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姿形はミミズのようだけど、こう見えてもりっぱな両生類。カエルやサンショウウオの仲間であるアシナシイモリは、鮮やかな色をしていたり、一部肺のないものなど、極めて特殊化が進んでいるにもかかわらず、現生両生類中最も原始的な形質を残しているんだそうだ。
アメリカ、テネシー州にある水族館では、アシナシイモリを飼育しているそうで、この度かわいい赤ちゃんが生まれたみたいなんだ。
Things Are Gonna Get Weird – Baby Caecilians!
最初はフリルみたいなエラがついてるみたいだよ。
この画像を大きなサイズで見る最初にこのエラで呼吸して、その後このエラは体から分離していくのだそうだ。
この画像を大きなサイズで見るエラきりはずし作業後のアシナシイモリ。ちょっとスマイルしているようにみえてかわいいね。
この画像を大きなサイズで見る映像で見るアシナシイモリの誕生
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エラ怖いコワイ
エラがえらく怖いと思いました
共食いしたり食われてるんじゃないか、オイオイ? と思ってた時期もありましたが、
英文を読んだところ剥がすのを手伝ってたぜ!
だけど蛙に食われるのはマジだったか。
両生類は脱皮するの?
※4
カエルやイモリもしっかり脱皮するとも、ただ抜け殻は薄くてふにゃふにゃだし
食って証拠隠滅するから、脱皮してる瞬間に立ち会うと感動する
両生類は脱皮します。
蛇みたいに綺麗には剥けないけどね。
やだなんかかわいい
なんだかエラく恐いですね
これ、よく脱走するんだよwwww
ちなみに全員干からびてたwwww