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モノクロ(モノクローム)は今では雰囲気を出すための演出として使用されるが、昔は写真も映画もテレビもモノクロームな白黒世界からはじまった。モノクロームで表現された世界が、総天然色のカラーになると、まったく違った印象を受けるのは周知の事実だが、実際にモノクロームからカラーに移行する過程を映像で表現した動画が公開されていた。
しかもこの動画は、映像編集加工技術を使用したわけでない。その種明かしが最後にわかるというのも面白ポイント。
ちなみにメイキング映像はこちら。このように丹念に手作業で作られていったみたいだ。
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おにいさん、首首。
CG?映像処理?へっ何言ってやんでい!
と言わんばかりの現代映像社会へのアンチテーゼか。
こういった、社会のルールやマナーを踏み外さない上での反骨精神って奴ぁ
俺は好きだな。ちゃんと作品としてやり遂げているしな。
青年思考めいちゃうけど、「男は常にこういった精神を持っていたいもんだぜ!」
オチがわからん
フォトショアフターエフェクト最強ってこと?
誰でも1日だけはヒーローになれる
>>その種明かしが最後に・・・
・・・・って、種明かしもくそも無いぢゃん・・・
種明かし見るまで判らなかった人って居るのかな??????
この絵面だとモノクロのが良いな。
だいじょうぶだぁのコントでこんなのあったな。
この曲なんて曲?
「こんなことだろーと思ったぜ!」
しかし実際こんな発想して実行に移すあたりすごい。
こういうの大好きだぜ!
ちゃんとモノクロっぽく見えるもんなんだなあ
イスとスイカの皮…
面白かったべな
おもしろい(^◇^)
手は手袋でもよかったね
作ってる人達が楽しそう!
首が…モノクロですよね
カラー・オブ・ハートって映画の特典映像でも同じうような事やってたYO
いいね
メイキング最後の笑顔でこっちも思わずにやけてしまった