この画像を大きなサイズで見るほとんどアメリカでしか知られていないイベントなのに、ちゃっかり国際と名前がついちゃっているわけだけど。、9月18日は、国際チーズバーガーデイなのだそうだ。アメリカ人が世界でもっとも人気のある食べ物の一つと信じている、チーズバーガーを記念して、奇妙なハンバーガーが11種ほど紹介されていた。
ソース:11 of The Weirdest Burgers Ever
原文翻訳:R
ピーナッツバーガー
この画像を大きなサイズで見る米モンタナ州ビュートの「Matt’s Place」人気のメニューがこれ。刻んだピーナツにマヨネーズを混ぜたソースをレギュラーハンバーガーに加えたもの。結構病み付きになるらしいので、家で試してみるといいかも。
ファッティメルトバーガー
この画像を大きなサイズで見るバターをたっぷり使ってグリルしたチーズサンドイッチをバンズの代わりに使用したハンバーガー。このハンバーガーを考案したバージニア州のショップはつぶれてしまったので、試したければ自分で作るしかない。
ビーンバーガー
この画像を大きなサイズで見るテキサス州の名物となったビーンバーガーは、チーズペースト、玉ねぎ、二度揚げした豆と砕いたフリトス(スナック菓子)がトッピングされている。
缶入りチーズバーガー
世界の終焉後の核シェルター内ではきっと奪い合いになること請け合いの缶入りチーズバーガー。
クリスピークリームバーガー
この画像を大きなサイズで見るクリスピークリームドーナツの定番の溶かした砂糖がかかっているドーナツをバンズの代わりに使用したもの。ジョージア州、ディケーターで食べることができる。他にも、シナモンロールをバンズ代わりにしたものもある。
この画像を大きなサイズで見るどちらともカロリー無限大。甘くしょっぱい感覚を一度に味わうことができる一品。
100 x 100バーガー
この画像を大きなサイズで見るビーフパティとチーズの枚数を自分で指定できるのが売りの全米チェーン「In-N-Out」のハンバーガー。で、これはビーフパティ100枚とチーズ100枚でリクエストしたものだ。
50/50ベーコンバーガー
この画像を大きなサイズで見るチェーン店「スレーター」の牛ひき肉とベーコンを素材からミックスさせて作ったパティが売りの50/50バーガーは、文字通り、牛ひき肉とベーコンの割合が同量となっており、牛と豚、両方の肉を味わえるまさにアメリカならではの発想。ベーコン好きのアメリカ人はモアモアベーコンということで、ベーコン肉100%のハンバーガーを作ってくれとの要望もあったが、脂ギトギトで塩味が濃すぎて完食できるようなものではないらしい。
サンクスギビングバーガー
この画像を大きなサイズで見る同じく「スレーター」の期間限定メニュー。シチメンチョウのパティ、クランベリーソース、セージマヨネーズとグレービーソースが特徴のサンクスギビングバーガーはうまいと評判だ。サイドメニューのパンプキンソース付きスイートポテトやキャセロールもうまい。
1UPキノコバーガー
この画像を大きなサイズで見るマリオブラザーズにインスパイアされた1UPキノコバーガーは、シンプルにバンズを緑の食品着色料で色付けして、モッツアレラチーズの斑点がのっているだけなのだが、配管工のおじさんみたいに元気に復活できるかもしれない。
ファットマグナムバーガー
この画像を大きなサイズで見るハンバーガーショップのメニューにあるものを1つにまとめた感じのハンバーガーはカロリーも無限大。2枚のパティ、2つのチキンフライ、2本のモッツアレラチーズスティック、ベーコン、目玉焼き2つ、2種類のチーズとフライドポテトが、どっしりしたサンドイッチロールに入っている。味についてのコメントはなかったようだ。
ラザニアバーガー
この画像を大きなサイズで見る食べたいものはひとつにまとめてしまえの発想がアメリカンではあるわけだが、ひき肉が目いっぱい入ったラザニアをロールパンでサンドしてあるラザニアバーガーは、チーズバーガーにするか、パスタにするかで悩んでいる人には救世主となるかもしれない。















アメリカは未来にいきてんな…
第三次世界大戦後の
ハンバーガー好きだけどコレはさすがに胃にもたれるわ
パンとラザニア…
いやいや、焼きそばパンの例もあるし…
うーん…
ビーンバーガーを食べてみたいな。
どうしてアメ公は太りたくってたまらないのはなぜなんだぜ?
毒キノコwwwwww
豪快なのか何なのか・・・
ファットマグナムw
デブ一直線な商品名を注文する時は
エロ本を買う時のアノ気持ちとダブるな
ましてレジが異性ならなおさら
ラザニアバーガーは食べにくそうだけど
ありかなと思った
発想は同じなのにラザニアバーガーの「ちょっと食べてみたいかも」感に対して
ファットマグナムバーガーの「ゴミ箱かよ」感の違いは…
おええええええええええ
なんじゃこのマズそうなバーガー
それより下の讃岐うどんバーガーの方が糖尿一直線だろ・・・
1UPキノコバーガーは日本でも受けそう
おいしそう
食べてみたい
In-N-Outはうまかったー。
メニュー少ないからあまり迷わないし・・
日本にも来ないかなぁ
ファットマグナム・・・ビールを添えてかぶり付きてぇヽ(`Д´)ノ
あ、お口直しにオニオンスライスも・・・。
国内リーグなのにワールドチャンピオンとか言っちゃう国ですから
ビーンバーガーにのってる豆は、二度揚げじゃなくてリフライドビーンズだよ。煮豆をつぶして炒めたテクスメクスの定番。
アメリカはピザとコーラしか口にしない奴とかベジタリアンとか極端だよなw
最後の二つはハンバーガーモドキなんだね
1UP…せめて青のりか抹茶練り込みたいw
見てるだけで胸焼けが・・・
ぜんぜんうまそうに見えないw
アメリカの寿司もそうだけど、基本イギリス系文化の国はデコレーションのセンスが根本からダメだと思うわ
これ、日本でアレンジするともっとおいしくなるはず
ファッティメルトバーガーがファルティメットに見えた…
肥満のファットと究極のアルティメットが混ざって究極の肥満の造語だと思ったら読み間違いだった
フレッシュネスのマッシュルームバーガーもそーとーだ
ビーフパティの代わりにでっかいきのこ挟んであんの
まあ、うまいけどさ
In-N-Outはうまい
1UPバーガーのパンを緑色にするのに、安易に食品着色料使うあたりがアメリカだなぁ
普通に「ファルティメット」と誤読したけどこれも間違いじゃないよね
見た目も不味そうヽ(;▽;)ノお金もらっても食べたく(ヾノ・∀・`)ナイナイ
こんなの食いまくってたらあっという間に成人病になりそう
(゚⊿゚)イラネ
ハンバーガーは素材にこだわらず安物で作り上げたものが一番おいしい。
七面鳥を使ったThanksgivingのは食べたい。
毒キノコ可愛いなwww
あとはカロリーモンスター過ぎて勘弁
ビーンバーガーって名前だけみて「これならヘルシーだし美味しそう!」って俺の期待は説明文で見事に打ち砕かれたわ…揚げた上にスナック菓子投入って兄さん…
『スレーター』のは美味しそう。でも、焼きそばパンとかあるしね。貧しい開拓時代を思うとカロリーもご馳走なんだろうなぁ…