この画像を大きなサイズで見る個人的に大好き生物なので、アシナシイモリに関しては過去にも何度か記事にしたが、この度インド北東部で、ミミズに似た四肢のない両生類「アシナシイモリ」の新種が発見されたそうだ。体長は約20センチで、地表から25センチ程度のところで生活している。
ソース:New legless amphibians found: New species ‘Chikilidae’ discovered | Mail Online
インド・デリー大の両生類生物学者サティアバマ・ダス・ビジュ教授率いる国際研究チームは、シッキム、アルナチャルプラデシュ、ナガランド各州の250か所をスコップで掘るという5年がかりの地道な作業でこの生物を発見し、DNA鑑定でアシナシイモリの新種であることを確認した。
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この画像を大きなサイズで見る今にも生まれそうなアシナシイモリの卵。
この子たちもあれかな?母親の皮膚を食べて育つのかな?
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この画像を大きなサイズで見る今回の発見により、アシナシイモリに10番目の新しい科「Chikilidae」が新設された。この名前は地元ガロ人の言語での呼び名からとられたという。この生物は無害なのだが、毒ヘビの一種と思い込んだ地元民により殺されており、絶滅の危惧の懸念があるという。
Chikilidae: A new family of legless amphibians
アシナシイモリの生態に関しては、過去記事を参照。

母親の皮膚を食べて成長する、こう見えてもイモリな「アシナシイモリ」

暗闇で生きる「アシナシイモリ」がカラフルな虹色をしているわけ

アシナシイモリの赤ちゃんが生まれたよ!(アメリカ・テネシー水族館)
















畑を耕していて出てきたら、ミミズだとしか思えない。
あーもうこれは完璧にアレですわ
あら可愛い
食えるのか?
環帯がなくて口と目があって・・??
子育てをする。?? 不思議イキモノですね?
エロ
何いってんだどうみたってミミズじゃないか
嘘はよくない
なにを定義としてイモリなの
にわかには信じられない
どう見てもミミズ
卵に針さして水分抜きたい
ああああああああああぁぁぁぁぁ‼‼
※8
名前がイモリなだけでいわゆるアカハライモリなどのイモリとはあまり関係はないよ。
そして解剖すれば骨が出てくるし目のある種類もいるからミミズでもない。
そういえばミミズの卵も面白かったな。産み落とすというより脱ぎ落とすのだとか。
掘りたい
そして足を伸ばして肩まで浸かりた~い
卵すげーキレイ!!!!
しかしミミズにしか見えん
タマゴがミョーニうまそうなんだが。
キモ・・・・でも・・・卵キレイ
俺・・・この卵無理です・・・
かわいい~~~~!!この子達、ほんとにアシナシイモリの新種なんですか?!もう、アシナシイモリ大好き!!
モンスターボール
卵すげええええ
マーブル模様のビー玉みたい
世の中にはまだまだ不思議な生き物がたくさんいるんだろうね~
あんなにザックリ掘ったら切れちゃうw
ミミズみたく再生出来るのかな?
おいしそうだな
うーん、骨格があるんだよな。
土から出てきても見分けられんわ。
じゃぁ。。。ミミズということで・・・・
ある意味収斂進化の好例ですな(肋と体節もそっくり)。
>8,7
イルカは魚ですか?コウモリは鳥ですか?
一見見間違えるほど似ていても20の方が言っているように内部やその他
を比較すればわかることです。
子供のころ家にあった両生類図鑑にアシナシイモリがミミズをくわえて捕食してる
写真があって、おおーっと思いました。
カエルの仲間でアシナシイモリでミミズに似てるって生物のハイブリッドですな~しかもスピードが早いのか~
きもいけどなぜか興味
がある。。。
卵の中の子に、イモリの幼生の外鰓が
ちゃんとあって感動した…
ぼく、これとおんなじようなの見つけました。青いミミズかと思っていました。今度、生物学者の福岡伸一さんが来るので、聞いてみようとおもっています。
こんだけの数の子供に皮膚かじられて母さん大丈夫なのか…
一匹にかじられてるだけでも「あいたたたた!ちょっ、まっ…いたっ!いたいいたい無理無理無理ギブギブ!!」って感じの動きになっちゃってたのに…