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スウェーデン西部の郊外にある町、フログスタでは、毎夜10時になると、町中に人々の悲鳴が響き渡るという。通称「フログスタ・スクリーム」と呼ばれるこの人間の雄叫びは、1970年代に始まったと言われており、その後40年以上に渡り続いている。
フログスタの町はその住民のほとんどが、ウプサラ大学に通う学生と職員たちで占められている。ここに住む住民は、午後10時になると、あるものは屋根に乗り、あるものは屋上で、そしてまたあるものは部屋の中から、大きな声で叫びだす。
誰が最初にはじめたのか、そしてなぜそれが風習となったのかはわかっていない。一説によると、1970年代に自殺した学生を弔う為にはじまったとも、テスト期間中、ストレス解消の為に誰かがはじめたのが広まったとも言われている。
ともあれ、大きな声を出すことはストレスを発散できるし、またその行為をとがめられることもないのであれば、学生たちにとってはなかなか良い環境となっているのではないかな。
ただしこの悲鳴にまぎれて、本物の悲鳴が混じりこんでたりしなければの話だが。
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こえーよw
毎日なのっ?!
なんつーか・・・人騒がせな・・・としか
ストレス発散には良いかもだけど、マジで何かの犯罪での悲鳴があったらどうすんだ?ってアチラの人達考えないんかなあ
なんか怖い
>>4
花火大会の時に本物の爆弾テロが混じったらどうすんだ?って言ってるようなもんだろそれ
どうすんだ?って何をだよ
うたっとるやんけw
最初は集団ヒステリーだったんじゃ?
本物の悲鳴紛れ込むとかコナンかよ
確率低すぎんだろ
昔は薩摩でも似たような風習があったと見たことがある
朝っぱら奇声のような雄叫びを上げるらしい
ヴォースゲー
ヴォーヴォー
>>10
示現流の朝稽古ですな
良い声で唄ってるw
スウェーデン的な町おこしアイデア?
う゛ぉぉぉーーーーーーーーっ10時だ叫ぶぜーーー
ギャャャャーーー HeHeHeーーーーバロスバロスーーー
よし10時だウオアアアアア!
と叫んだら、なんか皆静まり返ってて俺だけだったらどうしようと
強迫神経症的な心配をしてしまった。
ヨーロッパで学生街になると物は壊されるは、落書きするはで大変。
生物班のおともだちには「学生ノリ」の生物学的な根拠を解明してほしい。
シマウマも若いオスは荒れ狂うからね。
もう叫んでるぞオイ!
いやでも毎晩らしいし、血気盛んな若者も多いっぽいし
決して低い確率ではないんじゃね?
流石、ムンクの叫びを生んだノルウェーの隣国w
歌うたってる奴上手すぎワロタwww
楽しそうw
些細な悩みや嫌な思いを引っ張らずに毎日リセットできるね。
いいなあ
良い文化やな
さすが世界でもっとも平和な国と言われるだけはあるなw
これが“ムンクの叫び”だよ
問題あれば、やめるだろ。
犬じゃないんだから
フスロダスクリームに見えたよ
気持ちよさそうだな
ごめん、大学生のころ友達と時々こういうことやってました…
部屋の中で窓閉めてだけど。
近所の子供が「ママ、またあの声聞こえてるよ…」とか不安そうに話してたらしい
でもホント気持ちいいし楽しいのですよ
カラオケ行けばいいじゃん