが複雑なのも分かる気がする
内蔵は機能しているのかね?人工臓器が機能してロボットを動かしているならすごいけど
ただロボットに取り付けただけじゃ見世物にしかならないでしょ。ロボットを作るにしても理想だけが飛躍しすぎてるんだよね。米軍が開発した4足歩行のロボットのようなものを作らないと
なんかすごいけど
機能的人工循環系をつけてる意味はあるのかね
ただ人体を再現したかっただけなのかな
腹話術師に見えたのは気のせいでしょうか?
おもてたんとちがう!
マイヤー博士がよく出来た人造人間に見えるぜ
少女型きぼん
先行者さん、ちーっすw
ストーンコールドは関係ないんだな
マイヤー博士の左手がスティーブとおそろいな気が
消化器系は要らないのかな
どうみてみガラクタにしか見えない。この程度で人造人間なんてよく言えるなイギリス人は。
倫理観とかいう吹けば飛ぶような概念はポイーで
まずはサイボーグ兵士だな。負傷しても死ぬまで前線から逃れられない地獄
もうちょっと何とかできるはず
ストンコ!!
「バイオ」=「生体」の部分がないのは
バイオニックじゃないってば !!
単なるアンドロイドは、敵役なのよん ♪
次機の名前は「ロック様」ですね?ポコ
これの動画はよ!!
逆にアシモがどれだけ凄いのかわかった
死ぬ前に一般庶民でも買って使いこなすことができるぐらい
サイボーグ技術が進歩してほしい
自分も全体像見た時の第一印象が先行者だったw
WWEのスティーブ・オースチンのあだ名『Bionic Redneck(バイオニック南部男』とかけてる?
やっぱりみんなストーンコールド連想するよねw
名前の元ネタ作品「600万ドルの男」に全く触れて無いとか…まとめ方が悪いんか?
「600万ドルの男」と続編「バイオニック・ジェミー」は名作だったわ。
サムネの画像にターミネーターみたいなのついに来たかと期待して見てみたら、首から下は先行者だった……。
こいつがプロレスしたらスゲーんじゃね
将来はこれに人間の脳みそ移したり
するのワニじゃろうね
倫理的ジレンマから人類がのかもしれませんがね
エイリアンで見た
義肢に人工血液、循環系を備えているって一番重要な肺を居れ忘れてる気が
ぷぷっ 満塁男、駒田みたい!
左目はテレスコープ
右腕は鉄を曲げコンクリートを砕くアトミックパワー!
そして時速100kmで突っ走る!!
・・・ようには全然見えないw
クラフトワークやないか
やがてマッシブ・ダイナミック社を創立するんだな。
コイツに自我が芽生えたら泣き叫ぶんじゃないかと・・・w
まだそんなレベルじゃないとは思うけどね。
お茶を運んで帰ってくる。 のは出来なさそう
注意:ゴーグルをしている方がマイヤー博士