この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
オーストリア人アーティスト、ピーター・ケーグラーは歪んだグリッドを展示会場の壁一面に描き、混乱と混沌の世界へと入場者を導いてくれた。こんな壁紙で生活してたらどんな風になっちゃうんだろうと余計な心配をしながらも、一度はその不規則なラインに囲まれた部屋に入ってみたい気もするし、二度と戻れなくなるような気もしなくもない。
ソース:Peter Kogler’s Grid Is Anything But Square | The Creators Project
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見るもともと世界は歪んでいるから、更にそれを歪ませたら逆に真理が見えてくるかも?
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る映像はプロジェクターを利用して作られたゆがみの世界
関連記事:

地獄への出入り口、混沌世界が広がるアイスランド「ミーヴァトン湖」

何がテーマなのかまったくわからない、未来と過去と混沌が支配する彫刻の森「Pride of The Valley Sculpture Park」

奈落の底を垣間見られる?混沌とした精神世界を表現したロシアのアニメーション
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















三枚目立体視かと思ったらそんなことはなかったぜ
ボーダーの服きようず
これはドラえもんのタイムワープね!
なんか見てるとSFの世界。
日本にもしあったら行ってみたいわ。
この記事の文章, いつものパルモじゃないんじゃないかってくらい
キレ味鋭く感じるのは俺だけか
頭がおかしくなりそうだ・・・
酔う。
歪んだグリッドって言っても所詮平面上の話だから、馴れてしまえば変わった壁紙ぐらいになってしまうんだろうな
でも初めてその空間に入った時は凄く楽しめそう
写真 見るだけで気持ち悪くなれた
動画の方があまり大した事ないように見える件
※9
動くとこういうのは大したことないよ
何故って静止画像の場合だとベストポジションに立って歪みを強調できるから
だけど動画だとそうはいかないし、動きがある程度基準になってしまうからね
1枚目の遠近感がなかなか掴めなかった
これは気が狂う
方向音痴をここに突っ込ませてみたい
うちの家もこんなのがいいです。
照明の関係で本当のカタチがすぐ分かるからなんともないな
全力疾走したらいつのまにか蛇行してそうwwww
ちゅまんない