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ブラジル・リオデジャネイロで開催された「国連持続可能な開発会議 リオ+20」に合わせ、ボタフォゴ海岸に構築されていたのは、約5000本の利用済みペットボトルで作られた巨大な魚。資源のリサイクルの重要性をアピールするとともに、会議への関心を高めようと企画された。
地球とその資源の未来を考える議論の出発点となった1992年の「地球サミット(Earth Summit)」から20年の節目に開催されるリオ+20には、過去最大の約5万人が各国から参加した。なお、オブジェに利用された利用済みのペットボトルも当然再利用される。
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一見何の変哲もないミネラルウォーター入りペットボトルに隠された真実
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会議自体はグデグデで終わったみたいだけどね
こないだの砕いたCDでドラゴンのほうがかっこいい
これはキモイ
近くで見ると気持ち悪いけど
ライトアップはきれいだね
金の無駄だろ
その金で清掃イベントでもやれよ
あんまり綺麗じゃねぇぞ
ひっこめ
綺麗やん
集合体恐怖症にはきついわ
(◎︵◎)
綺麗、日本でやったら景観的に
寂れた観光地の一角作られて様にならなそうw
再利用が商売として成り立たなきゃ進まない。
原料が安く手に入るうちはごみになる。
分別しても買う企業がない。
今は中国が買うのかな?
キンメダイとかメヒカリって美味しいよねぇ。
旬を外さなければ完璧だ。水銀?知るかボケ。
松かさ病の金魚みたいできもい…
あちらのエコイベントはセンスがいいね。
日本だと自転車必死に漕ぎましたみたいな根性もので
ウンザリだ。スマートにセンスよくできないのかね。
なんか気持ち悪い・・・