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フランス、パリで、周囲360度を見渡すことができるヘルメット型装置「FlyViz」の試作品が公開されたそうだ。見た目はどうみてもちょんまげ、サムライ風なのだが、リアルタイムで周囲の様子を360度見渡せるという。これで背後に立たれてもすぐに対応することができる。敵に死角を狙われずに済むとか、用途としてもサムライ的にいい感じだ。
開発したのはフランス国立情報学自動制御研究所(INRIA)の研究者で、カメラはSONY HMZ-T2が使用されている。リアルタイムで周囲の様子を360度見渡せる装置はありそうで実はなかったそうで「FlyViz」が初めてなのだそうだ。
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この画像を大きなサイズで見る着用者の目にはこう見えている
この画像を大きなサイズで見るこれはまだプロトタイプなのだそうで装置は大きめだが、安全対策や軍の防衛対策、またエンターテイメントとしての需要も見込まれるそうで、今後は装置を小型化し、実用化に向けて更なる開発を進めるという。
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イカスw
パトレイバーに出てきた零式だかエコノミーだったか…
こんなモニター付いてたなぁ
これを装着して行動するの大変だな。
かなりの適正と、熟練するまでの練習期間が必要みたいな・・・。
ドルク皇兄様ヘルメット
バカ殿っぽいなw。
いやこれ初出じゃないだろ
一昨年東京のNTTの展覧会でこのカメラつかったメディアアート見たぞ
うかっりして頭ぶつけそう
活動の場が宇宙空間などに広がると、相棒のセンサーだけじゃ追いつかないんだよ。
何それ?
目玉だよ、肉眼。人間何にでも慣れちまうもんさ。
この人フランス語うまいねー、顔も日本人離れしてる^^
わりとよくあるレンズだな
何か もやしもん にこんなの居た様な・・・
軍事用に使われること間違いなし。
特殊部隊など、これをかぶって敵が隠れているビルに飛び込んで行くことになるだろう。
ロボコン的なロボットにはよく使われるカメラだな
つーかそんな大がかりな装置が必要なのか・・・?
人間の視野レベルの画質を全周リアルタイム処理するから大変ってこと?
半球や円錐形の反射板に周囲の風景を映して動態感知するシステムや
魚眼レンズの画像をリアルタイム補正しながら録画出来るカメラなら既に実用化されてるんだが
この人達はあんまり他国の技術には興味無いのね
変態すぎるwwww
パノラマ写真撮れるボールを流用した方が早いような。
ってかさ、GoPano micro を装着したiPhoneを目にくっつけた方が、手っ取り早く無い?
頭の上に付いてるのってこれ?
ttp://img.e-nls.com/pict_pc/1_1260976323_m_top.jpg
実際かぶってみないとわからんが
映像見る限りだと360度って感じはしなかった
ロボコップに欲しい機能だな
Googleがこれ採用して、車の入れない場所のストリートビューをさらに補完するんだろ。
脳が…狂う…
昔こういうビューのついた戦車ゲームがあったけど、10分もあそんでると慣れたよ
多分、このメットもなれるのそんなに時間かからないと思う
日向一族もびっくりだな
一方、ロシア人はバックミラーを使った。
画面のどこが正面なのかしっかり認識しないと普通に歩く事すら出来なそう